こんばんわ。ぷなママです。



何だか、急に寒くなっちゃいましたね。

今年は、ぷな子達の強烈な要望により





コタツを出してみました。(≧∀≦)b





コタツって冬の風物詩で、温かくてまったり出来るけど

リビングが狭くなるうえに、掃除も面倒になるから

本当は、却下しようと思っていたんですよね。





でも・・・










ぷな子達に負けちゃいました。





あんなに毎日、懇願されちゃ~ね。(ー_ー;)










だが、しか~し!!










コタツから抜け出れなくて、時間にルーズになる。

コタツで毎晩就寝。

コタツに潜って、ふざけまくる。

こんな事で「ぷなママかみなり」が落ちた暁には










即、撤去!!(゚Д゚)クワッ










さて・・・

このような、お約束付きで始まったコタツライフ。

無事にひと冬越える事が、出来るのでしょうか。





因みに、まだコタツの電源は入れていませんが

コタツの設置で、ぷな子達大満足。

コタツ布団だけでも、意外と温かいようです。

・・・と、言う事で

ぷな子達から苦情が出るまで

省エネし~ちゃお。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ
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こんばんわ。ぷなママです。



子供の「何で?どうして?」は、無限大。

途絶える事は、ないのでしょうね。

知りたい気持ちは、成長の証。

分かっちゃいるけど・・・





難儀やわ~。(; ̄Д ̄)





ぷな娘「ママ~。ペガサスって何?」

ぷなママ「ペガサス??」





これまた、意外な質問ですね。

ペガサスなんて言葉。何処で聞いてきたんだか。





ぷな娘「ペガサスって、どんなの~?」

ぷなママ「ペガサスはね。馬に羽が生えているんだよ。」





おっと。これは、分かりやすいんじゃないですか?

ぷな子達から「何で?」攻撃を受けた時

知っている言葉、分かりやすい例えを出して

説明するのが、意外と難しい。





ぷな娘「そっか~。羽が生えた馬かぁ。( ̄-  ̄ )フムフム」





今回は、あっさりクリアです。( ̄∀ ̄*)イヒッ





ぷな娘「そっか~。見てみたいなぁ。」

ぷなママ「え?見てみたい?」





ペガサスが出てくる絵本とかって、何かあったかなぁ?

( ̄~ ̄;)う~ん・・・思い付かないなぁ。

やっぱり、そう簡単にはクリア出来ないのね。












ぷな娘「ママ。見てみたいから、今度動物園に連れてって。」










ペガサス見に、動物園?Σ( ̄□ ̄;)










ペガサスは、架空の動物ですから・・・。





ぷなママ「ペガサスは、動物園には居ないよ。」

ぷな娘「え?どうして?」

ぷなママ「ペガサスは、お話の中の動物だから・・・。」

ぷな娘「だって。馬でしょ?」

ぷなママ「馬って・・・羽が生えたのは、居ないでしょ?」

ぷな娘「そっか。ペガサスは、伝説なんだね。」





ペガサスは、ポケモンでいう「伝説キャラ」に設定されました。

まぁ。幻という意味で、そういうのもアリですかね。(^◇^;)>

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こんばんわ。ぷなママです。



先日挑戦した、ぷな息子の

空手昇級試験の結果が出ました。

早いもので空手を始めてから、1年ちょっと。

師範の都合により

ぷな息子は、初めての昇級試験でした。



結果は・・・・












































昇級!!ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃





見事、級なしから7級に昇級。( ̄∀ ̄*)ニヒッ

そして





白帯から黄帯にバージョンアップ!!





今までの努力が、報われた感じですね。

これからは、ぷな息子もちょびっと先輩です。

心身共々、精進を怠らず

これからも、前進して行って貰いたいですね。

何はともあれ





ぷな息子、おめでとう。(≧∀≦)b

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こんばんわ。ぷなママです。

本日のぷなママ。

微妙に筋肉痛で、苦しんでおります。

何処が痛いかって・・・





胸筋が痛いねん!!( ̄□ ̄;)





