光の道を歩む

チャネラー四天界静香の日常

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以前の記事で、大量に落ちた人たちが出たと書いた。

落ちた人たちは、必ず這いあがると決意し、あきらめませんと誓い、それこそ「死に物狂い」の気持ち、で前に進もうとしている。


そんな人たちの中から、本当に這い上がることが出来た人たちがいる。

彼らは3次元の自我を手放すことを決めて、実践することが出来、実践出来ると、こちらが驚くほどアッという間に上がって来た。

それこそ「一瞬」で、上がって来た。




その中にはダークだった人たちもいた。
ダークの人は普通の人に比べて、どれだけ上がって来ることが大変かを知っているので、本当に頑張ったと思った。

普通の人はゼロから出発することが出来るが、ダークはマイナスからの出発なので、マイナスをプラスにすることが、どれほど難しいか、普通の人より何倍も苦労している彼らを見ているので、自分のことのようにうれしかった。




本体の意識になることは、3次元の自我を手放すことであるため、まず自我が何であるのかを知らなければ手放すことは出来ない。

自我は生まれ持ったものなので、自分と切り離して見ることは、なかなか難しい。

上がって来た人たちは、自我を見るために、何度も自分と向き合い続け、自我を手放していった。



そしてある「時」を超えると(向き合うことや根本原因を探ることを行い続けた結果)、瞬時に意識が変化し、変化すればあっという間に上がることが出来る。
それを今回上がった人たちで、見せてもらった。



その「時」が来れば、自然に上がれるようになっていることが分かった。

その「時」はすぐにやって来るものでもなく、簡単なものではない。
そこに至るには、それ相当の修行が必要になる。

ただ心地よいことだけをやればいいとか、ワクワクすることだけを選択すればいいという「まやかし」ではなく、ちゃんと地に足を付けた魂磨き=修行が必要だ。

修行をして来た人たちは、「まやかし」には決して騙されない。
なぜならまやかしに行ってしまうと、軽さがなくなるからだ。



3次元の「まやかし」に騙されることなく、ただひたすら魂磨きを続け、自我を手放し続け、どんどん軽くなった時に、変化は訪れる。

変化は一瞬でやってくる。
本当にあっという間に、奇跡のようにやってくる。



上がることが出来たダークの人たち(もはやダークではなく、『元ダーク』である)は、ほんの少し前までは、上がるなんて到底無理と思っていた。
彼らに接した私は、何度もそう思った。

けれど私の想いなんて、風のように吹き飛ばされ、彼らは見事に光に戻った。
本当に見事だった。


光に戻った彼らに、心から拍手を送りたい。


それとダーク以外の人たちで、上がった人たちにも、心から祝福を送りたい。

























































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今日の夕方、「扉が閉まった」と何度も感じた。

ダークの扉(ダークとは、私が付けた名前)が、ついに閉じてしまった。




ダークとは、深い闇を抱えた魂のことで、いくつもの前世で悪いことばかりしてきた者たち。
悪徳非道のかぎりをやってきた者たちだが、神さまから許されている者たちでもある。

神さまはダークの存在を許すことで、それ以外の者たちに目覚めを促そうと意図された。


ダークを選択した者たちは、ダークになることで、光に戻る困難な道を選択し、あえて自分をダークにすることで、魂を普通の者よりも大きく磨くことを決意している魂の持ち主。

