光の道を歩む

チャネラー四天界静香の日常

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次元上昇可能な島に渡ることが出来て、次元の扉の中に入ることが出来ると、役目が出来るようになる。

役目とは自分の本体が、心から望んでいることである。
それはエネルギーを送ったり、愛を送ったり、祈ったりすることである。

次元の扉の中に入ると、自分の本体と出会うことが出来る。
本体と出会えば、役目がスタートする。

が、人によって、役目をスムーズにスタート出来る人と、なかなかスタート出来ない人がいる。




それは3次元の感情が関係している。


3次元で役目をああしよう、こうしようと思うことは間違いのもと。

それは思考を使っていることになるため、本体が望んでいるものとは違ってしまう。




役目が出来るというと、人はどうしても自分が何か「特別な」自分になった気になってしまう。
役目が出来る自分は、そんじょそこらの人とは違うと、優越感を持つことさえある。

そんなことを思ったら、役目は出来ない。


なぜなら役目は、「自分がやる」のではなく、「やらせていただくもの」だからだ。

自分がエネルギーを出している、自分が愛を送っていると思った途端、それはニセモノになってしまう。

自分から何かをやろうと思うことは、役目とかけ離れると思って間違いない。





中には役目を大変軽く考えている人もいる。

役目より自分の都合を優先したり、役目より3次元の感情を優先させたりするが、それらも決してやってはならないことである。


役目は何よりも優先させなければならないものであり、それは神さまから依頼されたものなので、とても神聖なもの。

だから役目より自分の感情を優先したり、自分の都合を優先させることは、天界からみると、役目を「放棄している」とみなされてしまう。


役目を行う、役目を行えることは、神さまとつながっていることであり、何をおいても優先させるべきものと、私は思っている。

3次元の片手間に役目を行うなんて、とんでもないこと。


自分の都合、自分の感情を優先させることは、天界からみれば大変傲慢な行為である。
傲慢な人に、役目をやらせようと思うだろうか?



役目を行うということは、やらせていただくという気持ちを常に持ち、謙虚さを忘れずに、何よりも優先させる覚悟を持つこと。

決して自分から求めず、あるがままの自分でいることで、役目を与えてもらうことが出来る。





役目を行っている人たちは、これらのことを忘れずに、常に自分が役目を行うのにふさわしいのか、点検すること。


3次元の感情に偏っていないか、本体の意識でいることが出来ているのか、点検すること。


役目を決して、軽く考えないこと。



















































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「夏休み」を取ります!



①7月29日~31日


②8月16日~20日


この間はメールの返信、ブログの更新を、お休みさせていただきます。

























































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数日前に突然、「気づきの光」が出せるようになったことを感じた。

「気づきの光」とは、その名のとおり、気づきを促す光のことだ。
今後人々に向けて、気づきの光を出して行くだろうと思っていた。

けれど私の思いとは違っていた。
それは私の想像を超える出来事になった。




気づきの光を出せるようになる、さらに数日前から、身体の異変を感じていた。
身体の異変が気になって、日常生活にも支障をきたすほどだった。

身体の異変があるのに、その原因が分からないため、いろんなことを考えた。
光の存在たちに聞いてみても、ハッキリと教えてはくれない。

このような場合、自分で感じてみろ、自分で答えを探しなさいということなので、何日も苦しんだ。


そんな中、奇妙なビジョンをみるようになり、そのことも私をさらに混乱させた。





そして数日経った時、ようやく何が起きているのか判明した。



奇妙なビジョンと気づきの光は、関係していた。



暗闇の中にみたことのない奇妙な生き物たちがいて、空が突然2つに割れて、まばゆいばかりの光が天から注がれた。
暗闇に光が注がれ、奇妙な生き物たちは、静かに光に向かって上がって行った。


