さくらんぼ物語。


こんばんわ。ぷなママです。



今日は、昨日より10度も気温が下がって・・・





寒いよ~!!( ̄□ ̄;)





皆さん、体調崩さないように気を付けて下さいね。











ぷな娘「ママ~。これ凄く美味しいよ。(≧∀≦)b」





大変ご満悦にお出迎えのぷな娘。





ぷなママ「ん??何食べているの?」

ぷな娘「あれあれ。」





ぷな娘が、指差す方向を見ると

ぷなパパの前に何やら赤い物体が・・・。





ぷな娘「じいちゃんが、さくらんぼ持って来てくれたよ。」

ぷなママ「ほぅほぅ。それで早速ほおばりですか。」

ぷな娘「ちゃ・・・ちゃんとパパに頂きますしたモン。( ̄Д ̄;)」

ぷなママ「まぁ。それなら良いけど・・・。」





でも、ぷな娘は要注意だ。

あっという間に、パパのさくらんぼが全滅しかねないぞ。










夕食が終わると





ぷな娘「デザート。デザート。(*^ー^)ノ」





ん?パパのさくらんぼが危険だ!!





ぷなママ「パパのさくらんぼ、食べちゃ駄目だからね。(゚Д゚)クワッ」

ぷな娘「大丈夫。パパのは食べないよ。」





パパのは食べない??

まぁ。食べないならいっか。





ぷな娘「むふ。美味し~い。(≧∀≦)b」





ぷな娘は、どんなデザートを食べているんだ?





赤くて・・・。




丸くて・・・。










・・・って、













































さくらんぼじゃないか~い!!Σ(゜◇゜;)





ぷな娘「ちゃんと、パパのじゃないよ。」





確かにパパの前のさくらんぼは、無事だ。





ぷな娘「凍らせておいたんだ。( ̄∀ ̄*)イヒッ」





凍らした?

さくらんぼを??










佐藤錦さんを凍らせただと~Σ(>д<)





何て事をしているんだ、ぷな娘よ。

みかんの缶詰を凍らす感覚だったのか?

まぁ。してしまったのは仕方がないか。

でも、パパのさくらんぼは死守するぞ。(゚Д゚)ノ















次の日。





ぷな娘「ママ。美味しいよ~。( ̄∀ ̄*)」





ん?また赤い物を食べているぞ?





ぷな娘「また、凍らせちゃった。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」





あ~。さくらんぼだ!!Σ(゜◇゜;)





でも、パパのさくらんぼは減ってない。

昨日凍らせたのは、全部食べてた。

じゃあ、このさくらんぼは何処からやって来た??





ぷな娘「ママ。見て~。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」






持って来たのは、さくらんぼの箱。

佐藤錦さんは、箱入りだったのね~。(; ̄Д ̄)





ぷな娘「もう。あまり入ってないけどね。」





うわっ。本当に入ってないよ。

ぷな娘にしてやられた~。(;´Д`)










ん?ぷな娘が冷凍庫から赤い物を取り出しているぞ?

さくらんぼは、もうないはず。





ぷなママ「ねぇ。何食べてるの?」

ぷな娘「凍らせた梅干。ヾ(゚∀゚)ノ゙」





梅干まで、凍らせるか。(;-_-)





ぷな娘は、凍らせて食べる事を覚えた。

実は、ぷな娘。

雪女だったりして?( ̄~ ̄;)

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こんばんわ。ぷなママです。



只今、ぷな家は強化中。

何を強化しているのかですって??





ぷな息子の筋力強化?

ぷな子達の学力強化?





う~ん・・・。

その強化も、是非ともしたいところですが

今は、コレ。(o^-')b














































ハミガキ強化!!(゚Д゚)クワッ





え?今更ハミガキ強化??

本当にその通りですよ。

小学4年生と2年生に成長した、ぷな子達。

いい加減、自分でしっかり磨けていると思っていました。





でもね。

コレは何とも・・・磨きが





あ・まぁ~い!!( ̄Д ̄;)





これでは、駄目だ。

虫歯バイキンが、好き放題に繁殖しちゃう。





何か良い方法が、ないだろうか。

( ̄~ ̄;)ウーン・・・





ぷなパパ「ハミガキを楽しくすれば?」





そうだよね。

楽しくハミガキが出来れば良いのだ。

そういう訳で、こんな物を購入してみました。



こどもハミガキ上手

ハミガキ前に口に含んでクチュクチュ・・・ペ!!





