迷子の舞子の夕忌さん私のお家は、ここですか…?〜困惑目録〜

「exカーニバル」

ギターを弾く人でしたが現在お休み中。 BAR開業を目指し、兼業FXトレーダーとして生きてます。

※ブログでは特にトレードに関して記述するものではありません、ただのお馬鹿さん日記です、あしからず。


テーマ:


ガラガラ




大将「ヘイッ! ラッシャイ!!」





僕「えーと、マグロ!」








大将「ヘイ!  少々お待ちくだせぇ!」


大将「おーい!新入り!マグロ!」









藤原竜也「ヘイ!!」






僕「!?」










藤原竜也「I have a  マグロ〜…




藤原竜也「I have a シャリ〜…






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藤原竜也「ア゛ア゛アアアァァァ!!!なんでだよおおおおお!」




藤原竜也「なんで潰れるんだよ゛おぉおお!」床ゴロゴロ









大将「このバカっ!そうやるんじゃねーよ!どけっ!」










大将「I have a  サーモンの握り〜




大将「I have a  お茶〜







ジャポン







大将「ヘイッ!  鮭茶漬け!」





大将「オマチッ!!」




ドン



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僕「マグロは…?」








一一一















実際の初夢は、




回転寿司でプリンしか流れて来なくてイライラする




というものでした。










あけましておめでとうございます。


新しい年の幕開けです。





近年、僕は“今年の抱負”というものを掲げることが無かったのですが



職場の爺さん達は、こういうのを若い人に尋ねるのが好きなようで…




一一





爺「おぅ! 今年の抱負はなんだ?」





僕「えー…なんすかねー、色んなことに興味持って挑戦してみる、とかですかねぇ。木村さんは?」






爺「俺か? そーだな!一日一善だな!がーっはっはっはっははばばばぼぼ!!!ゴホゴホッ  カァーッッ!   ペッ」


ベチャ




僕「汚なっ    言ってるそばからマイナス一善ですよ」







一一




抱負なんてこんなもんです。





今年も気負わず、ゆっくり確実に頑張りますので





今後ともよろしくお願い致します。








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独り身だが、嫌いではない。






飾り付けられた街の灯りも、浮き足立った人達も、そういう雰囲気を眺めるのはどちらかというと好きだ。





しかし、




たった一つ



許せないことがある。







赤い衣を見に纏い、トナカイが引くソリに乗って空を飛び回るあいつだ。




巷で言うところのサンタクロースという人に、
僕は何度かやらかされた事がある。






まぁ、もちろん良い歳こいて空想上のおっさんに対して未だに怨みがあるだとかそういうわけではないが、


なんだかほろ苦い一抹の記憶が、片隅の小さな埃くらいに残っている、そんな程度のことだ。











これはまだ幼かった僕の、最後まで姿を見ることはなかった空想上のおじさんとの思い出である。










1番古い記憶では、幼稚園児だっただろうか。

流石に曖昧なので補完する部分が多い事を了承願う。






両親か、幼稚園でか、絵本か何かか、

とにかく赤と白のビビットカラーなおじさんがいて、クリスマスイヴの一晩だけ働き

僕等が良い子である事を対価に、良いものをくれるという

お前どんだけビジネス下手なん、みたいな人がいることは知っていた。




当然幼稚園児なのでとにかく優しい髭のおじいさんで、超良い人くらいにしか思ってないが…






でも、「お前空飛んどるのにそのスキー板的な部分になんぼ程意味あるねん」

とは思ってた記憶がある。





だが口には出さない、何故ならサンタさんは子供の言動や行動は逐一把握しているというもっぱらの噂だからだ。

迂闊にツッコミなんぞ入れようものなら、厳正なる審査によって落選してしまう恐れがあるのだ。





なんせあんなカラーコーンみたいな本能的に人間の注意を引くような色合いしてるんだから、

そりゃ子供にとっちゃ高インパクトなヒーローだ。

5人戦隊も中心にいるのは常に真っ赤な奴だし。





彼にまつわる噂はなんでも信じたし、プレゼントを得るための条件なら全てのむ所存だった。








一一一





幼稚園では園長が中途半端にコスプレして全クラスを回っていた。



自分はサンタだと豪語していたが、

1人の園児が開口一番に「えんちょー!」と叫んだ事を皮切りにクラス中が園長コールに包まれ、



