光の道を歩む

チャネラー四天界静香の日常

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昨日光の存在から、「今後は巫女として生きてください。」と言われた。

そして祈りの言葉を教えてもらい、「祈り続けること」と言われた。




先週沖縄から戻って、2つの大きな出来事があった。
どちらも過去世に関わることだった。

1つは過去世で、巫女のようなことを行っていたことを思いだした。
巫女だった自分が、今の自分の中に入った。

もう1つは過去世で癒されていなかった3次元の思いを、ようやく癒すことが出来た。
ずっと寂しさを抱えていて、寂しさを癒すことが出来た。
寂しさが消えた後は、安堵感が私の身体を満たした。



2つの出来事が起きた後、巫女として生きよと言われたので、2つの出来事は巫女として生きるために必要な事だったのだろう。




この世で巫女として役目を担っている人たちは多いと思う。
巫女についてはこれまで何度も、ブログで書いてきている。


巫女は「神さまの入れ物」として存在すること。
すなわち「自分」がないということ。

「自分が」があれば、巫女となることは出来ない。
自分をいかになくすかが、常に問われている。





巫女として存在することで分かったことは、自分が柱になったということ。

光の柱になり、天界からの光を身体で受け止め、受け止めた光を身体から出している。
自分が人柱になった感覚である。


光は常に私の頭上から降り注がれている。
祈りの言葉をとなえることで、私の身体の中で光が変化し、増幅し、身体の全面からものすごい勢いで出て行く。

最初はあまりの量に、深いため息をついた。
こんなにすごい勢いの光を受け取ったのは、初めてだった。

「すぐに慣れる」と言われた。
その通りで次からは、しっかり受け止めることが出来るようになった。



これまでも祈りの言葉をとなえたことはあったが、今回は比べ物にならないほど強い。
巫女として生きなさいと言われた意味が、少しは分かった気がした。

3次元で目に見えないものが、一番強いんだなあと、改めて思った。




最近祈りをささげたいと熱く思っていたので、巫女として生きることが出来るよろこびを、かみしめている。
それと同時にしっかり務めさせていただこうと、身が引き締まる思いでいる。


























































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先週の夏休みは、実家の家族たちと沖縄に行ってきた。
家族たちと純粋に楽しもうと思っていたのだが、行く前からいろんなビジョンをみて、沖縄には半ば神事で行かされた形となった。



沖縄に行く数日前に、ひめゆりの塔で命を落とした女学生たちと兵隊の姿がみえた。
皆自分たちが亡くなったことを分かっていないようにみえた。

光の存在から、「ひめゆりでは浮かばれない霊たちを上げるように、その他にも沖縄全体に散らばっている浮かばれない霊たちを上げるように」と言われた。



那覇空港に到着した時、雨がちょうど上がった後で、これは浄化してくださったんだと感じた。
それに沖縄ではその日からお盆ということで、いつもより多くの霊たちがやってきているのかもしれないと思った。




到着してすぐに、ひめゆりの塔に向かった。
献花をして、事前に教えてもらっていた「言葉」をとなえた。

資料館に入り、アニメの映画を観た。
どれだけ悲惨な状況に女学生たちが置かれていたのかを観て、こんな体験は二度とさせてはならないと感じた。


帰り際に、女学生たちと兵隊さんたちが、私に向かって頭を下げてくださっているのがみえた。





事前にみえたのは女学生と兵隊さんだけではなく、人魚たちもやってきた。
沖縄にいる人魚たちが、海を癒して欲しいとのことだった。


海に入り、祓い清めの言葉をとなえた。
海に入ることで、天からのエネルギーが私を通して流れて行くと感じた。




沖縄全体に散らばっている浮かばれない霊たちにも、祈りをささげさせてもらった。


琉球王国の王さまのような男性が現れ、お礼を伝えてくれた。



海中道路を車で走っている時、海の真ん中にある砂浜に、琉球の衣装を来た男女数名が立っているのがみえた。
彼らは私に向かって、頭を下げてくださった。



沖縄を去る時には、人魚たちが挨拶に来てくれ、道には何人もの霊たちが、手を振ってくれた。






沖縄には神事も含めて、これまで何度か訪れているが、これほどの歓迎を受けたことはなかった。

浄化の雨から始まり、3次元で生きている人々からも、常に笑顔で対応され、目に見えない霊たちからは、何度も頭を下げられるなんて、本当にありがたいの一言だ。



帰る日に瞑想をすると、琉球の王から「すべての御霊を、上げることが出来た。」と言われた。
私にお礼を言われたが、私の力なんてほんのちっぽけなもので、すべては神さまをはじめとした光の存在たちの導きとお膳立てがあってのこと。