ぷな子達「ねぇ。ママ見て見て。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」





ニヤケ顔で近づく、ぷな子達。





真っ赤だよ~ん。( ̄◇ ̄)





歯垢の部分が着色し、開いた口は真っ赤。

汚れている部分が目に見えれば、磨きやすいですからね。

その上、真っ赤に染まるのが面白いみたいで

ぷな子達、俄然磨く気満々です。





フフフ・・・。

ぷなママの策略に、ハマりましたな。( ̄∀ ̄*)イヒッ





ぷなママ「3分間ハミガキ。よ~い。始め。(*^ー^)ノ」





歯ブラシを極細毛先にし

鏡を見ながら、ブラッシング。

そして、3分間の砂時計。





完璧じゃ、あ~りませんか!!!(*TーT)bグッ





後は、これで完璧なハミガキブラッシングを体得して

継続してくれれば

ぷなママの計画大成功ですね。

継続は、力なり・・・身に付けて欲しいです。("▽"*)

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こんばんわ。ぷなママです。



本日のぷな家は、朝からぷなパパに気合を込めて合掌です。

どうか、洗濯物が乾くように





晴れにして下さ~い。(゚Д゚)クワッ





あ~。

ぷなママは、雨女だもんね。

・・・って、納得しないで下さいよ。





良い結果を得られますように。





そう。

本日のぷな家は、こんな所に出没。










埼玉地区支部演武会(* ̄ー ̄*)ニヤリッ










ぷな息子「パパ。空手の大会、頑張って来るよ。」

ぷな娘「勝てますように。( ̄∀ ̄*)」





空手を習い始めてから

1度も休まず励んで来た、ぷな息子。

良い結果に結びつくと良いなぁ~。(*^ー^)ノ





ぷなママ「ねぇ。やっぱり緊張しちゃう?」

ぷな息子「緊張?(°Д°)?してないよ。2回目だし。」





大会経験2回目のぷな息子。

前回、右も左も分からない状態で

関東東北大会という大きな大会に初出場した、ぷな息子。

それに比べたら、小さい大会だけど

緊張していないなんて・・・





ぷな息子って、意外と





大物だったりしちゃうわけ??Σ(゜◇゜;)





ぷな息子「それより、道に迷ってない?時間大丈夫?」





どうやら、ぷな息子は

無事に会場に着けるかどうか心配で

緊張どころじゃなかったようです。(-_-;)





ある意味ぷなママ





緊張ほぐす事に成功?( ̄∀ ̄*)イヒッ















さぁ。演部会が始まりました。

まずは、選手全員で「基本七本の型」

続いて、帯別・道場別による演武。





ぷなママ「ぷな息子、頑張ってるね。」

ぷな娘「ね。(o^-')b」





次は、いよいよ型試合。





ぷな息子「ボク、頑張って来るからね。」

ぷなママ「パパも見てるから、頑張るんだよ。」

ぷな息子「うん。(゚Д゚ )」





ぷな息子は、とっても大人しくて目立たない子だけど

今日は、静かな闘志に包まれているようです。















ぷな息子、1回戦。





ぷなママ「声、出してけ~!!L(゜□゜L)」

ぷな娘「頑張れ~!!ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」





おっ。精一杯声出してる。

負けじと、頑張ってるじゃん。





結果。














































ぷな息子、1回戦負け。(=_=;)





負けちゃったけど・・・

今までの中で1番声出して、堂々と闘えたと思う。





ぷなパパ。

今日のぷな息子は、頑張ったよね。

ぷなパパから、敢闘賞を贈ってあげて。









因みに、ぷな息子の対戦相手。

優勝しちゃいました。

ぷな息子よ。

くじ運、悪過ぎなのだ。(≡д≡)チーン

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こんばんわ。ぷなママです。



ぷな家地方は、本日より梅雨入り。

仕事帰り、スーパーに寄ったら





土砂降り!!(T△T 三 T△T)





意を決して、何とか車に乗り込み帰宅すると・・・

ぷな娘の自転車が





あ~りませんよ。Σ(゜◇゜;)





はぁ・・・。この豪雨の中、ぷな娘捜索か。(-_-;)

溜息混じりで、ぷな息子と話していると





ぷな娘「ただいま~ヘ(´∀`)ノ」





何と、自力で帰宅。





ぷな娘「雨で危ないから、自転車は友達の家にお泊まりさせて貰ったよ。」





ん~。

もう、流石としかいえない手際良さだよ。( ̄Д ̄;)










さて昨日は、ぷなパパの3回忌を行いました。

もう、3回忌か・・・。

早いなぁ。

法事の前日は・・・雨。

今日は、梅雨入り豪雨。

当日のたった1日だけ・・・





晴天!!\(*´▽`*)/





ぷな息子「パパが、晴れにしてくれたんだね。( ̄∀ ̄*)」

ぷなママ「そうだね。」

ぷな娘「パパ、凄いね。(* ̄ー ̄*)ムフッ」





ぷなパパは、とても気配り上手な人でした。

みんながお参りしやすいように、晴れにしてくれたんだね。

ぷなパパ。有難う。( ̄∇ ̄*)





ぷなパパの姿は、見えないけど

ぷなパパに触れる事は、出来ないけど

いつでも、ぷな家の中心にいるぷなパパ。





これからも、頑張るから見ててね。(o^-')b





そう、パパに手をあわせて来ました。





ぷなママ「ぷな息子。空手の大会頑張るってパパに宣言しなよ。」

ぷな息子「そうか。パパ。空手頑張るよ。(*´∀`)ノ」

ぷな娘「太鼓も頑張らなくちゃね。」

ぷな息子「そうか・・・。太鼓もか。( ̄Д ̄;)」





ぷな息子は、パパの代わりに頑張る事がとっても沢山。

ぷなパパのような男を目指して





前進だ!!(゚Д゚)クワッ