こんばんわ。ぷなママです。





毎日蒸し暑くて

本当に嫌になっちゃいますね。





さて先日、ぷな娘のペットとなった



「マナ・カナちゃん」



ぷな娘に負けまいと、逞しく頑張っています。

それにしても、ぷな娘。

いつから、虫が平気になったのかなぁ?

去年は、大して得意じゃなかったはずだよなぁ。















そんな事を考えながら

庭花に水をあげようと外に出ると・・・

ぷな娘が、近所のお友達とワイワイ何かしています。





ぷな娘「ママ~。虫飼ってもいい??」





え?虫??

何度も云うようですが、ぷなママは虫が苦手。





ぷなママ「え~。( ̄Д ̄;)マナ・カナがいるじゃん。」

ぷな娘「だって、もっと欲しいんだもん。」

ぷなママ「2匹もいれば、十分じゃんよ。」

ぷな娘「飼いたいの~。」





飼いたいって云われても

ぷなママは、虫の動く音も羽音も

何もかもが・・・





嫌いなんじゃ~・゜・(ノД`)・゜





でも、苦手だからと云って

何もかも駄目というのは

子供の好奇心を潰してしまうよね・・・。





ぷなママ「で、何の虫が飼いたいって?」

ぷな娘「これ~。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」





ん?何やら手に黒い物体。

その手に持っている虫が飼いたいのね?





ぷなママ「それは、何ていう虫?」

ぷな娘「あのね。ゴキブリ。」





え?





ぷなママの聞き間違い?

聞き間違いだよね??





ぷなママ「・・・もう一度聞いてもいいカナ?」

ぷな娘「ゴキブリだよ。」



































ゴ・・・



ゴキュブリ~!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)






ぷなママ「無理無理無理!!'`ァ'`ァ'`ァ(;゚;∀;゚;)'`ァ'`ァ'`ァ」

ぷな娘「やっぱり無理か。」

ぷなママ「当たり前じゃん!!ヽ(゚Д゚;)ノ」





それにしても、あの手に持っていたのは

本当にゴキブリ?

ぷなママには、あれが本当にゴキブリだったのか

確かめる勇気がありませんでした。(≡д≡)

でも。




本物のゴキブリだったら

周りにいたお友達も逃げるよね?





1人で自問自答を繰り返し

やっと、その結論に達したぷなママの横で

ぷな娘が電話をかけています。





ぷな娘「あっ。じいちゃん?」





どうやら、電話の相手はおじいちゃんのようです。





ぷな娘「あのね。今度来る時、大きいクワガタ持って来て。」





虫を増やす計画は、続行中のようです。

でも・・・ゴキブリに比べたら

大きいクワガタは、許せる範囲内か?





あ~、ぷなパパ。

ぷな娘の虫増やし計画を





阻止しておくれ~(ノд・。)頼みます。

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こんばんわ。ぷなママです。





毎日、どうも疲れが取れなくて

ぐったりのぷなママです。






ぐったりの原因は、勿論あれですよ。

世のお母さん方、共通の・・・





子供達のしつけ





宿題は、やったの?

おもちゃ、片付けなさい。

テレビばっかり見ていないの。

好き嫌いせずに食べなさい。





全く、時間は止まってはくれないのに





後でやる~ヘ( ̄▽ ̄*)ノ

今やろうと思っていたのにぃ~。

ママ。やっといて~。










フルフルフルフル・・・。










ぷな娘に関しては

約束を守らなかった理由を問い詰めると





ぷな娘「だって。忘れちゃったんだもん。」










プルプルプルプル・・・。




































ドカ~ン!!ヽ(`д´;)/





ぷなママの雷が、今日もぷな家に落下する。





ぷな子達を怒る時は

感情的にならないように注意しなくちゃ。










ぷな息子は、ぷなママの言葉を黙って聞き

ポロポロ泣き。

何となく、反省しているようにも伺えて

怒り・・・ちょっと沈下。





よし。このまま冷静に・・・

しかし相手は、天敵ぷな娘。





ぷなママの言葉には耳を貸さず

掻き消すかの如く、喚き泣き。

火に油とは、この事を云うんだな。





そして今日も・・・溜息連発。(;´Д`)