事の始まりは・・・ぷな娘の校外学習。





ぷな娘「ママ。今度、学校でアスレチックに行くんだよ。」

ぷなママ「あ~。校外学習ね。」

ぷな娘「え?ママ、知ってるの?」





知ってるも何も、ぷな息子も2年生の時ありましたから。





ぷな娘「あのね。自分達だけで電車に乗って行くんだよ。」





そう。この校外学習は

いくつかの班を作り、時間差で学校をスタート。

切符を買い、電車に乗り、現地集合なのである。





ぷなママ「楽しみだね~。(*´∀`*)」

ぷな娘「でね。私、リーダーになったの。」

ぷなママ「ふぅ~ん。そっか。じゃあ、頑張ってね。」

ぷな娘「だ~か~ら。リーダーになったの!!」





( ̄△ ̄;)エッ・・?

だから、「頑張ってね」って言ったじゃん。





ぷな娘「ママ。下見に連れてってよ!!ヽ(゚Д゚)ノ」





(°Д°)ハァ?










校外学習の下見ですと~!!Σ(゜◇゜;)










ぷなママ「別に下見に行く必要は、ないんじゃないかなぁ~。」

ぷな娘「だって。切符間違えちゃったら大変でしょ?」

ぷなママ「そしたら、駅員さんに言えば大丈夫かと・・・。」

ぷな娘「だって。道に迷ったら大変でしょ?」

ぷなママ「殆ど1本道だから迷う所など、ないと思うけどなぁ。」

ぷな娘「アスレチックで、危ない所がないか見ておかなくっちゃ。」





あんたは、学校の先生ですかい。(-_-;)





まぁ、リーダーに任命された責任感からの心配みたいですし

ここは、一肌脱ぎますか。





ぷなママ「よし。じゃあ、下見に行きますか。」

ぷな娘「本当?じゃあ、ちゃんと電車で行こうね。」





はははは・・・。

スタートは、学校からとか言わないよね。(ー_ー;)










校外学習、下見当日。





ぷなママ「じゃあ、リーダーさんに付いて行くから宜しくね。」

ぷな娘「えっと。切符は、4番で買って下さい。」





なるほど、切符を購入する器械も

一般の方に迷惑がかからないよう、指定されているのね。





ぷな娘「買うのは、80円です。」

ぷなママ「降りるホームは、何処ですか?」

ぷな娘「こっちだよ。それで、3番目で降りるの。」





何だ。完璧じゃないの。

現地に着くと





ぷな娘「ふぅ~ん。貸しロッカーは、ここにあるのね。」





えっと・・・。

学校の時には、ロッカーは使わないかと。( ̄Д ̄;)










まずは、ファミリーコース。

ファミリーと言うだけあって、1番簡単なコースです。

とはいっても、全40種類。

なかなか侮れないコースですよ。





ぷなママ「ぷな息子もぷな娘も、なかなかやるじゃん。」

ぷな子達「えへへへへ。(〃∇〃)」





正直、もっと駄目駄目かと思ってましたよ。

特に、運動苦手のぷな息子はね。










続きまして、冒険コース。

冒険なので、ファミリーよりもハードコース。

これまた、全40種類。

冒険コース



ここで、ぷな子達の苦手分野を発見しちゃいました。

ぷな息子は、腕筋がなくロープにぶら下がるのが苦手。

ぷな娘は、高い所が苦手でおっかなびっくり。





ぷな娘「冒険の方は、結構難しいね。」





遊びながらも、コース下見は続行中のようです。










さて、最後は水上コースです。

その名の通り、ほとんどのコースが水の上。

水上コース



ぷなママ「水上は、冒険よりも難しいけど行くの?」

ぷな娘「え?行くよ。」

ぷな息子「そうだよ。水上も行こうよ。」





そういう訳で、水上の下見スタート。

水上は、全20種類。





ぷなママ「無理そうだと思ったら、迂回してね。」

ぷな子達「うん。分かったよ。」





ぷな子達と一緒に、お池でひと泳ぎなんて

絶対に、勘弁して貰いたいですからね。





ぷなママ「ここは、どうする?」

ぷな娘「私、やめとく。」

ぷな息子「ボク、やってみる。(゚Д゚)クワッ」





え?確かにさっきのいかだ渡りは、成功したけど

これは・・・。










でも、ぷな息子のチャレンジ精神を尊重したい。





ぷなママ「よし。頑張ってみな。」













































ドボーン!!!!!





