こんばんわ。ぷなママです。





今日はぷな娘の幼稚園最後の運動会でした。



ぷな娘は年少さんから通っていたので

長かったような・・・でも、短かったような・・・

何とも複雑な心境です。










今までの運動会は

ぷなママの仕事はお弁当作りのみ。

場所取りも写真も親子競技に至るまでも

全てぷなパパが担当してくれていたのです。

とにかく・・・





ぷなパパの存在って本当に大きいぷな家。





今日はぷなパパの分も力を合わせて頑張りましたよ。

幸いぷな家の周りには

一緒に応援してくれる人や

協力してくれる人が居るので助かっています。





みんな、有難うヽ(≧▽≦)ノ















昨晩ぷな娘が



ぷな娘「ママ。ありさんビリになっても良い?」



ありさん(°Д°)??

競技の「くいしん坊ありさんのお散歩」の事だね。

コレは一種の障害物競走になるのかな?

それにしても、ぷな娘にしては弱き発言。

どうしたのかな??



ぷな娘「あのね。ありさんは男の子と手を繋いで走るんだけど・・・」



そうか。相手次第って事なのね。

ぷなママ「頑張ってビリなら仕方ないでしょ?頑張れば良いのよ。」



ぷな娘「先生に引っ張っちゃダメって言われた・・・」















・・・・Σ(゜◇゜;)















えっと。そうだね。

相手の親御さんも見ているだろうから

相手のペースに合わせてあげた方が良いかな・・・



ぷな娘「ありはビリでも、一人で走るのは絶対1位取るから!!」



そんなに、鼻息荒くしなくても・・・

頑張れば良いんだよぉ~。

ぷな息子と違って勝ちに拘るぷな娘は

この競技が本当に心配みたい。















さて、ありさんが始まりました。

ぷな娘は、頭にありの触覚を付け、バナナを持って登場。










ドキドキドキ・・・(゚Д゚;)










昨日はあんな風に云っていたけど、大丈夫かな?

引きずったりしないよね・・・















・・・あ、ちゃんと待ってあげてる。










結果は予想通りのビリだったけど

相手を気遣ってあげているぷな娘の姿が見れて



ぷなママは大満足だったよ(〃∇〃)
















さて次なる心配は、運動会の花形種目。

年長さんのリレー。



ぷな娘「ママ。絶対1位取るからね!!」



1位って云っても・・・リレーだからなぁ。

ありさんで我慢していた分、このリレーが大きな鍵となる。





もしも、転んだら・・・










もしも、誰かに抜かされたら・・・










考えただけで、恐ろしい'`ァ'`ァ'`ァ(;゚;∀;゚;)'`ァ'`ァ'`ァ

挑むのは、何が起こるか分からない幼稚園リレー。










ドキドキドキ・・・(;´Д`)










・・・あ、ぷな娘独走している。










その上、ぷな娘のクラス1番でゴール!!