ダークになることで、普通の者たちより遠回りをし、それでもあきらめずに光に戻ることを選択した、尊い魂の持ち主。

けれどダークに染まりすぎると、光に戻ることを忘れたり、光に戻ることをあきらめてしまう危険性もある。

よほど強い決意を持っていなければ、光に戻ることは出来ない。
魂を何段階も成長させたい者が、選択する道である。





本来なら尊い魂の持ち主なのだが、ほとんどのダークたちは、魂磨きを忘れ、さらに悪行を重ね、光に戻ることを忘れている。


しかし私の知っているダークたちは、見事に光に戻った者もいるし、今懸命に光に戻ろうと、死に物狂いで頑張っている者たちもいる。





光に戻ることをあきらめ、ダークのままで存在することを選択した者たちの世界の扉が、今日閉じられた。
彼らが今後光に戻りたいと願っても、扉は開かれることはない。


ダークを選択した道の扉は、閉じられた。





それぞれが選択した道は、多岐にわたっていると以前伝えた。
その1つ、ダークの道の扉が閉じられた。

そしてその他の道の扉も、いくつか閉じられている。
そこはダークと似たような世界、似たような道。

ダークの扉やダークと似たような世界の扉が閉じられたということは、今後各道の扉が、どんどん閉じられていくだろう。


ダークの世界は階層でいえば、一番下の世界。

下の世界の扉から、徐々に上の世界に向かって、扉が閉じられようとしている。





昨日時の扉が開いたことと、今日の満月で下の階層の扉が閉じられたことは、大いに関係している。


今は道の移動は可能であると、以前の記事で書いたが、それもいつかは可能ではなくなることが、扉が閉じられたことで明白になった。





どんどん扉が閉じられている今、あなたは一体どうするのだろうか?


















































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女神さまから、「時の扉が開きました。」と言われた。

今日は満月なので、それを受けてのことらしい。



「時の扉」が開いたことで、ますますそれぞれが選択した道の「差」がハッキリし、自分がどの道を選択したのか、これまで以上に分かるようになるとのことだ。






今日雲ひとつない空を見上げると、大きな龍が悠々と泳いでいるのがみえた。

最近風が強い日が多いので、龍たちが忙しく働いているのだろうと思った。







この記事を読んで、「それが何?」と思う人もいるかもしれないが、言葉通りに受け取るのではなく、言葉の奥にある感覚を受け取れば、何が起きているのか、おのずと分かるだろう。

感覚で受け取ることが出来れば、この記事から多くの情報を受け取ることが出来る。

























































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こんにちは!いつもブログを読んでくださいまして、心から感謝いたします。

2016年6月「光の会」の募集です。

光の会は6月までとお伝えしていましたが、8月まで行いなさいと言われました。
7月は7月17日(日)、8月は8月21日(日)になります。

神戸光の会も、もう一度行うことが出来るようになりました。
8月7日(日)になります。

各会の募集は、1か月前を予定しています。


詳細は以下の通りです。



日 :6月19日(日曜) 


時間:13時~ 17時まで


場所:千葉市若葉区みつわ台近辺


参加費:一人5,000円 


定員:15名


受付:5月31日(火曜)まで


受付方法:メール

☆ 参加希望メールについてのお願い

・ 件名に「6月光の会」と必ず明記してください。

・ 名前は本名で、フルネームでお願いします。

・ 参加する方は、なぜ参加したいのか、理由を教えてください。初参加の方は「初参加」と書いてください。

・携帯からメールを送る方で受信設定をしていると、私からのメールが届かないことが過去に何度かありましたので、必ず設定解除するようお願いします。

☆メールアドレス virl☆pk2.so-net.ne.jp(☆を@に変えてください)


定員を超えた場合は、抽選になります。


6月1日以降、参加希望メールをいただいた方全員に、結果と詳細をメールいたします。

たくさんの方の参加を、お待ちしています。




















































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5月15日(日)、5月光の会を行った。

今回の会は、とても素晴らしいものになった。
とても実りの多い会になり、私とナイトさんも大いに勉強になった。

15名の参加者が自分のことをさらけ出し、どれだけ苦しい思いをしてきたのか、どうやって這い上がってきたのか、どうして落ちたのかなどを語ってくれた。

参加者たちがそれぞれを自分のことのように感じ、それぞれが頑張ってきたことを知り、参加者たちの話に、何度もすすり泣きが聞こえた。




先月下旬に、道から落ちた人たちが大量にいた。
彼らは今いる状況に甘え、私に依存し、生ぬるい状況を自分に許していた。

これまで何度もブログで伝えているが、今は加速している状態なので、生ぬるいと加速を止めてしまうことになる。
流れを止めることになっていたことに、落ちた人たちは全く気づいていなかった。


