光の道を歩む

チャネラー四天界静香の日常


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ここに来て、ちらほらと「次元の扉」に入る人たちが出て来た。

皆、とても頑張った。

 

必死で自分と向き合ってくれた。

 

こんなに頑張ってくれて、感謝しかない。

 

 

頑張ってくれて、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちはいつもブログを読んでくださいまして、心から感謝いたします。

 

12月光の会」の募集です。

 

光の会では今の状態を一人ずつ見せてもらい、グループを作り、グループでの話し合いを行います。

私は各グループを回り、必要なことを伝えます。

 

他の人たちが3次元でどのように生きているのか、本体をどうやって意識しているのか、自分との向き合い方等を聞くことで、意識の変化を促すことが目的です。

 

 

詳細は以下の通りです。

 

 

日 :1225日(日) 
 

時間:13時~ 17時まで
 

場所:千葉市若葉区みつわ台近辺

 

参加費:一人5,000円 

 

受付:12日(曜)まで
 

受付方法:メール

参加希望メールについてのお願い


件名に12月光の会」と必ず明記してください。
名前は本名で、フルネームでお願いします。
参加する方は、なぜ参加したいのか、理由を教えてください。初参加の方は「初参加」と書いてください。

・携帯からメールを送る方で受信設定をしていると、私からのメールが届かないことが過去に何度かありましたので、必ず設定解除するようお願いします。

メールアドレス virl☆pk2.so-net.ne.jp(☆@に変えてください)

 

参加希望メールをいただいたいた日から数日以内に詳細メールを送ります
 

たくさんの方の参加を、お待ちしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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11月20日、関東で光の会を行った。

各島にグループ分けをして、話し合いをしてもらった。

 

同じ島にいる人たちの話を聞くことで、体験談を聞くことで、自分の学びにすることが出来る。

同じ島にいる人たちが自分とは違う体験をして、そこから学んだことをシェアしてくれることで、それを自分の学びにすることが出来ることは、大変ありがたいことである。

 

自分と向き合うことをやっている人たちから、どのようにやっているのかを聞くことが出来、先に次元の扉の中に入っている人たちが、どうやって日常を過ごしているのか、どのような思いで過ごしているのか、どうやって攻撃をかわしているのかを聞くことが出来るため、大きな学びになる。

 

 

 

今回扉の中に入っている人たちで、3次元に引っ張られている人が多かった。

3次元の影響を受けやすい人たちが、「モヤモヤ」している状態だった。

 

自分たちがモヤモヤしていて、影響を受けやすいということは、あまり分かっていなく、それが「甘さ」となり、本体を意識することから離されている状態にあった。

 

そのために攻撃を受けていても、それが攻撃とは気づかず、モヤモヤしていることは感じているが、そこから抜け出すことが出来ていない人たちが多かった。

 

扉に入ると、入る前より光るために、これまで以上に狙われる。

そのことをしっかり認識し、常に狙われていると意識しなければ、あっという間にやられてしまう。

 

多くの人たちが認識の「甘さ」を、感想で言っていた。

 

 

 

 

これまで何度も書いてきたが、人間という生き物は、自分に大変「甘い」生き物であり、流されやすい。

 

魂の修行を頑張っている人もいれば、そんなことしなくても生きてい行けるため、ボ~ッと日常を送る人もいる。

 

人間はとことん甘くなれる生き物であり、安易に流されやすい。

そして傲慢で、自分勝手な生き物である。

 

 

だから自分と向き合いなさい、向き合う方法はこうですよと伝えても、しっかり取り組める人と、なかなか出来ない人がいる。

 

 

扉の中に入ると、さらに強く本体を意識することが求められるのに、それをやらない。

3次元に意識を取られ、そちらにどっぷりになってしまう。

 

どちらが本当の自分なのか、分かっているのだろうか?

