• 29 Jul
    • 2016年7月29日、準備。

      明日からの台湾への訪問を控え、荷物をパッキングする必要にいよいよ迫られ、業務の傍らではありますがその作業に追われました。 朝から、産地での唯一の生地加工場である高島晒さんへ出向き、商談先から求められた生地をカットしてもらいました。 帰社して、出荷などの他の仕事をしつつ、現場で機織りをしつつ、何となくそろそろ荷物積めたいな、等と思いつつ。 午後からは市役所へ出向き、明日から行くというご報告をして、帰社。 そして用事をするつもりが、ヨメと子が、子どもたちが二人とも絵で入選したとのことで市内安曇川の藤樹の里文化芸術会館に行くということを聞き付けました。 台湾から戻る次の日に見に行けないと終わってしまうので、思いきって見に行きました。 午後からは、青空眩しく、本当に暑い日になりました。 下の子の絵は、かたつむりでした。 上の子は、自分の左手を描いたようです。 二人とも、よかったね。 おめでとう。 帰宅して、大汗をかきつつ、生地サンプルを積め、縫製品を積めます。 午前中、高島晒でもらってきた生地は、この生地を4mほど持ってこい、という指示でのものですが、簡単におっしゃいますが他のサンプルも合わせ、荷物の半分以上が生地と製品とで溢れる中、また更に容積が増えることとなります。 結局、サンプル用にと考えていた鞄ではキャパが合わず、溢れたものを大きなスーツケースに入れ、何とか、形にはなりました。 たいへんながら、しかし。 持っていく生地サンプル、縫製品の類いには全て、わたしの念がそこそこ込められています。 あとは 台湾での商売に賭けてみたいとおもいます。 夕方から夜には詰め込んだもののパッキングリストを作り、満タンの鞄をヨコに、大汗をかいている自分がいました。 行くときで既にこんな荷物なので、鞄の隙間がなく、お土産は買いたくても、本当にまったく買えません。 帰宅して、夕食を食べました。 長い間家で食べてない、というヨメの指摘通り、毎日の少しずつのおかずが散りばめられていました。 可以登楼さんのうなぎと、鰻があるのに買ってしまったらしい、穴子の天ぷら。 下の子が求めたマグロのお刺身と、ヨメのお母さんが岡山で買い求め、贈ってくれた という甘い桃。 そしてとうがらしとじゃこのたいたんと、枝豆。 むちゃくちゃな日本食の組み合わせですが、美味しくいただきました。 ごちそうさまでした。 明日朝から、関西空港へ出向きます。 まずは無事に、飛行機が飛びますように・・。

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  • 28 Jul
    • 2016年7月28日、東京へ。

      7月最後の木曜日の滋賀県北部の朝は、薄曇りで、何とも言えない中途半端な天候でした。 かねてより 東京のお得意先さまの展示会に招待をいただいており、訪問可能な日を探していたところ、何とか今日の東京行きとなりました。 今回は、同行者の方の都合などもあり、思いきって米原駅までクルマで出向き、駐車場を借り、そこから東海道新幹線に乗りました。 米原からこだまで名古屋へ、そしてのぞみに乗り換え。 数日後に台湾に出向くことになっているので、何となく出張モードにもその点を加味して意識せざるを得ません。 既に日本国内は、特に新幹線が停車するような駅や車内は、国際都市の様相を呈しており、普段生活をしている滋賀高島での、のんびりした気持ちを改めざるを得ません。 昨晩、遅かったせいで、かなりラフな格好で、旅支度としてもいい加減なままでの、先さまへは失礼な旅でしたが、今回の出張では、まず呼ばれたところへ行くことが目的なので、それは叶ったわけなのでした。 11時過ぎ、目的地に到着しました。 ややこしい時間に到着してしまいましたが、展示会を拝見し、反応をお聞きし、今後の対応についてお話をしていたら、あっという間に13時を過ぎました。 おひるを近くのお店でいただきました。 定食、焼きサバ定食、ごちそうさまでした。 訪れた街、中目黒は就職活動で回った際に歩いて以来、まさに24年ぶりくらいかと思います。 モデルさんのような方々や、おしゃれ系な人が多かった印象ですが、今でもその匂いを感じつつ、街をあとにしました。 週末のこともあり、今回は早目に滋賀に戻ることにして、15時半過ぎの新大阪方面へいくひかり号に乗車しました。 今日の出張自体の中身は、たいへん有意義なもので、自社だけでなく、産地そのものの規模で出来ることの可能性を問われたような心持ちでした。 おにぎりを食べつつ、いろいろ考えていましたが、良い出張でした。 ただ ハプニングは多く、行きの新幹線が小田原付近で急停車して(すぐに再出発)みたり、電車の駅でのエスカレーターが急に止まって動かなくなってみたり、帰りの新幹線では車内でギターを引く人(外国から旅行の方と推測)がいたり・・。 「あんまり、こんなことないやろう!?」 と大木こだまひびき師匠のネタのような気持ちでの反省タイムとなりました。 この前フリ。 おそらく台湾でも、波乱の予感です。 米原で降り、高島へ戻る途中で夕食を食べました。 福松さんでの、麻婆丼+中華そばです。 中華そばは昔ながらの系統のシンプルな味ですが、麻婆丼は少し甘めで、汁気が多いタイプでした。 ごちそうさまでした。 家に帰り、そろそろ準備でもしようかというときに、住んでいる地区内で建物火災の火事が起きたとの大音響でのお知らせが無線放送でされ、各地から電話をいただく手前、現場へ歩いて出向くことになりました。 不幸中の幸いか あまりひどいことにはならなくて、すぐに消え、夜警もなかったようです。 色々、気を付けないといけません。 何となく、東京日帰りも珍しいことですし、ハプニングも多目の一日ではありましたが、気を引き締める機会をいただいたのかもしれません。 明日以降、ますます頑張って参ります。

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  • 27 Jul
    • 2016年7月27日、例会日。

