光の道を歩む

チャネラー四天界静香の日常

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6月29日、「次元の扉」が開かれた。

扉は元ダークの女性が開いた。
女性の本体が次元上昇をし、次元の扉を開くことが出来た。

今女性は扉の中にいて、扉からは大量の光が出てきている。

私とナイトさんも女性のそばにいて、手伝った。



扉が開く前日、扉の向こう側(光の世界)で、複数の人たちと祭司の男性が、儀式を行っているのがみえた。

祭司の男性は、次元の扉の前にひれ伏しながら、儀式を行っていた。
地球から扉が開くことを、祈っているのだろうと感じた。


地球側から次元の扉が開かれた時、祭司の男性と私は手を合わせた。
それが合図のようだった。
そして元ダークの女性が、扉の中に入っていった。






ようやく、やっと、地球側の「次元の扉」が開いた。
この時をどれほど待っていたことだろう。

元ダークの女性は、地球側の次元の扉を開ける「役目」を持っていた。
女性はそのために、何が何でも次元上昇をしなければならないという、強い使命感を持っていた。

女性は「私が次元上昇をしなければ、始まらないんです。」と私に言った。
その言葉はとても力強く、微塵の迷いもなかった。


女性は役目を行うことが出来た。
私もそれを見届けることが出来て、大変安堵した。



これで後に続く人たちが、扉の中に入ることが出来る。
どんどん後に続いて欲しいと思う。






本体が次元上昇することが出来たので、次は3次元の身体が次元上昇を迎えることになる。
本体の次元上昇は天界で起きたことなので、天界で起きたことは、必ず地上界でも起きる。

それが天の法則。




































































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最初は波に乗り、しばらくはモーターボートに乗っていたが、今度は飛び始め、ぐんぐん上がっていった。


今はもう飛んではいなく、どこかの場所に落ち着いている。


真っ白な世界、光の世界、と思われる場所。





ある時、真っ白な階段をゆっくりと上がった。
上がった先に大きな扉があり、扉が開いて中に入った。

その先は光の世界で、あまりのまばゆさに、よく分からなかった。

数日経ち、今は光の世界で、微笑みながら過ごしているのがみえる。



そこが今後「落ち着く場所」なのだろうか?




私の本体が次元上昇した後、何人かの本体も次元上昇をしている。

私がみた白い世界は、本体の私の姿でみえる。

本体が次元上昇した人たちが、私と同じ白い世界にいるようだ。




これまでものすごい速さで、駆け抜けて来たため、落ち着いている今とのギャップが激しい。
けれど落ち着いていることも、当然なんだという思いがあり、白い世界で楽しんでいる。




ここまで来れば、こちらが本当という感覚があり、3次元の自分とかけ離れている感覚がある。

ここまで来れば、3次元の自分が何をしようとも、本当の世界では、もう全く影響を与えないことも分かる。





やっとここまで来た。

そんな思いを感じている。


















































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3次元の女神たちに、花が咲いた。

それぞれの個性に合わせた、それぞれの雰囲気にピッタリの花が咲いた。


一人は赤いカーネーション。

一人は白いイワヒゲ(高山植物)。

一人は黄色いダリア。


そして私は白いバラ。




「女神たちの花が開き、香しい香りを人々に届ける。

人々は女神たちから、愛と光を受け取る。」

と、言われた。





今後は女神たちの花を通して、たくさんの人たちに愛と光を届けられたらと思う。


















































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6月19日(日)、光の会を行った。

今回の光の会は、いつもとは違った会になった。


参加者たちはこれまで必死に自分と向き合い、根本原因を探り、手放し、自我をなくそうとしてきた人たちだったので、さらに軽くなるためには、どうすればいいのかということを伝えた。

