脱サイレントマジョリティー宣言;名指し提案型意見集

怒り、憤りを感じることがあまりにも多い、この世の中。我慢していては精神衛生上、甚だ良くない。
そこで、思うがままのホンネの意見を、ここに主張することにした。
わが青春時代の反骨精神よ蘇れ。
沈黙の子羊、サイレントマジョリティー状態からは、もう卒業だ!


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3月に再放送されたNHKの「アナザーストーリー」。

 

山口組と一和会の抗争を取り上げた内容だったが、驚いたことに、当時の幹部が内縁の妻に付き添われて車椅子酸素吸入状態で顔出し出演していた。

 

この元幹部、今は生活保護を受けているという。

これまで国民年金には未加入だったのだろう。

暴力団としては当たり前か?

 

若いころは勝手気ままに暮らし、国民年金加入という義務は果たさず、一般市民に恐怖を与えるようなことをしておきながら、年とってからは権利として生活保護を受け取っている。

なんと甘えていることだろう。

 

この点に対し、インタビュアーも質問はしていたが、その内容はといえば、「今は生活保護を受けていますが・・・」といった、なんとも曖昧な問いかけのみ。

 

したがって、相手からも「こういうことになるんで・・」といった、曖昧な返事しか返ってこなかった。

 

編集でカットされたのかもしれないが、そこはズバリ、

 

・生活保護を受けている身で顔出し出演をOKした理由は?

・元暴力団の身でありながら、生活保護を申請したいきさつは?

・若いころには反社会勢力だったのに、今は社会に養われている。恥ずかしいとは思いませんか?

など、突っ込んで聞くべきだった。

 

顔出し出演をOKしてもらったので、忖度したのだろうか?

もしそうだとすれば、ジャーナリストとして粒が小さい話しだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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2018年1月に放映された日テレの「ぶらり途中下車の旅」。

そこで舞の海が着ていたシャツに違和感を覚えた。

 

それは、黒地に白文字で大きく「ADIDAS」と書かれているシャツだ。

 

舞の海がアップになる都度、「ADIDAS」という文字も大きく目に飛び込んでくる。

これでは、まるで「ADIDAS」の宣伝番組だ。

 

舞の海に他意はなかったのかもしれないが、あれだけ「ADIDAS」という文字を頻繁に見せられると、もしかしてステルス広告・・・・そのように感じてしまった。

 

有名人諸氏は、テレビ番組出演時、李下に冠を正さぬように心がけるべし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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東急リバブルのCMが嫌で嫌でたまらない。

そういったことを前に書いたが、相も変わらず同じパターンで放映されている。

 

今放映されているので、たしか4~5作目。

面白ければ次回作が楽しみになるシリーズものだが、毎回同じパターンゆえ、嫌悪度は回を追うにつれアップする一方だ。

 

現在放映されているCMでは、赤ちゃんが「東急リバブル」としゃべっているが、意外性も同じパターンで数を重ねると、またこれか!と腹が立ってくる。

 

替え歌の同じパターンが鼻についていた「いい部屋ネット」のCMが、すでに同一パターンから脱却しているというのに・・・。

 

最近では、東急リバブルのCMが流れ始めると、我慢できずチャンネルを切り替えるようになった。

嫌いなタレントが画面に出ると別のチャンネルに切り替えることはあるが、CMでは東急リバブルだけだ。

 

しかし、このCM、短期間にほぼ全ての民放で一斉に流されている感があるので、違うチャンネルに切り替えても、また切り替えることになる・・・その点が煩わしい。

 

こんなCMを許可している経営者に大喝!だ。

 

 

 

 

 


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2018年2月3日にフジテレビから放映された「ぶらぶらサタデー」。

今回のゲストは元アイドルの比企理恵だったが、その言動に大いに驚いた。

 

ロケ先で見つけた魚屋に立ち寄り、自宅の夕食用の刺し身を買う。

これ自体、公私混同だが、まあ大目に見よう。

イケナイのは、その後だった。

 

トシから「代金はテレビ局が支払いますよ」と水を向けられると、普通なら「これは個人的な買物ですから」などと断りそうなものだが、断るどころか大いに喜び、ナント、「テレビ局が支払ってくれるなら、あれも買っておこう」と、別の品にも手を伸ばしていた。

 

その後も、別の店で個人的に買った品物の代金をテレビ局に支払わさせ、あろうことか「いい番組ですねーー」とのたまわっていた。

 

水を向けたトシ、許容したディレクターも悪いが、最もイケナイのは比企理恵である。

いや、トシたちも店から出る際に買物袋をぶら下げていたので、出演者全員、個人的買物の代金を局に支払わせたのかもしれない。

 

アゴ足付きで旅行ができ、おまけにギャラまでもらっている身の上で、なんと浅ましいことよ。

 

ちょっと前の旅番組「ちい散歩」では、今はなき地井さんが、店の人が「これ、食べてってよー」などと言っても、「そんな番組ではないので・・・お代はお支払いします」と言っていた。

その後も、しばしば、そういうシーンを別の旅番組で見たことがある。

 

比企理恵ならびに番組関係者の方には、胸に手を当ててよく考えてもらいたいものだ。

そんなことをするのなら、せめてカメラが回っていないところでしてください!

