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探偵 浮気調査

名古屋市の30代ご主人より、浮気調査の依頼をお受けしました。

 

「妻の態度が冷たくなり、最近帰ってこないことが多くなりました。実家に行っていると言いますが、本当のところ分かりません。離婚は考えていません」ということです。

 

探偵2名による浮気調査を開始しました。

 

浮気調査1日目、奥様はドラッグストア店内で母親と思われる中年女性と合流して一緒に出た為、これから実家で時間を過ごすものと判断し、調査を解除しました。

 

浮気調査2日目、GPSによる事前調査により、あるアパートの月極駐車場に奥様の車を確認し、探偵が現場に向かったところ、奥様の車は既に移動した後でしたが、同じ位置に駐車した車から20代のスーツを着た男性が降りたことを確認しました。念の為、この男性の住所を割り出し、調査を解除しました。

 

浮気調査3日目、奥様の車が前日と同じ月極駐車場にあり、夕方、先日割り出した男性の部屋から奥様一人が出て来る姿を確認しました。

 

浮気調査4日目、金曜日の夕方、自宅を車で出た奥様はスーパーに入りました。すると、店内でスーツを着た20代男性と合流し、食品を買物した後、それぞれの車に乗り、21時に男性の部屋に一緒に入ったことを確認しました。一夜が明けて翌昼、男性の部屋を出た2人はしゃぶしゃぶ店でランチをとり、ショッピングをしたり、ゲームをしたりして夕方まで遊び、DVDをレンタルした後、再び男性の部屋に一緒に入ったことを確認して、調査を解除しました。

 

ご主人に浮気調査の結果をご報告しますと「こんなに頻繁に会っていたのか…」と落胆されましたが、落ち着いてよく考えてみるということです。

 

どうしたらよいか分からなくなってしまった際は、遠慮なくいつでもご相談ください。

 

 

 

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探偵結婚調査

 

愛知県の50代お母様より、結婚調査の依頼をお受けしました。

 

弁護士からのご紹介です。

 

「娘は上場企業に就職しています。交際相手に問題があり、建築の下請けをしている趣味のバンドで知り合った男だそうです。家の親類縁者は高学歴の者が多く、その男との結婚について反対しています。何とか別れさせたいので、別れさせる理由がみつかればと考えているのですが…」ということです。

 

探偵が遠方にあるお嬢さんの住所地まで出張いたしますと、ご自宅であるマンションは超一等地に建つ高級分譲マンションであり、常時敷地内を警備員が巡回している上、セキュリティがこの上なく厳重で調査は難航しました。

 

慎重に調査を重ねた結果、交際相手の男性は自宅である賃貸コーポには帰っておらず、お嬢さんの住む高級マンションに常時入り浸っている事実が判明しました。

 

交際相手の男性について、顔写真、住所、勤務状況などの身元調査全般と父親の現住所、勤務先、勤務実態、実兄の現住所、勤務先、勤務実態、近隣住民からの風評を調査しました。

 

調査の結果、実兄は土木作業員、父親は日雇いの塗装職人として働いており、いずれも独居、交際相手の男性も不定期で肉体労働者として働いている実態が明らかとなりました。

 

結婚は家と家の問題ですから、交際相手が不釣合いな家系と判断されますと、親御様としてはどうしても気になってしまいますね。

 

一方、お嬢さんは正直に交際相手の職業を打ち明けていますから、親族に認めてほしい切実な気持ちでいるのでしょう。

 

何とか別れさせたいということですが、お嬢さん本人の意志で自然に別れさせる為には、この男性自身がとんでもない浮気者であったり、暴力を振るってきたり、金をせびってきたり、ドケチだったりと男性の人間性そのものが悪いことが必要となってきます。

 

もしも、今までにお嬢さんが立派な家柄にプレッシャーや反発を感じていたのならばの話になりますが、一旦、交際相手の男性を全面的に受け入れて、もしくは受け入れるふりをしてあげると、お嬢さんは初めて、冷静な目で相手のことを観察出来るようになるかもしれません。

 

お嬢さんは反対されている空気が分かっていて、ご両親のことも大切に思っているはずですから、その結果「結婚するのは、ちょっと考えよう」と思う瞬間は出て来るかもしれません。

 

