光の道を歩む

チャネラー四天界静香の日常


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先日、黒い塊が迫って来るビジョンをみた。

良い感じのものではなかった。

 

私がそのビジョンをみる前に、ナイトさんは夜中、何度も起きたと言っていた。

敏感な人は、何か感じ取っていると思った。

 

塊をじっとみていると、それは人間の「悪想念」と分かった。

 

悪想念は一か所に集められていて、一人の人間が悪想念をかき混ぜていた。

 

 

これは大変!と思って、すぐに光を入れようとした。

すると光の存在たちが現れて、

 

「放っておきなさい。悪想念はいずれ自滅する。」と言った。

 

 

 

悪想念が集められていたことは、よからぬものの一掃と関係していると思った。

よからぬものが8月に一掃されてから、3か月が経った。

 

悪想念が集まるまで、3か月必要だった、ということと理解した。

 

 

だから不穏な動きとして、受け取ったということだ。

 

 

 

人間の悪想念が集まっているということは、人間に影響を与えているということ。

グランディングが出来ずに不安定な人は、そうとは知らずに、悪想念にコントロールされているだろう。

 

人間が作った悪想念が、人間に悪さをするなんて、なんと皮肉なことか。

 

でも、「悪想念は自滅する」と言われて、なるほどと思った。

 

 

人間の悪想念なんて、よからぬものや闇に比べれば、大したことはないのだろう。

 

 

 

 

数日後、悪想念が集まっている場所をみると、光の存在たちが周りを取り囲み、膜のようなものが出来ていた。

悪想念をこれ以上作らせないように、何か働きが成されていると感じた。

 

 

 

 

私たちは悪想念に影響されないよう、しっかりと地に足をつけ、生きて行くことだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ブログ更新が、ずいぶんご無沙汰になってしまった。

 

日々いろんなことが起きていて、ブログで書くことが出来ない話ばかりになっている。

 

 

11月に入って、急に波が加速している。

まだ6日しか経っていないが、どんどん流れが加速していて、それに伴う出来事が起きている。

 

きっと光の会に向けての動きや働きもあるだろうし、今後さらに次元上昇していくための、やらなければならないことが、次から次へとやって来ている感じがする。

 

 

「今やるべきことはこれ」、という波が来ている時に、ちゃんとやらなければ、やるべき「波」に乗れなければ、手遅れになってしまう。

 

 

もう待ってはくれない。

 

 

 

悠長にかまえていると、後れを取ってしまい、あっという間に波からはずれてしまう。

時間が加速しているので、時流を読めなければ、置いてきぼりをくってしまう。

 

 

11月に入って、そのことを強く感じている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは。

ブログを大変ご無沙汰しています。

 

日々あまりに多くのことがありすぎて、書くことが追い付いていない感じです。

 

さて、「11月光の会」の募集案内です。

 

今回は参加条件がありますので、ご注意ください。

 

 

 

 

 

「11月光の会」 募集案内

 

 

日 :11月月19日(日曜) 
 

時間:13時~ 17時まで

 

場所:千葉市若葉区

 

参加条件:次元上昇をした人

 

参加費:一人5,000円(事前振込み) 

 

受付締め切り日:11月15日(水曜
 

受付方法:メール

参加希望メールについてのお願い
件名に「11月光の会」と必ず明記してください。
名前は本名で、フルネームでお願いします。

・携帯からメールを送る方で受信設定をしていると、私からのメールが届かないことがありますので、必ず設定解除するようお願いします。

メールアドレス virl☆pk2.so-net.ne.jp

(☆@に変えてください)

 

振込先などの詳細は、申し込み受付後、随時メールいたします。

 

 

たくさんの応募を、お待ちしています!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

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人間って、何もしなくてもいいよと言っても、必ず何かをしてしまう。

 

「そのままのあなたでいいよ、ありのままのあなたでいなさい。」と言っても、なかなか出来ない。

 

そのままじゃダメ、成長するためには、何かしなければと思い込んでいる。

 

「ゆだねなさい」と言っても、どうしても「自分」を手放すことが出来ない。

 

自分を手放せていないのに、ゆだねた気になっているだけ。

 

なぜだろう?

