ターザンになれる場所!!

テーマ:

こんにちは!


30歳になり毎週ジムに通い鍛えてます。


みなさんは、「ターザン」はご存知ですよね?

tarzan





あ、ターザン違い。失礼しました笑




筋肉雑誌のtarzanではなく、こっちのターザンです。


 

ターザンと仲間

 

男子たるもの、1度くらいはターザンのような大自然と共に生きる、自給自足なワイルドな生き方に憧れるものです。

リアルターザン


こちらの方もなかなかかっこいいですね。

 

そんな男子の憧れのターザン!最近ではこんな映画も公開されてます!



ターザン映画

その影響でか、どうやら今ではターザン男子が急増しているらしいですよ。

 

多分。


 

そんな大人気のターザンですが、大自然の中で遊びながらターザン気分を味わえる大きな施設があるのをご存知ですか?

 

それがこちら!

tarzania

「ターザニア」です!!

 

森林の中に巨大なアスレチックがあり、大人も子供もターザン体験ができる、とても楽しい施設です。

アスレチック1

かなり高いところから綱渡りのアスレチックや、ターザンロープの滑空があったりと、大人でもスリルを味わえるような、まさに大自然と遊べる超オススメの施設ですよ!

アスレチック2

アスレチック3

こんな高いところでの、綱渡り。


必死です。


 

そして、中でもイチオシが「日本最長の445mのロングジップスライド」


日本最長

「アーーアアーーーーー」



と叫びたくなること間違いなし!

ターザン直前

もはやゴールが見えないくらい小さいですね。


それでは行ってみましょう!!




空中浮遊

ロングジップスライド

ターザンアップ


さすがにビビって自撮りはできなかったのでこの画像で許してください。


まさにリアルターザンになれる、空を飛んでるような体感ができますよ!

 

千葉にある「ターザニア」


少し涼しくなってきた、今こそイチオシですよー!!

AD

ハワイに行ってきました!

テーマ:


ALOHA〜!!副店長の赤間です。

 

 

みなさま夏はいかがお過ごしでしょうか?


 

 

さて、もう6月の話ですが、僕は代表吉澤とハワイ研修に行ってきました!


 

 

全国のサロンさんの中から選ばれた美容師さん達が集結し、その数なんと200人!!


 

 

ハワイメンバー


ハワイという素晴らしい環境の中、毎日沢山の情報交換をし、刺激をもらい、普段話すことのできないような方達とお話する機会があったりと、とても貴重な経験をさせていただきました!!

 



そんな沢山の方々との出会いもあり、仕事へのモチベーションがかなり高まっております。

 

そして、初のハワイだった僕はすっかりハワイの魅力にとりつかれてしまいました笑

 


 

ハワイのいいところ

チャリを停めるアイアンがオシャレ。

 


 

車のナンバープレートに虹!!

 


 

銅像に花かざり!!!

 



 

 

 

東京とは真逆とも言える空気感、国民性。美味しいごはんに、美しい大自然。

ハワイサムネイル


東京で働く人間としては、たまにハワイのピースなエッセンスを入れることで、更に良い仕事ができるのではないでしょうか?


みなさまがハワイにハマるのが、よーくわかりました。年に1回は行きたくなりますよね!

 


 

 

来年はプライベートでまた行くことにします!笑 ハワイ情報僕にください!!


 

 

それでは、めっちゃキレイなサンセットでお別れしましょう!

 

 

ハワイのサンセット

mahalo〜!



赤間でした!

AD


もう終わってしまいましたが、先日、オペラシティ内でやっている

『ライアン・マッギンレー BODY LOUD!』

に行って来ました!

ライアン・マッギンレー(Ryan McGinley)はアメリカを代表する写真家のひとり。





学生時代から、オリジナルの写真集を自費出版で50冊製作し、それを尊敬する写真家や編集者に送ったことで、トントン拍子に彼の写真家としてのストーリーが展開していきます。



2003年、25歳の時、ホイットニー美術館にて初の個展を開催し、その後2007年には、国際写真センターが「今年最も活躍した若手写真家」として、彼の名前を挙げ、以来「アメリカで最も重要な写真家」として現在も活躍しております。



僕は、最初は有名だからというただそれだけで彼の写真を見ましたが、写真は勿論のことながら、彼そのものにとても興味を持ちました。




今回の写真展も、インパクトのある色彩と構図が沢山あり、単純に見ているだけで目を惹きます。

自由で刺激的で、まるでアートのような写真は独特な世界観をもっており、とても目に焼きつきます。


個人的には、それぞれの写真を見てて感じる「違和感」が好きです。


そんな彼が、一体どういう考えのもと写真を撮ってるのか。なぜ彼は若くして評価され、今だに第一線で活躍しているのか。




答えは出ませんが、少しでも彼の今までに迫れるように、

彼が、パーソンズ美術大学の卒業式にて行ったスピーチの一部を紹介します!



