光の道を歩む

チャネラー四天界静香の日常


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昨日の14時13分、北海道で震度4の地震があり、その7分後の14時20分に今度は鹿児島の奄美で震度5弱の地震が起きた。

 

同日に、しかも時間を置かずに、日本の北と南で地震が起きた。

 

これは「サイン」と感じた。

 

 

 

地震が起きる前夜、火の女神の準備が整った。

地震はその合図と感じた。

 

 

 

今日「火の女神と、水の女神が交じり合い、それぞれの領域に入り、それぞれの役目を行う」と、伝えられた。

 

 

 

先日のブログで、水の女神は目覚めておらず、役目が出来ていないと書いた。

 

水の女神の女性は、いまだ役目が出来ていないため、女性の代わりに私が、水の女神の役目をやらせていただくことになった。

 

 

 

 

なぜ火と水なのか?

 

それは「日月神示」を読んだことのある人なら、分かるだろう。

 

「日月神示」では、神のことを別な漢字で表記している箇所がある。

 

それが「火」と「水」で、「火」を「ひ」と読み、「水」を「み」と読ませ、「火水(かみ)」と書かれている。

 

神=火水(かみ)。

 

 

いろんな解釈があるが、私は神=火と水と感じている。

そして神は今後、火と水を使うのではないかと思っている。

 

 

今日、火と水の女神が交じり合い、と言われたことは、今後火と水に関する働きが成されるのだろう。

 

 

 

私はそのように感じている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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次元の扉の中に入っている人たちが、一定数に満たないということは、前回のブログでお伝えした。

 

扉に入る予定になっている人たちが、入ることが出来ないでいる、あるいは入ることを忘れている状態なのだろう。

 

そこには扉に入るのを阻止しようとするものたちがいて、それらが邪魔をしたり、入らせないよう画策している。

 

 

そして扉の中に入った人たちにも、何とかそこから引きずり出そうとして、3次元で様々なことを策略し、あの手この手を使って、本体の意識から遠ざけようとする。

 

そんなものたちの策略に、乗ってはならない。

 

策略として考えられるのは、3次元であまりにも忙しく、本体と1つになる時間さえ取れず、瞑想する時間すら確保出来ない状態にさせられるかもしれない。

 

何をしてもダメな状態にさせられ、頑張ろうとする気力をそぐかもしれない。

 

そんな状態に、決して負けてはならない。

 

しっかりと踏ん張り、これは何か邪魔をされていると気づき、淡々とすること。

邪魔をしてくるものたちに意識を向けず、本体を強く意識することである。

 

 

 

 

 

そしてもう1つ、気を付けなければならないことがある。

 

それは「傲慢さ」に気を付けること。

 

次元の扉の中は異次元の世界であり、マイナス感情は存在しない。

よって傲慢さを持てば、扉からはじき出される可能性がある。

 

傲慢さは、「自分が」という思い。

自分がやっている、自分のおかげだ、などの思い。

 

傲慢さは「余計なことをする」ことからも発生する。

「余計なこと」とは、やらなくても良いことをやってしまうこと。

 

たとえば目の前にいる人を助けようと思った時、それが本当にその人のためになるのか、あるいはその人の学びを奪ってしまうのかを、よく考えなければならない。

その人の学びを奪うことが、余計なことになり、それが傲慢さとなる。

 

 

次元の扉の中に入っている人で、傲慢さが出てきている人がいる。

自分ではないと思わず(そう思うことも傲慢)、すぐに自分を振り返り、点検すること。

 

そのまま傲慢さを持ち続けると、確実に扉からはじき出される。

 

傲慢さを持った時には、必ずサインがやってくる。

小さなサインだが、ほんの少しの違和感だが、スル―せずに必ず拾うこと。

 

 

余計なことは傲慢さにつながり、自分が、自分がという思いも傲慢さと結びつく。

 

 

 

 

 

扉に入るのを阻止する存在、入っても引きずり出そうとする存在に気を付け、自分の傲慢さに気を付けること。

 

常にアンテナを張り、違和感をそのままにしないこと。

 

扉の中に入ったからと言って、この世で生きている限りは、油断してはならない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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8月の神戸光の会を最後に、今後光の会は行いませんと伝えたばかりだが、天界で計画の変更があった。

 

変更される前までは、今後私とナイトさんは、人より地球を優先しなさいと言われていて、地球のための役目を行うことが決まっていた。

 