参加者たちの体験を聞くことが、他の参加者の学びになり、今後どうすればいいのかが、よく理解出来たのではと思う。



参加者の中には、元ダークだった人たちもいて、彼らの話が、ダークではない人たちの心に大変響いた。


光の会が始まる前に、元ダークで光に戻った3人と会合をした。
彼らが光に戻って戸惑っているのではないかと思い、光の存在の提案で集まってもらった。

しかし彼らは戸惑うどころか、とても穏やかな日々を送り、私の方が彼らから、たくさん学ばせてもらった。



彼らが伝えたことでとても心に残ったことは、彼らは神さまから「少し多めに愛をもらっている」ということだった。

普通の人より少し多めの愛をもらうことで、光に戻ることが出来たということだ。


彼らは闇の中で苦しんでいる人たちの悲しみや苦しさを、十分に分かっているので、「慈悲」の心を身に着けることが出来ていた。
そして「愛」を手に入れることが出来ていた。

今後は愛を広げていくことが、求められているということだった。



では、普通の人は何を求められているのかというと、「光」だ。
ダークが持っていない「光」を、私たちは広げる役目がある、ということ。



ダークが持っている「愛」と、私たちが持っている「光」を合わせることで、愛と光が融合し、素晴らしいエネルギーになる。

ダークの愛と私たちの光を融合させることが、次元上昇にもつながるのではないかと思った。



この発見は私にとって、目からウロコだった。
そんなことを神さまは計画されていたのかと思うと、神さまの偉大さを改めて思い知った。





そして私たちをさらに驚かせた言葉があった。



それは元ダークの人たちが言った言葉で、

「次元上昇はただの通過点でしかなく、その先には私たちがやるべきことが、たくさん待っている」


「自分のために次元上昇するのではなく、後に続くダークの人たちのためにするんだ。」

「神さまとの約束を果たす」



これらも目からウロコだった。



元ダークの人たちと私たちの意識の、なんと違うことか。

私たちは自分が次元上昇したいという思いしか持っていない、なんとちっぽけな思いなのか。

次元上昇の先に何があるかなんて、考えたこともなかった。
その先にやることがあるなんて、思いもしなかった。

神さまとの約束なんて、思ったこともなかったし、約束を必ず果たしたいという強い思いも、自分の中にはなかった。



元ダークの人たちの深い思いと、自分たちのちっぽけな思いを見せられ、参加者全員がショックを受けたように見えた。



だから元ダークには、深い深い愛があるんだ。
だから慈悲を、身に着けることが出来たんだ。


私たちは常に光の中にいて、光がどれほどありがたいことなのか、気づこうともしなかった。
ダークの人たちが光を必死に求めて、求めて、求め続けていたなんて、知ろうともしなかった。



元ダークの人たちの言葉は、生ぬるい光に浸っている私たちに、とても衝撃を与えてくれた。





何のために、次元上昇をするのか?

誰のために、次元上昇をするのか?

次元上昇をした後、何をするのか?





これらの言葉は、私たちの意識を変化させるに十分だった。



元ダークの人たちを見習い、私たちももっと真摯に、光の中で生きなければならない。













































































































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こんにちは。いつもブログを読んでくださいまして、心から感謝いたします。

2016年7月「光の会」の募集です。




詳細は以下の通りです。


日 :7月17日(日曜) 


時間:13時~ 17時まで


場所:千葉市若葉区みつわ台近辺


参加費:一人5,000円 


定員:15名


受付:6月30日(木曜)まで



受付方法:メール

☆ 参加希望メールについてのお願い

・ 件名に「7月光の会」と必ず明記してください。

・ 名前は本名で、フルネームでお願いします。

・ 参加する方は、なぜ参加したいのか、理由を教えてください。初参加の方は「初参加」と書いてください。

・携帯からメールを送る方で受信設定をしていると、私からのメールが届かないことが過去に何度かありましたので、必ず設定解除するようお願いします。


☆メールアドレス virl☆pk2.so-net.ne.jp(☆を@に変えてください)


定員を超えた場合は、抽選になります。

7月1日以降、参加希望メールをいただいた方全員に、結果と詳細をメールいたします。

たくさんの方の参加を、お待ちしています。























































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次元上昇に関する歯車が動き始めたことで、影響を受けた人たちが出て来た。