すべてが導きのうちに行なわれ、滞りなくすべての事を行うことが出来たのは、私だけでは到底成しえないこと。


私は身体を沖縄に運ぶだけで、後は動かされるままに、そのままの自分でいることを心がけた。







今回の沖縄での体験から、今後も様々な場所に行き、御霊を上げることを行って行く必要があると感じた。

それは地球の浄化のためであり、地球が次元上昇を迎えるために必要なことである。


























































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次元の扉の中に入ると、自然に役目がスタートする。
それは本体の自分が、一番やりたかったこと。

それをやるために、地球という波動の重い惑星を選択し、その中で苦労をし、魂を磨くために何度も生まれ変わって来た。



役目は自分が一番やりたかったことなので、出来ることがうれしくて仕方なくなる。
あ~、自分はこのために生まれて来たんだなあと実感出来る。

だからもう3次元なんて、気にならなくなる。

身体は3次元にあるのだが、3次元の出来事がどこか遠くの出来事のように思え、本体でいることの心地よさを選択するようになる。

これまでは本体を意識することは出来ても、すぐに3次元に戻っていたのに、今は3次元に戻ることより、本体のままでいることを選択している。

そうやってどんどん、本体の意識を大きくしていくことが出来るようになる。






次元の扉が開いてから、ずっと役目をやってくれていた人たちは、次の段階に入った。

扉の中に入ったから、それで終わり!ではない。
やることはたくさんある。

これまで扉の中でいろんなことを行ってくれていたが、次の段階は、3次元での役目。


3次元で自分の身体を人々の中に運ぶことで、次元の扉があることを気づかせたり、入るよう促すことが出来る。

本体の意識が大きくなったことで、3次元にいても、大きな光を放つことが出来るようになっている。
それを3次元で広げていくことを求められている。


あるいは、この世に生きているものたちや、亡くなってもまだこの世にとどまっているすべてのものたちの悲しみを癒すことが出来るようになっている。







役目のどれもが、自分のためではなく、人のためである。
自分のための役目なんて、あるはずがない。


すべては人のため、人々のため。
そのためにこれまで必死に、自分の魂を磨いてきた。


自分なんてあって、ないようなもの。
人のために何かが出来ることは、魂にとって最高のよろこび。



3次元で役目が出来るようになったことで、よりハッキリと人々が感じ取ることが出来るようになる。

多くの人が次元の扉があることに気づき、扉の中に入る準備が出来た人は、入ることを促される。
それを想像すると、魂がワクワク、よろこんでいるのが分かる。












明日から20日まで休みます。
その間のメールの返信、ブログの更新は出来ません。

よろしくお願いいたします。

























































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前回の記事を受けて、次元の扉の前に、たくさんの人が立っているのがみえた。

そして扉の中に、一人ずつ入って行くのがみえた。



前回の記事を読んで、すぐに実行してくれた人がいて、とてもうれしかった。
そして次元の扉に入る準備が出来ている人が、たくさんいたこともうれしかった。



けれど一方では、扉に行くことが出来ず悔しいのか、念を送ってくる人たちもいた。
今日は何度か、念攻撃を受けた。

扉の中に入れなくて、あるいは次元の扉なんてあるはずがないと思い込んでいて、そんな記事を書く私に対して、ねたみ、嫉妬、うらやましい思いが、念となってやってきたのだろう。




素直に行動出来る人がいれば、素直になれずに、念を送ってくる人もいる。
地球とは素直な人と、ひねくれた人の両方が、同時に存在出来る場所。






扉に入ることが出来る人がいるのは、確かだ。
もうすでに何人もの人が、次元の扉の中に入っている。



扉の中に入ると、これまでとはまるで違う感覚になる。
その感覚が、本物である。

まるで違う感覚が、本当の世界。
それを味わって欲しい。




















































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次元の扉が開いてから、これまで思った以上の人たちが、扉の中に入ることが出来ている。

その中には光の会に参加したことがない人や、ブログを読んだことのない人もいるだろう。


光の会に参加して、メッセージやアドバイスをもらい、必死にやってきた人たちは、光の会に参加せずに、どうして扉の中に入ることが出来るのだろうと、不思議に思うかもしれない。



