光の道を歩む

チャネラー四天界静香の日常


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今回の戦いは、思っている以上に激しいようだ。

これまで使ったことのない武器を使用し、何度も何度も繰り返し使われているようだ。

 

そんな中、戦いが始まった日に、面白い体験をした。

多次元の中に存在している自分を、痛感した出来事だった。

 

 

 

戦いが始まった日の夕方、ある人から電話がかかった。

ある人とは私に魔法の国の動物を教えてくれ、私とはいつかの時代に、魔法使い仲間だったことがあるSさんだった。

 

Sさんとは1年前に会った以来、ご無沙汰をしていた。

1年前から連絡を取ってはいなかったが、時々思い出してはどうしているかなあと思っていた。

 

今回1年ぶりにSさんから電話があり、しかも戦いが始まった日だったので、これは意味があると感じた。

 

最初はお元気でしたか?とあいさつから始まり、1年の間にお互いに、いろんなことがあったことを言葉で伝えたり、感じ合ったりした。

 

Sさんに「今日から戦いが始まっていますが、あなたも参加していますよね?」と聞くと、「はい、参加していると思いますが、今回はじっと見ている感じがします。」と答えた。

 

私が戦いの様子や、これまでのことを伝えると、Sさんもすべてみえていたり、分かっていた。

 

そのような会話をしていると、私もビジョンがみえ始め、Sさんと一緒に戦っている場所の上空を飛んでいるのがみえた。

 

一緒に空を飛びながら、私たちは何かをしているようだった。

私たちは戦いの上空に、白い大きな「幕」を張っていた。

 

「私は飛びながら白い幕を張っているようにみえますが、どうですか?」と私が聞くと、「はい、私も幕を張っているのがみえます。」とSさんが答えた。

 

 

どうやら私たちは2人で力を合わせて、真っ白い幕を張っているようだった。

 

「私たちは、何をしているのでしょうか?不思議ですね」と笑い合った。

 

そして電話で3次元の話をしたり、時々幕を張っている様子をみたりした。

 

 

その後幕を張り終えて、地上に降りたことを感じたので、「もう終わったようですよ」と伝えると、Sさんも同じように感じていた。

 

「一体白い幕は、何なのでしょうか?」と私が聞くと、

 

「今回は大きな戦いなので、3次元や他の次元に影響が及ばないよう、戦いの場所を白い幕で覆ったのではないでしょうか?」とSさんが教えてくれた。

 

白い幕は、ドームのように巨大になっていて、戦いの場所をすっぽり覆っていた。

 

なるほど!と納得した。

 

 

 

 

今回Sさんが1年ぶりに電話をかけてくれたのは、私と力を合わせて白い幕を張るためだったことが分かった。

 

それを行うことが求められていて、3次元では電話をしながら、電話口で3次元の話をしながら、異次元ではちゃんと役目を果たせたことが、とても不思議だった。

 

 

3次元では電話をしていただけなのに、異次元ではちゃんと役目を果たすことが出来ていることを「不思議ですね~」と笑い合った。

 

役目が終わると、もう3次元の電話も終わりということを感じ、光の存在たちからも、「それぞれの持ち場に戻りなさい。」と言われた。

 

「もう終わったので、私たちの電話も終わりみたいですよ。

終わると、とてもあっさりしているんですよね~。」と私が言った時、Sさんの電話口でインターホンが鳴るのが聞こえた。

 

Sさんが玄関を開けて応対すると、宅配便の業者がいて、「あっ、間違えました!」と言ったとのこと。

宅配業者はSさんの家と別の家を間違えて、インターホンを鳴らしたようだった。

 

それを聞いて、私は、

「邪魔が入ったんだ。でもちょっと遅かったね。一足違いでこちらは終わりました、と感じました。」とSさんに言うと、

「私も宅配業者の顔を見た瞬間、そのように感じました。」と言った。

 

3次元では私たちを邪魔しようと、宅配業者を差し向けたが、私たちの役目が終わってから来てしまったので、邪魔はされなかったとういうことが分かり、「神さまの采配は、本当にすごい!一分一秒の狂いもない!」と感動した。

 

幕を張るのが1分でも遅かったら、完璧に宅配業者に邪魔をされていた。

 

 

異次元で起きている出来事を、3次元で邪魔をしようとするなんて、と驚いたが、多次元に同時存在しているのなら、それもあり得ることだと思った。

 

 

Sさんと私はその後、これからも頑張りましょうと互いにエールを送り、役目も終わったので電話を切った。

 

 

 

Sさんとは今後も異次元で、同士として役目を行うだろう。

けれど3次元で会うことは、ないかもしれない。

 

それでも私もSさんも、互いを信頼し、互いを思い合い、エネルギーを受け取り合っている。

 

 

 

 

今回の体験で、3次元が本当の世界ではなく、異次元、本体が存在している世界が、本当の世界であることを、ますます感じた。

 

そして多次元に同時に存在していることも、体験することが出来て、自分がいつもみているビジョンがそうだったことを確信した。

 