開始5秒で設定は無しになった。






園児達にプレゼントを配っていたが、確か “かるた” だったと思う。



幼いながらに「子供舐めんな」と思った。





お前、この園全体が洋装に包まれて、僕等が散々英語を交えたクリスマスソングまで歌わされたあげく、


なに最後の最後で日本の正月感醸し出してくれてんだ。





一瞬クラスが静寂に包まれて、“かるた” を手にした園児達はもれなく目が死んだ。

僕の頭の中で“ししおどし”が、コォオオン…と鳴り響く。







ただ、今思えば教育現場だし、有用なものであることは確かだ。

文字や、それを読み聴くことで日本語を覚えていくという実に考え抜かれたありがたいプレゼントである。













二日後、カルタは手裏剣になった。

















まぁそれはともかく、本物のサンタ登場はこれからなわけで

家に帰ってからが本番なのだ。







その年は何を願ったか、



確か、その当時テレビで絶賛放送中だった戦隊モノに登場する巨大ロボット


放送枠30分の中で残り5分くらいになると必ず巨大化する怪人を迎え撃つべくして、戦隊側も科学力を結集した巨大ロボットを繰り出す。




それのなんか超合金的なオモチャを手に入れることだ。








当時の僕にとってこれは重要なミッションである。


何故なら普段は両親にいくら強請り倒そうと、玩具売り場で大の字に横たわり抗議活動を決行しようと、手に入れることの叶わなかったもの。





ひとつなぎの大秘宝といったところだ。







それが、年に一度のこのイベントで、彼が枕元に届けてくれるというのだから。








1ヶ月前から準備は万端だ。


“良い子計画”  である。





この日の為に、





嫌いなトマトは全て消化した。




皿は洗い、肩叩きは進んで行った。




「かたー、かたー」と言いながら両手を前に突き出して両親の背後を付いてまわる姿から“肩ゾンビ”と称されることになったが、目的の為ならば一向に構わなかった。





外で遊んでも泥だらけで帰ることなど許されない。

友人達の砂場で遊ぶという提案はことごとく論破してねじ伏せた。






隙はない、紛れもなく“良い子”である。








そして今回の目的である品の要請。


両親が言うには、自分達を介してサンタさんに手紙を書けとのことだった。

要するに仲介業者に発注書を提出しろというわけだ。





これは気合が入る、


己の願い、理想を文字にして刻むことは実に有意義だ。


人類の英知、文明である。


人は昔からそうしてきた。


季節は真逆だが、7月7日には短冊に願い事を書くし。






そういえば…




短冊にも書いた、「ロボット欲しい」って。








ガン無視である。








あっちの“バカップル”は自分達のことばっかりで下界には目もくれない始末だ。仕事しろ。









しかし、こちらのサンタさんは大丈夫。対価と報酬という明確なシステムで動いているからだ。





それと、どんな仕組みかわからないが配送に関しても世界規模を一つの営業所で捌くらしい。ヤマト運輸顔負けである。






チラシの裏に書く字にも期待が篭るってもんだ。

力みすぎてクレヨンを何本も折りながら。ロボットの挿絵付きで、








もう計画始動と同時に両親に提出済みだ。






もう日が沈んでから数時間。

後はサンタさんに仕事してもらうだけだ。




クリスマスイヴ、“果報は寝て待て”


興奮冷めやらぬ血走った眼が僕をなかなか眠らせない。

まるで焦らされているかのようだ。


だがそれでもよかった、


9時間以上ただ待ち続けるのは苦行に他ならないが、これが最後の試練というならば敢えて受けよう。



むしろ挨拶もなしに品を受け取る方が無礼ではなかろうか、


隣の両親に  “サンタ見る宣言”  をし、覚悟を決めた。

両親2人も じゃあ頑張れ と言う。



さぁいつでもどうぞ!












5分後、無事就寝。









毎年同じやりとりをしていたらしい。 

十八番芸だったそうだ。














一一一






朝を迎える、


毎年そうだが、25日の朝ほど調子の良い目覚めはない。


普段は布団が恋人の僕も、この時ばかりは突き放す。  やらねばならぬことがあるのだ。年に一度の漢気である。




それはそう、この銀色に輝くリボンのついたアルミ袋を破る勢いで開封するため。






もう期待しかない。






さながら腹を空かせた獣のように袋の口に腕を突っ込むと、四角い箱を包んでいるであろう包装紙の感触がして、それを鷲掴んだ…






ん?





少し違和感があった。












…薄くね?








僕のイメージするあの超合金が収まるには少し、いやだいぶ薄くね?