 

 

 

(追記)

 

その次の週、2月10日放映時のゲスト篠原ともえも、3980円の座布団を自分用に購入したのに、支払いは局の財布からだった。

また、別の店から出る際も、他の出演者ともども、紙袋を持っていた。

 

バブルの頃ならいざ知らず、派遣止めなど若者に閉塞感の漂う現在、こんなにもタレントを甘やかすフジテレビの視聴率がダウンするのは当然だ。

 

天人、もうしばらくは、この番組を視るつもりだが、そのうち鼻につくようになれば、視るのを止めるだろう。

 

 

 

 

 


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昨年暮に鋸南市の飲食店で聞いた話しだが、保健所の定年間近と思しきオバチャンが検査に来た際、態度がものすごく横柄だったという。

 

許認可権をタテに威張りちらし、些細な違反でもキツク叱責したらしい。

具体例を聞いたところ、たとえば調理師免状が店内に貼られていなかった点などが責められたとのこと。

 

しかし店主いわく、過去20~30年、貼らずにいて何も指導されなかったものを、鬼の首をとったかのように叱り飛ばすのはいかがなものか?

指摘されれば、その時点で是正していたものを・・・。

 

ただ、言い返そうと思っても、相手は営業停止の権限を持っているので、強くは言えなかった由。

あんな態度で各店を回っているかと思うと、みんな気の毒だ・・・といった感想を漏らしていた。

 

その話しを聞いていた連れ合い、すかさず、そうそう・・と相槌をうった。

聞けば、市原市にあるスーパーの鮮魚売り場でパートをしていた時、何回か保健所の検査に立ち会ったことがあるが、やはり職員はかなり威張っていたということだった。

 

許認可権を持つ役所の職員が威張っていたのはひと昔前のことだと思っていたが、いまだに健在だとは・・・。

時代錯誤も甚だしい。

 

天人は20年ほど前に、文科省や県庁、市役所の職員と許認可申請時に話しをしたことが何度もあるが、威張っている人は一人もいなかった。

 

千葉県の保健所職員は、自分は公僕であり県民に奉仕する立場だということを肝に銘じ、ユメ、威張りちらしてはいけない。

 

 

 

 

 


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「わろてんか」の初回放送を見て、そのバカ演出ぶりに、わて、気分が悪うなった。

 

ドイツからの客人の頭に蝶々が止まり、それに主人公しか気が付かんゆう設定は、いくら大阪でも、見当違いのボケでおます。

それも、1匹どころか2匹もでっせ・・・。

 

あんなこと、日常生活では絶対にあらしまへん。

蝶々が部屋に入ってきた時点で、皆、気付きまんがな。

 

次に、頭に止まった蝶々がおかしくて主人公が酒をこぼし、慌てた際にテーブルの上に置かれていたガラス瓶が下に落ちて割れるシーン。

見れば、テーブルの下には絨毯が敷かれておますやないか。

明治時代のガラス瓶はボッタリと分厚いはず。

絨毯の上に落ちたぐらいで割れるなど、ありえへんのと違いまっか?

 

それだけで止めておけばいいものを、続くシーンで、意味もなくテーブルクロスを引っ張って、机の上のものを下に落とす。

吉本新喜劇でも、もう少しマシな演出をしますがな。

 

こういった一連のシーン

あんたアホか?と突っ込みたくなるほどヒドイ演出でおました。

 

最初のツカミが肝心と、大げさな演出になったのかもしれまへんが、モノには程度、節度というものがおまっしゃろ。

 

第2回放送はまともだっただけに、なぜ、あんな絵空事的なシーンを作りはったんか、理解に苦しむ天人でおます。

 

大阪の笑いをテーマとする番組を、演出者への嘲笑番組に変えてはあきまへん。

 

 

(追記1)

 

10月6日放送分でも、主人公の父が思うところあって、家の中にある日本酒の1升ビン5~6本の中身をすべて流しに捨てるシーンがおましたなあ。

 

今よりも、ずーっとモノを大切にしていた明治時代、いくら父親の心情を託すシーンとはいえ、あんなことは、ようせんかったんと違いまっか。

 

ほんま、視聴者をバカにするのも、いい加減にしなはれ。

 

 

(追記2)

 