多次元では姿かたちが変化していて、私はいろんな存在になって、いろんな世界にいる。

それが当たり前なんだということを、改めて実感した。

 

 

 

 

3次元では全く別のことをしながら、本体は異次元で役目を果たしているなんて、これまでだったら有り得なかったことだ。

その有り得ないことが、「有り得る」ようになった。

 

今後もさらに、そのような体験が増えると感じた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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おそらく今度で最後であろう、光と闇の戦いが始まった。

 

最後なので、相当激しい戦いとなるだろう。

そしていつもよりは、長引くだろう。

 

異次元で戦ってはいるが、3次元でも影響を受けているので、心して戦うこと。

決して油断しないこと。

けれど萎縮しないこと。

 

本体が思う存分仕事が出来るよう、3次元は淡々と過ごすこと。

 

戦いに参加しない者たちも、しっかりとサポートすること。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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次への働きが始まっている。

今は準備の段階。

 

準備段階だが、攻撃は確実に激しさを増している。

 

 

 

 

自分がそこに参加している、参加すると思っている者は、準備をし、備えなさい。

 

万全の態勢で、のぞむのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日の満月に、3次元の女神が、また1つ働きを成してくれた。

今回は女神と戦士が、力を合わせて行ってくれた。

彼らの働きに、心から感謝である。

 

 

 

前回よりまた1つ、先に進むことが出来る。

 

 

ただし今回は、先に進むことが出来る者と、出来ない者がいる。

進む先が、より精妙になり、より清らかになったためだ。

 

 

 

 

進めると思った者は、行きなさい。

躊躇している時間はない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日夫が行きたいと言った神社に、何気なくついて行ったのだが、そこは私にとって導きの場所であり、必然の場所だったことが分かった。

 

その場所とは、千葉県長生郡一の宮町にある「玉前(たまさき)神社」。

 

数日前に夫が行ってみようかと提案してくれたのだが、私はあまり真剣に夫の話を聞いておらず、当日神社の名前さえ覚えていない状態だった。

 

そんな状態だったのだが、神社の看板を見た時、「あっ!ここだ!」と分かった。

 

玉前神社は、「レイライン」(エネルギーの高い線)の東の起点と言われており、ライン上には富士山が通っており、出雲大社までつながっている。

 

 

 

境内に入り、祀られている方はどなたなのかな?と(それも全く知らなかった)本殿の前に行くと、神さまのお名前が書かれていた。

 

「な~んだ、玉依姫じゃない!」と、私の口が勝手にそう言った(驚)。

それを聞いた夫は、「まるで友達みたいに、言うんだね。」とあきれていた。

 

なぜそのような発言をしたのか、自分では全く分からなかったが、玉依姫と分かった瞬間、なつかしい友に会えたような感覚があった。

 

もしかすると宮島の厳島神社でお会いした、乙姫さまだったのかもしれない。

乙姫は玉依姫の姉妹の豊玉姫と言われているが、私にはなつかしさがあった。

 

 

玉依姫に参拝をすると、ギュっと抱きしめてくださった。

ありがたい。

 

 

 

その後近くの蔵を改装した喫茶店に入り(なぜか静岡おでんを売っていた)、おいしくいただいた。

昼食後空を見上げると、長い長い、龍雲が出ていた。

 

ちょうど神社の鳥居の中から、龍雲が発生していたように見えた。

龍雲は海までずっと続いていた。

 

 

 

 

 

海は風がないのに、白波が高かった。

しばらく海を見つめていた。

海の地響きのような音を聞いた。

 

 

海のエネルギーをたくさん受け取り、帰途についた。

 

 

 

 

 

その後玉依姫から、大きな透明な玉をいただいたのが分かった。

それを縁のある人たちに、届けるイメージをした。

 

今日導きで玉依姫にお会い出来たことは、今後の働きにとって必要なことだった。

そのために今日、玉依姫から、玉をいただいた。

 

 

 

 

縁のある者たち、玉依姫の玉を受け取りなさい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私たちは「次元上昇」について、いったいどれくらい知っているのだろう?

私たちは「次元上昇」の何を、知っているのだろう?

 

この世で「次元上昇」について、すべて分かっている人は、いないと断言できる。

いくら能力があると言っても、それには限りがあり、限界があるからだ。

 

一人の人間が受け取れる情報量は、大したことはない。

自分がすべて受け取っていると思うのは、大きな間違い。

 

 

 

ということは、私たちは「次元上昇」について、何も知らないかもしれないし、知っていたとしても、すべてではないということ。

 

そして知っていることの中には、間違いもあり、誤解もあるということ。

 

 

 

その中で一番の誤解は、次元上昇が「やってくる」と思っていること。

 

次元上昇を「受け身」で受け取り、次元上昇が来るのを、ひたすら「待っている」ということ。

 

それが一番の間違いであり、大きな勘違いである。

 

 

残念ながら待っていたって、待ち続けていたって、次元上昇は永遠にやっては来ない。

 

 

 

次元上昇は受け身ではない。

そこを間違えてはならない。

 

 

 

