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2016-12-04 23:50:36

米雇用統計の結果と利上げ

テーマ:社会科学
 米ドルは、基軸通貨ですね。
ですので、米ドルが動くと世界中の
他のすべての通貨が間接的に影響を受け、
為替が動きます。
ですから為替に最も大きく影響するのがアメリカの
経済指標です。その中でも一番影響が
大きいのは米労働省が発表する米雇用統計です。
アメリカの政府は、働きたい国民の為に
就労の機会を与える責任があります。
毎月、米労働省がアンケート形式で
アメリカの労働実態を調べ、その結果を
翌月の第一金曜に発表します。
さて、アメリカ労働省が、12月2日に発表した、
11月の雇用統計で、農業以外の部門の就業者数は、
前の月よりも、17万8,000人の増加で、
市場の予想を少しですが、上回りました。
農業の就労者は季節変動が大きいので、除外して
います。
 失業率も、0.3ポイント減少して、
4.6%と、実に9年ぶりの低水準、つまりは
リーマンショック前の数字となりました。
 今回の雇用統計の発表は、
アメリカの経済や、雇用の堅調さを示す結果になり、
FRB(連邦準備制度理事会)の年内の追加利上げの
後押しとなりますね。ですから、恐らくは
今月にアメリカは利上げするでしょう。それが
見送られても、来年の1月には利上げに踏み切るでしょう。
アメリカが利上げすると世界の投資資金が
アメリカに集まります。ですから世界各国、
特に中南米から資金が引き揚げられてアメリカに
投資されるでしょう。このように
世界各国の投資、ひいては景気に影響するので、
アメリカは利上げの時期とその発表に
慎重になっているのでしょうね。
 アメリカの利上げを織り込んでいるからこそ
株価と円安に動いているのでしょう。
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2016-11-30 23:57:36

ブラックフライデー

テーマ:社会科学
先週の新聞にイオンの「ブラックフライデー」の
折り込み広告が入っていました。
最近までは、日本では一部の人しか
知らなかった「ブラックフライデー」という言葉が
広く知られるようになってきました。

日本人は、バレンタインデー、
ハロウウィンのような欧米発祥の
イベントを取り入れて大盛り上がりする
ことが多いですから、数年後には、
多くの日本人が知る言葉になるかもです。

 アメリカでは、感謝祭からクリスマス迄が
小売業が活気付く時期です。ですから、
今年の年末セールは始まったばかりですが、
アメリカのウォールマートとかベストバイなどの
大手小売りの昨年と今年のブラックフライデーの
売上を比較するとアメリカの景気を大きく左右する
個人消費の力強さがある程度は読めるでしょうね。

ブラックフライデーでは、客寄せのために
目玉商品が用意されます。それを
目当てに朝から量販店に凄い人数の客が
押し寄せてついにはシャッターが壊れて
客がなだれ込んだという事件がありました。
そこまでいかなくても大手量販店の
目玉商品を目当てに少なからぬ客が
前の晩から並ぶ風景がニュースになりました。

次回の記事に続きます。

 

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2016-11-25 20:47:14

相場は需要と供給で決まります。

テーマ:社会科学
私はかつてマレーシアのクアラルンプールに
6年間住んでいました。いまでも中国、東南アジアの国々に
数多く行き来しています。そのせいか、現地の
状況を尋ねられる事が多いです。

 マレーシアは人口が増えつつあり、経済的に
発展しています。フィリピン、タイなど東南アジアの
国々は程度の差こそあれ、経済発展の途上です。
中国はともかくも平均的には東南アジア諸国は
日本よりも経済発展の伸び代が大きいのは事実です。
 それならば、日本で株、不動産に投資をするよりも
東南アジアで投資をすべき、という意見が多いですが、
ちょっと待って下さい。

(この記事の写真はすべて私が撮影したクアラルンプールの
風景です。)





 世界で土地、建物の賃貸料が高いのはどこでしょうか?
東京では、銀座、丸の内、海外なら香港島、ロンドン、
ニューヨークの一等地が思い浮かびます。
銀座には数年前から大きなビルが建ち、海外の有名企業が
出店しました。これからもオフィスビルは増えるでしょうが、
銀座の土地そのものがが増えるわけではありません。同様にロンドンの
繁華街であるセビルロウの土地が増えることも無いです。限られた土地に
店を出したいと願う人が多く、土地が増えないので、その土地の
値段、賃借料が上がるのです。供給に限りがあり、大きい需要があるので、
値段が上がるし、大きな下げは無いのですね。





