光の道を歩む

チャネラー四天界静香の日常


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わずか5人の意識の変化で、暗い場所が燦然と輝き始めた。

 

たった一人でも意識が変化すれば、必ず次元の扉の中に変化が起きると感じていた。

 

2人の意識が変化した時、次がみえ始めた。

 

3人、4人と増えた時、5人になれば、また大きな変化が起きると感じた。

「5」という数字が、意味を持っていると感じた。

 

 

そして今日、5人目の意識が変化し、その後暗かった場所が、まばゆい光の中にあることが分かった。

 

 

 

一人の人間の意識が、これほどまでに異次元に影響を与えることを、人々は知らなければならない。

 

3次元では人間の意識なんて、大したことないと思われているが、異次元ではそうではない。

むしろ人間の意識は、異次元に大きな影響を与える。

 

 

 

私たちはつながっている。

意識を変化出来れば、つながっていることを、もっと深く体験出来る。

そしてつながっていることを、常に実感出来る。

 

 

3次元にいながら、それを体験出来ることは、なんと素晴らしいのだろう。

もっと多くの人に、それを味わってもらいたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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人間という生き物は、何度同じことを伝えても、忘れてしまう。
その時は「あっ、そうか!」と思っても、次の瞬間には忘れている。
 
自分が体験していないことは、いくら人の体験を聞いても、自分の身になる人は少ない。
人の体験から学ぶとよく言うが、本当に学んで実践出来る人は少ない。
 
分厚い身体に包まれているため、感覚はどうしても鈍くなる。
鈍いために、人の身になって何かをすることは苦手である。
 
分厚い身体ゆえに、自分という個体を嫌でも感じざるを得ないため、自分をなくして人のために生きることが、頭では分かっていても実践出来る人はそういない。
 
どうしても人よりも、自分を優先してしまう生き物である。
 
だから「ワンネス」を本当に理解している人は少なく、「皆一つである」という意識で生きている人は、天然記念物のような存在かもしれない。
 
 
 
皆で意識を1つにして、皆で力を合わせてということは、瞬間的に行うことは可能であるが、それを持続させることは出来ない。
 
そもそも持続させることの必要性を、感じていないのかもしれない。
 
 
 
今回さらにまた先に進むことが出来ているが、その場所の半分は暗いままとなっている。
本当ならすべての場所が、光輝いているのだが、皆で力を合わせることが持続出来ないために、人の持続出来ない意識が原因で、輝くことが出来ないでいる。
 
皆で力を合わせる、意識を1つにするということは、「その時だけ」行うのではない。
その時だけ力を合わせても、持続出来なければ意味がない。
 
大半の人は、その時だけ意識を合わせ、「ああ、力を合わせることが出来た、良かった」とすぐに意識を1つにすることを止め、「また次の時に、意識を合わせればいいや」と思っている。
 
それは「ワンネス」とは、ほど遠い行為である。
 
ワンネスとは、皆の意識を1つにするとは、絶えずそのことを「意識し続けること」である。
それが分かっている人は、一体どれほどいるのだろう。
 
だからせっかく先に進んでも、ワンネスが持続されないために、進んだ場所が暗いままだ。
そんな状態なら、さらに先に進むことは出来なくなる。
 
 
 
自分たちが置かれている立場、状況を、本当に把握出来ているのか?と思う。
 
先に進むためには、それ相当の「覚悟」が必要で、先に進む「責任」も発生する。
覚悟や責任など、まるで他人事のように思っている人たちばかりである。
そんなもの存在しているのですか?というような顔をしている人ばかりである。
 
 
意識を1つに持続することも出来ない、覚悟も責任も感じていない、
自分は何も感じないし、みえないから、そんなこと分からないと思い込んでいる。
 
そんな言い訳は、もう通用しない。
 
 
人間のあまりの鈍さに、天はあきれている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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皆様のおかげで、戻ることが出来ました。
ありがとうございました。
 
今は光の中に存在することが出来ています。
もう大丈夫です。
 
 
ありがとうございました。
 
 
            四天界 静香
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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多くの人たちの意識の変化と、つながりを体験することで、今朝からずっと幸せ感が続いている。
 
身体の奥から、ジワ~ッと湧き出てくる感謝の気持ちが、ずっと続いている。
あまりのありがたさに、何度も目頭が熱くなった。
 
人の意識の変化が、一人の人間に与える影響の大きさを実感している。
人の意識って、すごいなあ。
 
3次元で意識が変化すれば、本体がぐっと働きやすくなる。
3次元と本体がつながり、しかも本体が何を行っているのかを、3次元で感じ取ることが出来れば、本体がますます働くことが出来る。
 
 
 
 
 