 

 

 

 

今日娘から、「人ってどうして人と比べたがるの?

みんな違って、みんないいと、どうして思えないの?」と聞いて来た。

 

 

それはね、「個」になっているからだよ、本当は1つなのに、この地球では個になっているから、どうしても比較してしまうの。

それが人間というものだよ。

 

と、答えた。

 

 

 

 

ありのままの自分とは、個でいいということ。

人と違っていいし、どんな姿でも、どんな思考でもいい。

 

 

ゆだねるとは、1つになること。

個である人間が、1つに溶けてゆくこと。

 

ゆだねるは、神さまの世界。

個が溶けて、1つになる世界。

 

そこには「私」がない。

 

 

次元上昇すれば、個はなくなる。

あるのは全てと、溶け合っている自分。

 

あなたや私がなくなり、1つになる世界。

それはとても心地良いこと。

 

それが自然であることを、本当に理解している者は、果たしてどれだけいるだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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タイトルを見て、「何のこっちゃ?」と思うかもしれないが、これから書く話は、3次元ではとても信じられないだろう。

 

でも実際に起きた出来事である。

 

 

 

Aさんという鍼灸を行う女性がいた。

Aさんはスピリチュアルな能力を持っていて、元ダークだった。

今は光に戻り、次元上昇を何度か行っている。

 

そこに、Bさん(女性)がやってきた。

Bさんもまたスピリチュアルな能力を持っていて、彼女も次元上昇を何度か行っている。

 

Bさんを施術した時、Aさんはいろんなことを感じ取った。

 

Bさんは今回、この地球ではずっと光側にいるが、その前の時には、ダークだったことが分かった。

(地球はこれまで何度か次元上昇を行っており、前回の次元上昇の時の話である。)

 

その時のBさんは、ダークだったので、大変おぞましい姿をしていた。

 

実は私もその時にダークとして存在していて、化け物のような姿をしているのを、ビジョンでみたことがある。

 

私は化け物だったが、Bさんはタコのような姿をしていた。

その時の体験を、Bさんは浄化することが出来ていなかった。

 

私はその時光だったナイトさんに刺され、その時なぜ自分がダークだったのかを理解し、光に戻ることが出来ていた。

 

ダークは自らダークになると、自分が選択したことが分かった。

ダークを体験することは、ダーク側の気持ちを理解することが出来、光に戻った時に大変役に立つ。

 

ダークの気持ちが分かるので、ダークを光に戻しやすくなる。

(ダークは深い苦しみを知っている者しか、信用しないため。)

 

ただしダークを選択することは、大変な危険が伴う。

光に戻れればよいが、戻れない可能性もある。

そうなるとずっと、ダークを持ち続けることになる。

Bさんがそうだった。

 

Bさんはその時光に戻れず、浄化が出来ていないため、今回まで持ち越してしまった。

けれどそんな記憶は奥深くにしまい込まれているため、本人が気づくことは難しかった。

 

だから鍼灸師のAさんが、Bさんの身体に触れた時、初めて分かった。

そして身体に触れたために、奥深くに隠されていた「タコ」が表に出て来た。

 

その上神の強力な光が、奥の奥まで届いているので、神の光であぶりだされた。

 

そのことが原因で、Bさんの奥深くに隠されていた「タコ」が、つながっている人たちに影響を与え始めた。

 

つながっている人たち、というのは、次元上昇をした人たち、および次元の扉の中に入っている人たちである。

 

 

本体が龍のある女性は、ある時しっぽに刺又が刺さっていた。

刺又をはずして、投げ返したら、投げ返した先にタコがいたとのこと。

 

それはディズニーアニメ「アリエル(人魚)」に出てくる、タコの姿をした「アースラ」という悪者に似ていたとのことだった。

 

本体が女神の女性は、何度か夢でタコと話をしたとのこと。

タコと難しい話をしていたとのことで、その時期はなぜか瞑想が出来なくなったと言っていた。

 

タコは難しい話をして、女神の女性の思考を使わせ、じわじわと女性の中に入ろうとしていたのだろう。

 

そのタコは、映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」に出てくる、顔が無数のタコの足で覆われている「デイヴィ・ジョーンズ」に似ていたとのこと。

 

 

 

 

光と鍼灸であぶりだされたタコは、次元上昇をした人たちや、次元の扉の中に入っている人たちに、悪さをしていた。

 

私もタコが出て来た!と思い当たる人は、まだいるのではないかと思う。

そのとを知って欲しくて、ブログで伝えようと思った。

 

 

あなたは「タコ」に、やられてはいないだろうか?

