2010年02月07日(日)
明日から入院します
テーマ:1歳2ヶ月
明日から1週間ほど、入院します。
ひな坊、足の手術をします。
左足の小指が少し大きいのです。
生まれて数日後、はて?と気づきました。
体のすべてがちっちゃくて、ひとつひとつのパーツがよく見えないほどだったけど??
親指だと思っていたのが、小指だったのです。
成長すると、目立たなくなるかも・・・と思ってたけど、小指ちゃんも一緒に大きくなりましてん。
名前としては、多合指といって、小指の骨が1.5本~2本分あって、
それがくっついた形になっているそうです。
そして、お医者さんから聞いてへぇと思ったのは、こういうケースは比較的多いのだとか。
ま、見た目にもそう目立つわけでもないし、
特に小指が大きいからって、運動に問題があるとかではないのですが、
もう少し大きくなって物心ついた頃に、
オマエの指ヘンなの~とかいってからかわれちゃうかもしれないし、靴が入らないかもしれない。
親的には、これも個性のひとつで、とてもかわいくもあり、
ちょっとひょうきんな指が好きなんですけどね。
これを残すか、削るべきか、しばらく悩みましたけど、
この時期に手術をすることにしました。
手術をする場合は、1歳すぎて、この時期が多いそうです。
手術自体はそう大したことはないらしいですが、とはいえ、やはり全身麻酔。
この小さい体にとって、大きな負担でしょう。
とはいえ、昨今は医学も進歩していて、
もっともっと小さい時期でも大きな手術をしていて
すくすく大きくなっている子もたくさんいるわけで。
そのあたりはお医者さんにお任せして、あまり心配はしていません。
(なによりひな坊は帝王切開で生まれてきたから、手術室の神様が見守ってくれてるはずです
)
むしろ不安なのは、どっちかというと術後のこと。
術後の傷の負担を減らすために、
しばらくは安静にしておかなければならないらしく。
この歩き出して楽しい時期、歩くのを止めさせて、
おとなしく・・・そんなことできるわけないです。
入院中、どうやって過ごそうか、分からないだけに、こっちの方が不安材料が多いです。
ストレスで性格変わっちゃうかな~。
ま、とはいえ、なんだかんだで子供はやっていくんでしょうけど。
どの時期に手術をしても、その時期時期で大変なことがあるんでしょうから。
しばらく歩かなくなると、歩き方も忘れるみたいで、ハイハイに戻るらしいです。
最近はまれに瞬間ハイハイをしたりすると、
動画とか撮りたくなっちゃうほど嬉しいですからね。
ひょんなことで、またハイハイが見れて、それはそれで嬉しいかも。なんて。
今回の入院には、ホメオパシーを持ち込んで、
手術のショックなど、少しでも軽減できればと思ってます。
というか、レメディはショ糖で甘いからか、
私がレメディのビンを持っていると、ちょうだいちょうだい言ってきます。
(ベビーサインのmore moreのサイン。最近欲しいものには、このサイン。重宝してます。)
それと今日あたりから、フラワーエッセンスのレスキューをポタポタやってます。
今回、私も一緒に入院するのですが、どうなることやら??
今週の貴重な?休日、夫はマラソン大会に出られるそうで
でも、週末は追いかけごっことか、かくれんぼとか、たくさん遊んでもらいました。
この愛おしい小指に、ありがとう、たくさん言ってます。
番外編ですが。
病院に持ち込む、私用の本。どれだけ読めるか分かりませんが。
今に始まったことじゃないですが、二人のファンです。
1人はデザインプロデューサーの黒崎輝男さん 、
彼の頭の中身をチラ見させてもらうだけで、細胞レベルからワクワクするのです。
同じようなアンテナで、もう1人は、最近京都に旅館をオープンさせて話題の
星野リゾート社長の星野さん 。
先日のTV番組、カンブリア宮殿を見て、惚れ直しました。
日本の観光をやばくする、そうです。
どちらもなにかおもしろいことを仕掛ける人。
病室のベッドで、気紛らしにワクワクできるかな??
でもまずは、手術が無事に終わりますように・・・。
ひな坊、足の手術をします。