 
その後、やさぐれていた3次元の女神は、自我と1つになることが出来た。
 
過去世で兄弟だった龍たちは、ディスクを活性化し始めた。
ディスクは彼らの身体の中にあり、二つを活性化することで、つながりのある者たちの手放せない、重たい意識を軽くすることが出来た。
 
兄弟たちのディスクは、今後も回転し続け、大きな働きを成すだろう。
その恩恵は、つながりのある者たちが受け取ることが出来る。
 
 
 
 
 
人はみな、見えないエネルギーでつながっている。
一人が変化すれば、一人が先に進めば、多くの人たちに影響を与えることが出来る。
 
私たちはそれを、3次元でも感じ取ることが出来る。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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今日の新月に、さらに先へ行く働きが成された。
 
働きが成される前には、サポートがたくさん来ているのがみえた。
皆で力を合わせることが出来たと思った。
 
今回はこれまでにない事を成さなければならなかったので、大変な思いをした人たちがいた。
その1つが、先日行われた「戦い」だった。
 
戦いは今日成されることを、邪魔するものたちがいるため、そのものたちとの攻防戦が行なわれた。
今日成されることは、これまでとは違い大変大きなことだったので、それはそれは激しい戦いになった。
 
 
 
 
今日行われたことは、3次元でいえば、「未知なる世界への一歩」。
これまで誰も、足を踏み入れたことのない世界。
 
そのような世界を、体験することが出来るようになった。
けれどそこに到達しているのは、ほんのわずか。
 
先に進むためには、3次元をそぎ落として、そぎ落として、そぎ落とし続けなければならない。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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戦いが終わってホッとしたのもつかの間、すぐに「次」へと促されている。
 
「次」は、特定の者たちだけではなく、関係者すべての力を、合わせることが求められている。
それを3次元でも、意識しなければならない。
 
すでに「次」へ向けて、感覚で何かがあると、受け取っている者たちもいるだろう。
そうではない者たちは、感覚を用いて、成すべきことを成して欲しい。
 
今後は「力を合わせること」が、求められる。
それを意識して欲しい。
 
 
 
 
 
今日長い間待たれていた女神が、ようやく3次元でも女神になることが出来た。
この女神の力は大きく、私たちの意識の変化を促す働きをしてくれる。
この女神の力で、私たちはこれまでよりスムーズに、事を運ぶことが出来る。
 
「次」へもこの女神の働きで、波に乗ることが出来る。
 
波に乗り遅れることがないよう、女神の力を受け取り、それぞれの働きを成して欲しい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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数日前から始まった戦いが、今夜終わった。
予想していたよりも、はるかに激しく、大きな戦いだった。
 
戦いに参加してくれた皆さま、大変お疲れさまでした。
皆さまの勇気に、心から感謝します。
 
 
今朝私は女神として、戦場にたくさんの花を送るビジョンをみた。
戦っている人たちにエールを送ったと感じた。
 
 
 
戦いが終わった時、光ではないものたちが、粉々になって、光に吸い込まれていくのをみた。
彼らの魂は抹消されたが、最後には光、神さまの元に戻って行ったんだと思った。
 
それが彼らの本当の望みだったから、神さまの元に戻れて喜んでいるだろう。
粉々になった彼らの残骸が、神さまの御手に抱かれているのが、みえるようだった。
 
 
 
今はとても静かになっている。
清らかな静けさを、感じている。
 
 
そしてすでに「次」に、向かっているのを感じている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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今回の戦いは、思っている以上に激しいようだ。

これまで使ったことのない武器を使用し、何度も何度も繰り返し使われているようだ。

 

そんな中、戦いが始まった日に、面白い体験をした。

多次元の中に存在している自分を、痛感した出来事だった。

 

 

 

戦いが始まった日の夕方、ある人から電話がかかった。

ある人とは私に魔法の国の動物を教えてくれ、私とはいつかの時代に、魔法使い仲間だったことがあるSさんだった。

 

Sさんとは1年前に会った以来、ご無沙汰をしていた。

1年前から連絡を取ってはいなかったが、時々思い出してはどうしているかなあと思っていた。

 

今回1年ぶりにSさんから電話があり、しかも戦いが始まった日だったので、これは意味があると感じた。

 

最初はお元気でしたか?とあいさつから始まり、1年の間にお互いに、いろんなことがあったことを言葉で伝えたり、感じ合ったりした。

 

Sさんに「今日から戦いが始まっていますが、あなたも参加していますよね?」と聞くと、「はい、参加していると思いますが、今回はじっと見ている感じがします。」と答えた。

 

私が戦いの様子や、これまでのことを伝えると、Sさんもすべてみえていたり、分かっていた。

 

そのような会話をしていると、私もビジョンがみえ始め、Sさんと一緒に戦っている場所の上空を飛んでいるのがみえた。

 

