<鯖江市図書館からのお知らせ>

★5月の休館日は5月28日(木)です。

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2015年05月04日

みどりの日

テーマ:鹿子

こんにちは~てんとうむし

鹿子です鹿



みなさん、楽しいGWをお過ごしでしょうか~クローバー


図書館はGW中も休まず開館していますよ。

とくに今日は雨なので、

図書館でゆっくり読書もいいですね。


つつじ  つつじ  つつじ  つつじ  つつじ


西山公園のつつじもキレイに咲いていますが、

図書館のまわりのつつじも見頃をむかえました。














雨にぬれて、しっとり美しいですキラキラ



ふたば  ふたば  ふたば  ふたば  ふたば



ところで今日はみどりの日

みどりの日と言えば、毎日新聞です恋の矢


黄緑緑黄緑



いつもは青い背景ですが、

みどりの日だから、緑色笑


おもしろいですねーみどりぐま

ぜひご確認ください音譜



それでは、よいGWをお過ごしくださいおはな


















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2015年04月27日

でてきた でてきた

テーマ:縞子

こんにちは、縞子です ミツバチ くるり



毎日、いい天気 !!

このままゴールデンウィークまでいい天気が続くといいですね 音譜




さてさて、


今、2階の児童コーナーのテーマ展示は、


「 でてきた でてきた 」 です。





でできたでできた、何が出てくるかな?


芽 双葉? たけのこたけのこの里? おばけおばけ? それとも・・・


いろんな何かが出てきますよ 汗


ぜひぜひ手にとってみててくださいね~










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2015年04月25日

今日はライブラリーカフェ開催です!!

テーマ:山子

こんにちは~山子です 山


今日は気持ちのいい天気ですね~ 音譜

外にお出かけの方も多いのではないでしょうか はてなマーク


さて、気持ちのいい夜にライブラリーカフェはいかがでしょう。


テーマは「人と蜂の共存」です。


蜂は身近な昆虫ですが、意外とその生態は知られていません。

今回のカフェでは、人の生活圏に入り込んでいる蜂の生態や

他の生物との関わり、最近の福井県における蜂のニュースなどを通して、

人と蜂との関わりや、自然環境の変化について考察します。


      蜂    蜂    蜂    蜂    蜂

 
     第122回さばえライブラリーカフェ



     テーマ 人と蜂の共存


講師 : 室田 忠男 氏 (日本の蜂研究会会員)



日時 : 平成27年4月25日(土) 午後7時~9時


場所 : 鯖江市文化の館 喫茶室



参加費 : 500円(珈琲・ケーキ付)


お待ちしてます !!

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2015年04月23日

本日は館内整理日のため休館です

テーマ:鹿子

こんにちはおんぷ

鹿子です鹿キラキラ



今日は第4木曜日。

館内整理日のため休館です。



「重たい本を持って、頑張って図書館に来たのに…。」

とがっかりしないでください。

図書館はお休みですが、本の返却はできますよ。


正面玄関の右側に

時間外返本口があります。




こちらをご利用くださいくるくる小BOOK


きら  きら  kikiki  きら  きら




それでは、

晴天のすがすがしい青空の下で行われた草むしりなど、

館内整理日の作業風景写真をお楽しみください。




kumo☆☆休館日の看板です。写真、少し曲がりました…。


草屋上と歩道の草むしり。





ゴミ袋にいっぱい。



魚池そうじ。





本雑誌棚の整頓。


花展示の入替。


えんぴつ各担当の打ち合わせ。


四葉のクローバーちょっと素敵な館内の様子。


以上、午前中の作業を中心におおくりしました。

それでは 午後もがんばります~馬



また明日からのご来館お待ちしていますキラキラ


















2015年04月22日

コーヒー

テーマ:助っ人

こんにちは、浜子です くじら



みなさんは、コーヒーお好きですか? マグカップ*++

たとえ好きでも、たのしみ方は人それぞれでしょう。



こんな本があります 読書中



  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息




『天才たちの日課』

  メイソン・カリー/著  金原瑞人、石田文子/訳  フィルムアート社


この本は、様々な分野の偉人の、普段の生活が書かれています。偉大な功績を残した人物たちのいつもの暮らしが垣間見えます。



ふと、コーヒーについての記述が目につきました。

一部ご紹介します。たとえば、


ルートヴィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン(作曲家)は、


「朝食はコーヒーで、最新の注意を払っていれた― 一杯につき、豆六十粒。」


粒単位なのですね 豆豆



セーレン・キルケゴール(哲学者)は、


「キルケゴールのエネルギーの源はコーヒーだった。いつも、1杯のシェリー酒とともに食事をとったあと、コーヒーを飲んだ。」


キルケゴールのコーヒーの飲み方、とても変わってます。読んでみてください 音符



他にも多くの人物の暮らしにコーヒーが登場します。

この本の著者も、朝起きたらすぐに歯を磨いてコーヒーをいれるそうです。




  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息



日本の作家でも、コーヒーを日課にしている方がいました。



『ごはんぐるり』 

  西加奈子/著  NHK出版


今年1月に 『サラバ!』 (小学館) で第152回直木賞を受賞した著者の、食べものにまつわるエッセイ集です。「珈琲儀式」という文によると、いつも目が覚めたらすぐにコーヒーです。古いコーヒーメーカーでコーヒーをいれて、温めた牛乳と混ぜていつものマグカップで飲むのが“儀式”のようになっているとか。



『サラバ!』 は、現在予約多数です。

エッセイもおもしろいのでおすすめですよ キラキラ



  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息  ホッと一息




朝の目覚めに、息抜きに、親しまれているコーヒー。

自宅でもっとおいしく飲みたい!と思われる方にはこんな本もあります。



『コーノ式かなざわ珈琲』

  金澤政幸/著  大和書房


『おいしいコーヒーをいれるために』

  中川ちえ/著  メディアファクトリー





花。 明日(4/23)は休館日です。よろしくお願いします 花。


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