「かざりや」さんへ取材に行ってきました。
まず、お店のことについて伺いました![]()
営業時間は午前9時~午後6時までです。
定休日は木曜日と日曜日です。
しかし、注文や受け取りがある日は営業されるそうです。
お店はご夫婦お二人営業されています。
お店は昭和56年から始まり、今年で31年目になるそうです。
今のご主人で2代目で、先代は料理屋と小売をされていたそうです。
今の場所になって25年くらい経つそうです。
お店は、今までに3回場所を変わられているそうです。
以前はあかし家具屋さんのあと(今のアッパーヤードさんの場所)にあったそうです。
どういったかたちでお店を営業されているか伺いました![]()
全て注文を受けてからお料理を作るそうです。
また、店頭販売はしないとおっしゃっていました。
お弁当は、お客様が金額を指定出来て、指定された金額の中で作るそうです。
お魚はお客様が金額指定をすることは出来ませんが、かざりやさんがお客様に「○○円からあります」と金額を伝え、お魚を焼くそうです。
商品は、幕の内弁当がメインだそうです。
平成になってからは特に幕の内弁当が増えたとおっしゃっていました。
お客様はどのような方が多いのか伺いました![]()
鯖江市内の方ばかりだそうです。
公民館や商工会議所、一般の方が多いそうです。
商店街の10軒くらいのお店からも注文を受けているそうです。
商売をしていてお昼ご飯を作る時間がないお店の方たちが、お昼ご飯としてお弁当の注文をされるそうです。
注文を受け、商品を作り、配達をするそうです。
また、鯖江以外の方はいないとおっしゃっていました。
お店の自慢やこだわり、力を入れていることを伺いました![]()
炭火焼でお魚を焼いていることだとおっしゃっていました。
この「炭火焼」でお魚を焼いているのは、鯖江ではかざりやさんともう一軒のお店のみだそうです![]()
ガスで焼いたお魚と炭火焼で焼いたお魚は炭火焼のほうが美味しいとおっしゃっていました。
炭火焼のものに比べてガスで焼いたものは美味しくないそうです。
また、炭火焼の焼きさばは、地方発送することもよくあるそうです。
焼きさば以外に市場から仕入れた蟹なども送ることがあるとおっしゃっていました。
最近では、大阪からの注文・発送もあったそうです。
焼きさばは、知っている人から聞いて注文されるお客様が多そうです。
ちなみに、お値段のほうは・・・
炭火焼の焼きさばは「1本800円の丸焼き」だそうです!!!!
注文の多い商品を伺いました![]()
お店の焼き魚や幕の内弁当はもちろんですが、
それ以外では、お祭りでお魚を焼いて出したり、オードブルの注文もあるそうです。
また、お正月のおせち料理の注文もあるとおっしゃっていました。
そして、焼き魚はいつもあるそうです(^^)!!!!![]()
忙しい時期はお盆と年末年始だとおっしゃっていました。
お祭りでも「焼きさば」を焼いたことがあるとおっしゃっていました![]()
昨年のつつじまつりの賑わい横丁の様子です。
かざりやさんと當田屋さんのお二人が焼きさばを焼いています
!!!!
働いている中で一番嬉しかったことや感動したこと、大変だったことを伺いました![]()
気を付けていてもトラブルが起きたこともあったそうです。
だから、衛生面には常に気を付けているとおっしゃっていました。
常に清潔にすることや、暑い時期にはお魚などの生ものには気を使っているとおっしゃっていました。
これからこの「商店街」や「鯖江市」がどのようになっていってほしいか伺いました![]()
スーパーへ行ってしまう人が多いから、何か対策が必要だとおっしゃっていました。
「個人のお店は特に!!!!」対策が必要なのではないかとおっしゃっていました。
かざりやさんの詳しいお問合せ先は以下の通りです。
住 所:〒916-0051 福井県鯖江市屋形町1-4
電話番号:0778-51-0920
かざりやさんのお弁当やお魚を食べたことがない方は、ぜひ「0778-51-0920」へお電話&注文を!
お店のアピールを一言お願いします!
電話注文にてお受けします![]()
「炭火焼の焼きさば」は、とても美味しいのでぜひ一度食べてみて下さい
![]()
地方発送も行っていますし、焼きさば以外の海の幸も発送しています!
幕の内弁当も美味しいです!!