最初にこのビジョンをみせられたのだが、その時は何を意味していたのか、全く分からなかった。




その後、自分が暗闇の中で、透明な箱に入っているビジョンをみた。
私の場所だけ、光っていた。

なぜそのような場所にいるのだろうと思っていると、これまた突然、ぞっとするような生き物が現れた。

上半身裸で、ガリガリに痩せた男たちが、大挙して私の箱めがけて突進してきた。
男たちの顔は、苦痛でゆがみ、まるでミイラのようだった。

ゾンビのような大群が突然やってきて、私がいる箱にびっしりしがみついた。
私はそれらに囲まれ、一瞬ひるんだ。

3次元の私は、自分がどうしてそんな場所にいるのか分からなかったし、このまま暗闇の中で、ぞっとするような人たちに、やられてしまうのかと思った。

けれどもう一人の自分が、やるべきことが分かっているように、落ち着き払った声で、「光を」と言った。

天が割れて、一気に光が入って来た。


すると、ガリガリに痩せた男性たちは、一斉にしりぞき、暗闇の中に戻った。
彼らは光を恐れているのが分かった。

それでも私は、何度も「光を」と言いながら、暗闇の中にいる男性たちを照らした。
彼らはどんどん後ずさり、光の中に入ろうとしなかったが、私はそれでいいと感じていた。

その後私は箱の天井を開けて、さっとその世界から飛び去った。
飛び去った先に龍がいて、私は龍の背中に乗った。

龍の背中に乗った時、暗闇の世界から抜け出すことが出来て安堵し、涙を流した。
それだけ3次元の私には、ショックな出来事だった。




このことから私は今後、地の底にいる生き物たちの世界に行き、「気づきの光」を届ける、ということが分かった。



気づきの光は、「神さまの光」。

神さまの光は、暗い暗い闇の底まで、到達することは出来ない。
誰かがそれを、届けなければならない。
それが私の役目、ということだった。


そして身体の異変は、それを行うことが、相当なストレスになると、身体がいち早く察知していたため、ということが分かった。

それが分かった時から、身体の異変はなくなり、全く正常になった。
それまではあまりの苦痛に、病院に行こうと思っていたほどだ。

こうして「新たな役目」がスタートした。




「役目」というものは、今の私の場合に限ってなのかもしれないが、「こうしなさい、ああしなさい」と伝えらえることはない。

役目は私にとっては、突然始まるものであり、それが3次元の身体に相当なストレスになれば、身体に異変が起きてしまう。

役目が始まったことに気づかなければ、いつまでも身体の異変で苦しむことになるため、自分で気づくこと、自分が感じることが何より大切であり、それを求められている。

もう手取り足取り、こうしなさい、ああしなさいというレベルではないことを、嫌でも感じる。




その後はそれが役目と言うことが分かったので、覚悟をしてやらせていただいている。
毎日、いくつかの地の底の世界をみせられ、そこに光を届けている。


けれどいくら覚悟をしても、地の底の世界なので、決して気持ちのいいものではない。
大量の巨大クモが襲い掛かってきたり、見たことのない得体のしれない気味の悪い生き物たちと、何度も遭遇しなければならない。

それらにいちいち驚き、ひるむことはないが、これまで以上に「淡々とすること」が必要と感じている。

私はただただ、地の世界に神さまの光を届ける役目、と割り切って行っている。




なぜ地の底の世界に、神さまの光を届けるのか?

それはこれまで光を見たことがない物たち、あるいは光を忘れてしまった物たちに、光を届けることで、光に気づき、光に上がりたいと思わせる狙いがある。

それは「神の愛」そのものであり、光を届けた後のビジョンをみると、恐る恐る光に出てきて、光を手で感じたり、天を見上げている姿をみている。

光があることを知り、思い出し、光に戻りたいと思ったのなら、神が引き上げてくださる、ということだ。


そして地の底の世界から、「底上げ」をすることによって、私たちの世界にも必ず影響を与えるということ。

私たちだけが神さまの光を受け取るのではなく、一番底にある世界に神さまの光を届けることで、この世に生きているすべてのものたちを、上げることが出来るという、壮大な計画である。
それが次元上昇にまで、つながっていると感じている。