ドキドキする。




いやポジティブな意味ではなく、これは不安からくる緊張だ。



徐々に鼓動が早まる。





急いでこの嫌な感覚を払拭したいがために恐れを捨てて袋から箱を引き出した。








あっれぇぇ







表面積は広い、申し分ないのだが



幅が2〜3㎝しかないよ?




…。






「どしたん?ロボット最近痩せたん?  そうよなー、毎週毎週戦ってストレスよなー、大丈夫やで、おっちゃんが旨いもんギョーさん食わしたるけん」





何かもう悟ったのだと思う。 現実逃避が始まった。
(※台詞等には脚色が入っております)









開けたくない、この包装紙を開けたら僕は嫌でも現実を目の当たりにしてしまう。



だが無情にも





父「おー、サンタさんちゃんと来てくれたなー!開けろ開けろ!」






いつも無口なくせにこんな時に限ってなんだそのテンションは…




もう開けるしかない、状況は絶望的だが


しかしまだ可能性はゼロではないのだ。







希望を胸に、気を取り直した僕は先程とはうってかわって丁寧に包装を剥がしていった。










もうわかってしまった、



3分の1ほど剥がした時点で、涙が頬を伝って筋を作っている。


それでもなお、引き続き、剥がし続けた。






全容が姿を現した。







それは、“本” だった。





僕の好きな戦隊ヒーローの、なんだろう、解説本?のような




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こういう類の、少し異なるが…



確かに表紙にはロボットもデカデカと載っている。

あと、なんか主題歌とか収録したカセットテープも付いていた。






これじゃない…







僕が望んでいたのはロボットの超合金的なオモチャであって、トランスフォーム的なことも出来るやつであって…!





似ても似つかないだろ…



超合金どころか“紙媒体”じゃねーか! 


確かに普通の本よりめっちゃ硬いけど!  これで殴ったら絶対痛そうだけど!















「ちがうぅぅぅよぉopおおp◯gjm△dw…(号泣)」

(訳:納品されたものが注文したものと違います )








数時間ほど場は混乱した。








一一一








両親の説得により少し落ち着きを取り戻した頃、


僕は考え始めた。



両親は「手紙ちゃんと書いたのか」と発注ミスを指摘して来たが


そんなことはありえない。





こちらにはちゃんとお客様控え (サンタさんは遠くから念力でプリントアウトするから発注書は手元に残るという理屈) があるのだ。





何も間違っていない、ロボットくださいて書いている。




これ読んで本気で紙媒体寄越したってんならよっぽどの文盲だぞ。





納品ミスだ…!






それまでは絶望から悲しみで泣くことしかできなかったが、







だんだん怒りへと変わってきた。 


もう一度手紙を書こう。







【  ち  が   い  ます  】







【こ れは  ほん    です】








【ろぼっ と  じゃ  あり ません】










人生初のクレームである。



“どんなにムカついてても敬語を使う”という大人の対応をとるほどに必死だった。


お互いに良いビジネスにするためには、感情を剥き出しにしてはならないのだ。















破談になった。






サンタ不在にもかかわらず、両親と僕の三者協議の結末である。








悔しいが、人はこうした経験をバネに成長するものだ。










この数年後、小学校低学年。


よく行く遊技施設のサイクリングコースでローラースケートをレンタルして遊んでいた当時、

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ローラーブレードが流行りだした。



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みてわかると思うが、ブレードのカッコよさに憧れてしまったのだ。