凄く満足そう(≧∀≦)b

良かった~。コレで平和に昼食が取れる。





何か色々と心配事もあったけど

無事終了~。良かったのだ。















運動会の後は、皆でぷなパパのお墓に行き報告。



ぷな家「パパ。来たよ~。」



ぷな娘「パパ。運動会頑張ったよ。メダル貰ったの。見てヽ(≧▽≦)ノ」

ぷな息子「パパ。今日も応援してくれて有難う(〃∇〃)」

ぷなママ「幼稚園最後の運動会が終わったよ。お疲れ様(´ー`)」



個々、ぷなパパとお話して来ました。















「パパ、来たよ」ってお墓の前で手を合わせて来て



ガチャ・・・



「パパ、ただいま~」って家に入る。





何だか変なの~。





ぷな家では、出掛ける時は「パパ。行ってきます」

帰って来たら「パパ。ただいま」が当たり前。

これは、これからもずっと変わらない事なんでしょうね。

AD

こんばんわ。ぷなママです。





「あったらいいな。こんなもの。」





今、ぷな息子が国語で勉強している課題名です。

文字通り

「こんなものがあったらいいな・・・」を考えて発表する内容なのです。















ぷな息子「僕、発表したんだよ。」

ぷなママ「ヘェ~。何があったら良いって言ったの?」





ぷな息子「あのね。星空リモコン!!(〃∇〃)」





何となく想像出来る感じはあるが・・・

ぷなママ「どういう物なの?」





ぷな息子「好きな時にいつでも星が出せて、パパに会えるリモコンなの(≧∀≦)b」





ぷぷっ・・・想像通り。

ぷなママ「そうか。良く考えたね。」

おっ。ぷな息子、満足そう。















ぷな息子「ママは、どんな物があったら良いと思う?」





ぷなママ「う~ん。もしもボックス!!」





思いっきり、ドラえもん。

幼稚な発想だと言われたって良い・・・。

ぷなママは、もしもボックスで

「もしも、ぷなパパが病気にならなかったら」の世界をお願いしたいのだ。















ぷなママ「パパと暮らせるようにするんだ(〃∇〃)」

ぷな息子「え~Σ(゜◇゜;)だったら僕もそっちにすれば良かった。」

叶うならまだしも、夢物語なのに・・・超必死!!










結局、ぷな家の望む事はみんな同じなんだよね。










本当にあったら・・・










どんなに素敵で幸せだろうか。

あ~・・・引き出しから

ドラえもん出て来ないかなぁ。




















今日、免疫検査の結果を聞いて来ました。



免疫・・・















付いてた!!ヽ(≧▽≦)ノ















じゃあ、何故ぷな娘に移らなかったのかな?

ぷな娘が最強で、おたふくも舌を巻いて逃げたか?

まっ・・・幼稚園最後の運動会を控えている事だし

今回は「良し」としておきましょうか。


AD

こんばんわ。ぷなママです。





やっぱり夫婦って片方になっちゃうと駄目なのねぇ・・・










あれ??










私・・・お空に上っちゃった??










ぷなママ「・・・えへへ。来ちゃったみたい。( ̄∇ ̄*)ゞ」

ぷなパパ「もう、来ちゃったのかよ。しょうがないなぁ・・・」





・・・あり?





ぷなパパ・・・意外とあっさり?





もっと怒られると思ったのに・・・















ジリジリジリ・・・















ん・・・?目覚まし?










そうか。夢だったのか。

そうだよね。

ぷなパパがそんなにあっさり許してくれる訳ないもんね。

行っちゃったとしたら、確実に蹴り落とされそうだもん(; ̄Д ̄)

それにしても、リアルな夢でしばらく動けなかったよ。





ぷなパパ。

ちゃんと約束は守るから、こんな夢くらいは許してね(o^-')b



よ~し。明日も頑張るぞヽ(≧▽≦)ノ

AD

ぷな家の天使達。


こんばんわ。ぷなママです。





一時は・・・かなり危険な状態だったけど

大事には至らずにすみました。



心配して下さった皆さん。

どうも有難う(≧∀≦)b















具合が悪くなった初日は

栄養ドリンクを飲んで仕事に行き。

仕事場でQPなる栄養剤を飲み足し

かなりのドーピング状態・・・





そして・・・





こんな体調の日に限って

店は激混み・・・人手は足りない始末。











確か・・・確か・・・










昨日は空いていたよね~(ノд・。)















忙しいのに・・・頭の中は










タリラリラ~!!

タリラリラ~!!ヘ(´∀`)ノ










でも。










仕事に行ったからには、妥協も甘えもしたくない。

辛くっても誰にも気を使わせたくない。

そういう所は、似たもの夫婦なのかも知れないな。





だけど・・・





ぷなパパのは限度を超えていたから

ぷなママには逆立ちしたってマネは出来ないけどね。















そんな仕事をして来たら

案の定、夜には危険信号が点滅。

でも、ぷな子達が寝るまでは動かなくちゃ。

食事も済ませ、後少しだ・・・。















ぷなママ「・・・ちょっと休憩させて。」

ぷな娘「ママ。寝て。お茶飲む??」





お~。ぷな娘が気遣いの言葉(〃∇〃)





ぷなママ「有難う。でも、大丈夫。アイスノンくれる?」

ぷな息子「え?アイス食べていいの??」





確かに声に力が入らなくて、聞こえ辛かったかも知れないけど












それって、どうなのさ~(゚Д゚)クワッ!!