 

 

 

扉に入っていない人たちも、自分と向き合うことを理解し、ちゃんと実践出来るのかが問われている。

頭では理解出来ているが、実践が出来ないのなら、やっていないと同じである。

 

 

 

 

 

光の会に参加した人たちは、もう一度自分に「喝!」を入れること。

 

言われたことがちゃんと実践出来ているのか、3次元にとらわれていないか、出来ていると思い込んでいないか、攻撃されていることが意識出来ているか等々、常に点検すること。

 

 

 

少しでも気を抜くと、攻撃され、3次元に引っ張られることを、忘れないようにしてほしい。

 

 

 

3次元にいる限り、それらから逃れることは出来ない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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11月12日(土)、神戸で光の会を行った。

 

神戸は周辺の様々な県から参加する人たちが多く、今回も広島、岡山、大阪、和歌山、高知、佐賀、福岡、石川などから、来てくださった。

 

日本だけではなく、マレーシアから参加の人もいて、ありがたいの一言だった。

 

 

8月に行った時は、次元の扉に入った人は誰もいなかったのだが、3か月経った今回は10人もの人たちが、扉に入ることが出来ていた。

その間の参加者の頑張りと、光の存在たちのサポートが、どれほど強力だったのかを感じた。

 

関東からは次元の扉を開けた、元ダークの女性と、火の女神が参加し、それぞれが必要なことを行った。

 

 

 

神戸は開催する回数が、関東に比べて少ないため、貪欲に学ぼうとする人たちが多い。

どんな言葉も聞き逃さず、疑問に思ったらすぐに質問をするなど、参加者の反応が良いので、こちらも伝えることに熱が入った。

 

 

参加者の中には良くない影響を受けている人や、おかしくなっている人、憑依されている人などがいるのだが、他の参加者に悪い影響が出ないよう、ナイトさんが活躍してくれた。

 

彼は自ら「浄化マシーン」のようになり、悪い物を身体に取り込み、あくびで浄化し続けてくれた。

ナイトさんのおかげで、私は自分の役目に集中することが出来、他の参加者にも影響が出ずに、順調に会を進めることが出来た。

 

 

 

 

これまでの光の会では、グループに分けることはせずに、全体を見て行き、必要なメッセージを伝えることを行ってきたが、今は各島に分けて、各島で行わなければならないことを伝えている。

 

各島に分けると、自分が思っていた場所とは違っている人たちもいて、ショックを受けるのだが、やらなければならないことを伝えるうちに、だんだん真剣な表情になり、自分と向き合います!という覚悟が出来る。

 

まずは自分がどこにいるのかを知ることが大前提で、そこから上がるためには、何をすればいいのか、何をしたらいけないのかを知ることで、まっすぐな道が見えてくる。

 

後はその道に向かって、ひたすらやるべきことをやり続ければ、必ずゴールにたどり着けると分かるため、必死でやろうという決意が出来る。

 

どんな場所にいても、上がるための方法が分かるため、後はそれをやっていけばいいと安堵することが出来る。

 

どこにいるのかも分からず、何をすればいいのかも分からなければ、ただただ生きているだけとなり、何のために生まれて来たのか分からずに、ただ惰性に日々を生きることになる。

 

それだけは避けたい、自分がやりたいことがあるはず、必ず何かやらなければならないと感じている人は、頑張ることが出来る。

 

 

ただ毎日をふわふわと、ワクワクを感じながら生きていても、それだけで次元上昇出来るはずがない。

それだけでは残念ながら「片手落ち」である。

 

3次元は頑張らなければならない「法則」があり、必死で自分と向き合わなければ、軽くなることは不可能である。

 

ただふわふわして、ワクワクしているだけでは、軽くなるはずがない。

そんな状態で軽いと思っているのなら、大きな勘違いと言わざるを得ない。

その勘違いから、一刻も早く抜け出すことである。

 

 

 

 

神戸光の会で、「目覚めた島」にいると言われた人たち、目覚めた島より「以前」にいると言われた人たちは、これから必死で自分と向き合わなければならない。

 

今後つらくて苦しい作業が待っているが、それは一方では魂のよろこびであることを知って欲しい。

魂は軽くなることを心から望んでいて、つらくて苦しくても、それが出来ることを、大よろこびしていることを忘れないでほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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10月の光の会に参加して、扉からはじき出された人、何か月も目覚めた島にい続けた人、向き合うことが分からなかった人たち、

 

 

あなた方は一体、何をしているのでしょうか?

 

 

 

 

10月の光の会から、すでに1週間経とうとしています。

本来なら光の会で学んだことを実践すれば、すぐに上がることは出来るはずです。

 

必死でやれば、必ず変化が現れるはずですが、誰一人としていまだに何の変化もありません。

 

 

これは一体、どういうことなのでしょう?