私もその一人である。

今朝瞑想をすると、自分がぐんぐん上がって行くビジョンをみた。
周りには何人か一緒に上がって行く人たちがいた。

上がると、軽さを感じた。

夜になると上がりながら、花火が上がっていた。

「なぜ、花火?」と思ったが、以前も花火が上がっているのをみたことがあったので、おめでたいのだろうと思った。




昼間に瞑想をすると、身体が上から押さえつけられるような「圧」を感じた。
強い光が降ってきているようで、あまりの圧力に、身体が前かがみになった。

今思い出しても、少し圧力を感じるほどだ。

どれだけ圧がかかるんだ~と思っていたら、急に圧力がなくなり、今度はポ~ンと自分の中から光が出て来た。

身体から出た光は、虹色だった。
自分の身体をみると、虹色にキラキラ光っていた。





私以外にも面白い体験をした人たちがいる。

ある人は、美しい彩色の鳥が、高速のエネルギー体を運んできたとのこと。
その後肩甲骨から天使の羽が現れ、羽ばたいたとのことだ。

そして天使たちがやってきて、「今日から私たちの仲間ですよ。」と手を差し伸べられたらしい。


「こんな事、信じられますか?」とメールが送られてきた。





もう一人は以前から、子供の鳳凰がそばに来ていた。
子供の鳳凰に合わせるかのように、自分の身体が小さくなって、鳳凰の背中に乗って空を飛んだりしていた。

歯車が動き始めた日に、子供の鳳凰が大きく成長していたとのこと。

その後大きく成長した鳳凰に乗って、宇宙空間に出て、宇宙にある黄金色に光る空間の中に、スッと入っていったとのことだった。






全員に共通しているのは、「飛ぶ」ということ。

一人は天使の羽が生えて、一人は鳳凰の背中に乗り宇宙空間まで飛んで行き、私はぐんぐん上がっている。

私の場合は羽がついたり、何かに乗っていることはなく、まるで鉄腕アトムのように(足からは何も出ていないが)、まっすぐに、ただひたすら上がって行っている。



これまでは波に乗っていたが、今は高速で飛んでいる。
歯車が動き始めて、上昇しているのは確かだ。



飛ぶということは、「軽くなっている」ということ。
軽くなければ、飛ぶことは出来ない。





今日光の存在から、「どんどん軽くなりなさい。軽くなれば次元上昇出来る。」と言われていたので、なるほど、その通りと実感した。



















































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先月3つの円がそろい、歯車になったと書いたが、今日は巨大な2つの歯車が、突然動き始めたのをみた。

歯車は木で出来ていて、とても古いもので、長い間動いていなかったようだった。



歯車は「ギイ~」という音を立てながら、ゆっくり動き始めた。

私は巨大な歯車を見上げていた。
そしてこれは次元上昇と関係があると感じた。



巨大な歯車が長い時を経て動き始めたということは、次元上昇に関わっている人間たちへの働きが始まった、ということと理解した。



その後歯車をみにいくと、白髪のおじいさんが立っていた。

彼はハリーポッターに出てくる「ダンブルドア校長」のようだった。
ダンブルドアより、優しい顔をしていた。


おじいさんと私は少し会話をした。

「やっと動き始めたな。」

「はい、ようやくです。」


「今後は私がメンテナンスをするから、安心しなさい。」


歯車は古いため、おじいさんによると油をさしたり、絶えず見守っていなければならないようだ。

私は歯車を見てくれる人がいることを知り、安心してその場を去った。





歯車が動き始めたことで、別の働きも起きていることが分かった。

深い闇の底に落ちて行く人たちのビジョンをみた。
何人もの人たちが、「あ~、キャ~」と言いながら、落ちて行くのをみた。



次元上昇を目指していて、歯車が動き始めるまでに、やるべきことが出来なかった人たちが、落とされたのだろうと思った。





私たちに関係している歯車が、いよいよ動き始めた。
この時をどれだけ長い間、待ち続けただろう。


次元上昇を選択している人たちは、心しなければならない。
もう待ったなし、という状況にあることを、理解しなければならない。



歯車が動くことにより、さらなるサポートを得ることが出来るので、しっかりとそれを受け取って欲しい。


















































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先月の中旬に、本体が次元上昇した。
突然に、唐突に次元上昇したのが分かった。