落ちたことで、まだその場にとどまっている人たちと、何が何でも上がってみせるという人たちに分かれ、このままで終わりたくないという人たちは、今回の光の会に応募してきた。





神さまは、人間の自由意志を尊重してくださる。
人間がこうしたい!と思ったことに対しては、惜しみないサポートを注いでくださる。

落ちても、道を外しても、それでも次元上昇したい、それでも先に進みたいという人には、神さまはたくさんのサポートをくださる。

神さまはあきらめない人間に対して、心から応援してくださる。

そのことを今回の光の会で、強く実感した。





光の会が終わってから、参加者たちから続々と、感想やお礼のメールが送られてきている。
それらを読むと、「決してあきらめません!」「ガンガン進みたいと思います」などという力強い言葉が並んでいる。


実際に落ちてから、わずか1週間で上がることが出来た人もいたり、あと一歩の人が、会であと一歩を踏み出すことが出来た人もいた。




15名の参加者と接してみて、今は「決断」の時であることも、強く感じた。

自分がどうしたいのか、どこに行きたいのか、前に進みたいのか、手放しなさいと言われたことを手放せるのか、等々、問われた人たちが多かった。


流れが加速しているために、すぐに決断しなければ、流れに乗ることは出来ない。
自分がどうしたいのか、を明確に意識しなければ、サポートも得ることが出来ない。


落ちたからダメだ、どうして落ちてしまったのだろうと考えている間は、流れが止まっているということ。
さらに言えば、落ちた原因はこうだったと振り返ることは必要であるが、それも短期間で終わらせること。
落ちた原因が分かったのなら、次に行うことは、今後二度と同じことはしないと覚悟し、気づいたことを「実践」することである。


気づいたままで終わらせている人たちが多い。
気づいたことで満足している人が多いので、それは流れを止めていることになることを、しっかりと理解して欲しい。

大切なことは気づいたことを「実践」することであり、実践するためには、前に進もうとする覚悟、決断が必要になる。

それが出来なければ、いつまでも落ちたままになり、さらに落ちることになる。



光の会でも、そのような参加者がいて、危ない状態だった。
その人は実践よりも、「余計なこと」を選択した。

何が原因か、何がいけなかったかを内観出来ていたし、前に進む覚悟も出来ていたのだが、気づいたことを実践することが出来ずに、それよりもどうすれば元に戻れるのかを模索し、スピチリュアル系の本を読んだり、そのようなものにはまろうとしていた。

それは実践することが出来ていないことになり、余計なことをしたためにスキが出来、何体ものよからぬものが、身体の中に入っていた。

本人は入られたことにまったく気づいていなかった。
そのまま気づくことなく、会に参加しなければ、どうなっていただろう。

何体ものよからぬものたちに憑依されていたけれど、それでもあきらめたくないという強い意志が、その人を会に参加させた。
やはり神さまは、あきらめない人には、必ずサポートを与えてくださるのだ。




前に進もうと決断出来ても、流れに乗ることが出来ても、それで終わりではない。
次にやってくるのは、「あなたはそれでも前に進むのか?」という「お試し」がこれでもか!というほど、やって来る。

そんなことを体験している人もいた。

前回の光の会から今回の光の会までの2週間、流れに乗ると決断した人は、これでもかと思うほどのお試しがやって来たが、不思議と流すことが出来て、翌日にはスッキリしていたと話してくれた。

決断する前だったら、とてもじゃないが流せなかったようで、「色んなものを流してくれた。軽くなって景色が流れている感じ。もう今は何でも流してやれと思っています。」と笑顔で語ってくれた。