私たちは自分たちが「次元上昇する!」、という意識でいなければならない。

自分たちが自ら、「次元上昇する」と思っていなくてはならない。

 

 

「次元上昇してくださ~い」、といつまでも受け身でいれば、次元上昇はあっという間に過ぎてしまう。

そうならないためには、「自分が次元上昇する」という、強い意識を持つことである。

 

 

 

 

今一度、「自分が次元上昇する」と、強く意識すること。

 

多くの人たちがそう思えば、全体の意識が上昇することになり、それが次元上昇へと近づく。

 

 

 

次元上昇は「人任せ」ではない。

待っていても、誰も救い上げてはくれない。

 

自分で強く意識し(執着にならない程度に)、「次元上昇というサイクルの中の一員である」という自覚を持つこと。

 

 

 

天は自ら望む者にしか、手を差し伸べることはしない。

ただ待ち続けている受け身の人たちにまで、手を差し伸べることはしない。

 

 

 

 

天は常に、「あなたは、どうしたいのか?」

 

「あなたは、どう生きたいのか?」

 

と、問い続けている。

 

 

 

 

 

常に自分の中に、その答えを持っていること、持ち続けることである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今朝言われた言葉。

 

 

 

 

「ゆったりと、広がる世界にいなさい。

 

そこが、そなたがいる本当の場所である。」

 

 

 

 

 

今日から娘の学校が始まり、バタバタとあわただしい朝が戻って来た。

3次元にいると、どうしても慌てたり、焦ったり、イライラしたりしてしまう。

 

けれどそこは、あくまで仮の世。

 

本当の世界は、ゆったりと大きく広がっている。

 

 

 

 

今朝、そのように言われてから、私の中でゆったりが大きく拡がっていくのを感じた。

 

 

ゆったり大きく拡がる世界が、私の本当の世界。

そこでは常に微笑み、常に満たされ、よろこびに満ち溢れている。

 

 

 

3次元のあわただしい世界ではなく、本当の世界を意識しよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今年に入ってから、次元の扉の中が、ものすごいスピードで動いているのを感じている。

どんどん流れが、速くなっている感じがしている。

 

次に向けての働きが成されているとのことだ。

 

3次元がのんびり、ゆっくり過ぎているので、扉の中とのギャップが激しい。

けれどギャップがあるから、3次元と扉のバランスを取るのが難しいかと言えば、そんなこともなく、もう慣れている感覚でいる。

 

3次元は3次元で対応し、扉の中は「ああ、速くなっているんだな。」と、そのままを受け止めている。

 

 

 

 

「物事は流転している。

だからどんどん流して行きなさい。」と、昨日言われた。

 

 

今朝も、「マイナス感情は、流れをとどまらせてしまう。」と教えられた。

 

 

マイナス感情にとらわれると、流すことが出来なくなる。

流せなくなると「よどみ」が出来、そこから抜け出すことが難しくなる。

 

常に流して行き、常にサラサラの状態でいること。

 

 

次元の扉の速さを感じると、とどまっているヒマはないと思った。

 

とどまると速さに取り残される。

取り残されると、速さを感じ取ることが出来なくなる。

 

 

今後は速さの波に、しっかり乗ることが求められる。

そのためにはマイナス感情を、どんどん流し、手放すことである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私たちは神から、ふんだんに与えられている。

 

必要なもの、必要なことは、すべて与えられている。

 

今朝引いたオラクルカードは、「永遠の供給」と「受容」。

 

 

 

自分にはすべてのもの、すべてのことが与えられていると知らなければ、受け取ることは出来ない。

 

自分の心を閉ざし、苦しみを選択していたら、受け取ることは出来ない。

 

自分のことしか考えなかったら、自分のことばかり考えていると、受け取ることは出来ない。

 

3次元の枠に自分を閉じ込めていると、すばらしい供給に気づけず、受け取ることが出来ない。

 

 

 

私たちには、すべてのもの、すべてのことが与えられている。

 

それをふんだんに、受け取ることが出来る。

 

 

 

自分を豊かにするには、常に幸せでいるには、天から与えられているものに気づき、それを受け取れば良い。

 

 

受け取ることで、自分の中に大きな光が入り、よろこびが生まれ、地球と人に還元することが出来る。

 

 

 

 

光とよろこび、愛の循環、それこそが神、神そのものである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨日の新月、3次元で生きている女神が役目を行ってくれて、1つ先に進むことが出来た。

それは神さま方が、お辞儀をしてくださるほどの事だった。

大きな大きな働きを、女神は果たしてくれた。

 

女神が行ったことの影響が、3次元にもすぐに表れた。

 

今日はずっとよろこびの中にいることが出来た。

自然に顔が微笑み、口角が上がっていた。

 

 

私以外にも、変化を感じた人がいた。

 

祝福の声が聞こえたり、よろこびや感謝が溢れてきたとのこと。

 

本体の輝きが増し、次元上昇がぐっと近くに感じられたとのことだった。

 

 

 

今後さらに働きが成されることが決まっている。

そのたびに3次元でどのような変化が起きるのか、今から楽しみである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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