光の会に参加しなくても、ブログを読んでいなくても、すべての人間には、必要なことが成され、必要な学びが与えられる。

それは誰も例外なく、すべての人間たちに与えられている。




必要な学びとは、魂を磨くものなので、この世的に見れば、大変酷で、つらくて、苦しいもの。
何度も涙を流し、歯を食いしばって耐えるもの。

なぜ自分だけが、なぜ自分ばかりがと思うような出来事が、連続してやってくる。


それらを乗り越えることで、魂磨きも同時に行われる。




目の前の苦しみから決して逃げ出さず、正面から受け止め、何度もくじけそうになりながら、乗り越えるもの、乗り越えたもの。





このような体験は、地球でしか出来ない。
3次元でしか、味わうことが出来ないもの。


苦しみ、つらさを乗り越えることにより、魂は輝きを増し、人間としての器も大きくなる。






そんな人たちが、ようやく報われる時がやってきた。
必死になって頑張って来たことが、ようやく報われる。





次元の扉は、もう目の前にある。
扉は開いているので、後はそこに入るだけ。


入るためには、自分で「入る」と意識すればいいだけ。






3次元の頭でごちゃごちゃ考えずに、この記事を読んで、「これは自分のことだ」と思ったなら、「これって私のことだ」とピンと来たのなら、次元の扉に入ることが出来る。







扉は魂磨きが出来た人たちを、待っている。

苦しい思いをして、乗り越えて来た人たちを待っている。




















































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8月7日(日)、神戸光の会を行った。

「光の会」は今後行わないため、神戸が最後の光の会になった。
最後にふさわしい会になったように感じた。




神戸光の会は、「壮絶な人生を送って来た人たち」の集まりだった。
そして前回参加した人たちには、確実な変化が見られた会だった。



2か月前の光の会で受け取ったメッセージを、真摯に受け止め、魂を磨いて来た人たちを見て、関東とは違う意気込み、強い覚悟を感じた。


そして参加者全員が、他の参加者のことを思い、自分も同じなんだ、自分も同じ体験をした仲間なんだという一体感を強く感じた。

壮絶な体験をしたからこそ、ここまで来ることが出来た、つらい体験があったから、今は笑うことが出来るよろこびが、参加者から伝わって来た。




後一歩の人たちが多かったので、マイナス感情を流すこと、手放すこと、ためないこと、頑固さを手放し素直になること、を伝えることが多かった。


そして3次元ではなく、本体を意識すること、これまでは3次元と本体のバランスを取ることが大切であったが、今後は本体にシフトしていくことを伝えた。



会が終わってから、場所を移動し、1時間ほど雑談をした。
その時の参加者の笑顔、うれしくて仕方ないというエネルギーを感じて、こちらもニコニコ笑顔になった。

参加者が一体になった感覚と、以前から知っている気がすると言っていた参加者が多かったこともあり、「みんな同じ」という意識が、良いエネルギーを生んでいると感じた。







どの道にいても、3次元で生きている限りは、3次元のマイナス感情をためずに、流して行くこと、何度も同じことを繰り返しているのなら、それは向き合うサインであるため、しっかりと向き合うこと、3次元の自分が本当の自分ではないことを分かっていることが大切である。





これまでも何度も伝えて来たが、一番大切なことは、「素直であること」。

素直ならサインを必ず受け取ることが出来る。
素直ならたくさんのサポートを受け取ることが出来る。


頑固さは3次元特有なもの、マイナス感情の1つである。
それをいつまでも握って離さないことほど、無駄なことはない。

頑固はすべてを、ゆがめて受け取ってしまう。



素直であれば、感謝することが出来る。
感謝出来れば、謙虚になれる。







すべての人間の本体は、光輝いている。
すべての人間が、光輝く魂を持っている。

今後はそこに戻ればいいだけ。
今味わっている3次元の世界は、自分の魂をさらに輝かせるため。

どんなにつらくても、苦しくても、何一つ無駄なものはない。
すべてが魂の糧になる。

だからマイナス感情を流し続け、必要なエッセンスだけ受け取ればいい。










これまで光の会に参加してくださった皆様に、心から感謝申し上げます。

素晴らしい魂たちに出会うことが出来て、魂の再会が出来て、本当にうれしく思いました。

私とご縁をつなげてくださった方々に、心から感謝をし、今後も皆様と共に魂磨きを続けてまいります。


ありがとうございました。


   四天界 静香
























































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次元上昇可能な島に渡ることが出来て、次元の扉の中に入ることが出来ると、役目が出来るようになる。

