大ショック。


こんにちは。ぷなママです。



昨日は、やっと仕事がお休み。

それなのに、いつも通りの時間に起きちゃって・・・

毎日の習慣って怖い。(-_-;)

でも、久しぶりに子供達を連れて

お友達とショッピングを満喫して来ました。










さて、夏休み初日からして

ぷなママをヘロヘロにしたショックな出来事を

暴露しちゃおうかな。



それはね。





































課題の未提出発覚!!










たまたま、用があって先生に電話をしたら





先生「実は、ぷな息子君。1学期の課題提出率が悪いんですよね。」

ぷなママ「え??未提出があるんですか?」

先生「はい。それも・・・かなり。」










工工エエエエェェェェェ(゚Д゚;ノ)ノェェエエエ工!!










いつかこんな日が来るのでは・・・。

そんな風には思っていましたが

こんなにも早く訪れるとは。

ぷな息子、小学生からやってくれちゃいましたよ。(≡д≡)





ぷなママ「先生。その課題、夏休み中にやらせます!!」





ぷなママは、学校では優等生のぷな娘タイプ。

小学1年生の時から先生に頼まれて学級委員をやり

課題の提出を取り締まっていた側。

その息子が未提出・・・(=_=;)










正直、通知表よりショックだった。










ぷな息子の未提出課題は、漢字の書き取り。

書き順を書いて、書き取りをして、その漢字の文を作る。

そんな内容だった。

簡単な内容だけど、提出が3分の1程度。





・・・先が思いやられるなぁ。(ノд・。)





学校にプリントを取りに行くと

先生から、さりげなくこんなオプションを・・・





先生「実は、お母さん。こんな物も用意しました。」

ぷなママ「何ですか??」

先生「49マス計算です。」

ぷなママ「コレも提出されていないんですか?」

先生「いえ。ただ、力が付くしやった方が良いかなって・・・。」

ぷなママ「分かりました。やります。」

先生「では、このプリントを1日1枚やって下さい。」





ははは・・・律儀に夏休み日数分あるよ。






先生「それから・・・」





まだあるのかよ!!Σ(゜◇゜;)






心の中でツッコミ入れちゃいましたよ。





先生「漢字進級テストの綴りも出来たら・・・。」

ぷなママ「やらせます!!」





そんな訳で、夏休みの宿題が

一気に2倍以上に跳ね上がっちゃった、ぷな息子。

でも、1学期に怠けていた分だもん。

仕方ないよね。















でもさ。

その課題の提出期限が7月の30日って。

せめて、夏休み中に終わらせるにしてくれたら・・・。





仕事が終わったら、ぷな息子の専属教師に変身。

通常の夏休み宿題にその課題+オプション課題にチャレンジ。

どうやったら、飽きさせずに集中させられるか。





常に試行錯誤。( ̄~ ̄;)ウーン





そして合間を縫って、ぷな娘の宿題もね。

そんな事をしていたら、ママはヘロヘロ。

でもね。





































期日内に未提出課題終了。ヽ(≧▽≦)ノ










残すは、オプション課題に通常宿題。

気を抜かずに、頑張らせるぞ!!





それから、ぷな息子よ。





2学期は、ちゃんとやれよ~(TдT)

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通知表の恐怖。


こんばんわ。ぷなママです。





とうとう・・・

夏休み、突入しましたね。

ぷな子達も先週、終業式を向かえました。

終業式といえば・・・





通知表。










ぷな娘は、学校では優等生を演じている事だし

1年生の1学期。

特に問題はないだろう。





心配なのは・・・そう、ぷな息子。





ぷな子達の通う学校は

「よくできる」「できる」「もう少し」の3段階評価。





「もう少し」ばっかりだったら、どうしよう。(-_-;)

ショック死しないように

ちょっと、心の中に覚悟という免疫付けとこ。





そして、望んだ通知表。










ぷな娘は・・・うんうん。





問題なし。(〃∇〃)





じゃあ、次はドキドキぷな息子。





・・・やっぱりな。( ̄Д ̄;)





理科と体育に「もう少し」評価。





ぷなママ「2学期は、もう少しを減らせるように頑張ろうね。」

ぷな息子「・・・うん。」





駄目な所を指摘した後は

ちゃんと頑張った所も評価してあげなくちゃね。





あっ!!











算数に「よくできる」評価がある!!!





見間違いじゃないか、何度も確認しちゃたよ。

それに、皆勤賞。





2人共、良く頑張ったね。(*´∀`)ノ

いやぁ、覚悟をしていただけあって

何とか、ショック死には至りませんでした。

本当に良かった。(^◇^;)>















さて、長い夏休み。

皆さんは、どのような計画を立てましたか?