ぷなママ「アイスじゃなくて・・・アイスノン。」

ぷな息子「そっか~。はい。ママヘ(´∀`)ノ」





渡されたのは・・・
















保冷剤・・・( ̄□ ̄;)















ぷなパパ、どうかママに突っ込む元気を分けて下さい。

でも変わりに、ぷな娘が突っ込んでくれました。





ぷな娘、ナイス(≧∀≦)b





天然ぷな息子は、どこまで行っても天然。

小さいぷな娘の方がよっぽどしっかりしている。

でも、優しい笑いをありがとう。





この日は、結局ぷなパパの前で皆で寝ちゃいました。

ぷな子達の優しさとぷなパパのパワーが合わさって





ぷなママ、元気になったよ(* ̄ー ̄*)





よ~し。明日もバリバリ頑張るぞ!!

ぐいっと一本

060921_0736~0001.jpg
おはようございます。ぷなママです。



危険!危険!
ぷなパパ助けてヽ(゜Д゜;)ノ

ぷなママの体調が思わしくありません。

疲れ?



時期的に風邪か?



仕事前にのど飴購入しよ。

こんな日に限って仕事は早出。

ぷな娘はお母さんお弁当の日だし…





こうなったら。





笑っとけ!ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃



ぷな息子「ママ。おはよう。ゴホゴホ…。」





工工エエエエエエェェェェェェェェ(゜Д゜;ノ)ノェ


体調悪いなんて言ってられないね。





「病は気から」





そうだよね。ぷなパパ。



ぷなママ復活。

今日も元気に、さぁ行きましょう。


ぷなパパ、心配しないでね。

もう大丈夫よ。(*^-^)b


こんばんわ。ぷなママです。





ぷな息子の運動会も無事に終わり

ひとつ肩の荷が下りた感じです(*^-^*)















でも、待った!!(゚Д゚)ノ















おたふく風邪の免疫検査を受けなくちゃ。





予想より、猛威期間が短かったぷな息子。

完治まで2週間と云われたのに・・・

5日間で終わっちゃったからなぁ。





症状は、高熱が出なかったものの

両頬はしっかり腫れました。

これじゃ、免疫は付かないのかな?

付いていないとしたら・・・















また「おたふく風邪」が襲って来る?Σ(゜◇゜;)















ぷな家にはまだ、ぷな娘と云う予備軍も居るのにさ。





どうなの?










また来る?










もう来ない?










長い病院の待ち時間・・・。

気付けば2時間も待たされている(; ̄Д ̄)

疲労感が更に加算され、悶々と考えちゃいましたよ。















医師「男の子だし、採血してちゃんと調べようね。」

ぷな息子「ママ。採血したら、おしまいだって。楽チンだね。」

看護士「採血って知ってる?」





ぷな息子「知らな~い。でも、楽チ~ンヽ(≧▽≦)ノ」





看護士「( ̄□ ̄;)・・・お母さん、大丈夫でしょうか?」





そりゃあ、不安になりますよね。

何も知らずに、無邪気な笑顔を見せるぷな息子の採血。

何をするか分かった途端

表情は凍り付き、泣き叫ぶ顔が

容易に想像出来ちゃう物悲しさ。










ぷな息子「ママ。採血って何?」





やっぱり聞いて来ましたか。

ぷなママも腹くくって答えねば・・・( ̄~ ̄;)





ぷなママ「血を採る事だよ。」

ぷな息子「血、採っちゃうの?どこから??」

ぷなママ「腕から・・・。でも、おでこから採るよりは良いでしょ?」

ぷな息子「・・・。おでこよりは、痛くなさそう。痛くない?」

ぷなママ「痛くないよ。」










イェ~イ(≧∀≦)!!ぷなママの作戦勝ち?










でも・・・

去年のインフルエンザ予防接種で泣かれたし

覚悟は必要だな。










プスリ・・・










ぷな息子「痛~い。けど・・・(>д<)」



おっ・・・!!





目に涙を溜めながらも、耐えてる!!





随分、お兄ちゃんになったね(〃∇〃)










ぷな息子「頑張ったから、ママお餅買って。」



お餅?それ欲しさに耐え抜いた?










う~ん。










ぷな息子。随分、お兄ちゃんに・・・なったのか?










さて、検査結果は来週です。

はぁ・・・また病院に行くのか(TдT)


こんばんわ。ぷなママです。





台風接近で、どうなる事かと思いましたが

雨が降らずに一安心。





ぷな息子が登校した時間帯は、曇り空。





ぷな息子「パパ。ちゃんと雨降らせないようにしてくれたんだね。」

ぷなママ「良かったね。頑張るんだよ。」

ぷな息子「頑張らなかったら、パパが怒って何か落としてくるかも。」










落として来る?