ぷなパパの





「子育ては、最長のお勉強だよ。」





その言葉が、頭に浮かぶ。

本当にその通りだよね。





ぷなパパ、我に力を~(TдT)















ぷなママ「はぁ。今日も、ぷな娘と喧嘩しちゃったよ。」

ぷな息子「うん。」

ぷなママ「どうしたら、ぷな娘はちゃんとお話聞いてくれるのかな?」

ぷな息子「う~ん・・・」

ぷなママ「ママ。怒りたくないのになぁ。」

ぷな息子「・・・。」

ぷなママ「・・・。」





お風呂の中で、どんよりと暗くなっちゃいました。





ぷなママ「よし。お散歩に行こう。」

ぷな息子「夜なのに、散歩?」

ぷなママ「ぷな娘は寝たし、たまには良いでしょう。」





ぷな息子と、こっそりコンビニまでお散歩。





ぷなママ「アイス、食べながら帰っちゃおうか。」

ぷな息子「良いねぇ~(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」

ぷなママ「ぷな娘には、内緒にしようね。」

ぷな息子「また、怒っちゃうモンね。(o^-')b」

ぷなママ「たまには、こう云うのも良いね。」

ぷな息子「うん。楽しい(〃∇〃)またやろうね。」





帰宅すると





ぷなママ「何しているの?」

ぷな息子「アイスの棒、見付からないように捨ててるの。」





ふふふ。

ぷな息子のおかげで、良い気分転換出来ちゃった。

時には、こんなリフレッシュも必要よね。(〃∇〃)

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夜のコンビニ。


こんばんわ。ぷなママです。





今日は、太鼓の練習だったわけですが

雨天のため中止(ノд・。)

もうすぐ、お祭りの季節だから

練習させてあげたかったなぁ。










ぷなパパは、お小遣いが入ると

決まって、ぷな子達と出掛ける所がありました。

それは・・・















夜のコンビニ。





ぷな息子「パパ~。コレも食べた~い。」

ぷなパパ「よし。いいぞ!!」

ぷな娘「パパ~。コレも欲し~い。」

ぷなパパ「よしよし。いいぞ!!」





月に1度の贅沢だと云って

ぷな子達と繰り出していくのです。

帰宅後は、決まって





ぷなパパ「買い過ぎて、お小遣いなくなっちゃったよ。(^◇^;)>」





そう言いながらも、いつも笑顔のぷなパパでした。

夜のコンビニには、思い出が沢山・・・。










珍しく、夜に家を出る用事があったので

久しぶりに、ぷな子達とコンビニへ。





ぷな娘「ママ。あれ何??」





夜のコンビニには、灯かりで集まってくる虫が沢山。





ぷなママ「ん?カナブンじゃん。」





ぷなママは、虫が苦手なのですばやく店内へ。

店内で買い物をしていると・・・






ぷな息子「ママ。これ買って。」

ぷな娘「ママ~。コレ、かいたい。良い??」

ぷなママ「え?何が買いたいって?高いのは無理よ。」

ぷな娘「これ~。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」





差し出されたのは、ビニール袋。





ぷなママ「もしかして・・・( ̄□ ̄;)」





































ぷな娘「この虫、飼いたいの(〃∇〃)」





虫って・・・虫って・・・





カナブン?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)





ぷなママ「カナブンは、ヤダよ。無理無理。ヽ(゚Д゚;)ノ」

ぷな娘「カナブンは嫌なの?じゃあ、大丈夫。」





大丈夫??



































ぷな娘「クワガタだから(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」





そう来ましたか・゜・(ノД`)・゜・





そんな経路を辿って、ぷな家にやって来たクワガタちゃん。

ぷな家で、クワガタを触れるのは





ぷな娘のみ・・・。(-_-;)

どうなる事やら。





ぷな娘「ママ。クワガタに名前付けてあげようよ。」





名前?虫だから





ぷなママ「ム~ちゃんとシ~ちゃん。」

ぷな娘「ふぅ~ん。じゃあ、それで。」




え??いいんだ。( ̄□ ̄;)





ぷな娘「ママ~。クワガタの名前、変えても良い??」





名前を変える?