その後も、千日前で暴漢に襲われているところを、なんと見合い写真を見ただけの相手にタマタマ助けられるという、トンデモない筋書き。

さすがに、これは恥ずかしかったらしく、「これがロマンス」などと言い訳などしていたが・・・。

 

 

(追記3)

 

10月14日(土)には、タマタマ主人公がぶつかった相手が、昔から思いを寄せていた芸人。

 

吉本せいという、実在の人物をモデルにした朝ドラなのに、こんな絵空事ばかりでは、視聴者のみならず、吉本せいをも侮辱したことになる。

 

 

 

 

 


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2017年9月10日(日)の夕方、テレビ朝日から放映された「帰れまサンデー」を見ていた天人、非常に不愉快な気分になった。

 

それは、サンドイッチマンが他のタレント2人と吊り橋を渡るシーンでのことだ。

 

吊り橋に来る前、タレントのT氏が高所恐怖症で、高い場所では下を見ることもできないという前振り?があった。

 

それを知っていたサンドイッチマン、わざと吊り橋を揺らし、T氏が橋にしがみつくのを面白がって見ている・・・そんなシーンだった。

T氏は本当に高いところが怖いらしく、それは表情からも十分にうかがえた。

 

ナレーションによると、吊り橋を全員が渡りきるのに15分かかったとのこと。

ということは、15分もの間、サンドイッチマンは高所恐怖症のT氏をいたぶっていたことになる。

 

こんなシーンを見せられた小さな子は、どう思っただろうか?

ギャグの延長として見た子も多いのではないか?

 

とすれば、テレビで有名人がやっていたのだから、あの程度のことならやってもいいんだ・・・などと思ったかもしれない。

 

そういった刷り込みが、いじめ自殺が明らかになった後、自分はふざけていたつもりだったなどの言い訳につながる可能性は十分に考えられる。

 

社会的影響の大きい有名人による、今回のようないじめシーンを、テレビ朝日はなぜ放映したのだろうか?

 

悪ふざけも、時と場合によっては、犯罪につながる。

マレーシアでの金氏暗殺も、悪ふざけという伏線を敷いた上で実行されたようだし・・・。

 

これは、ただ面白ければいいという最近のテレビ業界の、悪い一面が垣間見えた番組であった。

 

もし、T氏の高所恐怖症が台本どおりの演技だったとすれば、T氏は役者としての能力が非常に高いと言えようが・・・。

 

 

 

 

 


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2017年7月10日に放映されたTBSの番組「ふるさとの夢」の中で、浜松にある「魚魚一」という鰻屋さんがうなぎの刺身を提供している・・・それは全国初だ、と紹介されていた。

 

そんなバカな・・・。

 

というのは、小生、かなり前から、一度は、松伏町にある「川昌」のうなぎの刺し身を食べてみたいものだと思い続けてきたからだ。

 

また、食べる機会を逸したが、市原市にある「八幡屋」でも、一時、メニューにうなぎの刺し身を掲載していたと記憶している。

 

八幡屋はともかく、川昌のほうは、ネットで調べれば、すぐに出てくる店。

現に、うなぎの刺し身やうなぎシャブシャブの写真が食べログなどに掲載されている。

 

今回の番組を制作したTBSの担当者らは、企画段階で、他にうなぎの刺し身を出している店がないか、ちゃんと調べたのだろうか?

 

調べてみたところ、魚魚一のほうが出し始めた時期が早かったというのなら、その旨、番組中で説明してしかるべし。

そういった説明が全くなかったことから考えると、調べなかった可能性が高そうだ。

 

もし調べなかったとすれば、かなりお粗末。

嘘偽りの情報を堂々と放送した点で、これは放送上の「事故」に該当する。

 

番組製作者は、化粧の濃い女性タレント?を起用するなど、チャラチャラした画面作りに腐心する前に、もっと基本的なところを押さえておけ!

 

 

※以下は、番組中、テロップ付きで放送された店主談。

画面左側には「うなぎの常識を覆した飲食業界の風雲児」という文字が映り続けていた。

 

孫、ひ孫たちの時代に、あなたたち、このうなぎの刺し身、普通に食べているけれど、これは、あなたたちのひいおじいちゃんがね、全国で初めて開発したお料理で、今は普通に全国で皆さん食べられるけれど、あなたのひいおじいちゃん、すごい人だったんだよ、というような、ちょっとしたヒストリーに載ってくるような、名を残せるような料理人になりたいという野望を持って開発した。

 

 
  

 


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6月5日、総武線平井駅で痴漢冤罪騒ぎがあった。

 

車内で男性と中国人女性がトラブルになり、その後、いきなり女性が相手を痴漢呼ばわりしたとのこと。

 

幸い、目撃者が複数おり、証言もしてくれたので男性は無実を証明することができたが、目撃者が証言してくれなければ、痴漢容疑で逮捕されていたことだろう。

 