 

 

 

 

私たちは今回の地球で、何度も何度も生まれ変わっている。

生まれ変わりは今回だけではなく、前回の次元上昇の時でもしている。

 

今回のトラウマを浄化するだけでも、膨大な量になるのに、その上前の時のものまで引きずっているなんて、途方に暮れるだろう。

 

けれど私たちをサポートしている光の存在たちは、ちゃんと導いてくれ、これを浄化しなさいとまで教えてくれる。

本当にありがたい。

 

今回のBさんのことも、本人だけでは決して分からなかったことだ。

だからAさんと、ちゃんと出会わせてくれた。

 

 

 

 

 

その後どうなったかと言うと、Aさんが乙姫さまから珠をいただき、それをタコが潜んでいる深海に沈めた。

 

珠はまばゆいばかりの光を放ち、タコを光で溶かした。

 

Aさんが乙姫さまから珠を受け取った同じ時間に、Bさんも乙姫さまから珠をいただいていた。

 

そして「タコと向き合おう」と思い、タコに「光に返りましょう。お疲れ様でした」と言い、「タコの頭に穴をあけて空気を抜き、光で満たした。」ということだった。

 

2人が同じ時間に、乙姫さまから珠をいただくことも、すごいシンクロだし、そんなことは通常ありえないだろう。

 

 

 

ここで大事なことは、Bさんがダークだった時の自分、タコと向き合ったことだ。

自分がダークでタコだったことを受け入れ、それはもう要らないと手放したことだ。

そうして向き合えたことで、タコはしっかり浄化された。

 

 

もうタコの影響はなくなったので、安心して欲しい。

 

 

 

 

今回のことで、向き合うことの大切さ学び、重たいものを抱えたままだと、つながっている人たちに影響を与えてしまうことを、学ぶことが出来た。

 

ちゃんと向き合い、流して手放して行くことは、それが自分のためだけではなく、みんなのためでもあることを、分かって欲しい。

 

 

神さまの強力な光が、奥の奥底まで届いたことにより、苦しんでいる人たちがいると思うが、そこから決して逃げずに、しっかりと向き合って欲しいと思う。

 

 

 

 

 

 

次元上昇とは、どんどん軽くなっていくこと。

 

重たいものを抱えたままだったり、手放すことが出来なければ、人にも影響を与えることを、しっかりと理解すること。

 

次元上昇をすれば、さらにつながりは深くなる。

私たちは互いに影響を与え合っていることを、もっと意識して欲しいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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8月下旬から今日まで、彼の国を見張り続け、身を捧げてくださった皆様に、心から感謝申し上げます。

 

 

今朝のミサイル発射という行為で、神は今後一切そのような行為を許さないと決められた。

 

これまでそのようなことが何度となく繰り返され、どれほど地球が傷つけられてきただろうか。

傷つけて来た者たちは、地球が傷ついているなんて、想像すらしないだろう。

どれだけのことをしでかしたのか、全く分かっていないだろう。

 

 

 

もうこれ以上、地球を傷つけるわけにはいかない。

そう神は、決められた。

 

 

 

このことが3次元でどのように現れるのか、私はただただゆだねて、見守ろうと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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よからぬものが一掃され、今地球に存在しているのは、人間の「悪想念」だけとなった。

 

いえいえ、それだけではないでしょう、宇宙からの攻撃だってあるはず、と思っている人もいるかもしれない。

 

確かに宇宙からのダーク的な存在たちからの攻撃は、地球にやって来ている。

 

けれど今の地球は、神さまの強力な光で覆われているため、たとえ宇宙から攻撃がやってきても、神さまの光で溶けてしまい、地球の中にまで到達しない。

 

地球は今や、神さまの強力な光に覆われ、しっかりと守られている。

なんとありがたいことか!