役目とは自分の本体が、心から望んでいることである。
それはエネルギーを送ったり、愛を送ったり、祈ったりすることである。

次元の扉の中に入ると、自分の本体と出会うことが出来る。
本体と出会えば、役目がスタートする。

が、人によって、役目をスムーズにスタート出来る人と、なかなかスタート出来ない人がいる。




それは3次元の感情が関係している。


3次元で役目をああしよう、こうしようと思うことは間違いのもと。

それは思考を使っていることになるため、本体が望んでいるものとは違ってしまう。




役目が出来るというと、人はどうしても自分が何か「特別な」自分になった気になってしまう。
役目が出来る自分は、そんじょそこらの人とは違うと、優越感を持つことさえある。

そんなことを思ったら、役目は出来ない。


なぜなら役目は、「自分がやる」のではなく、「やらせていただくもの」だからだ。

自分がエネルギーを出している、自分が愛を送っていると思った途端、それはニセモノになってしまう。

自分から何かをやろうと思うことは、役目とかけ離れると思って間違いない。





中には役目を大変軽く考えている人もいる。

役目より自分の都合を優先したり、役目より3次元の感情を優先させたりするが、それらも決してやってはならないことである。


役目は何よりも優先させなければならないものであり、それは神さまから依頼されたものなので、とても神聖なもの。

だから役目より自分の感情を優先したり、自分の都合を優先させることは、天界からみると、役目を「放棄している」とみなされてしまう。


役目を行う、役目を行えることは、神さまとつながっていることであり、何をおいても優先させるべきものと、私は思っている。

3次元の片手間に役目を行うなんて、とんでもないこと。


自分の都合、自分の感情を優先させることは、天界からみれば大変傲慢な行為である。
傲慢な人に、役目をやらせようと思うだろうか?



役目を行うということは、やらせていただくという気持ちを常に持ち、謙虚さを忘れずに、何よりも優先させる覚悟を持つこと。

決して自分から求めず、あるがままの自分でいることで、役目を与えてもらうことが出来る。





役目を行っている人たちは、これらのことを忘れずに、常に自分が役目を行うのにふさわしいのか、点検すること。


3次元の感情に偏っていないか、本体の意識でいることが出来ているのか、点検すること。


役目を決して、軽く考えないこと。



















































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「夏休み」を取ります!



①7月29日~31日


②8月16日~20日


この間はメールの返信、ブログの更新を、お休みさせていただきます。

























































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数日前に突然、「気づきの光」が出せるようになったことを感じた。

「気づきの光」とは、その名のとおり、気づきを促す光のことだ。
今後人々に向けて、気づきの光を出して行くだろうと思っていた。

けれど私の思いとは違っていた。
それは私の想像を超える出来事になった。




気づきの光を出せるようになる、さらに数日前から、身体の異変を感じていた。
身体の異変が気になって、日常生活にも支障をきたすほどだった。

身体の異変があるのに、その原因が分からないため、いろんなことを考えた。
光の存在たちに聞いてみても、ハッキリと教えてはくれない。

このような場合、自分で感じてみろ、自分で答えを探しなさいということなので、何日も苦しんだ。


そんな中、奇妙なビジョンをみるようになり、そのことも私をさらに混乱させた。





そして数日経った時、ようやく何が起きているのか判明した。



奇妙なビジョンと気づきの光は、関係していた。



暗闇の中にみたことのない奇妙な生き物たちがいて、空が突然2つに割れて、まばゆいばかりの光が天から注がれた。
暗闇に光が注がれ、奇妙な生き物たちは、静かに光に向かって上がって行った。


