縫わないバック

テーマ:
こんばんは、りゅうか堂です。

今月はタッセルのレッスンで大網白里の先生宅へ集中的に通いましたが、一昨日もまたまた伺って爆笑ずっと気になっていた「縫わないバック」を教わってきました!

最近は書店に行くと「縫わない」バックや小物の作り方を書いた本をよく見かけます。
以前、興味を持ってパラパラッと見ただけで購入してみたのですが…
簡単そうで意外と複雑!真顔
「なんだ⁉︎このややこしい展開図みたいなやつは⁉︎汗」と早々に諦めてしまい笑い泣き簡単なペンケースしか作れずに終わっていました。

How to本を買えば作れるような気になるのは昔から変わらず…懲りない私。
その昔「1週間で編めるセーター」という本を買って『これさえあれば…口笛』みたいな気持ちになって編み始めたものの、まだまだ初心者レベルだったもんで当然1週間じゃ半分も出来ず…(無謀爆笑)
当時の彼氏さんに『クリスマスプレゼント、大幅に遅れます!宣言』をした苦い思い出。笑い泣き


話逸れました…あせる

縫わないバック!
作りたい気持ちはずっとあったので「直接講習を受けながらだったら作れるかも!」と、先生のトートバックレッスンに申し込み、ミッチリ!手ほどき受けてきました。

「縫わない」製作方法は一つではないので私が買った本と全く一緒という訳ではなく先生オリジナルのコース内容だったのですが、目から鱗!びっくりで分かりやすくビックリでした。

クラフトDECO協会
カルトナージュDECOリボントートバック永久ライセンスコース
{A4D5F271-B14F-494D-8248-15344FB57A4F}

カルトナージュの技法だけでなく、リボンの技術も修得出来る内容です。
リボンのバランス良い装飾の仕方もレクチャーして頂きました。おねがい

写真には写っていませんが、バックの底にはゴールドの底鋲を付けているので汚れにくく見た目もキチンとしています。

これからはバックの大きさや布の種類など色々自分でも工夫して、リボンワークやタッセルとも組み合わせて行けたらなぁ照れと思います。


今日も最後までお読みいただいてありがとうございました。





AD