 

 

光の会で、何を学びましたか?

自分ののんびりさ、のほほんさ加減に、これではいけないと思ったのではないですか?

 

「無」にとらわれ、攻撃をされていることに、愕然としたのではないですか?

 

そして「自分は大変甘かった」、「このままではいけない」、「もっと頑張りたい」と、言っていたのではないでしょうか?

 

 

 

皆さんはただ自分が甘かったことを、「認識した」だけですか?

自分がいかに甘く、いかに出来ていなかったかが分かっただけで、満足しているのでしょうか?

 

 

皆さんは学んだことを「実践」していますか?

学んだことに満足して、実践が伴わないのなら、いつまでたっても進歩がありません。

 

 

私は実践していますという人は、その方法が本当に合っていますか?

間違った方法や思い込みで、違うことを実践していませんか?

 

 

 

そして11月の光の会に参加して、私から「また出来ていませんでしたね。」と言われるのを待っているのでしょうか?

 

 

それでいいのですか?

ずっと同じ島にい続け、上がることをあきらめますか?

 

 

 

 

私とつながっている人たちが変化すれば、私には必ず分かります。

上がったことも、さらに堕ちたことも、すぐに私には分ります。

 

 

10月の光の会で、停滞していた人たち、扉からはじき出された人たちは、誰一人として変化出来ていません。

 

なぜ変化出来ないのか?

 

変化出来ないということは、今やっている方法が間違っている可能性が、大変高いということです。

 

自分だけの思い込みでやっている、これさえやれば大丈夫という過信、向き合えていない、まだ甘えが抜けきっていない、必死さが足りない・・・・・等が理由です。

 

 

 

あなた方は今いる場所より、上がりたいと願っていたのではありませんか?

次元の扉の中に入りたいと、思ったのではありませんか?

 

 

そのために行うことは、光の会で伝えています。

いまだに変化がないということは、正しい実践が出来ていないということです。

 

 

 

もう一度初心にかえり、何が足りないのか、何をしていなかったのかを、しっかりと点検してください。

 

 

もう停滞している時間はありません。

甘えている時間は、もうないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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10月31日の新月の日に、火と水の働き=「火水(かみ)」の働きが成された。

 

水の女神の私と、火の女神の女性と力を合わせて、「真実の扉」を開いた。

 

「真実の扉」は分厚い石の扉だったので、開くまでに時間がかかった。

2人で力を合わせて、石の扉を開いた。

 

 

 

 

火の女神はこの1か月ほど、じわじわと攻撃され、相当数のよからぬものたちに入られていた。

女性がカウンセリングに来た時に、そのことが判明したのだが、カウンセリングで私も影響を受けてしまい、私にも相当数のよからぬものたちが入ってしまった。

 

私と火の女神は「一心同体」のようになっているため、どちらか一方がやられれば、必ず片方に影響を及ぼす。

 

1か月近くよからぬものたちに入られていたため、当然次元の扉からはじき出された。

 

火の女神は自分が行って来たことが「余計なこと」になってしまっていたことに気づき、私にまで影響を与えたことに反省をし、そこからもとに戻るために大変な努力をした。

 

入ってしまったよからぬものたちを、毎日必死の思いで出すが、よからぬものたちも必死で抵抗をしてくるため、死に物狂いで頑張った。

 

そしてようやく10月31日に扉に戻ったことを確認し、すぐに扉を開けることを依頼した。

 

 

 

 

よからぬものたちは今必死で、攻撃をしかけてきている。

その攻撃に知らず知らずのうちに、やられている人たちがたくさんいる。

 

光の会でも、それは攻撃ですよと教えなければ、わからない人たちもいた。

まさか自分が攻撃されているなんて、夢にも思っていない。

 

よからぬものたちの目的は、人間たちを次元上昇させないことだから、そのためには何でもやる。

どんな手段を使ってでも、次元上昇を阻止しようとする。

人の弱みを調べ上げ、弱みにじわじわと、スルッと入り込んでくる。

 

 

 

 

火の女神がもとに戻ったので、さっそく扉を開くことを行った。

役目がある者たちは、もう待ったなしなので、やられている場合ではないのだ。

 

 

「真実の扉」が開くと、中から光の粒がゆっくり出て来た。

 

 

 

 

 

なぜ、今真実の扉を開くのか?と私は疑問に思った。

それにはどのような意味があるのだろう?