ぜひ「かざりや」へ!!![]()
絶賛されていた「炭火焼の焼きさば」、どれくらい美味しいのかとても興味があります![]()
機会があればぜひ一度食べてみたいと思います![]()
「鯖江」と言えば「鯖」のイメージを持っている方も多いそうですが、かざりやさんへ電話をすれば確実ですね(^^)![]()
かざりやさん、お忙しいところありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
tomo
まず、お店のことについて伺いました![]()
営業時間は午前8時~午後8時までです。
定休日は特になく、用事があるときはお休みするそうです。
お店は旦那さんが主に営業されているそうですが、奥さんと2人でお仕事をされています。
お店は昭和35年から始められて、今年で52年目になるそうです。
お店を始められたときは、用品雑貨のお店だったそうです。
当時は隣の人がたばこを売っていて、佐々木さんでは5~6年後にたばこ屋さんも始められたそうです。
お客様はどのような方が多いか伺いました![]()
年配の方が多く、近くの人が多いそうです。
若い人はカードを持っていて、自動販売機で買う人が多く、お店には来ないとおっしゃっていました。
また、通勤途中の人やお店のセールスで立ち寄る人が多いそうです。
女の人は1割弱くらいの方が来るそうです。
昔に比べて喫煙者は減り、特に女性は減ったとおっしゃっていました。
商品の種類は40種類くらいあるそうです。
昔はもっとたくさん取り扱われていたそうです。
お店のこだわりや力を入れていることを伺いました![]()
いつものお客様がいつまでも来ていただけるようにしているとおっしゃっていました。
例えば、お客様の顔を覚えたり挨拶をしたり親しくしていくそうです。
また、新しいお客様も名前を覚えたりお客様の購入されるたばこを覚えたりと努力しているとおっしゃっていました。
また、体が丈夫なことが自慢だとおっしゃっていました。
よく売れる商品を伺いました![]()
マイルド系はよく売れるそうです。
種類も増えたとおっしゃっていました。
中身は同じで、包装だけ違う商品もあるそうです。
マイルドセブンの10が一番キツイとおっしゃっていました。
最近ではメンソールのたばこや細いたばこも良く出てきているそうです。
働いている中で一番嬉しかったことや感動したこと、大変だったことを伺いました![]()
在庫管理などや帳面をきちんとつけることが大変だとおっしゃっていました。
また、たばこには賞味期限があるため、期限のチェックもしっかり行わなければならない分、大変なのだそうです。
そして、たばこは税金だから、期限が近いものを値段を下げて売ることも出来ないし、仕入れても売れない分を返品すると合わないなど、色々大変で難しいとおっしゃっていました。
たばこは値段を下げることが出来ないから、売れなかった分は損をするとおっしゃっていました。
珍しいたばこを吸われるお客様がカートンでたばこを購入されていて、お客様のためにそのたばこをカートンで仕入れていたそうです。
しかし、そのお客様はたばこを止められてしまい、珍しいたばこのため購入する人がいないととてもキツイとおっしゃっていました。
昔は喫煙者が多くて、たばこのポイ捨ても多く、駅に掃除へ行ったこともあったそうです。
それだけ売れていたとおっしゃっていました。
昔と今では、たばこの値段は5倍~6倍に上がってしまったけれど、売り上げは一緒なのだそうです。
体に良いものではないけれど、商品が売れないのは厳しいとおっしゃっていました。
これからこの「商店街」や「鯖江市」がどのようになっていってほしいか伺いました![]()
・減ってしまったお店も多いため、営業しているお店が固まると良い
・後継ぎも減ってしまったから、商売をするのが好きな人が空き店舗を利用して商売をすれば良いのではないか
・なぜ、後継ぎが減ってしまったのだろうか
・表通りだけでもお店で埋まれば良い
・お店がなくなると便利が悪く、困る
・お年寄りは特に街なかのお店がなくなると「便利が悪い・困る」のではないか
と、おっしゃっていました。
佐々木さんは、車がないとどこへも行くことが出来ず、便利が悪いことを最近実感されたそうです。
バスも便利なダイヤがあったり、ダイヤが多いと良いが、乗る人が少ないと減ってしまうため難しいとおっしゃっていました。
らてんぽへ来られるお年寄りの方も、朝早く来ても帰るまでに時間がかかったり、都合の良いバスの時間がなかったりするとおっしゃっていました。
しかし、休憩出来る場所があるから良いとおっしゃっていました。
また、らてんぽで休憩しながら、荷物を置いて他のお店へお買い物に行ったりご飯を食べに行かれるお客様もいらっしゃいます。
バスが少ないのは不便かもしれませんが、待つ場所があるのは良いことなのだと実感しています。