そうだよ。

やっぱり、自分の気にいる名前付けた方が良いモンね。





ぷなママ「良いんじゃない?で、何にしたの?」










ぷな娘「マナとカナ(≧∀≦)b」










え?どこかで聞いたような・・・。






ぷな娘「あのね。大好きなお姉ちゃんの名前をとったの。」





ははは・・・。( ̄Д ̄;)

身に覚えのある、お姉ちゃん。

「大好きなお姉ちゃんの名前」という事なので





どうか、どうかお許しを~m(_ _)m





ぷなママ「そう云えば、クワガタ雄じゃなかったっけ?」

ぷな娘「うん。そうだよ。」





そうだよって、そんなアッサリと・・・。

お姉ちゃん達。

ここは、ぷなパパに免じて





お許し下され~(TдT)

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プール開き


こんばんわ。ぷなママです。





毎日、暑くて暑くて・・・

暑さが苦手なぷなパパは

どうしているかな?





今日の体育は、ぷな息子もぷな娘もプール。

ぷなパパも暑くて

一緒に入っちゃったかな?






学校のプールが始まって





ぷな娘「何級まで取れるかな?頑張るぞ!(゚Д゚)クワッ」





凄く、意欲満々。

沢山、級が取れるといいね。

何とも、頼もしい感じです。





さて、ぷな息子は?





ぷな息子「ママ。暑い時のプールは、気持ちいいね~。ヘ(´∀`)ノ」

ぷなママ「ぷな息子の目標は、何級?」

ぷな息子「ん~?1級かな?」





1級??Σ(゜◇゜;)





ぷな息子もぷな娘に感化されて、今年はやる気満々か?





ぷなママ「そうか。1級取れるように、頑張るのか。」

ぷな息子「え??頑張る?」

ぷなママ「え?って1級は頑張らなくちゃ取れないよ?」

ぷな息子「じゃあ、2級。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」





はぁ~。( ̄Д ̄;)

云うだけは、自由ってか?

こりゃあ。

ぷな娘に抜かされるのも、時間の問題だな。





この、ぷな子達の温度差は

水着購入の時から、すでに始まっていた・・・。





ぷなママ「プールのお知らせ来たから、水着用意しようね。」

ぷな娘「うん。早く買いに行こう。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」

ぷな息子「ボク、行かな~い。」

ぷなママ「行かないって、水泳パンツどうするの?」

ぷな息子「あるの穿くからいい。」





あるのって・・・1・2年生で穿いてたパンツ?





ぷなママ「小さいだろうから、買いに行こうよ。」

ぷな息子「大丈夫。まだ穿けるよ。」





この会話だけを聞いていると

何て、物を大事にする良い子だろうと思われる。





しかし、実際は・・・




































遊びたいから、面倒なんだろ!!





はい。ご名答。(-_-;)





どうしても、遊んでいたいぷな息子は

まだ、そのパンツが穿けると主張。





ぷなママ「じゃあ、穿いて見せてよ。」

ぷな息子「いいよ。ほら。穿けるよ。(o^-')b」



































あの~。





ムチムチなんですけど・・・( ̄Д ̄;)





それでも、大丈夫だとアピールしてくるぷな息子。





ぷなママ「じゃあ、それ穿けば?(≡д≡)」

ぷな息子「(〃∇〃)。じゃあ、ボク遊んで待っているから。」





全く、ムチムチパンツで笑われても知らないから。





ぷな息子「ママ~。やっぱり行く~。」





あんなに勝ち誇った笑みを浮かべていたのに、どうしたんだ?





ぷな息子「ママ~。来て~。(ノд・。)」




















ビチビチビチ・・・。





パンツが脱げなくて、もがいているよ。





(* ̄ー ̄*)ニヤリッ





面白いから、助けてあ~げない。


こんばんわ。ぷなママです。





今日は、何の日か皆さん覚えていますか?