 

 

 

 

次元上昇した人たちが与える影響も、地球や人間たちに良いものをもたらしている。

 

特に次元上昇した人たちの家族、身内たちは、その恩恵を受けている。

それは「血のつながりの濃さ」ゆえである。

 

家族や身内たちは、血が濃い集まりなので、光はそこを通って良い影響を与える。

素晴らしいことだ。

 

実際以前に比べて、家族や身内の状態が良くなっている人たちがいる。

 

私の場合は、両親たちの健康状態は以前よりも良い状態で、元気だ。

次元上昇する前は、あまり良い状態ではなく、いつも気にかけていたが、今は何も心配することがなくなった。

ありがたい。

 

 

 

 

 

 

今地球には人間の悪想念だけが存在している。

ということは、人の意識一つで、どうとでもなるということ。

 

苦しみを選択すれば、とことん苦しくなり、喜びを選択すれば、とことん幸せになる。

 

苦しければ、意識を変化させることが、今なら簡単に出来る。

ただ自分が苦しみを選択しているだけなんだ、ということが分かるようになる。

 

これまではよからぬものたちが邪魔をして、なかなか気づくことが出来なかったが、今は簡単に気づけるようになっている。

気づけば苦しみを、どんどん流して、捨てて行けば良い。

 

 

 

 

 

 

 

さて、次元上昇した人たちが、30人近くになり、皆さんに会いたいという声をいくつも聞いている。

 

私の感覚でも、そろそろ会っても良い時期ではないかと思っている。

 

もう邪魔をするものたちもいなくなったし、自分が今どこにいるのかを言わなければ、会うことは大きなエネルギーを生むだろう。

 

 

11月19日(日)に次元上昇した人たちと会う会を、作ろうと思う。

もう会場は押さえてあるので、1か月前には募集をする予定。

 

皆さんにお会いして、皆さんの体験を聞いて、エネルギーを1つにすることを、行おうと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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よからぬものたちが一掃されて、次元の扉の中も変化した。

 

先に進ませないための邪魔が、一切入らなくなったために、すんなりと先に進むことが出来る人たちが増えて来た。

 

 

次元上昇した人たちは、29人になった。

 

さらに何度か次元上昇した人たちが出て来た。

彼らがまた、後から続く人たちを、引っ張ってくれるだろう。

 

 

何度か次元上昇した、ある女性は、

「軽いのはもちろんなんですが、3次元の身体が、3分の1くらい光になったというか、身体が少しなくなった感覚です。」
と、教えてくれた。

次元上昇するたびに身体が軽くなり、身体がなくなる感覚になるということは、「ライトボディ」に向かっている、ということなのだろう。



次元上昇は、神さまの世界の「中」にある。
神さまの世界は、ただただ「ゆだねる世界」だ。

だから次元上昇した人は、3次元でもただただ、ゆだねていれば、3次元もスムーズに事が運ぶ。

3次元はゆだねる世界ではなく、「力の世界」。
自分で何とかしようとする世界。

でも、次元上昇した人は、もうそこにはいない。
意識は次元上昇した、高い場所に常にある。
だから力は、もういらない。
だから自分で何とかしなくてもよい。


今は、ただただ、ゆだねるだけ。
ゆだねて、ゆだねて、ゆだね切ることだ。


































































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3次元での「よからぬものたち」との戦いが終わって、1週間が経った。

そろそろ「異変」が起きている頃だ。

 

 

「異変」とは、

 

これまでよからぬものたちに騙され、本物と勘違いし、メッセージを受け取って来た者たちが、よからぬものの一掃により、ニセモノのメッセージを受け取ることが出来なくなっている。

 

これまでニセモノのメッセージを受け取って来た者たちは、自分たちの異変に気付く頃。

 

何もメッセージが受け取れないことに、焦りを感じる頃。

 

そのためスピリチュアルの世界が、大きく変化していくだろう。

 

 

その時にやっと自分がニセモノに騙されたと気づき、心を入れ替えるのか、あるいはそのままメッセージが受け取れている「ふり」をするのかの、どちらかだろう。

 