      水曜日は、ロータリークラブでの例会日ということで本日もお昼はお腹いっぱいとなりました。 いつもながら、可以登楼さん、ありがとうございます。 大盛りご飯と、うどん入りの茶碗蒸し(2杯)には、完食までに目を白黒させましたが、美味しくいただきました。 ごちそうさまでした。 ちなみに最近 「ダイエットせなあかんなあ」 とつぶやいたあと、ヨメに言われるツッコミとしては 「食べられる間は、別にええんちゃう?」 という意味あいの、少しなげやりな言葉が多い気がします。 というわけで 身体が求めている間は、このまま生きます。 さておき例会は、後半の例会タイム、「卓話」に突入しており、岸田SAAのお話を聞きました。 勉強してこの場に臨まれただろうと思われた岸田くんの話はとても参考になりました。 敢えて仕事の話をせず、敢えて家族の話もせず。 ひたすら SAAという要職を請けた後悔を述べる、という・・ それでも、有数の若手の実力派メンバーである岸田SAAを眺める師匠連、ベテランの皆さんの目のあたたかいこと。 知らない間に、岸田くんも、他の若手も、そして他ならぬわたしも、思っている以上にベテランの方々に見守られているのかもしれません。 次いで、角野委員長が卓話に登場されました。 前幹事、角野委員長の話はいつもロータリークラブの歴史の話題が多く(聞いていると眠くはなりますが)、いつもわたしの知らないことを伝えていただきます。 ありがとうございます。 皆さんのお話を聞き、例会を終え、帰社しました。 その例会にいたるまで。 朝、昨晩のケーキをもらってきたので皿大盛り分をとりあえず食べました。 シフォン調のスポンジはとても柔らかくて美味しく、クリームと相まってプリンのような味でした。 確かに 酸味のある果物、特にキウイがとても合います。 パンドール木津くん、今回もごちそうさまでした。 夏休みの子どもたちが顕微鏡を取り合いしているのを眺め、出社しました。 朝からの仕事は、現場と事務所の双方で用事が立て込み、とても忙しかったです。 現場では、試織を終えたのでヨコ糸の交換。 事務所では、請求書発行と給与明細の発行。 何とか11時台までにそれらを終え、例会に出た、という感覚です。 この感覚が、水曜日だなあとおもいます。 話を戻します。 本日の例会では可以登楼さんに鰻をいただきました。 ロータリークラブに入会してからは、全メンバーに毎年いただく流れでわたしにもいただけるのですが、今年のものもしばらく眺めていたいほど美しい姿です。 すべての会員にこの鰻を用意され、なおかつ食事も用意されるのは、まさに容易ではないわけですが、本当に頭が下がります。 ありがとうございます。 ご来客への応対を終えた頃、高島高校の敗戦結果を知り、それでも感動させてもらいました。 地域の公立校、という枠にとらわれない彼らのチャレンジは、素晴らしかったと思います。 わたしも負けていられない。 それから、海外展開の用事をこなすため、高島晒と市役所へ出向きました。 台湾では、先着している中で、以下の写真のようなサンプルが人気だそうです。 頑張って売ってきたいと思います。 昨晩の飲み会で、皆さんにもらった鞄で準備も万端にできました。 ただし まだ中身は空ですが。 夕方、仕事のあとに市内安曇川のかしわのはしもとさんで開催された、ロータリークラブの方々との食事会に参加しました。 本日も、堪能しつつ一日を終えました。 明日は出張です。

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  • 26 Jul
    • 2016年7月26日、現場・サンプルブック・飲み会。

      雨の降る火曜日となりました。 結局 時折やんだり、時折激しくなったり、を繰り返して、一日を通して雨は降り続けました。 結構な量、降ったと思います。 今日は、自分自身が午後から用事で出掛けるのに加え、お一人の社員さんのお休みと、会長=親父さんの外出が重なる、現場的にとても苦しい日となりました。 電話もよく鳴り、しかもそのタイミングが重なるので、現場に注力できない間合いが続きます。 それでも、何とか午前中は主に現場で機織りをして過ごします。 こういう日なのでしょう、昨日から織り始めた、一反見本の柄替えのタイミングが見事に出掛ける時間にかかり、13時半の用事の予定時間前のギリギリまで現場にいることになりました。 またよく雨の降る時間帯と重なったので、慌てる自分と、出掛けるための持参物を用意しなくてはいけない自分とも交差して、しっちゃかめっちゃかの状態で出掛けました。 お昼ご飯も食べられず、高島晒二階へ出動です。 土曜日から向かう、台湾行きのためのサンプルブック作りという、大事な用事が待っていました。 自分の会社の現場も気がかりですが、時として、それ以上の大事な用事というものは存在します。 参加する事業者さんの「見せたい生地」のサンプルをA4の紙に貼り、会社の紹介と共にそれらを綴じて、ひとつの本のような状態にして、訪問先へ手渡します。 テプラ等、使えるアイテムはとにかく多用し、巻末には新しくできていた高島市のガイドを挟み込みます。 新しくできた高島市のガイドは、合併10周年を記念して作られたものをベースにしたもので、中国語や英語などが併記されており、今回の商談にはとても有用なアイテムとなります。 前回の海外で痛感したのは、わたしたちの業界のPR能力が低いなあ、という点です。 そして それ以上にわたしたちが所在している、高島市そのもののPRをする必要があるということを感じていました。 また、それは 市役所の方々が同行いただいていた中、職員さん自身が感じていただき、必要なものとして対応された事象だったとも思えます。 海外展開をされたり、外国からの雇用者を増やされる予定の、市内の他の事業者さんにも必ず有用となると思えますので、市にはこのリーフレットを眠らせることなく、有意義に使用していただきたいと願います。 さて 作業の方は、先週のうちにおおよその企業さんがサンプルを集め、持ち込んでいたこともあり、あとはどう見せるか、という段階での工夫の作業と綴じ込みが中心だったのですが、約一名、川島織布の川島好行専務が、待てど暮らせずやってこず・・。 13時半を回った段階でどなたかが電話を掛けてもらった時点では 「14時半からだと思っていた」 という返事だったので、じゃあ14時半には来るのか、と思いきや来られたのは15時前。 想定外な男です。 彼の部分の作業を、補いながらほとんど終えていたのは美しい姿ではありますが、みんながみんな、そういう考えや行動では成り立たないのは団体行動の常ですので、とりあえずリーダーとして苦言を申し上げておきました。 決められた時間には来て欲しい、と。 川島くんの良いところは、要らないことを話さないし、こういうときでも言い訳をしないところです。 しかしながら、裏を返せば周りが彼の状態を察知しにくいという状況を生みます。 会話から類推すると、現場が忙しく、出られなかった、サンプル貼り間際までしていた、ということが浮かび上がってきましたが、今回は参加者みんなが仕事で忙しい中、時間を押してやってきていますので、みんな、同じようにそんな状態で、時間を作って参加しているという状態なのです。 彼も既に齢を重ね、わたしと同じ45才ですし、多分そんな当たり前のことには気づいているでしょうし、わたしが怒る必要も全くないのかもしれません。 ですが、この作成作業の意味は?と言われると、作業を通して培うチームワークと、より多くの人の手を掛けて作ったサンプルブックをお渡しすることで、我々の商材に念を込める、ということなのです。 怒る必要がなくても、その一体感を損なう可能性がある行為には、指摘をしなくてはいけないという責任が、わたしにはあります。 気を害されたらお許しいただきたいですが、ものごとへ本気で向かっていく時には、特に団体での時には、その時々のストレスを溜めておくほど無駄なことはありません。 違う会社の人々が集まって事を為そうという今回のような場合は特に、わたしはその考えで対処しますし、今後も対処していくつもりです。 愚痴はさておき・・ 完成し、綴じ込んだものを眺めるメンバーさんの顔を拝見しつつ、わたしはとても良いブックになったなあ、と考えました。 同業者若手のメンバーが、このブックを見る相手を想像し、工夫を重ねて出来上がったものです。 そして より良いチームになったことを、ひしと実感しました。 台湾での「高島帆布」「高島ちぢみ」展開プロジェクト、何とかやれそうです! 作業後、高島晒で用事を済ませ、明後日の出張のための電車のチケットを買いに行き、帰社。 予定が入っていたので、バタバタしている現場で機織りに足掻きつつ、18時で工場を停め、市内安曇川の名店「魚仁」さんへ寄せていただきました。 今夜は ロータリークラブの方を中心とした集まりなのでした。 お魚料理を堪能しつつ、なぜかわたしは楽しみにしていた、カツ丼をいただきました。 うまい! 何となく、日本らしい料理を頂いていると、カツ丼が食べたくなったのです。 ごちそうさまでした。 また、清水忠昭さんと杉橋真和くんと、さらにはわたしを加えた3人の誕生月ということで、ケーキもいただきました。 ごちそうさまでした。 皆さん、祝っていただきありがとうございます。 喜ぶ清水忠昭さんと、祝辞を述べる岸田皓介くん。 おめでとうございます。 そんなわけで 朝から晩まで、終始バタバタしていたわたしなのですが、何となく、生きているなあ、と実感した次第です。 明日からも 頑張ります。