一緒に空を飛びながら、私たちは何かをしているようだった。

私たちは戦いの上空に、白い大きな「幕」を張っていた。

 

「私は飛びながら白い幕を張っているようにみえますが、どうですか?」と私が聞くと、「はい、私も幕を張っているのがみえます。」とSさんが答えた。

 

 

どうやら私たちは2人で力を合わせて、真っ白い幕を張っているようだった。

 

「私たちは、何をしているのでしょうか?不思議ですね」と笑い合った。

 

そして電話で3次元の話をしたり、時々幕を張っている様子をみたりした。

 

 

その後幕を張り終えて、地上に降りたことを感じたので、「もう終わったようですよ」と伝えると、Sさんも同じように感じていた。

 

「一体白い幕は、何なのでしょうか?」と私が聞くと、

 

「今回は大きな戦いなので、3次元や他の次元に影響が及ばないよう、戦いの場所を白い幕で覆ったのではないでしょうか?」とSさんが教えてくれた。

 

白い幕は、ドームのように巨大になっていて、戦いの場所をすっぽり覆っていた。

 

なるほど!と納得した。

 

 

 

 

今回Sさんが1年ぶりに電話をかけてくれたのは、私と力を合わせて白い幕を張るためだったことが分かった。

 

それを行うことが求められていて、3次元では電話をしながら、電話口で3次元の話をしながら、異次元ではちゃんと役目を果たせたことが、とても不思議だった。

 

 

3次元では電話をしていただけなのに、異次元ではちゃんと役目を果たすことが出来ていることを「不思議ですね~」と笑い合った。

 

役目が終わると、もう3次元の電話も終わりということを感じ、光の存在たちからも、「それぞれの持ち場に戻りなさい。」と言われた。

 

「もう終わったので、私たちの電話も終わりみたいですよ。

終わると、とてもあっさりしているんですよね~。」と私が言った時、Sさんの電話口でインターホンが鳴るのが聞こえた。

 

Sさんが玄関を開けて応対すると、宅配便の業者がいて、「あっ、間違えました!」と言ったとのこと。

宅配業者はSさんの家と別の家を間違えて、インターホンを鳴らしたようだった。

 

それを聞いて、私は、

「邪魔が入ったんだ。でもちょっと遅かったね。一足違いでこちらは終わりました、と感じました。」とSさんに言うと、

「私も宅配業者の顔を見た瞬間、そのように感じました。」と言った。

 

3次元では私たちを邪魔しようと、宅配業者を差し向けたが、私たちの役目が終わってから来てしまったので、邪魔はされなかったとういうことが分かり、「神さまの采配は、本当にすごい!一分一秒の狂いもない!」と感動した。

 

幕を張るのが1分でも遅かったら、完璧に宅配業者に邪魔をされていた。

 

 

異次元で起きている出来事を、3次元で邪魔をしようとするなんて、と驚いたが、多次元に同時存在しているのなら、それもあり得ることだと思った。

 

 

Sさんと私はその後、これからも頑張りましょうと互いにエールを送り、役目も終わったので電話を切った。

 

 

 

Sさんとは今後も異次元で、同士として役目を行うだろう。

けれど3次元で会うことは、ないかもしれない。

 

それでも私もSさんも、互いを信頼し、互いを思い合い、エネルギーを受け取り合っている。

 

 

 

 

今回の体験で、3次元が本当の世界ではなく、異次元、本体が存在している世界が、本当の世界であることを、ますます感じた。

 

そして多次元に同時に存在していることも、体験することが出来て、自分がいつもみているビジョンがそうだったことを確信した。

 

多次元では姿かたちが変化していて、私はいろんな存在になって、いろんな世界にいる。

それが当たり前なんだということを、改めて実感した。

 

 

 

 

3次元では全く別のことをしながら、本体は異次元で役目を果たしているなんて、これまでだったら有り得なかったことだ。

その有り得ないことが、「有り得る」ようになった。

 

今後もさらに、そのような体験が増えると感じた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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おそらく今度で最後であろう、光と闇の戦いが始まった。

 

最後なので、相当激しい戦いとなるだろう。

そしていつもよりは、長引くだろう。

 

異次元で戦ってはいるが、3次元でも影響を受けているので、心して戦うこと。

決して油断しないこと。

けれど萎縮しないこと。

 

本体が思う存分仕事が出来るよう、3次元は淡々と過ごすこと。

 

戦いに参加しない者たちも、しっかりとサポートすること。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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次への働きが始まっている。

今は準備の段階。

 

準備段階だが、攻撃は確実に激しさを増している。

 

 

 

 

自分がそこに参加している、参加すると思っている者は、準備をし、備えなさい。

 

万全の態勢で、のぞむのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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