「神の愛」というのは、なんと深く尊いことか。



それをさせていただける幸せとありがたさを、ひしひしと感じながら、今後も続けて行きたいと思う。






















































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「8月の光の会」を中止というのは、「神戸光の会」のことではありません。

ブログには一言も、「神戸光の会」と書いていません。
勘違いしないでください。




「8月の光の会」は関東で行っているものです。
4月から毎月行っている会になります。


神戸光の会が中止になったと勘違いし、メールを送ってくる人たちがいますが、神戸光の会は中止になっていません。


神戸光の会は、今日が募集の締め切りになっています。



なぜそのような勘違いをしたのか、勘違いをした人たちは、自分と向き合う必要があります。
しっかり向き合ってください。


















































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「8月の光の会」についてのお知らせ



4月から始めた光の会は、8月まで行うとお伝えしていましたが、私の感覚で「8月の光の会」は中止にします。

私の感覚という勝手な理由で、楽しみにしていた方々には、申し訳ございません。





理由としては、

①7月の光の会を行い、光の会を行わなくても、次元上昇可能な島に渡る人が出て来たことで、光の会を開催する必要がなくなったと感じたこと。


②次元上昇可能な島に渡るために、私に依存する人が増えると感じたこと。

私から島に渡りましたよと言われなければ、島に上がれないと思っている人たちがいるのではないかと感じたため。


③今後光の会を行うとしても、別な形で行うように感じたこと。(まだ具体的には決まっていません)





それ以外にも理由はありますが、このような理由から、「8月の光の会」は中止にします。

皆様のご理解を、よろしくお願いいたします。





なお「光の会」がなくなっても、メール相談、カウンセリングは行っていますので、必要があれば、そちらをご利用ください。





















































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7月17日(日)、光の会を行った。

今回は驚くような出来事が起きた。


光の会の間に、5人もの人たちが、次元上昇可能な島に渡ることが出来て、次元の扉の中に入ることが出来た。

しかもその中の一人は、初参加の人だった。

そのほかに何年かぶりにお会いした方や、数か月ぶりにお会いした方などもいた。

皆さんしっかりと魂を磨き、軽くなることが出来ていた。


こんなことが起きるとは、全く予想していなかったので、とても驚くと同時に、神さまの采配に心から感謝した。



まさか初参加の方が、次元の扉の中に入ることが出来るなんて、想像もしていなかったことなので、その方のこれまでの努力、魂磨きの結果が、形になったと思った。




初参加の方は、もう一人いたのだが、その方はすでに次元の扉の中に入っていた。
その方とは1週間前に、アネモネの個人セッションで初めてお会いした。

その時にすでに準備が出来ている人=次元上昇可能な島に渡ることが出来た人と感じた。

私はその方に、「次元の扉には入りましたか?」と聞くと、「はい」と答えてくれた。





7月上旬のアネモネのワークの参加者たちにも感じた「準備が出来た人たち」=次元上昇可能な島に渡ることが出来た人たちを始め、今回の光の会でお会いした初参加の方々なども現れ始めているので、今後も次元の扉の中に入ることが出来る人たちは、増えて行くのかもしれないと思った。








そしてさらに私とナイトさんの「ステージが上がった」と言われたこともあって、これまでにない光の会となった。


これまでの会は、時間が足りなくて、バタバタと終わっていたのだが、今回は時間が余り、久しぶりに質問コーナーの時間を設けることが出来た。

それはステージが上がったことで、私の「処理能力」がアップした、ということだと思った。

とてもとても、ありがたいことである。




次元上昇可能な島にまだ渡ることが出来ていない人たちも、次元の扉の中に入ることが出来た人たちの姿を見て、彼らの話を直接聞くことが出来、彼らのエネルギーを感じることが出来たことは、大きな学びになると思う。