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  • 25 Jul
    • 2016年7月25日、月曜日。

      週が明け、7月の最終週が始まりました。 圧倒的にバタバタしている最近。 現場で機織りをしていて事務所に入った段階で電話が鳴り、物産プラザに呼ばれ、すててこの納品に向かいました。 その後、市役所に寄って確認作業をしました。 台湾行きも今週末に迫ってきましたので、その辺りの確認をしないといけません。 聞けば 土曜日、日曜日はペーロンの大会が市内今津で開催された関係で、多くの職員さんが出役された模様です。 にもかかわらず 月曜日は当たり前に出勤されているということで、それが当たり前とはいえ、職員さんも大変だと感じた次第です。 どこの世界でも 規則や建前での休みと、しかしながら本当に仕事を遂行するためには、なかなか休めないという実情は、解離する一方だと感じます。 ウチの会社でも 従業員さんの体制は、社会的な仕組みによりずいぶん守られるようになってきたように思えます。 果たして、経営者は守られているのだろうか、と不安になりつつ、昼前からまた現場に戻りました。 13時に、お昼ご飯を食べました。 エースコックスーパーカップ「辛とんこつ」です。 とんこつベースの、辛いヤツですが、この時季に食べるものとしては最適なチョイスでした。 ごちそうさまでした。 食後、何となしに事務所のテレビをつけ、高校野球の滋賀大会の準決勝を見ていたところ、地元の高島高校が滋賀短大附属高校と試合をしており、どうなるのかなと仕事しながら見ていたところ、3対1で勝利されました。 わたしは市内のもうひとつの高校、安曇川高校を出たので母校ではないのですが、わたし以外の家族は、父母姉弟すべて、そこの高校なので非常に喜ばしいことだとおもいます。 わたしは高島経済会という組織で、教育水準向上委員会という委員会を持っているので、市内の学校について話し合うことがあるのですが、市内の学校として、特に古くから市民に親しまれてきたシンボリックな存在の高島高校が活躍されていることは非常に素晴らしく、なおかつ疲弊している地域にとって、こういう話題は地域市民としても有り難いことです。 決勝戦ではまた、滋賀で有数の強豪の近江高校というゴリゴリの私学との戦いとなる訳ですが、何とか良い戦い、そして勝ちをおさめてもらえたらどんなに素晴らしいかと、欲目ながら思います。 少し夢を見ながら、午後から夕方、夜までの現場をこなし、帰宅しました。 夕食は、鶏の照り焼きのおかずなどが並びました。 ごちそうさまでした。 食後はメロンが出てきて、美味しくいただきました。 今週の最初の一日が、何とか終わりました。 明日は午後から、台湾向けのサンプルブック作成作業をする日です。 頑張ります。

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  • 24 Jul
    • 2016年7月24日、洗車・はも・日曜日。

      先週の神戸行きで、夜の舞鶴若狭道などを通ったせいか、虫などでずいぶん車が汚れていたようで、何人かの人に 「えらいよごれてるで」 と指摘を受けておりました。 普段わたしはこれに乗らないのですが、思いきって朝から、洗車することにしました。 確かに大いに汚れており、水をかけただけでは全くびくともしなかった感じです。 丁寧に何度か水をかけ、スポンジに洗剤を含ませ、何とかこすりとったような次第です。 白色の車は扱いが難しいので、大変です。 少し温度が上がってきていて、終わった頃には汗だくでした。 お昼ご飯は、カレーうどんです。 サッカーから帰ってきた子どもたちと一緒に食べます。 ごちそうさまでした。 子どもたちは日に焼けまくっており、冷えピタを貼ってもらって、何とか温度をやり過ごしていました。 それから 子どもたちと洗車グッズを買いに行き、帰宅しました。 夕方から、鳥居楼さんで、鱧のお鍋をいただきました。 これだけの量を用意していただくのは、大変だったと思います。 今日の鳥居楼さんはとても忙しく、そんな中、手の込んだものを食べさせていただき、感謝です。 わたしの父母と共に・・ 神戸からお越しいただいた、かつての得意先の商社の社長さんご夫妻をおもてなししようとしたわけですが、わたしが一番食べ、もてなされた格好でした。 ごちそうさまでした。 明日からの月末週、乗り切れそうです。

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  • 23 Jul
    • 2016年7月23日、45才になった土曜日。

      仕事上がりの夕方、子どもたちとヨメに、45才の誕生日を祝ってもらいました。 本日は 土曜日ながらお仕事日で、子どもたちもヨメも、地区の子ども会や、サッカーの試合で忙しかったので、今日はなにもないなあと思っていました。 お寿司でも買ってきてみんなに祝ってもらおうかな、と思っていたのですが、用意してくれていて有り難かったです。 まあしかし、ここに至るまで 今日は大忙しでした。 現場に入って仕事をしていると、土曜日なのに営業の電話が入ってきて、柄を組む必要が出てきましたので、それに取りかかっておりました。 そして 長らく、「すててこ」「U首シャツ」「ランニング」の製品を切らせていた駅前の物産プラザに納品をすることができました。 午前中に白を、午後にはライトブルーとグレーをそれぞれ納め、これでなんとか今年は乗り切ってもらう覚悟です。 ついで ようやく、エアコンがいたんでいた営業車が修理から戻ってきて、納車されました。エアコンだけで修理が三週間ほどかかりましたし、費用もそこそこかかりましたので、やはり中古車を仕事で使うのは色んなことを想定しておかないといけないようです。 お昼の時間は現場で過ごし、13時過ぎにサンドイッチと、紺のきつねでお昼ご飯をとりました。 ごちそうさまでした。 それから納品作業を経て、工場に入り、夕方まで過ごして今週の仕事を終えました。 17時半に帰宅して、子どもたちとお風呂に入り、下の子は隠し事が下手なので何か準備してくれてるなあ、と感じながら一応知らないふりをして上がり、ご飯の時間となりました。 壁には、見にくいながら 「おたんじょうび       おめでとう」 の字が貼ってありました。 9文字を下の子+3文字を上の子、の力作です。 お寿司を買ってきてくれていたようです。 わたしには専用のものが。 子どもたちもマグロ、のり巻き、いなりなどの好きなものに囲まれてにこにこしていました。 食後のデザートも、時間がないなかで工夫してくれていました。 ロールケーキとフルーツ類とゼリーなどを、自分で盛り付けろ、ということらしいです。 下の子はアレルギーにより、ロールケーキは無理ですが、代わりにようかんでみつ豆のようなものを作り、上の子はすべて網羅したものをつくって食べていました。 二人とも、よく食べるようになりました。 お寿司や、手巻き寿司の時などは、下手したら、わたしより食べているときがあります。 これからも、どんどん食べて、大きくなってほしいとおもいます。 一方 わたしのデザートは、ロールケーキ+コーヒーゼリーと プリンアラモード風のなにか となりました。 ごちそうさまでした。 食後、子どもたちが寝たあと、ヨメにビール「滋賀づくり」をもらい、残り物のお寿司とともに、一緒に飲みました。 わたしは仕事でしたが、今日一日は、本当にわたしより忙しかったのはヨメなので、準備や片付けも大変だったろうなあ、と思いました。 疲れすぎていたのか、労っても 「別に・・」 などとエリカさま風のことばかりいうので、あまり礼を言い過ぎることはしませんでしたが、ありがとう。 さて 40代も後半戦となり、健康診断でも中性脂肪に気をつけろ、という診断がくだされましたので、飲み過ぎ食べすぎに注意してやっていきたいとおもいます。 そのうち 子どもたちが祝ってくれなくなる時機が来ても、それでも頼りないながら、家族の柱として支えになれるよう、わたしなりに頑張ります。