そのために光の会はもう行わない、後は個人で学びを続け、魂を磨くことを求められていた。

 

 

 

それがつい先日、計画が変更になったことを伝えられた。

 

「地球よりも人を優先しなさい」

 

 

その理由として、次元の扉の中に入っている人数が、まだ足りていないということ。

一定数になるまで、人のためを優先しなさい、ということだった。

 

8月に多くの人たちが扉の中に入ったが、天界からすれば、まだまだ予定の人数に達していなかったということ。

 

 

扉の中の人数を一定数まで上げなければ、次元上昇について、何らかの支障が出てくるということなのだろう。

ということは、当初の予定より遅れが出たということだ。

 

次元の扉の中に入る「予定の人たち」が、まだ扉の中に入ることが出来ていないため、扉の中に入れる作業が必要になってくる。

 

そのための「地球より人を優先」、ということだ。

 

 

 

 

 

このような理由から、今後「光の会」を開催することが決定した。

開催日程も決まった。

 

 

今後の光の会の予定

 

●「関東光の会」: 10月30日(日)、11月20日(日)、12月25日(日)

 

●「神戸光の会」: 11月12日(土)

 

 

 

今後の光の会は、これまでとは違う形となる。

希望者全員を参加させなさいということなので、募集人数の限定はなくなる。

だからなるべく多くの人に、参加して欲しい。

 

 

 

募集については、1か月前を予定している。

それまではまだ、参加希望メールは受け付けていないので、お間違えのないように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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先日、今の自分の状態が分からないので教えて欲しいと、女性がカウンセリングにやって来た。

女性は目覚めた島に上がってきて、良い流れに乗れている人だった。

 

何年か前に堕ちてしまい、それでもあきらめずに、必死になって上がって来た。

そして目覚めた島上がることが出来て、その後も順調に波に乗ってきていた。

 

けれどここ数か月で、波を感じられなくなり、止まった感覚になってしまい、そこがどこなのか分からなくなってしまった。

仕事も猛烈に忙しくなり、思考ばかり使ってしまい、こんな状態なら絶対に堕ちていると思い込んで、私に叱られるのを覚悟して、カウンセリングにやって来た。

 

女性と話をしていて、私には女性が堕ちたとはまったく感じられず、むしろ良い方向へ導かれているのではと感じた。

 

女性の後ろをみると、次元上昇可能な島に渡り、次元の扉の中まで入っていることが分かった。

 

 

「あなた、次元の扉の中に入っていますよ。」と伝えると、女性は「まさか!」という顔をしていた。

 

 

 

 

 

8月に多くの人たちが、次元の扉の中に入ったが、この女性のように、次元の扉の中に入っていても、気づかない人がいるのではないかと感じた。

 

本来なら扉の中に入ることが出来れば、まるで違う場所にいることを、感じることが出来る。

けれどこの女性のように、3次元どっぷりな生活、思考、行動をしていると気づけなくなる。

 

なぜなら3次元にどっぷりだと、「本体と1つ」を意識することが難しいためだ。

本体を意識するためには、3次元は「ほどほど」にしなければならず、3次元よりも本体が本当の世界、ということを実感しなければならない。

 

それが出来なければ、たとえ扉の中に入っても、本体と1つになった感覚を持てず、いつまでも扉の中に入れていないと思い込んでしまう。

実にもったいない。

 

 

女性もブログを読んで、扉の中に入ると意識したようだが、思考を使うために、どうしても入れたとは思えなかったと言った。

 

扉の中に入っても、3次元で分からなければ、入れていないと思い込んでしまう。

その思いは本当にもったいないことで、本体はしっかり役目を行っているのに、3次元がまったく分っていない状態になると、先に進むことが難しくなる。

 

 

 

8月に多くの人たちが扉の中に入ったが、そのうちの何人が扉に入れたと感じたことだろう。

たぶん大多数の人たちは、扉に入ったことを、分かっていないのかもしれない。

 

 

 

扉に入ったかどうかを知る手段としては、もう何度も伝えているが、3次元の意識は「横に置く」こと、「ほどほどにする」ことだ。

 

3次元にどっぷりだと、必ず思考を使っているため、感覚が使えていない。

感覚が使えないと、扉の中に入ったことさえ分からない。

 

3次元ではそのような状態でも、扉の中に入れたのに、入れていないと思い込んでいても、本体はそんなことまるで関係なしという感じで、役目を行っている。

本体と3次元の意識は、まるで連動していない。

 