そして、街なかは何でもあって便利で車がなくても色々なものを得ることが出来るけれど、お店がなくなってしまったら、不便になってしまうと改めて感じました。
今あるお店はそのままで、更に新しいお店が出来たりやってきたりすることで、更に商店街が賑わうのではないかと感じました。
たばこに対する思いを伺いました![]()
たばこは体に悪いものだから、難しいとおっしゃっていました。
昔に比べて「禁煙」や「分煙」など、厳しくなった分きちんとなったのは良いことであるとおっしゃっていました。
また、昔に比べて若い人も喫煙者が減った感じがするそうです。
今はたばこに対しての制限が厳しいですが、昔は奨励されていたそうです。
佐々木たばこ店としてこれからのことを伺うと、たばこは良くないと言われている逆をゆく商売だから難しいとおっしゃっていました。
また、お店のアピールを伺ったのですが、今、たばこの商売はやりにくいとおっしゃっていました。
新製品はたばこ屋さんでのポスター宣伝くらいだそうです。
だから、たばこ屋さんでポスターを見て知ったり、商品を見て知ったりするくらいだとおっしゃっていました。
昔は雑誌やCMなど色々な宣伝媒体があったそうです。
そして、昔は200mに1軒あったばこ屋さんも、だんだん減ってくるだろうとおっしゃっていました。
らてんぽへのご要望を伺いました![]()
・初めての人でも入りやすい「場所」であることが必要
・気軽に入れる場所であると良い
・ちょっとしたグループで碁や将棋などが出来ると良い
・休憩ではなく会議などで使うのであれば有料にしても良いのかもしれない
・らてんぽのような場所が他にもいくつかあると良い
と、たくさんのアドバイスをいただきました!!
アドバイスありがとうございます
![]()
佐々木たばこ店さんの詳しいお問合せ先は以下の通りです。
住 所:〒916-0026 福井県鯖江市本町2丁目3-6
電話番号:0778-51-1912
佐々木たばこ店さん、いろいろな種類のたばこが揃っています。
たばこを吸われる方でまだ佐々木さんへ行ったことがない方は、ぜひ佐々木たばこ店でお買い求め下さい![]()
佐々木さんには、昔のそろばんが置いてありました![]()
良く見ると・・・
珠が5つあります![]()
年代ものという感じがしますね![]()
そろばんの使い方、忘れてしまいました・・・(-∇-;)![]()
一番上の珠を上に上げることくらいしか覚えていません・・・(XOX)
(笑)
商売のやり取りも、このそろばんを使って行っていたとおっしゃっていました
佐々木たばこ店さん、お忙しいところありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
tomo
まず、お店のことについて伺いました![]()
営業時間は午前9時~午後7時30分までです。
定休日はお正月の3日間のみです。
お店では5人の人がお仕事をされています。
お店は今年で43年目になるそうです。
ずっと今の場所でお店を営業されています。
北川テレビさんは家電店ということで、お店の名前にある「テレビ」の意味を伺いました![]()
武生にも「北川テレビ」があるそうです。
武生の北川テレビさんとは親戚で、暖簾わけで名前をいただいたそうです。
経営は別で、鯖江は鯖江、武生は武生とそれぞれの「北川テレビ」として、営業されているそうです。
お客様はどのような方が多いのか伺いました![]()
昔からのお得意さんや馴染みのお客様が多いそうです。
また、地元の人や鯖江全域のお客様が多いそうです。
どのような商品を取り扱っているのか伺いました![]()
家電全般を取り扱われています。
また、商品の修理もされているそうです。
アフターフォローを見てほしいから購入するお客様が多いとおっしゃっていました。
技術は全部持っているとおっしゃっていました。
お客様に呼ばれて、技術の人や外回りの人は修理で毎日飛び回っているそうです。
お店の自慢を伺いました![]()
「技術」だとおっしゃっていました。
また、「技術はどこのお店にも負けない強み」だとおっしゃっていました。
簡単なことから難しいことまでお客様に呼ばれるそうです。
修理の場合もあれば、使い方がわからなくて呼ばれることもあるそうです。
技術には自信があるからこそ、電気に関してはいつ呼ばれてもどんなことでも心して行けるとおっしゃっていました!!
お店のこだわりや力を入れていることを伺いました![]()
「電化製品の点検・修理もおまかせ下さい」とおっしゃっていました。
お勧めの商品やお客様に人気の商品は、テレビとエアコンだそうです。
最近売れている商品は、暖房強化型のエアコンだそうです![]()
暖房がものすごく効くそうです!!
寒い今の季節に大活躍です![]()
乾燥には注意しつつ、暖房がものすごく効くってとても魅力的だと思います![]()
気になる方は、ぜひ北川テレビさんまで!!