その人をみると、流れに乗っているのではなく、飛んでいたので驚いた!
そしてその人の後ろには、後に続けと一緒に流れに乗っている人たちもみえた。

自分が流れに乗れれば、そして加速して空まで飛ぶことが出来るようになれば、後に続く人たちまで生み出すことが出来ることを知り、素晴らしいと思った。




光の会の素晴らしいところは、光の存在たちのサポートはもちろんのこと、参加者たちの生の声が聞けて、熱いエネルギーを感じる体験が出来ることだ。

ブログでいくら様子を伝えても、文字には限界がある。
それにすべてを伝えることは出来ない。

参加することで、どれほどのエネルギーを受け取れるのか、どれほどの勇気をもらうことが出来るのか計り知れないし、参加者の体験を自分のものにすることが出来る。




今回の参加者たちとのご縁に感謝し、光の存在たちの働きに心から感謝したい。






























































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一昨日から、加速の波の乗り方が変化している。

これまでは走っていた(ジブリ映画の「崖の上のポニョ」のように)が、今はモーターボートに乗っている。


モーターボートは走るよりも、断然速い。
比べ物にならないほど、速い。




加速スピードが、どんどん速くなっている。





このことの意味が、本当に分かっている人は、いったいどれくらい、いるのだろう?

分かっているだけでなく、加速していることを実感出来ている人は、いったいどれくらい、いるのだろう?