 では東南アジアはどうでしょうか?
経済的に発展しているので、所得が上がり、
どんどん人口が増えているので間違いなく不動産の
需要は伸びていますね。
一方で、建物の供給は物凄い勢いで増えており、
マンション、オフィスがあり得ないスピードで建っています。
ですから、需要が増えていますが、供給もまた猛烈に増えています。
 昔の私を含めて現地に赴任している大使館の職員、会社員は、
現地の事情、社会情勢を良く知っています。その東南アジアを良く知って
いる日本人が現地の不動産を買うことがありますが、挙(こぞ)って
買っているわけではありません。
 私が住んでいたクアラルンプールの周辺は、飛行機の窓から見下ろすと
分かる通りジャングルとヤシ、ゴムの畑です。だから、土地を広げようと
思えば、いくらでも開発して、不動産を建てることが出来ます。
こういう環境なので、今は不動産の値段が上がっていても早晩、価格が
下落すると観ています。



 

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2016-11-24 23:03:10

表面ではなく、政策に注目しましょう。

テーマ:社会科学
このブログでは、日本のマスコミが報道している
ニュースの裏側に潜む真実をあぶり出す記事を
書いてきました。ゴシップ記事のような
性質(タチ)の悪い覗き見目的の記事は排して
行きたいと考えております。

 これまで、米大統領選挙とその結果の為替への
影響の記事を書いてきました。もうちょっと
お伝えしたい事があります。

 皆様がよくご存知のように先のアメリカ
大統領選挙では、マスコミを含めて
候補者を好きか、嫌いかという
感情論が多かったです。確かに
感情的に好きになれない候補には
有権者は投票しませんが、もう少し、
現実的な政策を観ないと本質には迫れません。

 民主党のヒラリー氏が当選すると
オバマ大統領の政策が基本的には引き継がれます。
オバマ氏が提唱し、可決されたオバマケアという
健康保険制度があります。これは、基本的は
国民皆保険制度であり、定所得がある殆どの
アメリカ人は基本的に保険料をほぼ強制的に
払わなくてはなりません。その一方で貧困層は
保険料の支払いを免除されます。
ですから、保険を払っている人達は、低所得者の
保険料を肩代わりしていることになります。

 さらにTPPに加盟するかどうかの問題も重要です。
TPPに参加するとアメリカの国内の自動車際産業を
保護している関税を段階的に下げなくてはなりません。
だからこそ、アメリカの農業従事者はTPPに賛成する
人が多く、一方で自動車産業はTPPに反対していました。
そもそもアメリカは国内で自動車を作って輸出しているのですすから、
国内産業保護という御題目のもとにアメリカが輸入する
自動車に関税を掛けるのは、平等ではありませんね。
なので、TPPの枠組みの中でアメリカが自動車輸入に掛けて
いる関税を段階的に引き下げる約束をしていました。
トランプ氏が主張しているようにアメリカがTPPから抜けるとなれば
自動車関税の引き下げの話は振出に戻るかもですね。

ヒラリーさんが大統領になれば、オバマさんが作っていた
規制の政策がほぼ全てが引き継がれます。
それに対してアメリカ国民は否定の意思を示したのでしょう。

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2016-11-20 21:38:00

大統領選挙から円安加速

テーマ:為替

米大統領選挙の後に円安と株高が加速していますね。

これまでの政治を批判する共和党の大統領が誕生し、

減税、金融界の規制を緩和すると株価が上がるかもという

期待はありました。ただ、選挙前には日米の大方の報道では、

トランプ氏が大統領になると株価が暴落すると言われていましたね。

私も選挙前にはマスコミの予想と主張を信じ切っていましたが、

今にして思うと、それは評論家とマスコミの一方的な予想に

過ぎませんでした。株と為替を売買しているのは投資家ですが、

投資家の見方は評論家、マスコミとは大きく違っていたようです。

 

 最近のチャートを見て下さい。

円安が進み、緑色の矢印の所で一旦は下がっていますが、

その後にあっさりとオレンジの丸印の所で

110円という大きな節目を超えましたね。

こういう流れを見ると円安への流れが強いと

読み取れますね。

 

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2016-11-16 23:50:58

大統領選挙以降の為替

テーマ:為替

皆様ご存知のように米大統領選挙の翌日から円安となりました。

 

クリントン氏はウォール街と呼ばれるアメリカの金融界から

多額の献金を受けており、それをトランプ氏から批判されていました。

その為、トランプ氏は金融界に批判的と受け取られていたので、

選挙前には、もしトランプ氏が当選したら金融不安から

大幅な株安となるという予想が多かったですね。金融不安となると

日本円が買われます。ですから、米株が下がり、しかも円高となれば、

日本の株価は下がることになります。

所が、選挙の翌日から逆の値動き、つまり、株高、円安に動きましたね。

 