ぷなママも、密かに色々考えていました。

せっかくの夏休みだし・・・

普段行けないような、遠出もしたいな。

ぷな子達が観たい映画も連れて行ってあげたいな。

プールで泳ぎも教えてあげたいし。





週1の休みしかないのに

夢は膨らむばかり。

身体的にはかなりの負担がかかるけど

どうせなら、楽しい夏休みにしてあげたい。





もちろん、夏休みの宿題に加えて

今まで通り、チャレンジの勉強も見てあげて・・・





とにかく、現状で疲れたって云ってられないぞ。

夏休みの約40日間。





気合入れ直して、頑張るぞ!(゚Д゚)クワッ










でもね。

そんな気合を入れた矢先、ショックな出来事が。





おかげで、夏休み3日目にして

すでに、ぷなママは

ヘロヘロなのじゃぁ~。(≡д≡)

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こんばんわ。ぷなママです。


何だか、毎日ハードな生活を送っております。

先週は、ぷな娘が体調不良。

治ったと思ったら・・・





ぷな息子、体調不良。(≡д≡)

そんな状態だったので

先日の地震、ぷなママは仕事中だったのですが





な・・・何か目が回る~(゚Д゚;)ノ





地震とは気付かなく

連日の寝不足や疲れから

本気で、倒れる前兆かと思いました。





倒れるってこんな感じなのね・・・。

意外と冷静に考えちゃったりして。





あっ!!でも待って。





今は、開店前の掃除中。

ぷなママの居る場所は・・・





いやぁ~。










トイレは、いやぁ~(T△T 三 T△T)





ふわふわした足取りで、ダイニングへ出ると





「まだ地震、治まらないね。」





・・・なんだ地震か。

良かった。倒れるわけじゃないのね。

ちょっぴり、ホッとしちゃいました。




















今回は、ぷな娘が体調不良中のお話。

ぷなママ、洗面所で奴と遭遇してしまいました。










うぎゃ~。ゴキブリ~(」゜ロ゜)」





とにかく、どうにかしなくちゃ。

え~い。

そばにあった新聞紙を投げてみた。





HIT!!Σ(゜◇゜;)





当たると思っていなかったので、これまたビックリ。





うぎゃ~。落ちて来た~ヽ(゚Д゚;)ノ





1人で騒いで居たら、ぷな息子が駆けつけて来た。





ぷな息子「ママ。ゴキブリ出たの?」

ぷなママ「そうなの。落ちて来たの~(ノд・。)」

ぷな息子「で、どこに居るの?」

ぷなママ「あそこ・・・。」





ちょうど洗面台の排水口に落ちて来たので

とっさに、水を流しっ放しにしたら

ゴミ取り網に引っかかったまま

ひっくり返って動かなくなった。

死んだのかな?





ぷなママ「パパ居ないのに、アレどうしよう。」

ぷな息子「ボクが取ってあげるよ。」















え?

クワガタもカブト虫も触れないぷな息子が





ゴキブリを取る??





ぷなママ「本当に取ってくれるの?」

ぷな息子「うん。やってみるよ。」





男のオレが頑張らなくちゃって思ったのかな?

よ~し。ぷな息子よ頼んだぞ(゚Д゚)クワッ










おそるおそる・・・。















ゴキブリまで、あと少し。

ぷな息子の緊張が凄く伝わって来る。






































ぎゃ~ゴキブリ生き返った。Σ(>д<)





その言葉にぷなママまでも





キャ~(;゚;∀;゚;)ァァァァァァ!!!!!!!





もう1度水攻めだ!!

洗剤もかけちゃえ!!

2人で騒いでいると





ぷな娘「私が取ってあげようか?」





ここは、ぷな娘にお願いするしかないのか?

でも、具合悪いんだしな。

でも。でも。でも・・・。

グルグル考えを張り巡らしていると





ぷな息子「いいよ。具合悪いんだから、寝ていなよ。」

ぷな娘「でも・・・」

ぷな息子「大丈夫。ちゃんとやっつけるから、寝てな。」





妹を労わっちゃって、お兄ちゃん偉いぞ。

普段ぷな娘に負けっぱなしのぷな息子。

でも、いざとなれば

随分と男らしい事も云えるようになったのね。




ぷなママ嬉しい(〃∇〃)





でもね。

そのゴキブリ。

結局、ぷなバァちゃんに駆除して貰いました。(^◇^;)>

結果的には、退治出来なかったけど

ぷな息子の頑張りが見れて

ぷなパパ、良かったよね。

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衝撃告白。


こんばんわ。ぷなママです。

またまた、更新がご無沙汰してしまいました。





今月に入ってから、何かと慌しかった。

仕事も、とてつもなく忙しく

帰宅すると、筋肉痛になっているほど(-_-;)