この学びのチャンスを、是非生かして欲しい。



次の日には、光の存在たちから、「大きな事を成し遂げた」と言われた。
きっと天界にとっても、祝福する出来事だったのだろう。



次元の扉が開き、素晴らしい働きがどんどん成されている。
そして光の会の出来事が続き、今後もその流れが続いて欲しいと願っている。






















































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「次元の扉」が開かれ2週間以上が経っているが、扉の中に入って行く人たちは、数としてはあまり多くない。


私がみえているビジョンを伝えると、扉の中に入る準備が出来ると、扉に向かって道が出来る。
道は扉に向かって、まっすぐに伸びている。
まっすぐなので、間違えようがない。


扉の下をみると、断崖絶壁になっていて、そこを登って来る人たちもみえる。
それは「ボルダリング」のようで、ロープや器具など一切使わずに、自分の手だけで、歯を食いしばって登ってきているのがみえる。

彼らは道がないため、さぞかし大変だろうと思う。
道を渡ればいいのにと思うが、彼らはそうせざるを得ない状況にあることが分かる。




なぜそのような違いがあるのだろうか?

そこには天界の法則で、きちんと段階を経なければ、到達出来ないものが存在している。

ではその「段階」とは、いったい何なのか?






これまでブログでは、「目覚めた人たち」という表現をしてきた。

目覚めた人たちは、「次元上昇の道へ踏み出すことが出来ましたよ」という意味である。
だからそこが「ゴール」ではない。


目覚めた人の中に入ったから、それでもう大丈夫と思ったら大間違いで、まだ先があるということ。
そこを勘違いしている人がいるのではないかと思い、今日はちゃんと伝えようと思う。






私は人々を次元上昇へ導く役目があるため、それに関連するビジョンをみせられる。

その中に各波動によって、宙に浮いている「島」がみえる。
すべての島がみえるわけではなく、次元上昇に近い島々がみえている。



次元上昇に一番近い島は、私が勝手に「次元上昇可能な島」と呼んでいる。
そこに行くことが出来れば、「次元の扉」の中にも入ることが出来る。

その隣に、「目覚めた島」が存在している。

さらにその横には、別の島が存在している。



各島の間には、深い深い溝があり、各島を渡る手段は何もないため、渡ることは不可能である。
飛んで渡れば、あっという間に深い溝の底に落ちる。


ではどうやって渡るのかというと、波動を上げたり、準備が出来た時に、自然に橋がかかるようになっている。

人一人が渡れるくらいの小さな橋がかかり、そこを渡れば、次の島に行くことが出来る。

ただし橋がかかる人はまれで、ほとんどの人には、「はしご」がかかる。
はしごを横にして、島と島の間に置かれている。

はしごは隙間が空いているため、渡るのには大変な勇気が必要となる。
足を踏み外せば、深い闇の底に落ちるからだ。


これまで何年も私についてきてくれた人たちや、光の会に参加した人たちに関しては、橋やはしごを渡るビジョンをみせられ、それを伝えて来た。

中には最後の一歩を渡れなかったり、途中で止まっていたり、最初の一歩が踏み出せない人たちがいたが、光の会やカウンセリングで、橋を渡るよう促してきた。



先日アネモネのワークを行った時、「準備が出来た人たち」がいた。
「準備が出来た」ということは、次元上昇可能な島に渡れたということだ。

彼らは私とは初対面だったけれど、自分の力で最終の島に渡ることが出来た人たちだった。
彼らには次元の扉に続く、まっすぐな道が出来ている。




どうやって「次元上昇可能な島」に渡ることが出来るのかは、これまで何度も伝えて来たこと=自分と向き合うことが必要となる。

それ以外にも各島によって、やるべきことが違うため、それらに関しては、また別の機会にお伝えすることにする。




このように次元上昇までの道のりは、3次元的に見ると、大変遠いものであり、やらなければならないことが多く、途中で挫折したり、あきらめたりする人たちが多い。

けれど決してあきらめない、必ず次元上昇する、という強い思いを持っている人たちは、必ずサポートされる。
神はそのような人たちを、決して見捨てることはしない。



次元上昇は、簡単に出来るものではないということを、肝に銘じてほしい。









ブログで次元の扉が開かれたとアップした時から、すさまじいほどの念攻撃を受け続けている。

それらは嫉妬、ねたみ、そねみ、などのマイナス感情で、自分も次元の扉の中に入りたいと思っているけれど、入れないのが分かっているので、その念を送ってくる人たちである。