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  • 22 Jul
    • 2016年7月22日、金曜日。

      朝から、製品の出荷のために製品ひとつずつにラベルを貼り、箱に詰め、伝票を貼り、段取りをしました。 生地を織る、それを届ける、という方法とはまた違った形でのお客様への届け方とはなりますが、これはこれで楽しいと思えるようになってきました。 勿論、消費者の方へ近いやり方で売っていることで、大変なこともたくさんあります。 そんなに儲からないやり方でしていることもあり、いったい何のためにしているのか?という見方を、身内からされることもあります。 ですが 自分で作った生地を売ることに関して、とても大事なことを、製品販売で教わった気がします。 「高島ちぢみ」を着てもらい、知ってもらうことによって、そしてその反応の様子によって、この仕事を続けているわたし自身が救われている気がします。 まだまだその仕事を続けていいよ、という反応を、世間様から示していただいていることにより、わたしは生地を織り、売ることを続けていける気がするのです。 それに気づいたことは 値段には変えられません。 製品を詰め終え、いったん機織りをしに現場に入り、再度梱包を仕上げて出荷できたことで、本日の製品出荷は午前中で何とか終わることができました。 お疲れ様でした。 昼間は機織りをして、13時過ぎに慌てて、昼食をとりました。 どん兵衛の、高そうなカレーうどん。 チョイ辛めかな、という評価です。ごちそうさまでした。 慌てて食べたあと。 午後からは、産地の合同展示会向けの会議に参加しました。 2月の東京展、3月の大阪展の日も決まりました。 あとは それに向けて、ものをつくって見せることに勢力を傾けます。 目標があることは、良いことです。 産地で合同展示会をすることにより、それに向けて心に張りが出て、やるぞ、という気持ちになります。 だから、何があってもこのイベントはやめてはいけないし、続けていかなくてはいけません。 産地がある限りは。 帰社し、夕方から夜にかけて現場に入り、工場を閉め、19時半に帰宅しました。 毎日毎日、見事に用事がわたしに迫ってきます。 それでも、悲壮感とか、しょうがないな、という諦めの気持ちではありません。 その時どきに、最善の選択をするしかありませんし、その時に一生懸命乗り切っていれば、何とかなるという前向きな、前のめり的なものがわたしを支えています。 夕食はカレーライスでした。 「夏野菜カレー」だとヨメは言いますが、いつものカレーという印象です。 ごちそうさまでした。 明日は土曜日ながら、お仕事です。 現場、製品出しに勤しみたいとおもいます。 そしてそろそろ、台湾行きの準備を始めます。 まだまだ、頑張ります。

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  • 21 Jul
    • 2016年7月21日、忙しい日。

      朝から、加工所へ向かい、お願い事をし、一日の仕事をスタートさせました。 そろそろ 繁忙期に入る前の、諸々の段取りが必要となる時季にかかります。プリント反の日を取ること、下晒反の投入、いろんな事が用事としてやってきます。 今年度も、無事にある程度の仕事を請け、こなさせていただきたいと思っています。 帰社後、機屋さんへ一軒出向き用事を済ませたあと 金融機関のご来客があり、応対をして、また用事の消化を進めます。 したいことや、やらなくてはいけないことは相変わらず多くて、今のわたしには、ゆとりがありません。 お昼の間は現場に入り、機織りをしました。 午後からも来客があり、急いでお昼を食べました。 マルタイのラーメンでした。 ごちそうさまでした。 午後からの来客が帰られたあと、それを受けて市役所と、再び加工所へ向かいました。 その後 機屋さん二軒にうかがい、また用事を済ませます。 夜は機織り。 温度もそんなに上がらず、風もあり、今日は外にいても過ごしやすい日でした。 夕食は、でかい茄子とスパゲッティでした。 何という茄子なのか、それさえ知らずにいただきます。 何スパなのか、それも知らずにいただきます。 お茶漬けを最後にいただきます。 ごちそうさまでした。 明日は東京出張を取り止め、地元に居ります。会長が不在なことと、産地の会議が行われることが大きな要因です。 毎日毎日なんやかんやあって、なかなかスムーズにいきませんが、頑張ります。

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  • 20 Jul
    • 2016年7月20日、ロータリークラブ例会日。

      水曜日の本日は、ロータリークラブの例会日です。 午前中は とにかく電話がよく鳴り、それに対応しているだけで終わりました。 色々バタバタして過ごし、何とか例会に参加できたような次第ですが、最近こんな感じです。 本日のメニューは、うなぎ定食でした。 ご飯の量は約六杯分くらいあるのかな? 四人前くらいの丼+ご飯お椀二杯分ですが、うなぎのたれが美味しかったのでそれだけでほとんど食べたような感じです。 (あったらあった分だけ食べてしまいますので、これでは痩せません。) 可以登楼さん、本日もごちそうさまでした。 本日の例会は、会長が急なご用事で不在で、副会長川越さんが「会長の時間」を受け持たれました。 ただし 卓話、と呼ばれる後半のスピーチタイムにも、幹事と副会長の出番があるため、本日は難しい組み立てになってしまい、川越副会長には申し訳ないことになってしまいました。 わたしのプログラムの組み立ての責任ですが、やはりいろいろ難しいです。 野崎幹事は相変わらず、何を話しても面白いので、一年間がまた楽しみになりました。 写真をとる渡部くん。 なかなかのショットです。 例会が終わり、委員会を経たあと帰社して、諸々の用事を済ませました。 来客もあり、報告書の作成もあり、何かもう、てんやわんやです。 海外へいくのが間近に迫ってきたことを実感する中、リアルな商売での出張にいくことや、今期の大事な商談の話題も増えてきたからです。 時間がない。 ですが、夕方から出掛けてしまいました。 出掛ける前、夏休みに突入した子どもたちを眺めていると、わくわくしているのがよくわかります。 おかずは牛タンだったようで。 昨年まで保育園児童だった下の子には、日数の多さが革命的らしく、コーフンしておられます。 上の子は、ちゃっかり遊びにいって他の子どもたちと勉強をして、夏休みの宿題が進んだ、といって喜んでいました。 いい夏休みになるといいね。 とうちゃんも・・ 休みがほしい!