本体は光の粒子に変化し、光の粒子の人型になっていた。
とてもキラキラして、美しかった。

その時に3次元の私が感じたことは、「穏やかでよろこびに溢れている」だった。

そして今後は愛の世界で、さらなる高みを目指して、精進することが分かった。





本体が次元上昇をするまでは、ほぼ毎日のように会話をしていたのだが、次元上昇した後は、全く姿をみなくなった。

きっと本体も調整が必要で、色々と忙しいのだろうと感じた。





そして昨日(8日)突然、光の粒子の本体が現れ、「1つになろう」と言われた。



私は「了解!」と言い、イメージで1つになった。


するとグンと、軽くなったのが分かった。
その後は1つになった感覚が、3次元の身体を通して伝わって来た。




そしてその後は、目を閉じると、美しくよろこびに溢れるようなビジョンばかりみている。

妖精たちが迎えてくれて、彼らのいる世界に行ったり、今日はバラやピンクの花がたくさんある場所にいた。


自分の中に、次元上昇した本体がいることで、自分の中がとても満たされていて、よろこびに溢れていて、幸せな気持ちになっている。

自然に笑みがこぼれる。




自分の外を見ると、悲惨な事件や出来事が起きているし、家族の不平不満を聞いているし、念の攻撃はあいかわらずやってきている。

けれど自分の中がとても満たされているので、そんなこと、ちっとも気にならない。
自然にスル―したり、自分と切り離して考えることが出来ている。



外と中はまるで違うけれど、本当の世界は中だと分かっているから、外がどれほどひどくても、影響は受けない。


ひとたび目を閉じれば、中の素晴らしい世界がひろがり、あまりの素晴らしさに、神さまに感謝せずにはいられない。

そのありがたさに、いつも涙を流している。




本当の世界は、自分の中にある。
外ではない。































































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「神の戸」の働きが終わった6月1日以降、エネルギーが変化したことを感じている人が多い。

6月1日以降、強いエネルギーが身体に入って来るのをみたり、日に何度もよろこびがやってくる。
目を閉じると、たくさんの光の存在たちが、一気にやってくるのがみえる。

神の戸を通して、多くの存在たちがやってきて、大きな働きが成されているのだろう。

ありがたい、の一言だ。




そして流れもさらに加速している。
驚くほど速く流れている。



今いる場所から、上に上がろう、上を目指そうと思っている人たちには、今が絶好のチャンスだ。
このチャンスを逃す手はない。





上に上がる「コツ」というものがあるとすれば、一歩引いてみること。

起きていることの中に入るのではなく、一歩引いてみることで、何を求められているのかが分かる。

中に入るのではなく、引いてみること。


引いてみれば、自分が置かれている場所が分かり、自分が何をすればいいのかが分かる。


















































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神戸光の会の参加者は、様々な事を乗り越えて来た人たちだった。
自分としっかり向き合い、必要なことを乗り越えてきてはいたが、どうしても自分では解決できないものを抱えている人たちが集まっていた。

最後の砦のような「しこり」を抱えている人が多く、それが何であるのかを伝え、それを手放さなければ先に進めないことを伝え、一緒に手放していった。

中にはしこりがとても固くなって、簡単に流せない人たちもいて、他の人たちより時間がかかった人たちもいた。

けれど最後は固いしこりを流すことが出来、スッキリすることが出来た。




何年か前に私と一緒に、神事を行った男性も参加していた。
神事を行った人たちは、そのほとんどが道を外した。
中には戻って来る人たちもいたが、その男性はずっと音信不通だった。