そう・・・










父の日です(o^-')b





ぷな息子「今日は、父の日かぁ。何かプレゼントしたいなぁ。」





先日、学校の図工で

父の日のプレゼントを作成したと云っていたぷな息子。

その他に、何かプレゼントしたい?

何とも。





父親想いではないですか。(〃∇〃)





でもさ。

母の日には、そんな事一言も云っていなかったよねぇ??















ぷなママも、ぷなパパへのプレゼントを用意しました。





リラックマの携帯スタンドヽ(≧▽≦)ノ





ぷなパパが、ずっと愛用していた携帯。

ぷなママが、引き継いで使っていたのですが

携帯の寿命が来てしまい

仕方なく機種変をしました。

なので、またその携帯はぷなパパの元へ。

そういう訳で、携帯スタンドをプレゼント。





それから、携帯スタンド・・・




































お揃いにしちゃった。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ


お揃い携帯スタンド


ふふふ・・・。

ずっと、仲良し。

大満足なのだ。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ















父の日にぷなパパに会いに来てくれた、みんな。

本当に有難う。

ぷなパパ。

素敵な父の日になったね。


こんばんわ。ぷなママです。





梅雨入りをしたと思ったら・・・





夏日!!( ̄□ ̄;)





一体、どうなっているんだか。















今日のぷなママは、早出出勤でお仕事。

無事に仕事も終わって、ブレイクルームに入ると





あっ!携帯なってる。

着信者を見てみると・・・ぷな子。





ぷなママ「はい。もしもし?今、お仕事終わったところだよ。」

ぷな子「・・・。」





ん?無言電話?

ふ・・・不吉だぞ。( ̄Д ̄;)





ぷな娘「ママ。ごめんなさい・・・。」





ははは。予感的中ですかい。





ぷなママ「ん?どうした?」

ぷな娘「お薬が・・・。お薬の・・・。」





薬?






































ぷな娘「んぎゃあ~。ぎゃお~。」





ぷなママ「薬が、どうしたんだい?」





ぷな娘「げぉ~。んぎゃお~!!」





ぷなママ「お~い。落ち着け。どうしたの?」





あまりの音量に、耳から少し離して応対。

その携帯から洩れる、ぷな娘の雄たけび。

ふぅ・・・。これじゃあ、埒があかない。





ぷなママ「分からないから、お兄ちゃんに代わってくれる?」















プツッ。ツーツーツー・・・。




































ぬぉ~!切りやがった~。ヽ(`д´;)/





こうなったら、ぷな息子に電話して聞いてみよう。





プルルルルル・・・




































お留守番電話サービスに接続します。





ぬわぁ~。ぷな息子、逃げやがったな。( ̄Д ̄;)





最近のぷな息子は、ぷな娘のとばっちりを受けないように

随分と逃げ足が速くなりました。





障らぬ神に祟りなし・・・。





そう云う事ですね。

爆発したぷな娘は、ぷなママでも手に負えませんから。





はぁ・・・。帰りたくないなぁ。





家では、一体何が起こっているのだろうか。

キーワードは、「薬」

風邪薬のシロップ瓶を割った、とかじゃないと良いな。





ぷなママ「ただいま~。」

ぷな子達「あっ。ママお帰り~。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」





あれ?普通。





ぷなママ「ねぇ。薬がどうしたの?」

ぷな娘「あのね。コレのふた、なくしちゃったの。」





出されたのは





ムヒアルファEX





ぷなママ「え?キャップをなくしちゃったの?」

ぷな息子「探したけど、見付からないの。」

ぷなママ「ねぇ。お薬出して、何したの?」

ぷな娘「痛いから、塗ったの。」





痛いから、塗った?

もしかして・・・





ぷな娘「ほら。ここに塗ったの。」





そこって、学校で転んでつくって来た















擦り傷じゃん。ヽ(゚Д゚;)ノ





擦り傷に、ムヒ・・・。





ぷなママ「これはね。虫刺されのお薬なの。」





ぷな娘「え??Σ(゜◇゜;)」





え?って、箱に虫のイラストが付いているのに。

これからは、勝手にお薬塗らないでね。(≡д≡)

命日。


こんばんわ。ぷなママです。





本日、6月12日は





ぷなパパの命日です。





月日の流れは早いもので

あの日から・・・

もう、1年も経ってしまったのですね。






何だか、がむしゃらに生きた1年間でした。

本当に1年経ったの?