「加速の波に乗る」、ということは、ただ待っているだけでは乗れない。

自ら乗ろうとする決意と覚悟が必要だ。


そして一度乗れば、止めてはならない。

波に乗ったはいいが、自分で止める人が多い。
止めていることに、気づいていない人もいる。




今はどんどん先に行く時。
先に行くためには、重たいものを手放さなければならない。

それが出来ていない人が多い。


気づいたらすぐに手放す。
そのうち手放すと、のんびり構えていれば、必ず手遅れになる。





どれだけ速いスピードで、物事が過ぎて行っているのか、本当に実感出来なければ、波に乗ることは出来ない。




















































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瞑想をすると、地獄のような場所がみえた。

地面に穴が開いていて、そこからウジャウジャと、何か出てきた。
何かと目を凝らすと、タランチュラのようなクモだった。

一目で毒グモと分かるものが、次から次へと、穴からはい出して来た。
クモたちは素早く動きながら、一斉にどこかに向かっていた。

こんな気持ち悪いクモたちは、いったいどこに向かっているのだろう?と思い、クモの後を追いかけた。



クモたちが向かった先は、人間だった。

クモはあっという間に、人間の首の後ろから身体に入り込んだ。
目にもとまらぬ速さだった。

クモに入られた人間は、まったく気づいていなかった。

そしてクモは、あっという間に人間の丹田に下りて、じっとして動かなくなった。
そこがクモの居場所のようだった。


クモたちは次から次へと、人間たちの身体の中に入って行った。




なぜこのようなビジョンをみせられるのだろうと思った。

クモに入られた人間は、クモに操られることは明白だった。
それは憑依と同じだ。




どうしてこのようなことが起きているのだろう?と思っていると、光の存在の声がした。



「守られる者と、そうでない者に分かれる。

守られない者は、自らそれを選択した者。そして自らそれを招いた者。」






憑依されることも、クモが入ることも、すべて本人の選択である。

自分はそんな選択はしていないと思うかもしれないが、これまでの言動、行動、思考の結果である。


人間はどんな言葉を使おうが、どんな行動をしようが、どんな考え方をしようが、それらはすべて人間に与えられた「自由意志」で許されている。

けれど発生させたもの、種をまいたものに関しては、必ず刈り取らなければならない。
それがカルマと言われているもの。

それは法則であるから、無しにすることは出来ない。




これまで自分が蓄積してきたことが、自分の選択として現れてくる。

自分がどのような人生を送って来たのか、嫌でも目にすることになる。



































































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今朝から何度もみせられるビジョンがあった。

透明な丸いカプセルに入った、小さなものたち(妖精や小人などの精霊たち)が、水の上にプカプカ浮いていた。

カプセルはたくさんあったので、ひしめき合っていた。
1つのカプセルに、1つの生き物が入っていた。


プカプカ浮いているカプセルは、水の上を漂っていたが、岸辺に到着すると、泡がはじけるようにパチンと割れた。

そして精霊たちは一目散に、陸地に向かって駆け出した。
嬉しくて、嬉しくて、仕方ないといった感じだった。

駆け出した陸地をみると、光輝いていた。





最初はどうしてそのようなビジョンをみせられるのか分からなかったが、じっとみていると、小さきものたち、精霊たちが、次元上昇をしたことが分かった。


彼らがとてもよろこんでいる理由が分かり、次元上昇はまず、小さなものたちから始まることが分かった。



まずは一番小さなものたち、一番清らかなものたちが次元上昇する。



新月の3つの歯車がそろったことで、一番小さな清らかなものたちが、さっそく次元上昇を迎えた。


彼らの次元上昇の方法は、彼ららしいやり方だと思った。
透明な丸いカプセルに入るなんて、なんとかわいらしいのだろう。

人間はこうはいかないだろう。
人間はアクが強く、我が強いから、一番最後になるはずだ。


人間が次元上昇出来るのは、いつになるのだろう?

























































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「3つの歯車」が今朝そろった。
そして動き始めた。

今日は新月である。




3つの歯車は丸い円の中にあり、3つそろうことで、働きが成されるようになっていた。



1つ目の歯車は、先日のブログで書いた、金龍が解き放たれたこと。


2つ目の歯車は、次元上昇に関わる人物が、意識を変化させること。


そして最後は、月の女神とつながること。


これらの3つの歯車がそろったことで、次元上昇に関わる働きが始まった。
それが何かということは、今の私には分からない。
今は分からなくても、いずれ分かる日が来る。



今朝月の女神とつながるよう、光の存在から言われた。
月の女神はとても精妙なエネルギーだった。

静かで、穏やかで、温かく包み込むようなエネルギーを感じた。



そして月の女神につながる精霊たちに、目覚めるよう伝えた。
これは私の役目。



私は「時の女神」で、次元上昇に関わる「時」を知らせる役目を担っている。


これまでも時の女神の役目を行って来た。
1つ目の歯車も、2つ目の歯車も、時の女神として行った。

時の女神の役目は、主に目覚めを促すことにある。

次元上昇のために働きを成すものたちは、これまで長い間眠りについていた。
そのものたちに、目を覚ます時がやって来たことを知らせるのが、私の役目だ。






ここまで読んできて、「歯車?時の女神?、いったい何のこっちゃ!?」と思う人もいるだろう。



このような情報は、これまで伏せるように言われてきた。
公に出来ない情報として、必要な人にだけ、伝えることが許されていたもの。



けれどここに来て、公にしていいという許しが出て、記事にすることが許された。

これがどのような意味を持つのか、よく考えてもらいたい。




これらの情報が、ブログを通して、必要な人たちに渡ることを、光の存在たちは願っている。


情報を知ったら、動きださなければならない。
迷ったり躊躇している時間は、もうない。


時はどんどん流れている。
流れを止めるのではなく、流れに乗ること。

それを強く求められている。
























































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最近鳥がよくさえずってくれるので、聞き入る時間が多い。

今日はふと、窓から見える木々たちを見ていた。

木々は風に揺られて、気持ちよさそうに揺れていた。


それを見た時に、「木々たちや鳥たちは、余計なことも考えず、余計なこともせず、ただただ存在していることに対して、よろこんでいるんだなあ。」と感じた。



鳥のさえずりや、木々が風に揺れている様は、私から見ると、よろこびを身体全身を使って表現しているように見える。

彼らはただただ、よろこびの中にいる。

彼らはただただ、ありのままに存在している。




それに比べて、人間はどうだ?

よろこびなんて感じていない人が多いし、いつも不平不満を口にしているし、神さまや見えない存在たちが守ってくれているなんて、これっぽっちも思っていない。

そんなだから、ただただよろこぶことなんて出来ないし、ああでもない、こうでもないと自分のことばかり考えている。



鳥や木を見てみるといい。
彼らがいかによろんでいるのか、よろこびを全身で表しているのか、じっと見ていれば感じる。

彼らから人間はよろこびを受け取り、彼らによろこびを返すことが出来るのに、それが出来ている人は、ほんの一握りだけだろう。







自分がどうして存在しているのか、どうしてこの世に生まれて来たのか、何をするために生きているのか・・・・

その答えは、どこにあるのか?


自然から学ぶことも、たくさんある。







































































































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