・・・もしかして















「たらい」か??Σ(゜◇゜;)















「たらい」の事を云っているのか?















ぷなパパが植えつけた「ドリフ魂」が根を伸ばし始めているようです。

ぷなパパが子供達のお願いも叶えてくれたし

何とも和やかな朝\(*´▽`*)/















ぷなママ「さて、そろそろ学校に行こうか。」

ぷな娘「ママ~。大変!凄いよ!!」





一体、何が凄いと云うのだ?















ギラ~ン!!















ぷなママ「うわっ。暑っっ。」

ぷな娘「パパ凄く強いよ。雲さんと戦って勝ったよ。」





そうですか。それでこの暑さですか。















勝者。ぷなパパ!!ヽ(≧▽≦)ノ















ぷなパパは天国に行っても最強のようです。




















さて、運動会のプログラムを見てみましょう。



ぷな息子の参加種目は・・・





1.50m徒競争(個人競技)

2.大玉ころころ(競技)

3.オーレ!桜っ子(演技)





それに、ぷな娘の新入児走があるのか。





今回、おたふく風邪の襲撃で

殆ど練習に参加出来なかったぷな息子。

運動も得意な方じゃないし

純粋に楽しんでくれれば良いな・・・。





でも、その心配は要らなかったみたい。





50m走では3位で満面の笑み(* ̄ー ̄*)ニヤリッ

因みに去年は6位(ビリ)だったもんね。



オーレ!桜っ子の踊りも、ちゃんと覚えて

リズムに乗って完璧に踊れていたね。



大玉ころころでは、思わぬハプニングで

棒立ち状態になっていたけど





アレは、おいしかったと思うぞ。





そう、運動会にはハプニングが付き物。

今年は、バリーさんがビデオ係をしてくれたのですが

ぷな息子達が押す大玉が










柵を越え・・・















ビデオを回すバリーさんに直撃!!















いやぁ・・・笑った。笑った。

バリーさん、面白いホームビデオを有難うm(_ _)m















ぷな息子「ママ。僕頑張ったよ。3位になれたし、落ちてこないね。」





よっぽど嬉しかったんだね。

ぷなパパもきっと褒めてるよ(〃∇〃)





ぷなママ「疲れたけど、楽しかったね。」

ぷな娘「疲れた?何もしてないじゃん。」







確かにぷなママは走ったりしていないさ。





でもさ。でもさ・・・。





ぷなママ「ぷな娘が寝ている間に、準備したり、お弁当作ったりしていたんだよ。」

ぷな娘「ふ~ん・・・」

どうだ。分かったか。母は忙しいのだ(; ̄Д ̄)





ぷな娘「分かった。だから、バトミントンしよっ。」















分かってないじゃん!・゜・(ノД`)・゜・
















我が家のぷな娘は容赦なし。

勿論バトミントンやらされたのは、云うまでもないですね。

秋と云えば・・・


こんばんわ。ぷなママです。





何だか急に秋めいて来ましたね。



皆さんは、どんな風に秋を過ごす予定なのでしょうか。





じっくりとスポーツに取り組む人。

本の世界にどっぷり浸かる人。

芸術に力を注ぐ人。





色々ありますが、ぷな家の子供達は・・・




















食欲の秋ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃





やっぱりねって感じです。




















今朝ぷな娘と、朝刊の折込み広告を見ていると





ぷな娘「ママ。また、ここ行きたいなぁ・・・。」





ん・・・?アクアワールド・大洗。

ぷなパパと行った思い出の水族館だもんね。





ぷなママ「そうだね。行きたいね。」

ぷな娘「行ったらさ。コレ食べようね(〃∇〃)」





ふむふむ・・・ぷな娘は食べたい物があるのね。















って・・・・コレ!?















「マンボウ」なんですけどぉ~Σ(゜◇゜;)















ぷなママ「マンボウは、残念ながら食べられないんですが・・・。」

ぷな娘「食べられない?何で??買えばいいじゃん(゚Д゚)ノ」





買えばって、マンボウは売っていないだろ。

それに、美味しそうに見えないのは・・・私だけ?