働いている中で一番嬉しかったことや感動したこと、大変だったことを伺いました![]()
外仕事の人は、天気に関係なく仕事をするから大変だとおっしゃっていました。
また、お客様に喜んでもらえることが一番嬉しいとおっしゃっていました。
お客様に呼ばれて、お客様のところへすぐに伺うことでお客様に喜ばれ、それがまた嬉しいとおっしゃっていました。
そして、「ありがとう」の言葉が嬉しいとおっしゃっていました。
これからこの「商店街」や「鯖江市」がどのようになっていってほしいか伺いました![]()
・楽しい雰囲気を作って、商店街を盛り立ててほしい
・たくさんのお客様に足を運んでほしい
・鯖江の知名度を上げたいのであれば、もっと「鯖江」をアピールすべき
・空き店舗を利用してほしい
・人が流れるようになってほしい
・JR鯖江駅など「駅」が寂しいので、賑やかにしてほしい
→賑やかにすることで、活気が出るのではないか
と、おっしゃっていました。
「北川テレビ」として、これからどのようなことを行っていきたいか伺いました![]()
馴染みのお客様を大切にしつつ、新しいお客様も増やしていけたら良いとおっしゃっていました。
また、商店街全体もそうなっていったら良いとおっしゃっていました。
らてんぽへのご要望を伺いました![]()
あることは良いことだとおっしゃっていただけました。
もっとわかりやすくしたり、もっと入りやすくしたりすると更に良いとおっしゃっていただけました。
アドバイスありがとうございます![]()
「北川テレビ」さんの詳しいお問合せ先は以下の通りです。
住 所:〒916-0026 福井県鯖江市本町2丁目3-11
電話番号:0778-51-4773
北川テレビさんへ行ったことがない方は、ぜひ一度行ってみて下さい。
商店街の女性は皆仲良しで楽しいそうです![]()
まず第一に「楽しさが大事」だとおっしゃっていました。
そして、価格争いなどこれからが勝負だとおっしゃっていました。
北川テレビさんには、まちゼミで
「菅原道真公」の天神様が飾られています。
この天神様は木彫りの天神様です!!!!![]()
菅原道真様は、学問の神様で有名ですよね![]()
色んな人が見に来たりお願いしたりするそうです![]()
受験を控えた高校生や中学生も見に来て、お願いをしていくとおっしゃっていました
!!!!
最後に・・・
お店のアピールをお願いします!
技術はどこのお店にも負けません!!商品をご購入いただいたら、アフターサービスもしっかりいたします!!
北川テレビさんお忙しいところありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
tomo
べにづる化粧品店さんへ取材に行ってきました。
まず、お店のことについて伺いました![]()
営業時間は午前10時~午後6時30分です。
定休日は日曜日、祭日、お盆、年末年始です。
お店では奥さんと娘さんの2人がお仕事をされています。
お店は昭和44年から始まり、今年で43年目になるそうです。
昔からずっと変わらず、今の場所で化粧品販売のお店を営業されています。
「べにづる」という、お店の名前の意味を伺いました![]()
当時の担当のセールスの方が、金沢に「べにづる化粧品」という同じ名前のお店があり、そのお店は『凄く頑張っているお店』だということを教えてくれたそうです。
そこからお店の名前をいただいて「べにづる化粧品店」と名付けたそうです。
お客様はどのような方が多いのか伺いました![]()
40代~80代くらいのお客様が多いそうです。
昔からずっと来て下さるお客様が多く、今立や武生、朝日町など鯖江市内のお客様も市外のお客様もいるそうです。
お店の自慢を伺いました![]()
お客様は固定客の人が多いそうで、近くに来たついでにべにづるさんへ来られるそうです。
気軽に来てもらえるように努力をしているとおっしゃっていました。
商品を買いに来られたわけではなく、話をしに来られるお客様もいらっしゃるので、お話もしっかり聞いてあげて、お客様がスッキリして帰れるようになどしているそうです。
お店のこだわりや力を入れていること伺いました![]()
商品を買っていただいたお客様や使ってくれたお客様に美しくなってほしいとおっしゃっていました。
また、納得して商品を買っていただけるようにお客様にお手入れをしているそうです。
そして、新製品の紹介も兼ねて、メイクもしてあげるとおっしゃっていました。
どのような商品を取り扱っているのか伺いました![]()
カネボウの化粧品がメインだとおっしゃっていました。
その中でも「トワニー化粧品」と「リサージ化粧品」を多く取り扱われています。
化粧品の販売以外に行っていることを伺いました![]()
お客様の電話注文で配達に行ったり集金に行ったりされるそうです。
配達では、神明へ行くことが多いとおっしゃっていました。
また、エステもされているそうです。
お勧めの商品やお客様に人気の商品を伺いました![]()