これには、いくつかの理由があります。

日本のメディアによって報道されているようにトランプ氏は、大統領選挙が

終わると穏健な発言をするようになりましたね。

ですから、金融界、投資家が安心したと言われています。そして

トランプ氏が減税と公共投資を掲げていることが、投資家の

共感を得ていると言われています。私はそれらの政策が

本当に実行できるか疑問に感じています。

ともあれ、大幅な円安に動いているのは事実です。

ここでチャートを見て下さい。

 

チャートはまだ円安方向に動く可能性が高いです。

たったの一週間で約8円の円安に動いたことになります。

ドル円は10の倍数の100円、110円などの大きな節目の

前では足踏みして、後戻りしたことが多かったです。

ですから110円の手前で少し円高に戻るのでは、と考えています。

 

 

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2016-11-12 23:47:24

ヒラリー氏のホントウの敗因は?

テーマ:社会科学

 前回の米大統領直前の

記事で「泣いても笑っても」と書きましたが、

結果はトランプさんの勝利となりましたね。

 ヒラリーさんが当選するとこれまでのオバマ大統領の政策が

続くので大きな変化はないでしょう。このままの米国社会では

ダメだと考えていた国民が多かったということでしょう。

 

アメリカのマスコミの支持率調査では

選挙終日程を通じて殆どすべて

クリントン氏が勝っていて優位だったのは事実ですから、

結果はどんでん返しとなりました。

 

日本のマスコミは、クリントン氏が

大統領選の支持率調査で有利だったので、

早い段階で次期大統領として

決めつけていたフシがありますね。そのせいか

日本では、トランプ氏の過激な発言が

大きく報じられましたが、その一方でヒラリー氏の

さまざまな疑惑は殆ど報じられていませんでした。

アメリカではクリントン氏のメール疑惑と

その発言などクリントン氏が嫌われる

理由がキチンと報道されていました。

私は、それらを事前に掴んでいましたので、

このトランプ氏勝利という選挙結果は

ちょっと意外ではありましたが、

それほどは驚きませんでした。

 

さて、選挙の翌日にヒラリー・クリントン氏の敗戦の弁が日本でも

大きく報じられましたね。その中でヒラリー氏は

アメリカ国民の間に断絶が有ったとか、女性が大統領に就任する

象徴としてガラスの天井を打ち破れなかったと表現しました。

確かにそういう側面がありますが、それは真の

敗因では無いでしょう。

 

 ヒラリー氏は、ウォール街の金融機関の招待で

演説をしていました。アメリカの報道によれば、

ヒラリー氏はたった一回の演説で2000万円から

4000万円も貰っていました。ヒラリーさんは

元国務長官で、元大統領夫人という要職に

あった人物とはいえ、あまりにも

講演料が高いです。つまり実質的には、金融会社から

献金を受けていたに等しいです。

その事をマスコミとトランプ氏から批判されると

ヒラリー氏は、「だって向こうが呉(く)れると言ったから

貰っただけ」と言い放ちました。この発言で

アメリカの平均的な国民から反感を持たれたことは

間違いありません。

 

 ヒラリー氏の私的アドレスとサーバーの流用問題も

拙かったですね。国務長官という立場の人が支持者であり、

元上院議員に私的なメールを大量にやり取りするでしょうかねえ。

常識的に考えると仕事のやりとりをこっそりと行って

いたと考えるのが自然です。

 

 

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2016-11-08 23:59:09

アメリカ大統領選の開票

テーマ:社会科学

泣いても笑っても、いや、もとい

怒っても喚(わめ)いても

アメリカの大統領を決める選挙が開票

されようとしていますね。

 

今回の選挙は、最終候補が

女性と政治経験のない実業家の

異色の対戦でした。報道、特に日本の報道は

トランプ氏の言動はけしからんという

感情的な批判が多かったように思いますね。

確かに女性蔑視はいけませんが、

上から目線で批判するのは如何なものでしょうか?

ここで当初は泡沫候補と言われたトランプ氏が

これほど人気を得た理由は知って

おいたほうがいいでしょう。

 

オバマ大統領は、アメリカの変革

Changeを訴えて当選しましたね。

日本のオバマ氏にちょっと似ている

芸人がYes, we can!とかChange

言って真似てました。

 

 変革の具体策として、宇宙開発とか

原子力や風力を活用して化石燃料を削減しようという案が

あったけれど、それほど大きい効果はありませんでした。

特に目立った変革はシェールオイルの

活用とオバマケアでした。

 

 実は、オバマケアという医療保険改革が

大きな問題なのです。アメリカは医療費が

高いので、保険でいい医療を受けられる

ようにしたいという目的だったのですが、

副作用が大きい制度でした。

詳しい話は長くなるので、

また次回の記事にしたためますが、

クリントン氏が当選したら、

オバマケアは今後も続ける

ことでしょうね。こういう

政策を読まないとトランプ氏を

含め、アメリカの将来を見通すことは

難しいでしょうね。

 