トラブルになっても、相手を痴漢よばわりすれば、大抵の場合、それで勝てる・・・そう思っている女が結構いるのかもしれない。

 

 

天人も、一度、電車内で若い女性とトラブルになったことがある。

 

雨の日、車内で立っていると、前の座席に座っている女性が、濡れた傘をグルグル回し始めたのだ。

当然、周囲には水滴が飛ぶ。

 

そこで天人、回すのを止めるよう注意したが、相手はこちらをジーっと見ながら、回すのを止めようとしない。

 

そこで、強く言ったところ、いきなり携帯電話で顔写真を撮られてしまった。

そして、あろうことか、その画像をこれみよがしに、天人のほうに向けるではないか・・・。

 

しまった。

これはヤバイ女だった。

そういえば髪の毛は不自然に黒い。

リクルートスーツを着ていることから考えると、就活用に染めたのか?

 

携帯を取り上げたかったのだが、こんな女にかかわるとロクなことにはならないと思い、そのまま無言で他の車両に移った。

 

あの女、天人の顔写真をどう使ったのだろうか?

想像するだけでおぞましく、思い出すたびに腹が立つ!

 

 

天人の場合、天人一人がプチ迷惑を被っただけだが、平井事例は何100人、何1000人もの人が大迷惑を被った。

 

嘘をつき、こういった騒ぎを引き起こした中国人女性に、列車往来妨害罪とか迷惑防止条例など適用できないものだろうか?

 

 

以下は平井事例。

 

東京・江戸川区で「痴漢騒ぎ」により電車停止、視聴者撮影

2017651729分 TBS)

 

怒号が飛び交う、駅のホーム。

この映像は、3日午前0時すぎ、東京・江戸川区のJR総武線・平井駅で撮影されたものです。

この騒動の発端となったのは、ある「痴漢騒ぎ」でした。

 

警視庁などによりますと、総武線・津田沼行きの車内で、中国籍の20代の女性が「30代の男性に触られた」と痴漢の被害を訴えました。

居合わせた人が非常停止ボタンを押したため、電車はおよそ20分にわたり、平井駅で停車したのでした。

 

「被害に遭われた方いらっしゃいますか?」(警察官)

「全員被害者だよ!みんなだよ!みんな!」

 

その後、警察官が男性から事情を聴くため任意同行を求めますが、男性は興奮している様子。

それもそのはず、この騒動の直前、被害を訴えた女性が「自分の顔にこの男性の肘が当たった」と主張し、男性の腹部を蹴ろうするなどのトラブルがあったのです。

そして突然、女性が「男性は痴漢です」と叫んだのでした。

 

しかし、この一部始終は近くにいた複数の人が見ていました。

「『この人やってないんだからいいじゃん、もう終わらせろよ』という怒号も聞こえた。証人と思われる人たちも1、2人ついていった感じです」(近くの車両に乗っていた人)

目撃者たちが男性とともに任意同行に応じ、「男性の無実」を証言。

彼らの証言が決め手となって痴漢の疑いは晴れ、男性は帰宅したということです。

 

http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3071364.html

 

 

 

 

 

 


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以下は、天人が視聴した番組で気になった例。

他の番組では、もっとひどい使い方をしている例もあるだろうが、そんな番組はハナから見ていないので、知る由もない。

 

【2017年5月27日 テレビ東京 充電旅】

〇チキン南蛮を食べるシーンで「チキチキバンバン」

 

(以下、追記)

 

【2017年7月1日 テレビ東京 充電旅】

 〇ピラフを食べるシーンでエディット・ピアフの歌声

 

【2017年8月18日 TBS Nスタ】

 〇インドの染色工場排水で染まった青い犬の紹介で「ブルーシャトー」

 〇中国で農薬用の噴霧器をシャワー替わりにして道を歩いているシーンでチューブの「stop the season in the sun」

〇畑で収穫したニンジンに無くした指輪が挟まっているシーンで陽水の「探し物はなんですか」

 

【2017年9月9日 テレビ東京 充電旅】

〇蕎麦を食べるシーンで「そばにいーるーだーけでー」

〇倉敷の街並みが映っているシーンで五番街のマリーの「そんなーくらしー」

→「くらしき」の「き」の字が抜けている。こんなの使うな!

〇星野仙一記念館で「星のフラメンコ」

 

【2017年9月30日 テレビ東京 充電旅】

〇ハンコ屋のシーンで都はるみの「あんこー 椿はー」

→「あんこ」ではない。「ハンコ」なのだ!

〇西日本一長い廊下のシーンで長渕剛の「長いー夜をー」

〇六甲ロープウエイのシーンで「ロコモーション」

→おそらくはロッコウモーションとかけたつもりなのだろうが・・・

 

 

 

 

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