 

 

 

光の存在はやさしく教えてくれた。

 

「真実の扉は、火水(かみ)の働き。

 

今後真実が明らかにされ、ニセモノは淘汰されるだろう。

 

人々をニセモノに気づかせ、本物を求めることが出来るよう、神の深い愛の計らいである。

 

神はギリギリまで、人々を救いたいと願っておられる。

 

真実の扉は、その働きの1つである。」

 

 

 

 

なんとありがたいことだろう。

神さまの深い愛に、とても感動した。

 

 

 

今攻撃にあい苦しんでいる人たちや、攻撃にあっていることさえ気づかない人たちに、神の深い愛が届くよう願っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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10月30日、光の会を行った。

今回各島ごとにグループを作り、グループでの話し合いをしてもらった。

 

各島によってやることが違い、やらなければならないこと、やってはいけないことなどを伝えた。

 

 

これまでブログで何度も「自分と向き合いなさい」、「自分と向き合わなければ、前に進むことは出来ません」と書いてきたが、次の島に上がることが出来ない人たちのほとんどは、向き合う方法を知らず、自己流、我流で向き合って来ていた。

 

向き合う方法を知らずに自己流でいくらやっても、方法が違うために向き合えてはいない。

向き合った「つもり」になっているだけで、それでは先に進むことは出来ない。

 

「つもり」になっていた人たちは、ずっと同じ島にとどまっていることが分かり、今回初めてそのことに気づき、自分に甘かったことを思い知った人が多かった。

 

 

 

 

次元の扉に入っている人たちは、目がキラキラと輝いており、女性たちは大変美しく変化している人が多かった。

 

次元の扉の中に入ると、本体は次元上昇をするため、より本体に近くなれる。

本体は誰もが美しいため、3次元でもどんどん美しくなるのだろう。

 

それととても穏やかさが出てきていると感じた。

異次元はゆったりとしているので、そのエネルギーを感じたのだろう。

素晴らしいことだ。

 

 

 

その他には私が感じたことや、次元の扉が開いてからこれまでの流れ、どのような攻撃がやってきているのかを伝えた。

 

そして一人ずつ、一言メッセージを受け取り伝えていった。

 

 

時間はあっという間に過ぎたが、時間が足りなくなることはなく、ちょうどよい時間に終わることが出来た。

 

 

 

参加者たちは口々に「参加して良かった、皆さんの話が聞けて良かった」と言っていた。

同じ島にいる人たちが、3次元をどのように過ごしているのかを知ることは、とても大きな学びになったことだろう。

 

 

 

光の会はあと2回行う予定で、11月は今募集中である。

 

来年については「人より地球を優先」と言われているので、会を行う可能性は低いだろう。

だから目の前にあるチャンスを逃さずに、是非つかんで欲しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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月明かりに照らされた、立派な龍がみえた。

 

水の中から天へ向かって、ゆったりと上がって行くのがみえた。

 

月明かりで、龍のうろこがキラキラと光っていて、まるで一枚の絵を見ているようだった。

とても美しいビジョンだった。

 

 

龍が地から天へ上がる・・・・・これはサイン。

 

 

 

 

 

8月下旬から人々のために祈りを捧げるよう言われ、約2か月の間、毎日何度も唱え続けて来た。

それが今日突然、終わりを迎えたことを感じた。

 

もう人間のために、祈る必要がなくなった、と感じた。

 

 

 

 

 

今後は地球のため、地球が次元上昇を迎えるための働きが、何より優先される。

 

天は人より、地球を優先し始めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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鳥取地震で被害に遭われた方々に、お見舞いを申し上げます。

 

 

 

 

いつもブログを読んでくださいまして、心から感謝いたします。

 

11月光の会」の募集です。

 

今後の光の会は、今の状態を一人ずつ見せてもらい、グループを作り、グループでの話し合いを計画しています。

私は各グループを回り、必要なことを伝える予定です。

 

他の人たちが3次元でどのように生きているのか、本体をどうやって意識しているのか等を聞くことで、意識の変化を促すことが目的です。

 

 

詳細は以下の通りです。

 

 