最初にこのビジョンをみせられたのだが、その時は何を意味していたのか、全く分からなかった。




その後、自分が暗闇の中で、透明な箱に入っているビジョンをみた。
私の場所だけ、光っていた。

なぜそのような場所にいるのだろうと思っていると、これまた突然、ぞっとするような生き物が現れた。

上半身裸で、ガリガリに痩せた男たちが、大挙して私の箱めがけて突進してきた。
男たちの顔は、苦痛でゆがみ、まるでミイラのようだった。

ゾンビのような大群が突然やってきて、私がいる箱にびっしりしがみついた。
私はそれらに囲まれ、一瞬ひるんだ。

3次元の私は、自分がどうしてそんな場所にいるのか分からなかったし、このまま暗闇の中で、ぞっとするような人たちに、やられてしまうのかと思った。

けれどもう一人の自分が、やるべきことが分かっているように、落ち着き払った声で、「光を」と言った。

天が割れて、一気に光が入って来た。


すると、ガリガリに痩せた男性たちは、一斉にしりぞき、暗闇の中に戻った。
彼らは光を恐れているのが分かった。

それでも私は、何度も「光を」と言いながら、暗闇の中にいる男性たちを照らした。
彼らはどんどん後ずさり、光の中に入ろうとしなかったが、私はそれでいいと感じていた。

その後私は箱の天井を開けて、さっとその世界から飛び去った。
飛び去った先に龍がいて、私は龍の背中に乗った。

龍の背中に乗った時、暗闇の世界から抜け出すことが出来て安堵し、涙を流した。
それだけ3次元の私には、ショックな出来事だった。




このことから私は今後、地の底にいる生き物たちの世界に行き、「気づきの光」を届ける、ということが分かった。



気づきの光は、「神さまの光」。

神さまの光は、暗い暗い闇の底まで、到達することは出来ない。
誰かがそれを、届けなければならない。
それが私の役目、ということだった。


そして身体の異変は、それを行うことが、相当なストレスになると、身体がいち早く察知していたため、ということが分かった。

それが分かった時から、身体の異変はなくなり、全く正常になった。
それまではあまりの苦痛に、病院に行こうと思っていたほどだ。

こうして「新たな役目」がスタートした。




「役目」というものは、今の私の場合に限ってなのかもしれないが、「こうしなさい、ああしなさい」と伝えらえることはない。

役目は私にとっては、突然始まるものであり、それが3次元の身体に相当なストレスになれば、身体に異変が起きてしまう。

役目が始まったことに気づかなければ、いつまでも身体の異変で苦しむことになるため、自分で気づくこと、自分が感じることが何より大切であり、それを求められている。

もう手取り足取り、こうしなさい、ああしなさいというレベルではないことを、嫌でも感じる。




その後はそれが役目と言うことが分かったので、覚悟をしてやらせていただいている。
毎日、いくつかの地の底の世界をみせられ、そこに光を届けている。


けれどいくら覚悟をしても、地の底の世界なので、決して気持ちのいいものではない。
大量の巨大クモが襲い掛かってきたり、見たことのない得体のしれない気味の悪い生き物たちと、何度も遭遇しなければならない。

それらにいちいち驚き、ひるむことはないが、これまで以上に「淡々とすること」が必要と感じている。

私はただただ、地の世界に神さまの光を届ける役目、と割り切って行っている。




なぜ地の底の世界に、神さまの光を届けるのか?

それはこれまで光を見たことがない物たち、あるいは光を忘れてしまった物たちに、光を届けることで、光に気づき、光に上がりたいと思わせる狙いがある。

それは「神の愛」そのものであり、光を届けた後のビジョンをみると、恐る恐る光に出てきて、光を手で感じたり、天を見上げている姿をみている。

光があることを知り、思い出し、光に戻りたいと思ったのなら、神が引き上げてくださる、ということだ。


そして地の底の世界から、「底上げ」をすることによって、私たちの世界にも必ず影響を与えるということ。

私たちだけが神さまの光を受け取るのではなく、一番底にある世界に神さまの光を届けることで、この世に生きているすべてのものたちを、上げることが出来るという、壮大な計画である。
それが次元上昇にまで、つながっていると感じている。



「神の愛」というのは、なんと深く尊いことか。



それをさせていただける幸せとありがたさを、ひしひしと感じながら、今後も続けて行きたいと思う。






















































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「8月の光の会」を中止というのは、「神戸光の会」のことではありません。

ブログには一言も、「神戸光の会」と書いていません。
勘違いしないでください。




「8月の光の会」は関東で行っているものです。
4月から毎月行っている会になります。


神戸光の会が中止になったと勘違いし、メールを送ってくる人たちがいますが、神戸光の会は中止になっていません。


神戸光の会は、今日が募集の締め切りになっています。



なぜそのような勘違いをしたのか、勘違いをした人たちは、自分と向き合う必要があります。
しっかり向き合ってください。


















































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