だから本体と3次元の意識が「かけ離れている」ため、3次元の意識を本体よりにしなければ、入った感覚になることは出来ない。

 

 

 

そのためには、

①本体を、もっと意識すること。

②3次元が本当の世界ではないと、頭だけではなく意識で理解すること。

③本当に扉に入っているのか、などという余計な考え=マイナス感情は、すぐに流すこと。

 

 

カウンセリングに来た女性も、自分の状態が分からないために、どんどん不安になっていき、不安を引き寄せていた。

 

天界から見ると、不安にさせているのは自分であり、もっと不安になりたいから、不安要素を引き寄せている、とみなされる。

 

本体と1つになることを意識すれば(最初はうまく行かないかもしれないが)、安心の中に自分がいることが分かり、不安を持つ必要がないことも十分に分かる。

 

 

次元の扉の中は、3次元とはまるで違う世界。

扉の中に入れば、3次元に戻りたいとは思わないだろう。

そのような世界だ。

 

本当の自分(本体の自分)は、扉の中にいて、安心やよろこびの世界を味わっている。

そちらに意識をより多く持っていけば、3次元でどんなに悲惨なことがあっても、淡々としていられる。

 

せっかく次元の扉の中に入っているのに、それに気づかないなんて、本当にもったいないし、自分の魂に失礼なことをしている。

 

 

 

 

それに扉の中に入ったからそれで終わり、ではなく、役目を行いながら、次へ次へと促される。

扉の中は進化し続けているため、とどまることはなく、次の役目へ、次はこうして欲しいと言うものが絶えずやってくる。

 

3次元で扉の中に入ったことが分からなければ、次に行くことは難しい。

 

時はずっと流れ続けている。

扉の中に入っても、流れは止まることなく、流れに乗れば、次に何をすればいいのか、自然と自分で分かるようになる。

 

 

扉の中に入り、しばらく扉の中で役目を行って来た人たちは、今度は3次元での役目を行っている。

 

 

扉の中でも役目を行い、3次元でも役目を行う。

これこそが「あなたが求めて来たこと」、ではないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 あなたは一体、何のために今回、生まれて来たのか?

あなたは何をしに、この世に生まれて来たのか?

 

 

自分の魂が決めて来たことが、必ずあるはず。

生まれる前に、これをやる!と決めて来たはず。

 

なのに、3次元の生活に追われ、3次元がすべてと勘違いをし、こんなもんだと思いながら、何もせずに生きている。

 

もちろん、3次元を懸命に生きることも大切、なぜなら魂は経験を求めているから。

魂はたくさんのことを経験したい、体験したいと思っているから。

 

けれどそれ以外に、何かやることがあるはず。

それをもうそろそろ、思い出してみないか?

 

 

 

 

今日ある女性と、女神について話をした。

 

先日「火の女神」がようやく封印を解いて、本来の役目をスタートし始めた。

「火の女神」がいるのなら、「水の女神」もいるはず。

 

残念ながら水の女神はいまだに目覚めておらず、そのために役目が出来ていない。

 

というようなことを女性に話していたら、女性が突然涙ぐみ、「すみません」と謝った。

 

女性は憑依体質で、私が水の女神の話をしたので、水の女神の本体がやってきて、女性に憑依した。

 

そして自分の役目が出来ていないことを、私にわびた。

役目をやりたいけれど、出来ないことを涙ながらに謝った。

 

 

 

本体と一体になれていない人たちは、本体がやりたがっていることに気づくことは、なかなか出来ない。

 

まず本体というものがあることを知らないし、知っていても本体が本当の世界で、3次元は仮の世ということは頭では分かっているが、実感することが出来ない。

 

そのために3次元で暮らすことに意識を集中するため、本体がやって欲しいことを、キャッチすることが出来なくなる。

 

本体が水の女神の、3次元で生きている女性は、今は全く水の女神としての役目が出来ていない。

それが次元上昇をどれだけ遅らせてしまうのか、次元上昇を待っている人たちに、どれだけの影響を与えているのか、知りもしないだろう。

 

何より大切なのは、今の3次元の自分と勘違いをしている。

大切な自分が3元でちっぽけな感情に、囚われていることを知らない。

 

 

 

本体はどれほど水の女神として、役目をやりたいと思っていても、3次元の女性がそれを意識しなければ、全く出来ない。

 

 

 

 

 

 