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2016-11-05 10:28:17

ヒラリー氏が劣勢に

テーマ:社会科学

ずいぶん前の話ですが、私はある週刊誌の依頼で

現大統領のオバマ氏が当選する前に提出した確定申告書を

読み解きました。

 

実はオバマ夫妻は二人とも弁護士です。恐らくは

奥さんが経営する会社からオバマ氏は給料を

貰っていたものと思われ、申告書からは

それが大統領当選前のオバマ氏の収入の柱のように

読み取れました。当時のオバマ氏の年収は邦貨換算で

およそ3億4千万円で、そのほとんどが給与所得でした。

 

そして、現在の大統領候補であるクリントン氏も夫婦そろって

弁護士です。その弁護士であり、元大統領夫人で

国務長官だったヒラリークリントン氏ともあろう人がなぜ

私的メールを使ったのか?日本では殆ど報じられませんが、

国家に隠しておきたいなにかのメールを読み書きしていたと

考えるのが自然です。

 

以前のヒラリー氏の釈明は、公的なメールと私的なメールを

分けたかったという動機でそれなりに納得はできました。

尚、クリントン氏のメールの内容は

日本では殆ど報道されていませんね。アメリカでの

一部報道によれば、これまでの捜査でヒラリー氏の

私用メールの中にはリビアのベンガジの

米領事館襲撃事件の国家機密情報を含んでいたそうで、

私的な内容だけではなかった可能性があります。

 

それに加えて、最近になり、クリントン候補の側近の夫でしかも

元下院議員に対する別の捜査の中でヒラリー氏の私的メールが

発見されました。そのためにFBIが捜査を再開しましたが、

国務長官時代のクリントン氏と議員とのメールのやり取りを

私的なメールで行っていたというのは言い訳が難しい状況です。

 

  アメリカの大手テレビネットワーク報道では、
大統領候補の支持率で、最近まで女性蔑視発言問題で
劣勢だったトランプ氏とクリントン氏は、大差がありましたが、
クリントン氏のメール問題の影響で急激に差が縮まりました。
日本でも大きく報道されたようにメール問題捜査の
再開報道があった10月28日以降の世論調査の大半で
トランプ氏支持が逆転していますね。
選挙、プロ野球長丁場ですが、最後は短期決戦なので
勢いが大切です。

つい先日の野球の日本シリーズを思い出して下さい。
初戦と二戦は広島が優勢でしたが、日本ハムの大谷選手の
劇的な逆転ヒットが出て完全に流れが日ハムに傾きました。
皆様よくご存知のように日本ハムが優勝しましたね。
米大統領選挙では、この土壇場でわずかながら
アメリカの世論調査でトランプ氏が優勢となりました。
つまり、勢いと運がトランプ氏にあるということです
いずれにしても間もなく大統領選挙ですね。

 

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2016-11-01 22:59:14

ヒラリー氏の私的メール問題再燃

テーマ:社会科学
 私は米大統領選はヒラリーさんが当選するであると
あちこちで発言していました。
米大統領選の終盤に来て接戦になってきましたね。
それは選挙の行方を左右する大変な問題が出てきたからです。
最近になり、ヒラリー・クリントン氏が国務長官在任中の公務の為に
私用のメールサーバーを使っていた問題について
連邦捜査局(FBI)が新たに発見した数万の
メールの検証作業は、今月の8日の大統領選までに
終わらないようです。

 FBI長官のコミー氏は先週、私用メール問題との
関連が疑われる膨大なメールが別件の捜査過程で
見つかったので、いったん打ちきっていた
捜査を再開したと語りました。
 別件で押収されたパソコンのデータから
関連が疑われる数万のメールを洗い出す作業には、
数日以上かかるようです。
 
 政府の要職にあったヒラリー氏が
私用のメールを仕事に使っていたとすると
何がが問題なのでしょうか?
もしも誰かにそのメールサーバーが不正にアクセスされたら
アメリカの国家の秘密がダダ漏れですね。
一説には、既にハッキングされていたのでは、
と言う人もいます。
そういう恐ろしい可能性を軽く考えて
いた事が問題なのです。

 それに加えてヒラリー氏はウォール街と呼ばれる金融各社から
献金を受けていたことは良く知られています。
ゴールドマンサックスに呼ばれてほんの数回の講演を行って
報酬としてうん千万円を貰っていました。
それだけのお金を払うとなれば、それを払う
会社は後々それなりの見返りを期待している訳ですよね。

このような行動を取るヒラリーさんは、
反対派の人に問題視されているのです。
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