人間のマイナス感情、悪想念は、本当にひどく、それらが地球を渦巻いていることを思うと、なんとも言えない気持ちになる。




次元の扉のビジョンをみた時に、ニセモノの次元の扉に入って行く人たちをたくさんみた。

本物の次元の扉の少し離れた場所に、ニセモノの扉があり、多くの人たちがその中に入っていった。


きっと自分と向き合うこともせず、心の奥底にあるマイナス感情にふたをし、ただただ楽しいことだけを考えている人たちが、ニセモノの扉の中に入って行くのだろうと思った。





本物の隣には、必ずニセモノが存在している。

皆さんはくれぐれも、ニセモノの扉に入らないようにしていただきたい。


















































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こんにちは
いつもブログを読んでくださいまして、心より感謝いたします。


8月7日(日曜日)の、「神戸光の会」を募集します。
神戸在住の仲舟井さんの協力により、実現可能になりました。



詳細は以下の通りです。


日   :8月7日(日曜日)


時間  :13時~17時


場所  :神戸市西区近辺


定員  :13名
     定員を超えた場合、抽選とします


参加費 :5000円 


会場費負担: 一人360円程度


受付  :7月20日(水曜日)まで


受付方法:メール


参加希望メールについてのお願い

件名に「神戸光の会」と必ず明記してください。

名前はフルネームでお願いします。

参加理由を教えてください。

初めて参加の方は、「初参加」と明記してください。

携帯からメールを送る方で受信設定をしていると、私からのメールが届かない場合がありますので、必ず設定解除をしてください。



☆メールアドレス virl☆pk2.so-net.ne.jp(☆を@に変えてください)

7月21日以降、参加希望メールをくださった方全員に、結果と詳細をメールいたします。



たくさんの方の応募を、お待ちしています。



















































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ビオ・マガジンの「アネモネ」さんから、「ワークをしませんか?」と依頼されて、7月3日ワーク(光の会)を行った。


アネモネさんの雑誌に私の記事を載せてもらったのが、3年ほど前のことになる。

記事が出てから3年も経っているので、果たしてワークに申し込む人はいるのだろうか?と思っていたが、ありがたいことに参加してくださる方がいたので、無事に行うことが出来た。


アネモネの担当者さんが私のことを覚えてくれていて、今回ワークの依頼をしてくださったことに、心から感謝している。

声をかけてもらうことは、本当にありがたく、私が出来ることならと、よろこんでお手伝いしようと思った。

来週は個人セッション(カウンセリング)を予定していて、そちらもありがたいことに満席になっている。




光の会に参加する人もアネモネを通して申し込んで来る人たちも、「導き」が必ず存在している。


「導き」とはもちろん目に見えないものであり、一人一人をサポートしている存在たちが、懸命に参加させようと、あの手、この手を使って、参加するよう仕向けてくれている。

本当にありがたいことである。




今回アネモネのワークに参加した人たちは、目覚めた人たちが集まってくださった。
これも天の計らいと、同じような人たちが集まることが出来た奇跡に感謝した。




ワークでは浄化をしようと背中に手を当てると、ほとんどの人が、固いものを抱えていたので、流してもらった。

固いものとは、過去世からずっと癒されずに、持ち続けて来たもの。

いわゆる「マイナス感情」というもので、浄化することが出来なければ、過去世から今世までずっと持ち続けることになる。
それが蓄積されることで、大きな岩のようなかたまりになる。