時々過去に私から去って行った人たちの顔が、唐突に浮かんでくることがある。

彼らの顔は、明らかに助けを求めているのが分かる。

助けを求めているのなら、私に連絡してきなさいと顔たちに言うのだが、連絡が来たことはない。

 

魂は助けを求めているが、3次元の意識は全くそれに気づいていない。

何事もなかったかのように、日常生活を送っている。

 

本体が助けを求めてきているのに、3次元が分からなければ、助けることは出来ない。

なんともったいないことか、と思う。

 

 

 

それとは逆に、本体が助けを求めて、私がそれをキャッチし、助けることが出来る場合もある。

 

その場合は、本体と3次元は全く別物で、本体を意識することを心がけているし、3次元でも救われたいと思うことが出来ている。

本体と3次元の意識が一致しているから、救うことが出来る。

 

 

 

 

本体が助けを求めていても、3次元で分からなければ、こちらも助けることは出来ない。

そのような人たちが、多いなあと感じている。

それは天界からみれば、なんともったいないことか、と思うであろう。

 

 

 

3次元の生活に追われるのではなく、ほんの少しの時間でも本体を意識すること、瞑想などを通して本体とつながることで、救われる。

 

本体はやるべきことがあり、それをやりたいと願い続けている。

本体がやりたいことを行っている人たちは、よろこびに包まれ、さらに導かれる。

 

 

やるべきことをやらずに、命尽き果てた時、大きな大きな後悔が待っているだろう。

なぜやらなかったのかと、後から後悔することだけは避けて欲しい。

 

 

今本体と容易につながれる波が来ているのだから、3次元から少しでも離れて、静かな時間を持つことである。

 

本体の声が聞こえれば、本体が望んでいることがキャッチ出来れば、まるで違う人生が待っている。

 

 

 

 

あなたはそれを、やりに来たのではないのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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前回の記事を受けて、多くの人たちが誓いや封印を「解除」してくれたと、光の存在から伝えられた。

「解除しました」と直接メールをくれた人たちもいた。

 

メールをくれた人たちは、軽さを感じたようだ。

スッキリしたと報告してくれた。

 

解除してくださった人たち、本当にありがとうございます。

 

 

 

 

人間というものは、ちっぽけな生き物で、生意気で、自分が世界を牛耳っていると大きな勘違いをしているため、どうしても「誓い」や「封印」などの行為をしてしまうのだろう。

天界からみると、本当に困った生き物である。

 

 

 

 

 

それから次元の扉の中にも、たくさんの人たちが入ってくれたようだ。

 

次元の扉を開けた女性は、「8月は忙しかったです。」と教えてくれた。

お盆をピークにして、扉の中に入る人たちがいたらしい。

 

 

思った以上の人たちが、扉の中に入ってくれて、本当にうれしい。

その人たちは人々のために、役目を始めていると思うので、今のままの自分でいることを心がけて欲しい。

 

役目とは自分で行うのではなく、動かされるもの、導かれるもの。

よって自分から何かをすることは、役目ではなくなる。

それは人間お得意のエゴ、傲慢な行為なので、決して自分からは何も行わないように。

 

ただただ「神さまの道具」として、存在するようにしてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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最近「誓いを立てる」が、キーワードになっている。

 

過去世で自分で勝手に誓いを立てたり、能力を封印している人が、カウンセリングにやって来ることが多い。

 

 

過去世で行ったことなので、今世では全く忘れているか、思い出すこともないもの。

けれどそれがあると、「ブロック」として存在することになり、ブロックが立ちふさがるため、なかなかうまく前に進めない。

 

 

こんな問題があるんです、なぜかスッキリしないんです、どうしてもうまくいかないんです、という悩みを聞いて、何が原因かを見せてもらうと、「あなた、過去世で何か誓いを立てていますね。」となる。

 

何を誓ったのか、何を封印したのかが、ビジョンでありありとみせられ、それを伝えると、本人が思ってもいなかったことなので、ショックを受ける人が多い。

 

 

 

誓いを立てることは、天界から見れば本人が勝手に行ったことなので、大変「傲慢な」行為となる。

天界から誓いを立ててくれと言われていないのに、勝手に自分で、「自分都合」で誓いを立てているということ。

 

もっと強い言葉でいえば、誓いを立てるという言葉の響きに、立てた本人が酔っていることが多く、それは人のためどころか、むしろ自分のための行為でしかない。

それは本当に自分勝手な行動であることに、気づかなければならない。

 