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  • 19 Jul
    • 2016年7月19日、お休み明け火曜日。

      梅雨が明け、休みも明け、湿気のない爽やかな天気で今週が始まりました。 昨日買ってきた「たちばさみ」大1、小2を工場に卸すことから仕事を始めました。 仕事上、ハサミはとても大事です。 キレイに梱包してあったハサミを使うのはドキドキするものです。 エイヤッと開け、テプラを貼り、所定の場所へと、置きに行きます。 長いこと、したかったことがひとつできてとてもスカッとしました。 他、先方からの支払いがまだだったものを再請求するため、請求書を再発行していたら、逆に別件で違う会社から振り込みがされてないという連絡をもらい、あたふたしながら処理をしていました。 勘違いは、いけません。 そのあと 現場に入り、機を織り、切れている蛍光灯を換え、それでまた電話がなって事務所に戻り。 バタバタです。 13時になり、お昼をいただきます。 マルタイ「ちゃんぽん」。ごちそうさまでした。 午後から、海外展開の会議に参加しました。 いよいよ 来週末から台湾です。 会議の中身は具体的な話になってきましたが、まだまだ準備すべきことがあり、なかなか頭がいたいです。 帰社して事務所に籠り、その準備をしてから、夜まで現場で機織りをして、工場を19時に停めました。 月がキレイな夜でしたが、このあと21時前まで事務所での残業に勤しみました。 帰宅した頃には、通知表をもらった子どもたちの姿はなく、既に寝ていました。 ヨメから 通知表を先生から渡された際のお話を報告してもらいながら、別件でもらったメールに返信しながら、食事をもくもくととりました。 ごちそうさまでした。 立派な茄子が食卓にありました。   夏です。 梅雨が明け、温度的にはさらに暑くなってきそうな雰囲気ですが、何とか乗り切りたいものです。

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  • 18 Jul
    • 2016年7月18日、神戸へ。

      「海の日」の休日となった本日、連休最後の日ということを利用して、家族で神戸にすむ親戚のところへ行きました。 (親戚とはいえ、ヨメの妹の嫁ぎ先のところへいくだけですが・・) 上の子はサッカーの予定が急に昨日入ったようですが、それを休ませてもらう格好になりました。 高学年ともなると・・ 家族で出掛ける予定をいくらたてても、優先させるのは学校のことや、サッカーなどのことになってきて、なかなか出かけることが叶わず、少なくなってくるという現状を感じます。 家族で出掛けるのは貴重です。 今日は、上の子が会うのを楽しみにしているいとこの家にいくので、何とか休ませてもらえてよかったです。 渋滞を避けるため、今回は遠回りにはなりますが、小浜まで行き、舞鶴若狭道から南下して、中国道と山陽道を経由して神戸市の北の方にある親戚宅を目指します。 連休最後の日ながら、渋滞がない舞鶴若狭道は運転する側には快適でした。 朝早く出たので、9時過ぎには近くの兵庫県三木という町までたどり着きました。 三木は刃物の町らしいです。 会社に使うたちばさみを買えたので、有り難かったです。 10時過ぎに到着して、子どもたちは子ども同士で追いかけごっこをして走り回ったり、ゲームをしたり、暑くなってきた本日、見ているだけで心なしか温度が上がります。 わたしは 前もって送られてきていた修理依頼のあったパソコンを設置して、頼まれていたネットワーク環境などを確認して、用事を終えました。 「勝手にWindows10になる現象」が世間的に問題となっていたことが少し前にありましたが、このパソコンはWindows10になることが叶わず(インストールされているプログラムが邪魔している)、その癖10向けのアップデートプログラムがwindows7で居続けることを邪魔したような形跡がありました。 ひととおり対策しても、どうやってもWindows Updateが始まらないということを除けば、一応メモリも交換したので使えるようにはなりました。 お宅にて確認すると、今年三月くらいからネットワーク回線がおかしかったようです。 パソコンを売る人は、そういうややこしいことが、あまり起きないようにしてほしいなあと思います。 しばらくして、庭でバーベキューが始まりました。 「くら寿司にいく 」 という噂もあったものの、 「リビングのエアコンが壊れたから外でバーベキューにした」 というわかったような、わからないような理由を聞きながら、庭で焼いている義弟のところで手伝います。 ウチからは「鳥の味付け肉」を持参しました。 子どもたちはあっという間に食べ終わり、親だけで暑い中、色々な話をしながら過ごしました。 何か暑いな、と思ったら 梅雨明けしたんですね。 むかしから祇園祭が済んだら梅雨が、と聞きますが、それはやはり関係がありそうです。 帰り道も、考えた末に行きと同じルートで滋賀にもどりました。 途中、山陽道から中国道に合流するところが混んでいた以外は、渋滞はマシでした。 そこから大阪方面へいくのはさらに大渋滞していましたし、見ていてもなかなかの大変さでしたので、距離が遠くてもずっと運転していられるこの道を通ってよかったです。 三木小野、吉川、神戸ジャンクション、を通り・・ 三田、丹波、福知山、綾部、舞鶴などを経由して小浜まで帰ってきたのは20時半過ぎ。 途中、カローラフィールダーも無事に、7777kmを迎えました。 子どもたちは疲れの中にも楽しかった様子が伺えましたし、わたしも久しぶりの、クルマでの遠出で楽しかったです。 また、どこかへ行きたくなってきました。 もうしばらくすると子どもたちも夏休みです。また、機会をうかがいつつ、過ごしていきたいと思います。

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  • 17 Jul
    • 2016年7月17日、fireTV導入・日曜日。