それらを流したり、心の扉から捨ててもらった。



次に光を入れることを行ったが、ほとんどの人たちに「よろこび」がなかった。

浄化されて「無」になることは出来ているのだが、「無」だけでは軽くなることは出来ない。
そこに「よろこび」が伴って、初めて軽くなることが出来る。

「よろこび」と「ワクワクすること」は違うことを伝え、本当のよろこびがどこから湧いてくるのか、沸いてきたよろこびを実感してもらった。



その後手をつなぎ、エネルギーを1つにすることを行った。

「浮遊感」、飛んでいる感覚を味わってもらった。
全員が浮遊感を体験することが出来た。


最後に一人ずつのメッセージを受け取り伝えた。






今回強く感じたことは、魂は次に行く準備が出来ているのに、3次元の自分が苦しんだり、もがいたりして、魂と「かけ離れている」人が多いということだった。

3次元の苦しみと、魂の安らぎ(という表現が合っているかどうかは分からないが)の、「ギャップ」がとても激しい人が多かった。


どうしても3次元の方が本当の世界、本当の自分と思ってしまうので、そちらが苦しいため、「自分はダメだ」と思ってしまう。

けれど魂に目を向けると、自分はダメなんて全く思っていないことが分かる。
自分はダメどころか、そのままでいい、もう出来上がっている状態になっている。


魂の自分を感じることは難しいかもしれないが、意識を魂に向けることで、3次元とは違うということを実感することが出来る。
それが出来れば、本当の自分(魂)は安らかでいることを感じることが出来る。


魂の自分は、次(次元上昇)に行きたがっているので、今後はそちらをもっと意識すれば、変化してくる。

そして3次元は仮の世であり、それが本当の自分ではないことを意識すること。

苦しみやもがきがあれば、どんどん手放して流して行くこと。

流して流して流し切る、ことを行えば、本当の自分、魂の自分が見えてくる。



流して流して流し切ることを行えば、3次元はどんどん軽くなり、次に行くことが可能となる。

3次元が軽くならなければ、次に行くことは出来ない、ということを伝えた。



参加した人たちからは、「今日来ることが出来て、良かった、本当に良かったです。」という言葉が多く聞かれ、私も参加者たちに出会うことが出来て、本当に良かったと思った。



このような機会を設けてくださったアネモネさんに、心から感謝である。




























































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6月29日、「次元の扉」が開かれた。

扉は元ダークの女性が開いた。
女性の本体が次元上昇をし、次元の扉を開くことが出来た。

今女性は扉の中にいて、扉からは大量の光が出てきている。

私とナイトさんも女性のそばにいて、手伝った。



扉が開く前日、扉の向こう側(光の世界)で、複数の人たちと祭司の男性が、儀式を行っているのがみえた。

祭司の男性は、次元の扉の前にひれ伏しながら、儀式を行っていた。
地球から扉が開くことを、祈っているのだろうと感じた。


地球側から次元の扉が開かれた時、祭司の男性と私は手を合わせた。
それが合図のようだった。
そして元ダークの女性が、扉の中に入っていった。






ようやく、やっと、地球側の「次元の扉」が開いた。
この時をどれほど待っていたことだろう。

元ダークの女性は、地球側の次元の扉を開ける「役目」を持っていた。
女性はそのために、何が何でも次元上昇をしなければならないという、強い使命感を持っていた。

女性は「私が次元上昇をしなければ、始まらないんです。」と私に言った。
その言葉はとても力強く、微塵の迷いもなかった。


女性は役目を行うことが出来た。
私もそれを見届けることが出来て、大変安堵した。



これで後に続く人たちが、扉の中に入ることが出来る。
どんどん後に続いて欲しいと思う。






本体が次元上昇することが出来たので、次は3次元の身体が次元上昇を迎えることになる。
本体の次元上昇は天界で起きたことなので、天界で起きたことは、必ず地上界でも起きる。

それが天の法則。




































































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