能力を封印することも、大変自分勝手な行為であり、傲慢な行為である。

能力は天界から「授かった」ものであり、決して自分のものではない。

 

それを自分のものと勘違いをし、自分のものという傲慢な思いから、勝手に封印をしてしまう。

これこそ、傲慢の極みである。

 

かつて私も過去世で、自分の能力を封印したことがある。

相当傲慢なことを行ってしまった。

今思うと、本当に恥ずかしい限りだ。

 

 

自分で勝手に立てた誓い、および勝手に封印した能力というものは、行った過去世だけで終わるのではない。

その時だけ効力があるのではなく、ずっと持ち続けて行く。

そして今世まで、影響を及ぼすものとなる。

 

それを知っている人は、少ないだろう。

 

 

 

 

 

今日カウンセリングにやってきた女性も、自分の能力を封印していた。

そのためになかなか、うまく前に進むことが出来ていなかった。

 

次元の扉には入ったけれど、扉の中で本体が何をしているのか、3次元の自分は、まるで分からないということだった。

 

本来なら次元の扉の中に入れば、自分が何をしているのか分かるはず。

何かしていることは分かるのだが、何をしているのか、どうしても分からないということだった。

 

天界とつながっている感覚はあるのだが、以前に比べるといまいちな感じで、何をどうすれば元に戻るのか、まるで分からないということで相談に来た。

 

 

 

何が原因かをみせてもらうと、過去世で能力を封印したことが分かった。

その当時悲しい出来事があり、もう二度と能力を使わないと決めたようだった。

 

女性は火を扱うことが出来る能力、身体から火を出すことが出来る能力を持っていた。

そのためにダークから狙われ、自分の国を滅ぼされた過去世を持っていた。

 

この場合の過去世は地球での出来事ではなく、地球より前の惑星での出来事である。

地球に来る前の惑星でも、人は様々な体験をし、傷つき、傷つけられ、トラウマとなり、それが癒せなければ、地球まで持ち続けて来ている。

 

 

 

「あなたは悲しい出来事が原因で、自分の能力を封印している。

だからそれがブロックになって、前に進めない原因となっている。

今ここで封印を解除しなさい。」と伝えた。

 

女性は封印を解除した。

すると森の中の神社から、天女のような女神が出てきて、手には火を持っていた。

このビジョンが解除出来たよ、というサインと感じた。

 

その後女性の周りに、たくさんの火柱が立った。

火柱は女性をぐるりと囲んだ。圧巻だった。

 

その火を見ていると、「聖なる火」と感じ、女性が神さまから「聖なる火」をいただき、それを守る部族ということが分かった。

 

今後女性は地球の次元上昇のために、「聖なる火」を使って行くことを感じた。

 

封印を解除すると、途端にこのような現象が現れる、と言うことを見せてもらった。

 

 

 

 

 

この女性のように、封印をした場合や誓いをた立てた場合は、自分で解除しなければならない。

解除しなければ、この先もずっとブロックとなって残り続ける。

 

ブロックがあると、前に進みにくくなり、扉の中に入ることが出来ない。

 

 

過去世で行った封印や誓いは、今世で思いだせる人は少ない。

むしろ忘れている人の方が多い。

 

 

 

もしもなかなかうまく行かない、何をしても進めないという人は、一度解除してみてはいかがだろうか?

 

自分がたてた誓いや封印したものが分からなくても、全く覚えていなくても、とりあえず「解除します」と口にしてみてはどうかと思う。

 

自分で立てたもの、封印したものは、自分で解かなければならない。

誰かが代わりに、やってくれるものではない。

 

 

 

せっかく魂を磨いて、次元上昇出来るまでに成長したのに、自分勝手に作った誓いや自分勝手に封印した能力があると、それが原因で前に進むことが出来ない。

 

それはとても、もったいないこと。

 

スッキリとして前に進むための1つの方法が、誓いや封印を「解除」すること。

試してみる価値はあると思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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9月に入って、祈りが変化した。

8月までは龍がたくさんみえていたが、9月からはガラッと変わったので驚いた。

 

「よろこび」のエネルギーが出るようになった。

 

赤いバラ、ピンクや黄色の花などがたくさん出て来た。

私の身体が、よろこびであふれている感じだ。

 

花の他には、星やキラキラとしたもの、誰もが見るだけで楽しくなるようなものが、どんどん出て来た。

 