      朝5時に目が覚め、起きてきた子どもたちを構っているうちにまた眠気が来て、二度寝をしている間に家の中には誰もいなくなり、しんとした中で再び、目覚めました。 出社して昨日こぼれた用事をしようと思っていましたが、車がいたんだままで(修理に出してから何の音沙汰もなく)、わたしには足がないのに加え、会長=親父さんや母親が軽トラをよく使っており、おとなしく家でやりたかったことをすることにしました。 この前購入して、手をつけずに置いておいた「Amazon fireTV」を接続することにしました。 AppleTVでYouTubeが見られなくなったので、その代わりを探していたのですが、調べているとこの機種が良さげなので買っておいたのですが、本当は子どもがいるときに、ワイワイ言いながら接続したかったです。 箱を開けると、黒い箱が出てきます。 所有している、旧型のAppleTVより一回り大きい感じです。 テレビとはHDMI接続し、LANに繋ぎ、電源に繋ぐと画面が現れます。 諸々のアップデートのあと、色んなものが見られるようになります。 先程あげたYouTubeが見られたり、Huluや、同じAmazonのプライムなどが提供するビデオが見ることができます。 あれやこれやとしている間にお昼になり、全くヨメの帰ってくる気配もなく、わたしは一人、インスタントラーメンを食べます。 ごちそうさまでした。 昼からはミッションインポッシブルの最近のものを見て、トム・クルーズはいくつになってもすごいなあ、などと思いながらコーラとかっぱえびせんをお供に過ごします。 夕方、ようやく子どもたちが帰ってきて、代わりに事務所に行ったりして、そのあと夕食をとりました。 下の子は、サッカーの試合で初めて点をとったということを興奮ぎみに、しかしなぜか上からの物言いでわたしに伝えます。 ともあれ、おめでとう。 わたしにはお弁当があたりました。 ごちそうさまでした。 食べたあとも事務所に戻り、明日の予定のために色々な用事をして過ごしました。 気付けば夏も来ており 海外へ出向く用事と、本業の忙しい時期がガッツリとわたしに襲いかかろうとしています。 それまでに とにかく前倒しで、出来ることからこなしていくというやり方で乗り切ろうと思います。

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  • 16 Jul
    • 2016年7月16日、土曜日お仕事・うなぎ。

      今日は土曜日のお仕事です。 こんな時に限って、子どもたちのサッカーの用事がなく、朝から早めに起きてきた子どもたちが遊んでいるのを見ながら出社します。 こういうパターンは・・ 明日の日曜はわたしに何も用事がなく、逆に子どもたちが練習や試合でいない、ということになりがちです。 今日は、彼らの楽しみにしていたゲームソフトの発売日で、朝から待っていた宅配便は昼間に届いたようで、喜びの風景がヨメからのメール(LINEですが)で届きました。 下の子はこういう感じ。 上の子は、「素麺食べてるのに、ちょっと待って!」とのことだったようです。 親としてはいけないことなのかもしれないですが、楽しみにしていたゲームを与えるのは、こういう顔を見られるということでもあります。 昼間。 ひとり、工場で機織りしながら、果たして良かったのかどうかを逡巡していました。 まあ、ええんではないかと。 13時、家にもどってわたしも素麺を食べました。 ごちそうさまでした。 午後からは、請求書を発行するのに手間取り、工場にも入れず、家族での夕食にも遅く参加することになりました。 丑の日には早いようですが、鰻をとるので母屋の父母と一緒にご飯を食べることになっていたようです。 帰ったら、子らは既にほとんど食べ終えていました。 トマトとハムでもごちそうなのに、鰻があることはまた、有り難いものです。 請求書や書類の作成で頭が疲れ、あまり回っていない状態でしたので、鰻の栄養が効いてくれることを祈ります。 明日、明後日はおやすみです。 上手に休めるよう、時間をうまく使いたいと思います。

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  • 15 Jul
    • 2016年7月15日、大津行きと、留学終了セレモニー。

      朝8時過ぎ。 「最近、出掛けることが多くなってきたなあ」 と思いながらの最寄り駅。 大津へ向かう夏の空は、ここ数日では蒸し暑さはまだマシなものの、何というか重たい空です。 今日の目的地は、おなじみコラボしが21です。 滋賀県産業支援プラザさんに申請していた、海外への登録商標支援、あるいは特許申請支援の事業に「高島ちぢみ」が無事に採択されました。 その交付説明会のようなものに、申請者の組合の理事として、出席させていただきました。 これで無事に、台湾での「高島ちぢみ」の登録商標事業、そして市場調査事業を並行して開始出来るのです。 安堵。 しかし問題としては・・ 申請業務そのものはまだまだこれからの作業なので、考えると少しだけ、気が重くなります。 やることは本当に、毎日毎日たくさんあって、雪だるま式に増えていく感じがしています。 それでも 今回の申請業務などに関しては、頼りにしている商工会の方々にお願いしてやってもらうことや、市役所の人と話したりして進めている現状もあり、皆さんにお任せする部分を含めて、楽しんでやっている自分も発見出来たりしています。 何より 今から行こうとしている、展開しようとしている相手先の国に向けての登録商標を先駆けて出来ている、という「この感じ」はなかなか得られるものではありません。 わくわくしながら説明会をお聞きして、会場をあとにしました。 そのあと、近くのアヤハレークサイドホテルに勤務されている上原支配人に会いに出掛けました。 軟式テニスを通じて、わたしの弟の後輩のひととして知り合いになった上原エージさんとは、以前はよく焼肉会のメンバーとして食事へ一緒に行っていたのですが、アヤハレークサイドホテルに勤められてからは日本各地への出向などでなかなかお出会いすることもなく、たまには顔を見たいなあということで立ち寄らせてもらいました。 エージさんは偉いなあ、と思うのは なかなかの大変な環境のなかでも常に僻まず生きている、バイタリティーを感じる点です。 そしてどこでも、ホームタウンにしてしまう強さがあります。 (今回も大津市内でぐいぐいマイクロバスを運転し、コラボしが21建物横に乗り付けていただいた時は、目が点になりました。) ホンマは こういう人が高島に残ってもらって、高島そのもののセールスマンとして活躍してもらうべきなのです。 しかし得てして、こういう人はそれで満足せず、外の世界で活躍されるというのが嬉しいような、面映ゆいような気がします。 一緒にペルナンブッコ、というイタリアンのお店でスパゲッティをいただきました。 前菜。野菜が美味しかったです。 オリーブオイルとモッツァレラが美味しかったパスタ。 最後にアイスコーヒーをいただきました。 ごちそうさまでした。 お店にはお昼ながらたくさんのお客さんがおられ、ランチする場所として(高島にはない雰囲気のお店として)、大津市内の便利さを感じずにはいられませんでした。 上原支配人に別れを告げ、電車で湖西線を北上し、帰路につきました。 書類を渡しに組合の事務所に立ち寄り、帰宅してから着替えて会社に出社します。 一通り、事務所にて雑用をして、工場にて機織りをしてから工場を普段より早めの、18時に停めました。 会長=親父さん、そしてわたしの母親、あるいはヨメと子達を伴い、本日夜のロータリークラブの半・公式イベントに、出席しました。 「交換留学生エヴェリーンを送る会(とお母さんをお迎えして)」は、エヴェリーン親子と、青少年担当・中田委員長と八田カウンセラーを中心に進められ、ホストファミリー三家族と昨年度会長幹事、今年度の会長、吉田ガバナー補佐と事務局高木さんなどの参加で、楽しく行われました。 印象的だったのは、中田さんの緊張感溢れる司会進行ぶりと、青谷啓司さんの完全に私服モードの緑色のリネンシャツ(今はやっているには流行っていますが)、エヴェリーン母が17時間かけて飛行機でやってきたこと、そしてホストファミリーを本日で終えられた岸田さんちの全体的にどことなく寂しげな感じと、一方での家長であるさだむさんのテンションの高さです。 一年間、異国での暮らしはエヴェリーンは大変だっただろうと思いますが、皆さんとの会話を、お母さんに通訳さんみたいに訳している様を見ると、彼女の成長を感じました。 スポーツもしないし、どちらか言えば内向きなタイプで、コミュニケーション力を高めていくタイプでもないので、これ以上日本語をうまく話すことは難しいのかな、と思っていた時期もありましたから、感慨深いものがありました。 可以登楼さんのお食事、とても美味しかったです。 ごちそうさまでした。 ハプニングとして・・ わさび入りのお寿司を食べた下の子が泣き、凹み、代わりにさび抜きを慌てて作っていただくなど、ほんとうにお店には申し訳ない限りでした。 ありがとうございます。 わたしとしては 普段ご一緒しているロータリークラブの皆様の前で、父母そしてヨメと子達が居る、ということで普段より明らかに酔いがまわりました。 そういう点では、岸田定さんと青谷啓司さんとわたしは、家族を連れてきている面では同じ立場でしたし、三人とも普段と勝手が違って、(失礼ながら三人とも酔い、喋りすぎる、などなどの症状)だいぶん、「空回り」していたと思います。 一方 ウチの家族を含め、他の三家族の皆様も、そんな様子を気にもせず、楽しんでいたように見えたのは幸いでしたが・・。 これから1ヶ月、エヴェリーン母子は日本各地を周遊されたのち、帰国の途に就かれますが、エヴェリーンは本日でロータリークラブでの留学生としての立場ではなくなります。 同様に ロータリークラブの関係者も、一年間のそれぞれの立場を解かれます。 皆様、お疲れ様でございました。 エヴェリーンのこれからの人生に、この留学が生きることを切望します。 帰宅して・・ よくよく振り返ると、ずいぶん国際的な一日だったなあ、と思いましたが、今はこういう流れなんでしょう、抗わずにわたしも負けず、これからも頑張りたいと思います。

