승기군 と すてきな仲間達

イ・スンギ君と 彼の周りに集まる素敵なお友達を応援しています!


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かなり訳に手間取ってしまいました!

本当は もう一つ・・・ 

スンニャンの裏切りを皇太后たちが疑っている事をトンマンに教えられ 

結局はタファンに書簡を見せていましたよね!

その書簡に何が書いてあったのかを知りたいのですが 

その記事を未だ見つけられないので その部分は明日載せます!



動画はこちらで!!!





タファンは 引き続く戦争で敗れた後 戻った小隊長の首を斬って 狂気じみた表情で

“こ奴が 私の酒の味を不味くさせた。 生意気に 皇帝の気分を害するようにするとは”と叫んだ。

これを見守ったスンニャンは衝撃を受けた。

引き続き タファンは 大敗して戻って来た兵士たちが

自分に対して 'ヨンチョルの操り人形' 'バカ皇帝'と罵る幻聴を聞いて苦しがったし

彼の狂気は スンニャンの制止によって落ち着いて 尋常でない展開を予告した。

<まさか 廃人になったりしないよね・・・タファンは??? 1話では大丈夫そうだったけど???>




タファンが スンニャンに向けた切実な真心を表わした。

タファンは スンニャンがワンユと内通していると知っても仲違いもせず

彼女を信頼して愛を守ろうとした。

征服戦争開始から5年後、タファンは引き続く敗戦の便りに 徐々に崩れていった。

タファンは 部下と民らが 自分をカカシ皇帝とあざ笑う幻聴に苦しめられていた。

ペガンにまで剣を向けた自身を呼ぶスンニャンの声を聞いて 辛うじて理性を取り戻した。

だが、タファンは 相変らず 自分に戦争と国を崩壊に導いた敗北者の烙印が押される事を恐れた。

そんなタファンが心を拠り所に出来る人は ただスンニャンだけだった。

敗北者として残るのが恐ろしくて 戦争を止める事さえも出来なくなったタファンは、

これ以上酒を飲まないで欲しいというスンニャンの懇請だけは受け入れた。

だが、タファンの目には 相変らず不安感が満ちていた。

スンニャンは そのようなタファンに

"私を見る陛下の目つきも 以前と同じではない。

気に入らない事があれば話して欲しい"と求めた。

タファンは そのようなスンニャンに 何とか口を開いた。

タファンは スンニャンに ワンユとの関係を自分に隠しているのか尋ねようとしたが、

ついに話を続ける事が出来なかった。

スンニャンとの関係が破られる事も有りうるとの不安感と、

彼女とワンユとの関係が真実かも知れないという事に対する恐れから

タファンは 結局 何でも無いと首を横に振った。

タファンは "私を捕まえる人は この世の中でただお前だけ"と言って

スンニャンに対する強い信頼と愛、そして心の奥深くに位置した不安を表わした。

タファンは スンニャンを抱きしめて 絶えず "お前一人だけ"と繰り返して涙を流した。

一方、この日‘奇皇后’では メバク商団の首領が女である推測が提起された。

<だんだん スンニャンの本当の気持ちが解らなくなって来ました

  タファンの為にも 気持ちをはっきりさせた方が良いんじゃ???
  もし アユを皇子にする為だけにタファンの傍に居るのならば・・・

  このままじゃ タファンはどんどん壊れて行っちゃうよ

 
  ところで・・・首領が女???  今までの首領は どう見ても男の体格・男の手だったような???
  あんまり深く突っ込んではいけない・・・ってか
  因みに・・・コルタ説はどうなったのでしょうね! 視聴者の目を眩ますための芝居だったとか?





43話では スンニャンがワンユを救うために タルタルに助けを要請する姿が描かれた。 

スンニャンはタルタルに会って “もう 私の命はお師匠様次第だ。

これ以上 見守る事はやめられたら良いでしょう。

国の為に しっかりした仕事が出来るように助けてくれ”と話した。

これに対しタルタルは “その最初が 高麗王ワンユを救う事ならば 遠慮する”と言って

スンニャンを無視した。

だが スンニャンは 背を向けるタルタルに

“民らを生かす資金が高麗から出る”として

“ヨンチョルの秘密資金は 既にすっかり無くなった”と打ち明けた。

これに対し タルタルは悩みに包まれた姿を見せた。

タルタルがスンニャンを助けて ワンユを救うことが出来るのかに期待が集まる。

<秘密資金が全て無くなった???  
  42話で 各領主達にお金を渡した事で 全て無くなったのかしら???
  そのシーンの記事を まだ見て居ないので ストーリーが繋がりません! 
  何の為に領主たちに渡したのか?が気になるので その部分の記事を明日にでも探して見ます!>





ワンユは 復讐しようとするマァを見て 本能に導かれて 切なさを表わした。

ワンユは タファンの命を伝える為に高麗に来たマァが大胆にふるまうと

すぐに “幼い頃 皇子が私の胸に時々抱かれました。 覚えていますか”と言い出した。

だが マァは ワンユに対し 母の仇と言って敵意を示した。

ワンユは “母后の死は残念だが 

原因を察する事無く結果だけで判断するのは正しい態度では無い”と話した。

引き続き “心を統制できない人は 復讐する資格がない。

まだ多くのことを学ばなければならないね”とマァの不足する部分を述べた。  

タナシリの実子では無いマァは スンニャンとワンユの間の実子。

ワンユは “あの子の歪んだ性情が何だか切ない。

見れば見るほど痛ましくて哀れだ”と父性に導かれて目を引いた。


<切ない!  二人ともに どうなってしまうのでしょう???>




マァ皇子が 高麗に行って ワンユを直接燕京に連れていく場面が描かれた。

マァは "反元政策で一貫した高麗に軍士を送って懲罰しようとしたが

これまでの情を考えて 釈明する機会を与えようと思う。

元国に来て頭を下げろ"と言うタファンの命を伝えたし

これに対しワンユは マァと共に元国へ向かった。

燕京へ向かう町角で タン・ギセは密かにマァに会った。

タン・ギセはマァを抱きしめて涙を流したし 

自分がどのようにワンユを扱うのかを しっかり見届けろと言って ワンユに刀を突きつけた。

マァは ワンユが捕えられると すぐに 

元国に敗戦をもたらした大逆罪のワンユの全ての待遇を剥奪して廃位させろ・・・との皇帝の命を伝えた。

タン・ギセは 燕京に到着する前まで ワンユに酷い仕打ちをした。

見るに耐えなくなったシヌは マァの所に行って善処してほしいと頼んだが

マァはシヌの頼みを無視した。

だが、マァは むち打ちに遭うワンユの姿に葛藤する姿を見せて目を引いた。

<この子役君も 演技が上手~~~ 
  自分でも解らないワンユへの不思議な感情を 上手に表現しているんですもの

  しかし だんだん悲惨になって来ていますね・・・ワンユは 
  ワンユの人生には苦しみしか無いのでしょうか?




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