基礎4品の「洗顔」、「クレンジング」、「化粧品」、「乳液」だそうです。
特にクレンジングと洗顔はしっかり丁寧に!とおっしゃっていました。
そして、朝と夜のお手入れをしっかりしてほしいとおっしゃっていました。
朝と夜では、夜のお手入れをしっかりしなくてはいけないそうです。
「『美』は、美しい素肌から」とおっしゃっていました。
しかし、本当はコースで使ってほしいとおっしゃっていました。
コースで使うのが一番良いそうです。
出来ればシャンプーなどのヘアケアまで使うと更に良いそうです。
そして、「きちんと使ってほしい!」とおっしゃっていました。
普段から「美」に関することで気を遣っていることや意識していることを伺いました![]()
自分自身が綺麗でいることだとおっしゃっていました。
お客様からは常に見られているのだから、綺麗でいなくてはいけないとおっしゃっていました。
お店の様子 ![]()
働いている中で一番嬉しかったことや感動したこと、大変だったことを伺いました![]()
お客様が来なくても賑わっていると嬉しいとおっしゃっていました。
それにプラスして、売り上げがあれば更に良いとおっしゃっていました。
これからこの「商店街」や「鯖江市」が、どのようになっていってほしいか伺いました![]()
・人が集まる商店街になってほしい
・やっていない場所や空き地を有効活用したほうが良い
・駐車場を作って人が通る商店街になってほしい
→人が通らないのは寂しい
と、おっしゃっていました。
御殿商店街のところは、歩く人よりも車で通り過ぎて行く人が多いため、車を停めて商店街を歩いてほしいとおっしゃっていました。
そのためには車を停める場所が必要だとおっしゃっていました。
そして、人が歩くことで商店街も賑わい、人が集まるのではないかとおっしゃっていました。
「べにづる化粧品店」として、これからどのようなことを行っていきたいか伺いました![]()
賑わっているお店になってほしいとおっしゃっていました。
また、いつもお手入れ会や予約商品の販売の繰り返しなのだそうですが、
めげずにお客様にアピールしていきたいとおっしゃっていました。
毎月「べにづるニュース」というお便りをお客様に送っているそうです。
「べにづるニュース」とサンプル、本も入れて送っているとおっしゃっていました。
お店の情報やご自身のことが書かれているそうです。
お客様に好評だということで、関心があると嬉しいとおっしゃっていました![]()
そして、「何か物事をしないとお客様は動かない」とおっしゃっていました。
べにづるさんでは年に2回大きなイベントを行っているそうです。
春は「創業祭」、秋は「感謝祭」をそれぞれ2日間ほど行っているそうです。
べにづる祭で、40年くらい続けているとおっしゃっていました。
「らてんぽ」へのご要望を伺いました![]()
このような休憩出来る「場」があることが良いとおっしゃっていただけました。
停留所近くに休憩場所があるから、バスの時間もそんなに気にすることなくお年寄りの方も行けるとおっしゃっていました。
べにづるさんは、らてんぽへ配達に来られることもあるそうです![]()
らてんぽで休憩しているお客様から電話があって、配達に来られたそうです![]()
知らなかったので、驚きました!!!!
また、・人が入る施設で使われるのは良い
・市民の憩いの場のような何か「キャッチフレーズ」があると良い
などと、たくさんのアドバイスをいただきました。
アドバイスありがとうございます![]()
べにづる化粧品店さんの詳しいお問合せ先は以下の通りです。
住 所:〒916-0026 福井県鯖江市本町2丁目3-8
電話番号:0778-51-5103
まだべにづる化粧品店さんへ行ったことがない方は、ぜひ一度行ってみて下さい![]()
お話を伺っていて、「お肌のお手入れは大切!!」だということを改めて学びました![]()
これからは今以上にしっかりとお肌のお手入れを頑張りたいと思います!!!!![]()
そして、常に「美」に対する意識を高く持っていたいと思いました
お店のアピールをひとことお願いします!
どなたでもお気軽にお入り下さい![]()
新商品の紹介とお手入れの2本立てで、お客様に「美」を提供します![]()
そして、納得して商品を購入いただけるように、また、今以上に美しくなっていただけるように「美」のお手伝いをします!!!!![]()
入り口には、綺麗なお花がありました![]()
最後に・・・
べにづるさんが思うお仕事の魅力を伺いました![]()
女性として最高の仕事だとおっしゃっていました![]()
美しくなることを考えて相手の人にも美しくなってほしいと願っているとおっしゃっていました![]()
べにづる化粧品店さん、お忙しいところありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
tomo
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