今、家柄が合わないから結婚は反対! と強硬手段に出た場合、お嬢さんとの距離が広がってしまい、頼れるのは交際相手の男性だけ、となってしまったら目も当てられません。

 

心の奥底に反発心やプレッシャーがありますと、自分でも望まない逆の方向に行ってしまうことはよくあることです。

 

結婚相手は強制できないものと静観しながら、成り行きを見守りましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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浮気調査 ホステス

 

名古屋市の30代奥様より、浮気調査の依頼をお受けしました。

 

「自宅にほとんど旦那が帰ってきません。ラインを見てみると、水商売の女性と付き合っているのか相手を店まで送った後、時間を潰して閉店後に迎えにいっているようです。旦那には慰謝料、浮気相手には賠償請求をして離婚がしたいです」ということです。

 

ご指定日に、探偵2名による浮気調査を3回実施しました。

 

浮気調査の結果、ご主人は勤務後に20代と思われる女性の部屋に入り浸り、朝帰りをしている事実が判明しました。

 

女性は調査期間中に働いている様子がありませんでしたが、タバコを吸い、病的な色白さは夜に勤務している、もしくは勤務していた可能性が高いものです。

 

離婚の裁判資料としましては、2回以上の不貞証拠の取得を推奨しております。

 

なぜならば、裁判では2人の関係が継続的であることを証明しなければならないからです。

 

浮気相手の部屋に出入りしている場合は多ければ多いほど証拠としては強くなりますが、過去に弁護士の先生と相談しながら対処してきたケースを振り返りますと、3回で大丈夫かと思われます。

 

ラブホテルならば2回で大丈夫です。

 

どちらの場合も、一回の証拠ですと、相手方から「相談に乗っただけ」「ちょっとした出来心で…」と相手側に有利な言い訳をされてしまう場合があり、複数回の証拠を押さえることで、このような言い訳が通用しなくなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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名古屋市浮気調査探偵

 

名古屋市のご主人より、浮気調査の依頼をお受けしました。

 

「妻が浮気をしていることは分かっています。公の証拠を残しておきたいので、明日、浮気調査をお願いします」ということです。

 

翌日、探偵2名による浮気調査を実施しました。

 

奥様は、スーパー駐車場に停めてあった不倫相手の車に乗りました。

 

墓地の真っ暗な道に車を停めましたが、すぐに発進し、近くのラブホテルに入りました。

 

2時間半後、ホテルから2人が出てきた姿を撮影し、浮気調査を完了しました。

 

ご主人自身で、ほぼ調査済みということでしたが、奥様に気付かれている気配は無く、問題なく証拠が取れました。

 

離婚をする為の証拠として、メールのやり取りだけや浮気相手と一緒に写っているだけの写真は証拠になりません。

 

「ラブホテルに2人で入り、一緒に出て来る」「相手の部屋に複数回泊まる」など、2人が不貞関係(継続的な肉体関係)にあることの証明が必要です。

 

 

 

 

 

 

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所在調査 老人

 

名古屋市の男性より、思い出の人探しをお受けしました。

 

「昔、結婚の約束をした彼女が、現在どこに住んでいるのか知りたいです。自分でも当時の住所を辿って探してみましたが、地図上では違う会社になっていました」ということです。

 

調査を開始したところ、当時の番地は区画整理により、大きく移動していました。

 

当時の電話番号が彼女本人のものであることを確認出来た為、番号から住所を割り出し、ご依頼主様に「この電話番号は、彼女の身内なり、必ず本人と関係のある番号です。勇気を出して住所地まで行ってみてください」とお伝えしました。

 

数日後、ご依頼主様が勇気を振り絞って住所地を訪問したところ、出て来たのは当時の彼女で間違いなかったそうで「今までつかえていた自分の胸の内を、全て伝えることが出来ました。ありがとうございました!」と喜びのご報告を頂きました。

 

昔は、今のように好きな人と必ずしも結ばれる時代ではなかったのかもしれません。

 

「もしかすると、彼女は私が迎えに行くと言った言葉を信じ続け、今でも結婚していないのではないか……」と、今日まで罪悪感に苦しんでこられたのだと思います。

 

結婚されていることが分かり、本当に良かったですね。

 

 

 

 

 

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