左足の小指が少し大きいのです。
生まれて数日後、はて?と気づきました。
体のすべてがちっちゃくて、ひとつひとつのパーツがよく見えないほどだったけど??
親指だと思っていたのが、小指だったのです。
成長すると、目立たなくなるかも・・・と思ってたけど、小指ちゃんも一緒に大きくなりましてん。
名前としては、多合指といって、小指の骨が1.5本~2本分あって、
それがくっついた形になっているそうです。
そして、お医者さんから聞いてへぇと思ったのは、こういうケースは比較的多いのだとか。
ま、見た目にもそう目立つわけでもないし、
特に小指が大きいからって、運動に問題があるとかではないのですが、
もう少し大きくなって物心ついた頃に、
オマエの指ヘンなの~とかいってからかわれちゃうかもしれないし、靴が入らないかもしれない。
親的には、これも個性のひとつで、とてもかわいくもあり、
ちょっとひょうきんな指が好きなんですけどね。
これを残すか、削るべきか、しばらく悩みましたけど、
この時期に手術をすることにしました。
手術をする場合は、1歳すぎて、この時期が多いそうです。
手術自体はそう大したことはないらしいですが、とはいえ、やはり全身麻酔。
この小さい体にとって、大きな負担でしょう。
とはいえ、昨今は医学も進歩していて、
もっともっと小さい時期でも大きな手術をしていて
すくすく大きくなっている子もたくさんいるわけで。
そのあたりはお医者さんにお任せして、あまり心配はしていません。
(なによりひな坊は帝王切開で生まれてきたから、手術室の神様が見守ってくれてるはずです
)むしろ不安なのは、どっちかというと術後のこと。
術後の傷の負担を減らすために、
しばらくは安静にしておかなければならないらしく。
この歩き出して楽しい時期、歩くのを止めさせて、
おとなしく・・・そんなことできるわけないです。
入院中、どうやって過ごそうか、分からないだけに、こっちの方が不安材料が多いです。
ストレスで性格変わっちゃうかな~。
ま、とはいえ、なんだかんだで子供はやっていくんでしょうけど。
どの時期に手術をしても、その時期時期で大変なことがあるんでしょうから。
しばらく歩かなくなると、歩き方も忘れるみたいで、ハイハイに戻るらしいです。
最近はまれに瞬間ハイハイをしたりすると、
動画とか撮りたくなっちゃうほど嬉しいですからね。
ひょんなことで、またハイハイが見れて、それはそれで嬉しいかも。なんて。
今回の入院には、ホメオパシーを持ち込んで、
手術のショックなど、少しでも軽減できればと思ってます。
というか、レメディはショ糖で甘いからか、
私がレメディのビンを持っていると、ちょうだいちょうだい言ってきます。
(ベビーサインのmore moreのサイン。最近欲しいものには、このサイン。重宝してます。)
それと今日あたりから、フラワーエッセンスのレスキューをポタポタやってます。
今回、私も一緒に入院するのですが、どうなることやら??
今週の貴重な?休日、夫はマラソン大会に出られるそうで


この愛おしい小指に、ありがとう、たくさん言ってます。
番外編ですが。
病院に持ち込む、私用の本。どれだけ読めるか分かりませんが。
今に始まったことじゃないですが、二人のファンです。
1人はデザインプロデューサーの黒崎輝男さん 、
彼の頭の中身をチラ見させてもらうだけで、細胞レベルからワクワクするのです。
同じようなアンテナで、もう1人は、最近京都に旅館をオープンさせて話題の
星野リゾート社長の星野さん 。
先日のTV番組、カンブリア宮殿を見て、惚れ直しました。
日本の観光をやばくする、そうです。
どちらもなにかおもしろいことを仕掛ける人。
病室のベッドで、気紛らしにワクワクできるかな??
でもまずは、手術が無事に終わりますように・・・。
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しまして。



)


米寿。すばらしいことです。
」とやると、カメハメハー
」と言ってます。