ああ・・・。

朝からこんな会話が繰り広げられるとは、思いもよらなかったよ。










ぷなパパ・・・

秋に向けてぷな娘の胃袋は暴走中です( ̄Д ̄;)

さて、ぷなママは

ぷな子達の暴走胃袋を満たすために



仕事頑張るよ!!ヽ(≧▽≦)ノ

オリジナル曲


こんばんわ。ぷなママです。





今日は、ぷなパパの月命日です。





納骨の日は、凄く晴れていたのに

あれから、天気の悪い日が続いていますよね。



ぷなパパ魔法は効果抜群。



今週末は、ぷな息子の運動会だから

また晴れるよう・・・

ぷなパパ頼みますよ(*´∀`)ノ










あっ・・・暑過ぎない程度でお願いしますね。










さて、今日は生憎の天気ですが



ぷな家は仲良くお墓参り。



あれ?雨止んでる・・・。











パパったら、いつでも家族思いね(〃∇〃)



そんなぷなパパに

大好きだったビールもちゃんと持って来たよ。















あれ?















ご機嫌ぷな娘が歌を口ずさんでいるよ。



ぷな娘「雨。雨。降れ。降れ。母ちゃんよぉ~ヽo(=´∇`=)oノ 」





ん・・・?母ちゃんよ?





そのメロディーは、蛇の目でお迎えでしょ?



ぷなママ「ぷな娘よ。その歌詞はおかしくないかい?」

ぷな娘「え??合ってるよ」

ぷな娘の説明を良く聞いてみると・・・

母ちゃんがお空に行って、雨と一列になって降りて来る歌なんだって。




















何じゃそりゃΣ(゜◇゜;)





ぷな娘「いい歌でしょ?パパに会いに行ける歌だよヽ(≧▽≦)ノ」










そうか。

そういう意味深な歌だったんだ。

ぷなママが淋しくならない様、ぷな娘なりの配慮だったのかな?





そうだね。

ぷな娘の歌通りの事が出来る

スーパー母ちゃんになれたら、良いのにね。















・・・あっ。駄目か。





会いに行ったら、降りて来ないわ(〃∇〃)















それから今日は、ぷなママのママの誕生日。

皆んな揃って、お食事をしました。

大勢で食べる食事は、やっぱり美味しいね。





あら、危険・・・。

感想が、1人暮らしのお年寄りっぽいわ(; ̄Д ̄)

哀しい呪文。


こんばんわ。ぷなママです。





納骨、無事終了致しました。





昨日は、ぷなパパが「ぷなぷな魔法」を沢山かけたらしく

朝から雨が降りそうだった天気が・・・





晴天!!





自分自身、暑いのが苦手なくせに魔法効き過ぎだよ。










それから










ぷな息子にもひと魔法かけた様子。

熱は下がったものの

朝から体調不良で吐き気まで・・・

いつもなら、ぐったりして弱気発言をするぷな息子が





「大丈夫だから。着替えしたら、何をすれば良い?」





耳を疑うような、何とも頼もしい発言Σ(゜◇゜;)






ぷなパパの魔法は絶大だね(〃∇〃)















それにしても・・・















お経って淋しくなる呪文だよね。





ゴォ~ン!!





この音が、更に哀しさを募らせる。















二人三脚で頑張ってきた闘病中。



最後の外泊。



重い空気の救急車中。



ぷなパパの手を握り締めていた病室。















どうして哀しい事ばかり想い出されるのかな( ̄-  ̄ )









もっと・・・










もっと、楽しい事を想い出したいのにね。















「皆が、どんな顔をしているのか見てやるんだ」





ぷなパパが言っていた事をふと思い出した。

この光景を空中に浮いて見ているのかな??





いけない。いけない・・・。





悲しい顔をしていたら、ぷなパパに怒られちゃうね。















納骨後のお清め兼ねた会食では

さすが、ぷな一族。

ぷなパパが暗い空間が嫌いな事を良く分かっていらっしゃる。

ぷなパパを惜しみつつも

楽しい空間を作りあげて下さいました。



皆様、本当に有難うございましたm(_ _)m















納骨が済み、淋しくもなりましたが

ぷなママには、ぷなパパから頼まれた使命があります。





「隣に来てもいいよ」





そのお許しが出るまで、少なくとも14年あります。

その日まで・・・





ガツガツ前進して行きますよ!(≧∀≦)b