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  • 14 Jul
    • 2016年7月14日、大阪・工場。

      朝から会社に寄り、次いで最寄り駅までヨメに送ってもらい、大阪まで営業に向かいました。 続くときは続くもので しばらく行かなかった大阪に、二週連続での訪問です。 今回は、先週の市場調査と違い、大事な商談があるのでいささか気が重くはありましたが、電車に揺られていると何となく楽しい気分になりました。 地方にすんでいると たまに、街に出ていくことを苦しみというより、楽しみに変えつつ生きていくという考え方が良いように思えます。 しかしながら 京都市内で生まれたヨメも、嫁いで17年目となった今では時折 「都会が怖い」「人混みが怖い」 などとドラマのような台詞を言うようになり、環境が人を造る、ということを実感する今日この頃です。 大阪へつき、最初にいつも行っている立ち食いうどんのお店に行き、お腹を落ち着けます。 かけうどん、240円。 最高です。ごちそうさまでした。 商談へ向かい、あまり良い話ではないものの、何とか一部まとまり、お得意先様に食事へつれて行ってもらいました。 西本町、「けま甚」さん。 以前も一度来させてもらいましたが、楽しいランチが戴けます。 最初にお吸い物。土瓶蒸しのおつゆのような味がします。 そしてお造り。上品な味です。 蛸とゴボウの煮物をいただきつつ、ここでご飯と赤だし。 魚のスペシャルのような、メインのおかずが出てきて、とても楽しくいただきました。 ごちそうさまでした。 大阪は怖いところだと聞いていましたが、美味しいものをいただけて幸せでした。 ごちそうさまでした。 大阪駅の一番西側の乗り場から、電車に乗って帰ります。 この乗り場には風が吹き、かなり快適に電車を待てます。 今日も暑い中で、ツラい話も多い営業でしたが、何とか帰ることが出来るのは有り難いことです。 地元に戻り、ロータリー事務局へ寄らせて頂いてから、帰宅しました。 留守の間に エヴェリーンが、岸田さんご夫婦と我が家に来られていたようで、手紙とエヴェリーンからの鎌倉土産が置かれていました。 「一年が早い」 「ありがとう」 ということが日本語で書かれていました。 わが家の、次のホストの岸田さんのお宅に行ってから、飛躍的にエヴェリーンは日本語が聞き取れるようになり、その後話せるようにもなりました。 岸田さんにとっては、そんな誇らしい「金髪の孫」がもうすぐお宅を、そして日本を離れることになり、寂しい部分があるのだとお察しします。 明日、エヴェリーンのもとへ、ベルギーからお母さんがやって来ます。 一息ついてから出社し、雑用を済ませてから出張内容を会長に伝え、現場へ入ります。 機屋が生きていくということは、現場を回すことでありますが、そのことはなかなか難しい。 工場を停め、20時まで残業をしてから、清水忠昭さんの会社まで伺い、ロータリークラブのホームページを一部作り、帰宅しました。 22時に食べる夕食は、ケチャップライスと、じゃこと万願寺とうがらしの炊いたんでした。 ごちそうさまでした。 色々ある毎日ですが 楽しんで、生きていこうと思います。 頑張りたいと思います。

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  • 13 Jul
    • 2016年7月13日、水曜日・ロータリークラブ例会日。

      水曜日はいつも通りロータリークラブの例会日となっていて、昼の時間に今津の可以登楼さんへお邪魔しました。 本日のメニュー「ランチ」をいただくまで。 午前中は、台湾向けのサンプル帳の作成と、そのあとは縫製品の出荷をしました。 すててこと、Uネックシャツの縫製をお願いするタイミングが遅く、出来上がりが夏にかかってしまったのは時期的に勿体なかったですが、ようやく各所に納めることができそうです。 そんなわけで 比較的、ギリギリでの出席となった例会となりました。 我が家にも滞在していた交換留学生のエヴェリーンは、留学期間が終わり、今日の例会を最後にしてクラブ例会へは出席しません。 例会の前、月に一度行っていたはこぶね保育園さんに挨拶に行ったあとの例会出席となり、浴衣での参加となりました。 一年間、よその国で暮らすことはさぞかし大変だっただろうと思います。 4月、我が家を離れてから目に見えて日本語が達者になっていったエヴェリーン。 通っていた高校への通学は7月1日で終えたそうなので、そのせいもあってかここしばらくは、晴れやかな顔をしているように見えます。 もうすぐお母さんに会える、というのも心理的に大きいのでしょう。 例会では、わたし(とわたしの家族向け)にも、ホストファミリーとしての感謝状をいただきました。 ホストファミリーはなかなかする経験がないことなので、有り難いことだったと思います。 ありがとうございます。 例会の卓話タイムでは、エヴェリーンのいわゆるさよならスピーチが行われ、会員の皆さんやホストへの感謝の言葉が述べられました。 たどたどしい部分があるにはあるのですが、ずいぶん日本語がうまくなったなあと思います。 また、エヴェリーンが日本の滋賀高島にやって来るきっかけとなった日本→ベルギーの留学生である青谷啓司会員のご子息より、ベルギー留学のご報告も行われました。 スピーチを見守る青谷さんの心中は、わたしには推察するに叶いませんが・・。 たくましくなられた息子さんの姿は、おそらく頼もしいものに映ったのではなかろうかと思えます。 我が家では 将来的に子どもが望んだとしても、留学をさせてやることはなかなか難しい面もあろうかと思います。 ですが 今回、ホストファミリーを請けたことで彼らへも何らかの作用があったとして、将来的に良い影響が出てきたとしたら、その時は親として、前向きに考える必要はありそうです。 (まあ今のところ、微塵もその片鱗はありませんが・・) 例会をあとにして、何社か立ち寄り用事をしたあと、小学校に子どもたちを迎えに行き、散髪をしてもらってから帰宅しました。 そのあと 着替えて会社へ出て、夜まで現場で機織りをしました。 残業をして、20時に帰宅しました。 夕食は、天ぷらなどのおかずでした。 ごちそうさまでした。 食べ終わるとほぼ同時に、サッカー練習から子どもたちが帰ってきて、一緒にお風呂に入りました。 短く切った髪は洗いやすく、乾きやすく、なおかつ見た目爽やか。 夏の間、彼らの髪があまり伸びませんように・・。 明日はわたしは出張となっており、出掛けます。 暑い日、そして厳しい商況が続きますので、あらゆる面で耐えていきたいと思います。