『4年生のとき、僕は一日中ずっと写真を撮り続けていました。

朝昼晩の食事や、友だちやルームメイトなど、どんな些細なものでも撮っていたんです。

一瞬一瞬、常にカメラを撮り続けていたんです。あの頃の僕は、自分の人生を記録することで頭がいっぱいでした。



そんな経験を持つ僕からのアドバイスはこうです。


何か没頭できるものを見つけて、それにこだわること。誰かと張り合ったりせず、自分らしさを見つけること。


自分の人生で経験したことを撮って、写真史の知識と結びつけること。



そして、常に忙しくあること。

自分がやりたいことを実行するための方法を探し、見つけること。

自分がやりたいことを突き止めて、それを実行すること。

自分がやりたいことについて、長い時間をかけてダラダラ話すことは厳禁です。それよりもまず、やること。磨きをかけ、出来るだけたくさん取り組むこと。

時には違った方法でも試すこと。

次のレベルに到達するまで諦めずに続けること。間違っても、途中で止めようと考えないこと。そしてこれらを、自然に出来るようになって下さい。



誘われたらとにかく”イエス”と答えて、新しいことにチャレンジしましょう。

失敗や、一生懸命働くことを恐れないで下さい。他の誰かの写真を真似したり、真似しようとしてはダメです。


迷うのはもう止めて下さい。使っているカメラが何かなど、気にしてはいけません』




最後に彼の仕事のスタンスをあるインタビューから抜粋します。


『私はこの仕事に全てを捧げている。他人の期待など関係ない、すべて自分のための作品を作っている。自分が見たい写真を撮影している。私はいままでにない写真を制作している』

世界的に有名なアーティストは、突き詰めて突き詰めて、こだわれるところは全部こだわってやる。自分らしさを貫く。


そしてやり続ける。


とても刺激をもらえた写真展でした!

AD


最近暑くなってきましたね。

「外に出たくない!!」

そんなあなたに、前回に引き続き、個人的おすすめオシャレ映画3選をお伝えします!

トップの画像は「タイピスト」ですが、ここでは紹介しません笑

タイピストも有名なオシャレ映画の1つですが、ここではクラシックな古い映画をご紹介します!



「スティング」

70年代のアメリカ映画。ジョージロイヒル監督の代表作。


これほどまでにスカッとする映画があるでしょうか。大好きな映画の1つです。


簡単に言うと、詐欺師の映画です。見事なストーリーと大どんでん返しは初めての感覚です笑





主演の2人がとにかくカッコ良い!男臭い。


そして、古き良きアメリカのファッションや小物、街並み、看板、当時のそのすべての雰囲気を見ているだけで、オシャレですし、テンション上がります。




ぜひ一度ご覧下さい!




「勝手にしやがれ」


こちらも言わずと知れたオシャレ映画の代表作ですね。ゴダール監督、脚本の超名作です。



セリフの掛け合いがオシャレ。



タバコを吸う姿がオシャレ。



ジーンセバーグのベリーショートが超オシャレ。






とにかくすべてがスタイリッシュでカッコ良い。そして見るたびに発見があります。





話はフランス映画って感じで最初は「?」って感じましたが、自由とは何か。自由ってカッコいい。


そんなことを思わせてくれるオシャレな名作です。




「風とともに散る」


風と共に去りぬではありませんよ笑


こちら、ダグラスサーク監督の50年代のかなり古い映画ですが、ストーリーや演出が秀逸で、驚きます。





まずオープニングから事件が起こり、時間をさかのぼっていく演出がとてもオシャレ。一気に引き込まれます。

オープニングオシャレランキングトップ3には入りますね笑




話は男女の四角関係のメロドラマですが、ストーリー、演出など今観ると逆に新鮮で刺激的です。


心が揺り動かされます。ネタバレしちゃうとつまらないので、とにかく気になった方は見てみてください笑


以上、「赤間のオシャレ映画3選 Vol2」でしたー!


Door7周年パーティ!!

テーマ:


18日、7周年ということでスタッフ皆でパーティをしました!

2009年に立ち上げたDoorも、早いものでもう7周年を迎えることができました。

当時アシスタントだった僕も、スタイリスト5年目になり、今は副店長をやらせていただいております。



これも皆様のおかげです!この場を借りて感謝を申し上げます。

本当にありがとうございます。

さて、パーティではDoorの今までの歴史を動画で流し、この7年間を皆で思い出し、新しいスタッフは過去のDoorを知り、とても貴重な濃い時間を過ごすことができました。



笑いあり、涙ありの大盛り上がりでした!



こちらのキャンドルはディレクター、店長、副店長の僕たちから皆へのサプライズのプレゼント。それぞれのスタッフの好きな色をキャンドルに。



こうして、Doorを通して、最高のスタッフとめぐり合うことができまして、本当に僕らは恵まれているなと感じます。

これもすべて、Doorに来てくださっている皆様のお陰です。

心より感謝申し上げます。

これから先も10年、20年と長く愛されるサロンを目指して、スタッフ一同更に成長し、進化し、より良いサロンになるように精進してまいりますので、今後ともDoorを、どうぞよろしくお願い致します!!