











関西出身 現在神奈川在住の


りゅりゅりゅのパソコン相談所







現在、プログラム作成の傍ら、行政書士資格取得に向けての勉強中。
勉強をしている最中、
「ああ~昔、考えたときに取っておけばよかったなぁ~」
なんて考えてもいます。(苦笑)
ええ、私が18才の頃、一度この資格を取得しようと思っていました。
ユーキャンの教材を買って、数ヶ月勉強していましたが、友人からきっつ~いぃ一言。
「お前、浪人なんやったらそんなことしてないで、受験勉強せいや!!」※
はい。そのとうりです。(苦笑)
というわけで受験勉強にせいをいれました。(チャンチャン)
で、今なぜか取得しようという気になったので、勉強中ということです。
難しい資格になり、勉強時間も大幅に必要になりましたが、現在は便利で勉強に充実したサイトが多く
喜んでおります。
そんな中でもこちらのサイトは秀逸です。
独学の方には特にはお勧めです。
※この当時は、受験資格に高校卒業以上とありました。
最近、やっとエクセルマクロ作成代行の仕事のペースがつかめ、(遅すぎ(笑))
その合間に作成した、ソフトとは言いがたいジョークアプリを作成しました。
「Vector」に登録申請をして、しばし待っていました。
「登録してくれないんじゃないかなぁ~ぁ」
なんて思いつつ、さらに待つ。
登録しましたとVectorから連絡が来ました。
概要: パチンコでの初当りを予想する
苦情は受付かねますが、改良意見などは歓迎しております。
あとは「窓の杜」から連絡が来るのを待つのみ!!(爆笑)
こちらで指定した期限がきても、振込みどころか、連絡さえもない。
まったくこない。。。。
さすがに連絡ぐらいくると思っていたのに、全然こない。(笑)
こっちが内容証明を送っているから、相手側でも
こちらが次の準備をしていることぐらいわかりそうなのに。。
まぁ、こっちが素人を理由に放置プレイしてんねんやろうなぁ(笑)
では、こちらとしては、訴訟を起こすのみ。
訴状をカキカキ、印紙をペタペタ。
んでもって、確認。確認。
訴状の送り先が遠方になるから、訂正を求められためちゃめちゃ大変なので、
職場の近くにあった簡易裁判所で、さらに確認してもらおう。
ここでも、一波乱がありまして、
わ:「すいませ~ん。あの~。訴状を作成したんですが、間違いが
あるとおもいますので、確認して欲しいのですが?」
裁:「わかりました。すこし時間がかかるのでお待ちください。」
わ:「ありがとうございます。」
確認中・・・確認中・・・確認中・・・確認中・・・確認中・・・
裁:「ココとココ。あ、ここもですね~ぇ。」
「あと、添付の登記簿ですが、役員がいないってことになってますよ」
わ:「えっ。ほんまですか?」
裁:「ええ。役員でなくなった人の下には下線が入っているんですが、
全員に入っているでしょ?」
わ:「ほんとですね。ありがとうございます。」
裁:「いえいえ」
そのまま、隣の法務局へ殴りこみ。(笑)
わ:「あの昨日ここで、この書類を頼んだのですが、役員が
いないっていわれたんですが」
法:「少々おまちください。誰が担当だったかわかりますか?」
わ:「名前までは覚えてませんが、女性でした。」
法:「そうですか少々お待ちください」
わ:「わかりました」
待つこと10分。。。。。
法:「あの、こちらとしては、特に問題なく処理したとのことです」
わ:「あの、おかしいでしょ。私は裁判所に提出する書類ですと記
入しましたし、お話しもしました。そこの裁判所の方も『こ
の書類が添付してあったら、訂正してもらう』とおっしゃっ
てました。ここに昨日、ここで申請した際頂いた領収書もあ
りますので、取り替えてください。(怒)
法:「状況はわかりましたので少々お待ちください。」
待つことさらに10分。。。。。。。(イライラ)
法:「お待たせしました。こちらが登記簿です。あと、金額が変わり
ましたので、こちらをお返しします。」
「あと、昨日の書類申請の件ですが、法律の改正がありまして
・・・・・・・・・」
っとなにやら法務局の言い分を話しておりました。こちらとしては、
そんなことどうでもよかったのである程度話を聞き、お礼を言って
帰りました。
その後、裁判所の人から言われた修正をして書類を郵便局にもっていき
郵送しました。
この後の展開が楽しみ、楽しみ(ニヤニヤ)
親父から取引明細がきたとの連絡電話があった。
B社から取引明細がぁ、、、キターーーーーァ。(笑)
すぐさま郵送してもらい、データを打ち込んで見ました。
※ 過払い請求に関してのデータはたくさんありますので、検索してみてください。
※ コメントしてくだされば、お返事します。
入力後、ワクワクしながら結果を見ました。
過払金発生ぃぃぃぃ。キターーーーーーーァ。(喜)
オカンの金銭貸借取引には、過払金発生にはある程度確証があったが、
オトンの金銭貸借取引にも、過払金が発生していた。
内心ほっとしたがこれからが本当に大変になるなぁ~と、
雲ひとつない青い空を見上げた今日この頃でした。
B社のホームページに行って、過払金返還用請求書を探してみた。
ない。ない。どこにもない。
大手の信販会社の一部はホームページの一部に過払金返還用請求書があり、簡単に
過払金返還ができると聞いたのでいってみたが、この結果。
くそぉぉっ。じゃあ、勝手に請求書送って送ってやる(半分やけくそ)
「過払金返還請求通知書」というタイトル書面を2通り(オトン、オカン用)作り、内容証明郵便で送りつけて
やった。
郵送するとき郵便局でちょっとトラブルがあった。
郵:「あのぉ、すいませんがこの書類ですが、ここではあつかえませんので本局でやってください。」
わ:「わかりました。じゃぁ本局でやります。」
・・・ところ変わって本局
郵:「この書類ですが、あなたの住所ではだめなので、お父さんとお母さんの住所で送ってください」
面倒くさいけどしゃあないと思いながら、手続きをしました。
P.S 大きな郵便局が近くにあってよかったなぁと思う今日この頃であった。
※個人で過払返還請求する場合は時間がかりますので、なるべく手際よくやりましょう。
現在は過払いがあるかないかをすぐに計算してくれるソフトが多くでていますので、
ベクターなどで探すと良いと思います。
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