心配した通り、ぷな息子は自分の体重を支えきれず水の中。

でも、頑張った上での結果だから

それも良しだよね。





ぷな娘「うわっ。落ちた!良いなぁ。」





良いなぁって・・・。ヾ(- -;)オイオイ





ぷな息子「僕でも足付かないから、やめた方が良いよ。」

ぷな娘「え?足付かないの?」

ぷな息子「うん。泳いだモン。」

ぷな娘「そっか。付かないのか。危ないね。」





しっかり、ぷな息子から情報も入手して

ぷな娘の下見終了。

これで、校外学習も安心ですね。(o^-')b

それにしても、全100種類。

大変、疲れましたわ。(≡д≡)オホホホ

そのまま。


こんばんわ。ぷなママです。



最近どうも寝付きが、悪いんですよね。

これじゃあ、疲れが取れないよ。

困ったモンですたい。(-_-;)





ぷなママ「ちょっとパパ。最近夢に出て来てくれないじゃない。」





ぷなパパに、こんな調子で話しかけていると・・・





ぷな息子「あっ。昨日は、僕のところに来てくれたよ。」





何ですとぉ~!!Σ(゜◇゜;)





奥さんより、子供優先にしちゃう所がぷなパパらしいけど

何だか悔しいぞ。





ぷなママ「ママは、毎日来てくれるようにお願いしているのになぁ。」

ぷな息子「( ̄∀ ̄*)イヒッ・・・僕もだよ。」






こっそり、していたのかぁ~。Σ(≧д≦)ゝ





知らないうちに、ぷな家では

毎晩、ぷなパパ争奪戦が勃発していたようです。

そうなると、ぷなママが勝利する日は

いつになる事やら。(;´Д`)ハァ









そんな風に嘆いていたら・・・。















































キタァ~!!ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃










洗面所で歯磨きをして居るぷなママの後ろを通る、人の気配。

ん??

今通ったのって・・・ぷなパパ?( ̄△ ̄;)

今、鏡越しにぷなパパを見たような。

悩んでいるぷなママに向かって





ぷなパパ「よっ。ただいま。(*^ー^)ノ」





うわっ。凄く自然だぞ。Σ(゚Д゚;)





あれ?パパが居なかった事が、夢??

これが現実??

とにかく悩んじゃうくらい、ぷなパパは自然だった。





ぷなママ「あれ?パパ??あれ?夢?え?Σ(=゚ω゚=;ノ)ノ!?」





もう頭の中は、ぐっちゃぐちゃ。





ぷなパパ「まぁ。そう悩むなよ。(´ー`)ノ」

ぷな子達「あ~!!パパが帰って来た~。ヽ(≧▽≦)ノ」

ぷなパパ「実は、功労者で表彰されて1日だけ戻れる事になったんだ。」






もう、凄いじゃないのさ。( ̄∇ ̄+)





ぷな子達「今日は、ずっと一緒にいられるの??」

ぷなパパ「ああ。」

ぷな子達「ヤッタ~。じゃあ、どっかお出かけしようよ。」

ぷなパパ「お~し。じゃあ、行くか。」





そう。このやり取りだよ。(ノд・。)





ぷなパパ「だけど、パパが居る事。他の人に気付かれちゃいけないんだよ。」

ぷな息子「じゃあ。女の格好すればいいよ。」

ぷなパパ「ん?女装か?面白そうだし、やるか。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」

ぷなママ「え??パパが女装?」





有り得な~い!!Σ( ̄□ ̄;)





ぷな娘「もう、パパ。でかでか過ぎじゃん。」





家の中は、新喜劇さながらのドタバタ劇場。

そうだった。

ぷなパパがいた頃は、毎日こんな感じだったね。

毎日笑って

頬の筋肉が強張っちゃってさ。

頬の筋肉痛が、懐かしいよ。










夢から覚めたら、太股が筋肉痛になってた・・・。

あのドタバタ劇場は、現実?




ぷなパパの事だから

本当にひょっこり帰って来たりして。( ̄∀ ̄*)イヒッ





ぷなパパ。

楽しい夢を有難うね。

またの登場をお待ちしておりま~す。(〃∇〃)