妖精や女神たちが、手伝ってくれているのを感じた。

 

 

 

 

なぜ「よろこび」なのだろうと思って、光の存在に聞いてみた。

 

 

 

「よろこびは愛と同じで、強い力、エネルギーを持っている。

 

よろこびを受け取ると、一瞬で癒える」と、言われた。

 

 

 

 

私たちは魂の向上を目指している。

魂は何らかの目的を持っている。

 

魂を向上させたり、目的を達成させるために必要なことが、「よろこび」なのだろう。

 

 

 

「よろこび」は3次元の喜びと混同されがちで、なかなか理解出来ない人が多い。

3次元的にうれしいのではなく、3次元での喜びではなく、魂の奥底からやってくるもの。

 

ジワ~ッと、魂の奥底から、丹田から湧き上がってくるものだ。

 

 

「よろこび」を感じることが出来れば、自分が何をすればいいのか、何をしにやって来たのかが分かる。

 

「よろこび」は天界と、ダイレクトにつながっている。

 

 

 

祈りを通して、この世に「よろこび」を届けることが出来るようになった。

愛と同じ強い力を持つ「よろこび」を、是非受け取って欲しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今朝光の存在から、「そなたの祈りが、浸透し始めた」と言われた。

 

 

「巫女として生きなさい」と言われ、祈り始めて5日経った。

5日経ってようやく、祈りが何らかの働きを成し始めたらしい。

 

その証を昨夜から受け取り始めた時だったので、なるほどと納得した。

 

証を見て、祈りは地底の奥にまで、入り込んでいることが分かった。

ダークの世界にも、入り込んでいるのだろう。

 

 

今朝祈ると、たくさんの龍たちが、光と共に進んでいくのがみえた。

祈りの言葉に、龍たちが乗っているようにみえた。

 

 

夜になって祈ると、あちらこちらから龍が出てきて、天へ上がって行くのがみえた。

 

明日から9月になり、これまでとは違うエネルギーになる予感がしている。

そのためにたくさんの龍たちが、出てきていると感じた。

 

 

 

8月までにやらなければならないことがあり、9月には新たな動きが始まる。

何をやるのかは、一人ひとり決められている。

感覚で分かっている人は、行動しただろう。

 

 

 

9月からは一気に、そして大きく動く。

さらに波が早くなると感じている。

そして動きはすでに、始まりつつある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨日光の存在から、「今後は巫女として生きてください。」と言われた。

そして祈りの言葉を教えてもらい、「祈り続けること」と言われた。




先週沖縄から戻って、2つの大きな出来事があった。
どちらも過去世に関わることだった。

1つは過去世で、巫女のようなことを行っていたことを思いだした。
巫女だった自分が、今の自分の中に入った。

もう1つは過去世で癒されていなかった3次元の思いを、ようやく癒すことが出来た。
ずっと寂しさを抱えていて、寂しさを癒すことが出来た。
寂しさが消えた後は、安堵感が私の身体を満たした。



2つの出来事が起きた後、巫女として生きよと言われたので、2つの出来事は巫女として生きるために必要な事だったのだろう。




この世で巫女として役目を担っている人たちは多いと思う。
巫女についてはこれまで何度も、ブログで書いてきている。


巫女は「神さまの入れ物」として存在すること。
すなわち「自分」がないということ。

「自分が」があれば、巫女となることは出来ない。
自分をいかになくすかが、常に問われている。





巫女として存在することで分かったことは、自分が柱になったということ。

光の柱になり、天界からの光を身体で受け止め、受け止めた光を身体から出している。
自分が人柱になった感覚である。


光は常に私の頭上から降り注がれている。
祈りの言葉をとなえることで、私の身体の中で光が変化し、増幅し、身体の全面からものすごい勢いで出て行く。

最初はあまりの量に、深いため息をついた。
こんなにすごい勢いの光を受け取ったのは、初めてだった。

「すぐに慣れる」と言われた。
その通りで次からは、しっかり受け止めることが出来るようになった。



これまでも祈りの言葉をとなえたことはあったが、今回は比べ物にならないほど強い。
巫女として生きなさいと言われた意味が、少しは分かった気がした。

3次元で目に見えないものが、一番強いんだなあと、改めて思った。




最近祈りをささげたいと熱く思っていたので、巫女として生きることが出来るよろこびを、かみしめている。
それと同時にしっかり務めさせていただこうと、身が引き締まる思いでいる。


























































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