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  • 12 Jul
    • 2016年7月12日、サンプルブックと工場と倉庫と。

      朝から猛然と生地を切り、台湾へ伺う際に、持っていくためのサンプルブックを作り始めました。 全部で10部ほど作る予定なのですが、自社の分はまあなんとかなるとして、それを作ったあとはサンプル数が多いと予測されるところ(他社か、高島晒か)の手伝いをしないといけません。 結局 逆算すると、日がないのが歴然で、少し慌ててきました。 単なる観光旅行で行くのなら問題はないのでしょうが、はじめての場所で、商談目的で、しかもこちらから押し掛けていくようなビジネスです。 第一、売れるかどうかすらわからないのですから、用意できるものは最大限にしておきたい、というかしておかないといけません。 今日はサンプルを貼る直前までやっておき、あとは明日以降にやります。 作業のあと、昼間は現場に入りました。 蒸し暑い一日で、一応空調装置のある現場でも、それは変わりません。(空調がないと更に大変、ではあるのですが。) 工場を出て、午後からはヨメの、神戸に嫁いでいる妹さん宅のパソコンを修理にかかりましたが、大きく見て特にいたんだ箇所はなく、ネットワーク環境、特にルーターの辺りから見に行かないといけないようです。 (Windows Updateが全く進まない辺りも、少し怪しいのかもしれませんが・・。) お昼ご飯を並行していただきました。 「赤いきつね」と「カレーフランス」。カレーフランスのカレー風味がもの足りませんでしたが、お昼なので味はライトな方が良いのでしょう。 ごちそうさまでした。 午後からは 現場にはいったあとは・・ 倉庫の糸の整理をしました。 午後からは特に蒸し暑かったのですが、倉庫は更にその濃度が濃厚で、あっという間に、大汗をかきました。 自宅に戻り、手と顔を洗ってタオルを首に巻き、現場に戻ります。 それから 夜まで、現場で機織りをしました。 19時で工場を停め、しばらく事務所で残業をします。 20時前、自宅に戻ります。 夕食は、高島名物「とんちゃん」の夏野菜添えでした。 暑かったので、塩分補給できそうなメニューで美味しくいただきました。 有り難かったです。 ごちそうさまでした。 しばらく、蒸し暑い気候が続きそうですが、何とか乗り切ろうと思います。

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  • 11 Jul
    • 2016年7月11日、月曜日。

      月曜日。 朝から陽射しが強く、東からの太陽がとても暑く感じました。 今日は暑くなるなぁと予感しました。 今週は 先週よりは予定が少ないのですが、出張あり、ロータリー例会あり、ほかにもエヴェリーンの送る会があり、そして何より・・ 社員さんにも用事が多いのか、皆さんに早退や遅刻の予定が多く、火曜日以降は現場に入る必然性が出てきました。 というわけで 出来ることを、出来る内にやっておかないとえらいことになります。 気付けば 月末の台湾行きが迫っていますし、そのためのサンプルブックを作るので、サンプルのカットも必要です。 現場に入っていると、そんな用事を思い出してそわそわし、事務所で作業をしているとまた、現場のことでそわそわし、そんな繰り返し。 昼間はそんな、そわそわの中で現場で機織りをして過ごし、13時からお昼を食べました。 スーパーカップ、夏のえびなんとかラーメン。 すごいエビの匂いでした。 ごちそうさまでした。 午後からも、出来る仕事を必死でやっていたら、あっという間に夕方になっていました。 時間が経つのだけがとにかく速く、一日があっという間です。 夕方から仕舞うまでは、現場で機織りです。 何台か経糸が上がっており、そのせいでエアーの余裕があるのか、織りやすい現場となっていたのはとても助かりました。 機場で仕事をしながら考え事をすると、ヒントというか、経営のやり方そのものがそこにあるので、現場にいることはやはり必要なのだと思います。 さて、これからどうすべきか。 色々考えながら、工場を閉めて帰宅します。 夕食は、冷やし中華でした。 ずいぶん豪華な具でした。 ごちそうさまでした。 サッカー帰りの子どもたちとお風呂に入り、彼らがこの土曜日にやって来るゲームソフトを過度に楽しみにしていることを確認しました。 親として、また禁断の果実を渡してしまうことに後ろめたさを禁じ得ません。 まあしかし それでも、彼らの人生ですから、ゲームしながらでもそれなりに大きくなるでしょう。 無責任なようですが、わたしもなんとか大人になっていますので、なんとか大きくなってほしいと思います。

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  • 10 Jul
    • 2016年7月10日、日曜日。

      日曜日。 本日は一日、自宅で、おとなしく書類を書いて過ごしました。 テレビなどでみると 世間は選挙一色ですが、地域に住んでいると選挙期間中はあまり選挙カーも来ず、同じ日本国内に住んでいるような気がしませんでした。 皮肉なもので そういう、地域に限って投票率が高いというのはどういうことなのだろう、と考えてみましたが、わたしには答えは出ませんでした。 サッカー帰りの子どもたちとお昼を食べました。 うどん。 ごちそうさまでした。 午後からは更に書類作成に勤しみ、頭の中がもうこれ以上浮かばない、というところまで内容を絞り込みました。 頭がパンクしそうです。 いや 既にしました。 夕食も、家族ととりました。 ごちそうさまでした。 子どもと風呂に入り、選挙のことばかりのテレビを眺め、日曜日の夜を過ごしました。

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プロフィール

滋賀•高島の機屋サダ杉岡

性別:
男性
誕生日:
1971年7月23日0時頃
お住まいの地域:
滋賀県
自己紹介:
滋賀県に住んでいる自営業の40代男性です。糸を買い、工場で製織して売ることを生業としています。 ...

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