そんな疑問も感じられるほど、とにかく早かった。





ふと、ぷな子達に視線を落とすと

こんなにも、身長が伸びている・・・。





やっぱり、1年経っているんだね。





それなのに、まだ

ぷなパパは、長期単身赴任でもしているような感覚です。










ある日突然、帰ってくるんじゃないか・・・なんてね。





楽しい事や、美味しい物を食べたりしていると





ぷな子達「パパ。戻って来ればいいのに。」





決まって、こう云い始めます。

そして、こう続きます。





ぷな子達「パパが居れば、もっと楽しいのにね。」





本当に、戻って来られれば良いのにね。















今日は、お墓の方にも仏壇の方にも

沢山の人が、ぷなパパに会いに来てくれました。

そして、遠方の方は

手紙やお花を贈ってくれました。





1年という月日は経ちましたが

みんな、ぷなパパを慕い思ってくれている。





本当に、有難うございます。





ぷなパパの人気は





































永遠に不滅ですな!!ヽ(≧▽≦)ノ















ぷな息子が、宿題をやっていたので

ちょっと拝見。





どうやら、日記のようですね。

今日は、なんて書いてあるのかな?




大成、発見ノート





(〃∇〃)

そうだね。今頃、天国で喜んでいるね。





・・・このプレゼントは、喜んでくれたかな?

それとも、恥ずかしがっているかな?




「ぷなぷな日記」本






ぷなパパの「ぷなぷな日記」を本にしました。





我が家の家宝に、決定です。(o^-')b

デカパンレース。


こんばんわ。ぷなママです。





先日、ぷな娘の学年活動に参加して来ました。

活動内容は・・・





デカパンレース!!ヘ( ̄▽ ̄*)ノ





デカパンレースとは、親子でペアになり

向かい合って、ビーチボールを挟んでスタート。

途中で、デカパンを親子で穿き

コーナーで折り返し。

その後、デカパンを脱いで

再びビーチボールを挟んで、ゴール。















役員さんが説明を終えると

熱い視線が・・・。










何だ。

視線を送っていたのは、ぷな娘か。





パクパクパク・・・。

口パクで何かを伝えようとしているぞ。





パクパクパク・・・。

(どう?ちゃんと分かった?)





ルールが、ちゃんと分かったかの確認ですか。(≡д≡)





ははは・・・( ̄Д ̄;)

それくらいのルールの理解力ぐらい




































あるっちゅーねん。(゚Д゚)クワッ










レースが始まると





ぷな娘「ママ。1位ね。」





1位ねって・・・

クラス対抗リレーなんですけど(-_-;)





ぷなママ「・・・1位になるように、頑張ろうね。」





結果は・・・

頑張った甲斐があり、ぷな娘のクラス





1位!!ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃





いやぁ。良かった。良かった。

これで、平和に帰れるわ。















最後、先生が終わりの挨拶をしていると

どこからか、クロアゲハが・・・。





ふわふわと飛んでいたクロアゲハ。

あっ。先生の背中に止まった。





生徒達「あ~!!うしろ。うしろ~。」





凄い盛り上がり。





この歓声。

どこかで聞いた事あるような・・・?




































あっ!!





思い出して、ぷな娘の方を見ると





パクパクパク・・・。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ





ふふふ・・・。

ぷな娘も同じ事を考えていたんだね。















「うしろ~。志村、うしろ~」ってね。





ぷな家は、どんだけドリフ漬けなんだか・・・。(^◇^;)>

もう・・・1年?


こんばんわ。ぷなママです。





またまた、久しぶりの更新となってしまいましたね。

今月に入ってすぐ

ぷなママのママの具合が悪くなってしまったので

実家の事と怪獣ぷな子達に追われていました。



でも、体調も少し安定して来たので一安心です。















さて、今日のぷな家はとてもいい香り。

甘い香り?

美味しそうな香り??