人間は弱くてずるい生き物なので、自分がニセモノに騙されたことを公にすることは少ないだろう。

 

メッセージを受け取れなくなっているのに、受け取れている「ふり」をすることは、今後自分を追い詰め、苦しめることになることは確かだ。

 

 

 

 

それから未浄化霊、いわゆる浮遊霊なども、神の光が届くために、この世からいなくなるだろう。

 

未浄化霊たちはこれまで暗闇の世界にいて、暗闇をさまよい、光に気づくことが出来なかった。

 

けれど今は神の光が、彼らの場所まで届いているので、光に気づくことが出来、光に戻ることが出来る。

 

これまではよからぬものたちが、彼らを暗闇に閉じ込めていたため、光に戻ることは容易ではなかったが、今後は光に戻ることが出来る。

 

したがって「憑依」というものも、徐々になくなっていくだろう。

 

光に戻れないため、生きている人間に憑依するしかなかった未浄化霊たちは、もう憑依する必要がなくなったので、人間に悪さをすることは、今後なくなるだろう。

 

 

 

 

よからぬものたちの一掃は、地球にとって、大きな大きな変化をもたらす。

 

神の光が隅々にまで届くため、地上は天国に近くなるのかもしれない。

 

しかし、天国に近くなるからといって、手放しで喜ぶことはまだ早い。

 

強烈な神の光が地球に届くことによって、人間が隠していた、見ないふりをしてきたマイナス面まで、あぶりだされる。

 

自分の中にある、ドロッとしたものが、浮上してくる。

それから逃げることは出来ない。

 

 

神の光は強烈。

未浄化霊を浄化させるだけの力を持っている。

人間が隠しているものなんて、いとも簡単に浮上させる。

 

その時に、どう対処するのか?

それが問われている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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15日から始まった3次元でのよからぬものたちとの戦い、よからぬものたちの成敗が、今日終わった。

 

8日間の戦いだった。

 

私はその間、真っ白な世界で守られていた。

戦いに意識を向けることを禁止されていたので、どのような戦いだったのか、どうなったのかなどは、全く分からない。

 

でも戦い後の「後処理」のようなものには、参加した。

 

この世で悪さをしていたよからぬものたちが一掃された後、神の光を下ろした。

 

「神の光をこの地上に、まんべんなく行き渡らせたまえ」と何度か唱えた。

 

今この地上の隅々にまで、神の光が届いていると思う。

 

 

 

 

よからぬものたちが成敗され、神の光が下ろされると、今後地上はどうなるのか?

 

 

これまでも光は天から降り注がれていたが、これまではよからぬものたちが邪魔をして、光を通さないこともあった。

 

けれど今後は光が通らない場所や人などがなくなり、容赦なく神の光が降り注がれる。

 

 

それは人間が思っている以上に強力で、すべてのものに分け隔てなく降り注がれる。

 

そうなるとこれまで隠されていたもの、ふたをしていたもの、見たくないとそっぽを向いていたものに、強力な光が注がれる。

 

神の光は奥の奥の、奥底まで届く。

人間が奥底に隠していたものにまで、届く。

 

その結果、嫌でも自分のドロドロした部分を見ることになる。

これまで気づかなかった、自分のドロドロしたマイナス感情に、気づくようになる。

 

もう隠すことは出来ない。

すべてが明るみに出ることになる。

 

 

 

 

そこで、人間に選択が迫られる。

 

 

 

観念してドロドロしたマイナス感情と向き合うのか、それでもまだ見ないふりをして、苦しむのか。

 

人間には自由意志が認められているので、どちらを選択しても良い。

 

ただ見ないふりをし続けることは、今後は苦しみを伴うことになる。

 

 

 

神の光は、人間のマイナス感情を容赦なく照らす。

 

そこで、「ああ、これは向き合うことなんだ、向き合えということなんだ」と理解し、しっかり向き合えば、これまでよりは簡単に向き合えるだろう。

 

でも向き合わなければ、いつまでも神の光に追いかけられる。

神の光は容赦ないほど強力だから。

神の光は、よからぬものたちを消し去るほどのものだから。

 

 

 

 

 

さあ、あなたはどちらを、選択するだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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