日 :1120日(日) 
 

時間:13時~ 17時まで
 

場所:千葉市若葉区みつわ台近辺

 

参加費:一人5,000円 

 

受付:1110日(曜)まで
 

受付方法:メール

参加希望メールについてのお願い


件名に11月光の会」と必ず明記してください。
名前は本名で、フルネームでお願いします。
参加する方は、なぜ参加したいのか、理由を教えてください。初参加の方は「初参加」と書いてください。

・携帯からメールを送る方で受信設定をしていると、私からのメールが届かないことが過去に何度かありましたので、必ず設定解除するようお願いします。

メールアドレス virl☆pk2.so-net.ne.jp(☆@に変えてください)

 

参加希望メールをいただいたいた日から数日以内に詳細メールを送ります
 

たくさんの方の参加を、お待ちしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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10月に入ってから、日々様々な出来事が起きている。

それらをブログで伝えることはしていない。

 

ブログで伝えることによって、ゆがんで受け取ったり、勘違いをしたり、情報を自分のものとして、別なブログで伝えられる可能性があると感じているからだ。

 

言葉には制限があり、人によって、波動によって、とらえ方が違う。

ある人は恐怖として受け止め、ある人は安堵として受け止める。

 

本当に大切な情報は、ブログで伝えることはせず、魂をしっかり磨きたいと集まってくる光の会で伝えようと思っている。

 

 

 

ブログからの情報を受け取るだけ、ただ読むだけで、自分では何もせずにいる人たちは、いざ事が起きた時に、本当に対処することが出来るのかと思う。

 

そのような人たちは、ただ待っていれば、次元上昇がやってきて、自分を上げてくれると思っているのだろうか。

そんなおししい話は、話としては存在するだろうが、現実には起きることはない。

 

 

あるいは自分には役目があると勘違いをし、ニセモノに騙されていることに気づけず、神事などを行っている人たちも多いと思うが、それらを行う時の、自分の感情を冷静に見ることだ。

 

そこにほんのひとかけらでも、傲慢さやおごりがあるのだったら、それはニセモノである。

自分はすごい、自分は他の人たちとは違う、自分は能力があるからえらい、などと思っているのなら、即刻止めた方がいい。

 

そのようなことを思っていないとしても、なぜそれを行っているのか、ハッキリと分かっているのか、ただ何となくそのように言われた気がするからとか、なんとなく行けと言われたからなどという、あいまいな感覚では、すぐにやられてしまう。

 

あるいは導きで行っているという人たちは、その導きが果たして本物なのか、しっかりと確認をすること。

導きが少しでもおかしいと感じたら、それはニセモノ。

導きが間違っていたら、ニセモノへ導かれることは間違いない。

 

抵抗勢力はあの手この手を使って、ニセモノへ誘導しようとする。

人の弱みをよく研究し、そこにするっと入ってくる。

 

 

 

 

さて、話をもとに戻すと、次元上昇とは、待っているだけでは決してやっては来ないということ。

受け身でいる人たちには、永遠に訪れることはない。

 

次元上昇とは人間だけが行うものではなく、神と宇宙全体の「共同作業」で行われる。

だから人間だけが受け身でいることは、許されない。

次元上昇出来るだけの「土台」を、築き上げなければならない。

 

それが「魂磨き」、「修行」である。

 

今のままでいいや、魂磨きなんて、しんどそうでやってられない、そこまでつらい思いをしてやりたくないし、やるものとは思わない、ワクワクしていれば、良いことだけを信じていればいい、自分はちゃんと魂磨きを行っている、こんなに必死でやっているから大丈夫・・・・

 

等と思っている人たちは、要注意だ。

 

それらの思いは、天界から見ると、「魂磨きを放棄している」、「進歩を止めている」とみられる。

 

 

 

天界の法則は、常に進歩すること。前に進むこと。

だから止まってはならない。

停滞してはならない。

停滞するとそこに「よどみ」が出来、よどみが大好きなものたちが、すぐに寄ってくる。

 

 

だから、「ただ、待っているだけ」は、進歩していないことになる。

 

 

 

魂磨きとは、先に進むことである。

止まらず、進歩し続けることである。

 

 

 

 

「魂磨きをしながら、その時が来るのを待ち続ける」、それが人間に求められていることである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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