その年の12/25








“ローラーブレード”を発注した僕の枕元に、


“スケートボード”がそびえ立った。





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悲劇再びである。







再び三者協議会が開かれたが、破談。





仕方なくスケートボードに乗ってみたが、ローラースケートやブレードとは全く違い感覚が掴めなかった僕は早々に諦めることとなった。










1ヶ月後、スケートボードは

紐を括り付けられ、荷物とかを載せて引っ張って遊ぶ 


“年貢を納めに行く農民ごっこ”  で活躍した。








こうした誤発送(保証無し)はまだ幼い子供の心に世知辛さと哀愁を注ぎ込んでいった。




夢も、幻想も、その最中にいる間でさえ“完璧”なんてものはないということを知ったのだ。











この更に数年後に、まだサンタ騒動は起こるのだが、

長くなりすぎたのでここまでにしておこうと思う





ではまた





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年が明けた、



と思ったらもう年末である。






年齢を重ねると共に時の流れが加速している、ように感じる。






だからたまに振り返ってみる。




一一一





小学生の頃はその足、その短い歩幅でウンコを踏みながら歩くように、時間も1日1日が濃く長いものだった。


小学校は“ねりけし”工場だ。全員で一日中ねりけしを生産する。 


その生産数は世界一を誇る。



細かく難しい技術を要するこの作業こそ、多くの職人を排出するための基盤になる。



良いねりけしを作ることがトヨタ自動車入社への第一歩だ。



流石ものづくりの国ニッポンである。






中にはこの頃から驚異のテクノロジーを持つ猛者もいた。

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彼が後の、ジョブスである。






そんな好奇心に溢れる幼い僕等には、明日明後日さえ眩く遠い未来だったのだ。














時は経ち、中高生あたりはどうだっただろう。


まだまだ刺激的な毎日を送っていたように思う。


自転車で通学路を駆け抜けたあの頃は
4〜5年前の小学生時代など遠い昔のことだった。





良いねりけしを作れなかった者達が、この14〜15歳あたりからグレ始める。


そんな彼らは自転車のハンドルを鬼のような角度に曲げた。

俗にいう鬼ハンである。


細かい手先の技術に対する、発達し始めた筋肉にモノを言わせる力任せの反抗なのだ。



極めて鬼度が高い者は、曲げすぎて上でハンドルがくっ付き、両手で持てなくなっていた。

片手運転の始まりである。


ここまで鬼ハンを極めると、反乱分子の中で“魔王”もしくは“信長”と呼ばれ、中学ヒエラルキーの頂点に立った。









その一方で、時の流れの早さや、自分達が人生の重要な分岐点にいることに気付く者達もいた。




彼等は人生の修正を図り、タイムリープによって過去の修正を試みた。


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その者達は所構わず突然助走をつけて走り出し、飛び跳ねるという奇行を始めた。


いつしか我も我もと集まったタイムリープ組は、突然奇声を発しては街中を駆け回り、時と場所を選ばず飛び跳ねる集団、という収拾のつかない社会現象を巻き起こした。


もちろん過去に戻るなど出来るはずもなく、もれなく全員が転げ回り、血だるまと化す凄惨な光景だった。


これが世に言う、“キレる若者”である。















更に数年後、






18歳、大学生になる。

この頃皆、子供から大人への節目を迎える。

様々な規制が解除され、行動範囲も広がった。

それ故、体感時間にも変化が生じる。

1日があっという間に感じるようになった。





20歳になり法律上大人を迎えた僕等は

まだ童心を抱える心と、大人になろうとする意識が葛藤する。

その二つが混濁してしまった一部の者達は

「ウェーイ」という鳴声を発し仲間を寄せ集める。

そして合コン等に特化した生物に進化。

彼等は民族を形成した。





これが、“マサイ族”である。





春先の繁華街や夏の海は活性化し、良く鳴いている。
「ウェーイ」は季節を感じる風物詩であり、彼等は平和の象徴、別名“鳩”とも言われる。














そして



法律上も世間的にも完全な大人になった、22〜23歳頃。

ここから体感時間が加速していく。

朝日が昇ると、瞬くあいだに夕日に変わった。


社会人になった僕等は週5で働き、土曜日がくると1週間が一瞬で終わったように感じる。


この時、月曜〜金曜のことはほとんど覚えていない。


日曜の夕方、サザエさんから先の記憶を無くすことでストレスを感覚的に排除しているのだ。


しかし全ての人が自己をコントロールできるわけではない。






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例えば教職についた彼は、極度のストレスを抱えた結果

生徒の自宅の壁をブチ抜くという凶行におよんでしまった。


14〜15歳の少年少女の時間感覚についていこうとすれば、20歳過ぎの精神には亀裂が生じるのだ。













現在、29歳

三十路を目前にした今、1年が一瞬で過ぎるようになっている。


25歳頃からだろうか、4〜5年という期間が秒針の如く流れた。



小中学生の頃の、1日1日、一瞬一瞬を鮮明に記憶して、年という単位が無限のような気がしていた自分が嘘のようである。



確実に加速度を増している。



怖いのだ。





次の瞬きが、この僕を10年前にしてしまう





そんな考えがベッドの中で渦巻いたとき、恐怖と不安から、眠れなくなるのだ。











それより、どちらかというと上の階に住んでる東南アジア人がうるさくて眠れない。



今日も僕は天井に目覚まし時計をぶん投げた。







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