で、その後

追い討ちをかけるかの如く

繰り広げられる、ぷな子達とのバトル。





こんな調子だから、疲れも蓄積あるのみ。





ぷな子達の宿題を見ながら

電源落ちかける事もしばしばで・・・。

机に突っ伏しながら、回復を図っていると





ぷな娘「ママ~。コレやって~。(*´∀`)ノ」





ペシペシペシ・・・。



ちっ・・・寝たふりしてやれ。





ぷな息子「ママ~。疲れてるの?それとも、お腹減ってるの?」





お~。ぷな息子は心配をしてくれるんだね。(ノд・。)

因みに、どっちもだよ。





ぷな娘「もっと、ペチペチしてやれ。」





ペチペチペチ・・・。



容赦なく、頭をペチペチしてくるぷな娘。(≡д≡)





ぷな息子「そんなんじゃ駄目だよ。」





そうだよね。もっと云ってやって。





ぷな息子「早く宿題終わらせてあげれば、ママは喜ぶんだよ。」





その通りだよ~!!





・・・って





































宿題進んでいないんだけど~(゚Д゚)クワッ















「宿題が終わってから、夕食」





宿題を効率よく、集中してやらせるために

こんな約束事を作ってはみたものの

1番堪えているのは、ぷなママだったりして。

毎日仕事で、お昼抜きのぷなママには

正直、きついお約束だわ。(-_-;)















あ~。明日も仕事か。(-_-;)

疲れたなぁ。

子供達は休みだから、お弁当作って・・・

そんな事を考えながら、片付けをしていると





ぷな息子「ただいま~(*´∀`)ノ」





お?随分にこやかにご帰宅ですな。





ぷなママ「お帰り。何?良い事でもあった?」

ぷな息子「あのね。気に入られちゃったの。」





気に入られちゃった?

嫌われたとか、意地悪云われたとかじゃなくて?





ぷな息子「手も繋いじゃったよ(〃∇〃)」





手を繋いだって・・・。





相手の子、積極的じゃん。(〃∀〃;)





でも・・・

ぷな息子は、目立つ子でもないし

運動神経も良くない。

決して、もてるタイプじゃないけど

相手は、どういう子なんだろう??

何だか、面白い事になって来たぞ。





ぷなママ「ねぇ。何ていう名前の子なの?」

ぷな息子「知らな~い。」





知らないって・・・。

でも、ぷな息子なら有り得る話しだ。( ̄Д ̄;)





ぷなママ「同じクラスの子?」

ぷな息子「違うよ。」





違うのか。

でも、テンション上がって来たぞ。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ





ぷなママ「ねぇ。どんな女の子なの?可愛い??」





ぷな息子「可愛いけど・・・男だよ。」










男ぉぉぉ(゚Д゚;ノ)ノぉぉぉおおお!!












































お・・・男でもいいや。

お友達つくりが苦手なぷな息子。

そこから芽生える友情って云うのも、有りだろう。

何とか気持ちの整理を付けて





ぷなママ「で、同じ3年生?」

ぷな息子「ううん。もっと小さいよ。」





年下なのか。

ぷな娘と同じ1年生の子かな?





ぷな息子「3歳くらいかな?」





さ・・・3歳??Σ(゜◇゜;)





帰宅途中、3歳の男の子に気に入られてしまったぷな息子。





ぷな息子の不思議パワーは、計り知れず・・・。

それにしても





あ~ヽ(≧▽≦)ノ面白かった。





色恋沙汰は、やっぱりまだまだ先の話だけど

久しぶりにドキドキさせて貰っちゃったよ。

おかげで、ストレス解消。

さぁ。明日も頑張るぞ!!ヘ( ̄▽ ̄*)ノ

頑張った理由。


こんばんわ。ぷなママです。





今日は、太鼓の練習でした。

もうすぐ夏祭りの季節なので

普段の練習に加えて、盆踊りの練習。





ぷな息子も気合を入れて

踏ん張って貰いたいものです。










ぷな息子「ママ~。今日の練習、頑張ったでしょ??」





汗だくで、太鼓を叩いていたぷな息子。

自分の頑張りを認めて欲しいのね。





ぷなママ「うん。でも、もう少し集中しようね。」

ぷな息子「分かった。ねぇボク、頑張ったでしょ?」





そうね。頑張りは認めよう。

でも、頑張った訳があるんでしょ?





ぷな息子「頑張ったから、コンビニで電王買って。(^◇^;)>」





ほら、来た~!!Σ(>д<)





全く、分かりやすい子だよ。





ぷな息子「リュウタロスの前車両が欲しいの。」





前車両??