いえいえ・・・





リビング中に花の香りです。ヽ( ̄▽ ̄)ノ










1年前の今日は

ぷなパパが一時退院して来た日。

ベットから、足を下ろす事も出来ず

体に管を刺したまま

定期的に肺の水を抜かなくてはならない。

そんな状態だった、ぷなパパ。

それでも、願いはただ1つ。










自宅で、家族とずっと一緒に居たい。










その想いを叶えるため

気力を振り絞って、帰って来てくれました。

家族4人で、寄り添って過ごした2日間。

とても大切な時間でした。















そして今日は





ぷなパパの1周忌を行いました。





本堂に足を踏み入れると

納骨した、あの日の記憶が鮮明に蘇り・・・。





ぷな息子「ママ、どこに座るの?」

ぷなママ「ん?ここでいいんじゃない?」

ぷな息子「ねぇ。あっちにしようよ。」





右側に座るか、左側に座るか迷い中のぷな息子。





ぷなママ「じゃあ、あっちにしようか。」

ぷな息子「・・・。こっちは、駄目だ。」

ぷなママ「え?どうかした?」




































ここじゃ、パパの顔が見えない(゚Д゚)クワッ





光の反射の関係で、見えにくかったようです。(^◇^;)>

ぷな息子の意見で、ぷな娘と共に右へ左へウロウロ・・・。

でもね。

ぷな息子のおかげで、沈んだ気持ちが

ちょっぴり・・・楽になりました。





本堂の中に立ちこめる、線香とお焼香の煙。

ゆっくり上る煙を眺めながら

ぷなパパと沢山お話をして来ました。















それにしても、今日の雷と豪雨。

凄かったです。





だけどね。

降られたのは、お清めの食事中だけ。

おかげで、最強雨女のぷなママは

みんなに責められる事なく、過ごせました。





ぷなパパ、有難う!!ヽ(≧▽≦)ノ





ぷなママのピンチを救ってくれるのは

やっぱり、ぷなパパだよね。(o^-')b










午前中は、親戚の方で1周忌。

午後は、太鼓会の方々とぷなパパを偲ぶ会。





賑やか大好き、ぷなパパは

大満足な1日を過ごせたと思います。





皆さん。





本当に有難うございました。m(_ _)m


こんばんわ。ぷなママです。





とうとう6月に突入ですね。

梅雨入りしたら

気持ちもどんよりしちゃうのかな?





そんな心配をしていたら

ぷなママのママが、体調を崩してしまいました。





一時は、呼吸困難に陥り

本当に大変だったようです。





ぷなママのママ「息が出来ない時、パパの言葉が思い浮かんでさ。」





ぷなパパの言葉が思い浮かんだ?

一体、何が浮かんだんだろう。





酸素を吸いたければ、まず吐く事を頑張る!!





肺を患い始めてから、パパが良く云っていた言葉でした。





ぷなママのママ「だから、吐く事を頑張ったんだ。(o^-')b」





救急で運ばれたのに、冷静だよ。





流石としかいえないね。( ̄Д ̄;)





ぷなママのママは、とても自分に厳しい人。

無茶をしないように、ぷなパパも一緒にサポートしてね。















毎度、ギャオギャオと煩いぷな娘。





でも、今日は・・・

静かじゃないかい?(´ー`)





あ~。

毎日、こうだったら良いのになぁ。

宿題だって、ご機嫌に取りかかってるよ。





お~。

鉛筆も、スムーズに動いているではないか。





ん?

ご機嫌に、鼻歌まじりだったりする?





ぷな娘「ママ。今、国語やってるの。」

ぷなママ「そっか。偉いね。」





今日は、どんな問題をやっているのかな?

ふむふむ。

小さい「や・ゆ・よ・つ」の練習か。





ぷなママ「しゆりけんを正しく書き直すんだって。」

ぷな娘「しゆりけん?かんた~ん。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」





簡単だなんて、頼もしいね。





ぷな娘「えっと。しゅりけん・・・しゅりけん。しむらけん。」






































しむらけん??Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)





ぷな娘「ママ。似てるね。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」





えっと。似てるかも知れないけど

くれぐれも、テストでは書かないように。