道を外して、私に連絡をしてくることは、大変な勇気が必要で、いまだに連絡をして来ない人がいるが、その男性はいろんな思いを抱えながら、光の会に参加してくれた。


そして自分が抱えていた思い、「なぜ自分だけが、しんどい思いをしなければならないのか」を、素直にさらけ出してくれた。

その思いをずっと抱えているために、本人も自分が重たいことを感じていて、手放したいと思っていた。



「なぜ自分だけが」という思いと向き合わなければならないことを伝え、一緒に見て行った。

その思いの奥には、孤独感があり、最終的には自分を愛してこなかったことに、気づくことが出来た。


自分に愛がないと思い込み、それが「なぜ自分だけが」につながっていることを理解してもらい、ではそうならないためには、何をすればいいのかを伝えた。



「自分を愛で満たすこと」


これをずっと瞑想中行ってもらった。

その結果、身体が温かくなったと言ってくれて、愛で自分を満たすことの大切さを分かってもらった。





スピリチュアルを知っている人なら、ほとんどの人が、人のために生きたいと願っている。
人のためが自分のためになることを、ちゃんと知っている。

だから懸命に人のためにと頑張っているが、なぜか疲れ果ててしまい、それでもと自分を犠牲にして、さらに頑張っている人がいる。

そんな人たちは、「人のため」を間違って解釈している。
人のためにすればするほど、自分を擦り減らせてしまうことが分かっていない。

それはなぜか?



自分を満たしていないからだ。



自分の中に愛がなければ、愛で満たされていなければ、何をしても欠乏間を感じてしまう。

人のためにと懸命に行っても、自分が愛で満たされていないと、ただただ疲弊するだけだ。


人のために生きたいと思うのなら、まず一番先に、自分を愛で満たすことだ。

自分の中に愛がなく、疲弊している状態なら、まず自分を先に満たすこと。
そうでなければ、本当の人のためは実践出来ない。



そうして満たされたとしても、常に気を付けなければならないことがある。

「自分の限界を超えてまでやらない」、「余計なことはやらない」、ことだ。





神事を行っていたいた男性の話に戻すと、メッセージでもこのようなことを言われていた。

「自分を愛で満たすことを、常に忘れないでください。どんどん愛を受け入れてください。」




愛は目には見えないが、とても大切なものだ。
愛はよろこびを伴うもの。
よろこびとは、身体の奥深くから、ジワ~ッとにじみ出てくるものだ。



参加者の中に、何もない「無」になれている人たちが何人かいた。
「無」になるためには、大変な魂磨きを必要とする。

そんな状態になるために、どれほど魂を磨いてきたのか、「無」になれていることは素晴らしいことだ。

けれどその人たちには、共通して「ない」ものがあった。



それは「よろこび」。



「無」の状態になれてはいたが、「よろこび」を感じられなかった。

「無」だけの状態だと、軽さは感じるが、それ以上のものを感じることが出来ない。
ただ軽いだけの状態なので、果たしてこれでいいのだろうかと思いがちになる。
よろこびをプラスしなければ、エネルギーも出てこない。



よろこびを受け取るためには、天界とつながっているという意識が必要になる。
それを参加者に伝え、天と参加者を、光でつなげた。

「無」になれている人は、遠慮がちな人が多いので、「遠慮せずに、よろこびを求めてください、もっともっと光を受け取ってください。」と言われていた。




天界と自分が光でつながっていることは、どれほどの安堵感を得ることが出来るだろう。

光は尽きることなく、絶えず降り注がれていて、一度つながれば、肉体が滅びるまで受け取ることが出来る。


神戸光の会では、大変強力な光が、降り注がれているのを感じた。
それを受け取れば、今後どこにいても、自分が望みさえすれば、受け取り続けることが出来る。





光の存在たちの、素晴らしい働きを見せてもらい、強力な光を注いでもらい、参加者たちと同じ場を共有できる幸せをかみしめた。























































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