ぷなママ「この前買ったのは、前車両じゃなかったの?」

ぷな息子「うん。後ろ。」





普通買う時は、前からだろう。

後車両から揃え始めるぷな息子って・・・





かなり、不思議ちゃんだ。( ̄Д ̄;)





まぁ、頑張っていた事は確かだし

検討してあげるという事で・・・。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ















ぷなママが衝動的に買ってしまった物を紹介。

それは、のど飴。





昔から、とにかく「ビタミンC」という文字に弱かった。

どっちにしようか悩むと

必ずと云っていい程、「ビタミンC入り」

その他にも

「カルシウム入り」にも弱かった。





よくぷなパパに

「どうせ云うほど、大して入っていないんだぜ。」

って笑われていた。





でも、ぷなパパはいつも

ビタミンC・カルシウム表示付きの物を買って来てくれたね。

でね。ぷなパパ。

最近もうひとつ気になる表示があるの。





それは・・・







































コラーゲン入り(〃∇〃)





そういう事で、今回購入したのど飴は


コラーゲン入り



ぷなパパ。これからは

コラーゲン表示もチェックしてね。(o^-')b


こんばんわ。ぷなママです。





随分と陽が延びて来ましたね。

夕方の鐘が鳴っても





あれ?

本当に6時なの??





つい時計で再確認してしまうほど。

なので、ぷな家の鉄砲玉ぷな娘は・・・





遊びまくり~!!ヾ(≧∇≦*)〃















ぷな家では、お約束をいくつか作っています。





ぷな家のお約束(其の1)





6時の鐘で、お家に帰って来る事。





実は毎日、ちゃんとお約束を守るか





ドッキドキ(; ̄Д ̄)










ぷな息子「ママ。もうすぐ6時だね。」

ぷなママ「うん。ぷな娘、帰って来るかね?」





あっ・・・。鐘が鳴り始めた。





ぷな娘「たっだいま~。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」

ぷなママ「お帰り。凄いじゃん。時間ピッタリだね。」





・・・って、云い終わらないうちに










ぷな娘「じゃあ、行って来ま~す(o^-')b」










え?

「行って来ます」じゃと??





今度は、自宅前にて遊び始めるぷな娘。

確かに約束通り6時には帰って来た。





が!!





そういう意味じゃなかろうて!!ヽ(゚Д゚;)ノ





ぷなママより、上手のぷな娘です。(-_-;)










う~ん。

このお約束には、補足事項が必要ですね。

でも、パパが居たら

私に、こう云うんだろうな。





小学生のうちは、遊ぶ事もお勉強。





本当に、子供心を熟知していたぷなパパ。

確かに、遊びながら学ぶ事も多いよね。

なので、ぷなパパに免じて改正版お約束です。





ぷな家のお約束(其の1)





6時の鐘でお家に帰って来る事。

但し



宿題が終わっていない場合は、6時で家に入る事。






ぷな子達には、勉強も遊びも

一生懸命やって貰いましょうかね。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ











さて、今日は七夕ですね。

ぷなパパの夢が沢山見られるかなぁ。(〃∇〃)

離婚。


こんばんわ。ぷなママです。





今回は、こんなタイトル。

誰かが離婚危機とか?



いえいえ。

そう云う事ではないので、ご心配なく。















ぷな子達と観たドラマの最終回。





鬼嫁日記。いい湯だな。





今回のキーワードが「離婚」だったのです。

それにしても

ぷな子達、随分真剣に見ているなぁ。





その中で、まどかちゃんにこんな台詞があります。





「パパとママが離婚したら、どっちに付いて行く?」





ぷな息子「どっちに付いて行くか・・・か。」





そんな重い口調で云わなくても

ぷな家は、そんな心配ないんだし。





私は、パパに付いてく~。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ





え?何、即答??

少しは、悩もうよ。( ̄Д ̄;)





ぷな息子「ボクは・・・」





僕は?







































ボクは、ママに付いて行くよ。(*´∀`)ノ





えっと。

随分、長い間合いだったような。

でも、お気遣い有難う。(^◇^;)>





でもね。





ママもパパに付いて行~こうっと。(o^-')b





ぷな子達「え~!!Σ(゜◇゜;)」

ぷなママ「え~って何よ。ママもパパがいいの!!(゚Д゚)クワッ」

ぷな娘「そりゃ、そっか。」

ぷな息子「だったら、ボクだって。」





離婚したら・・・の話をしていたはずなのに

結局みんな揃って、パパの元。





ぷなパパが大好きだから

もしもの話も成立しないのだ( ̄∀ ̄*)イヒッ