涼夏 ライブ・お仕事情報

涼夏へのメッセージ、舞台挨拶司会、ナレーションなどお仕事のご依頼は

https://ssl.form-mailer.jp/fms/83492f27135961

で受け付けております。

メッセージをいただければご返信いたします。




涼夏 ライブ動画配信中

オリジナルやカバーを公開しています。


きみと僕の・・・。(栄ミナミ音楽祭2011)

http://www.youtube.com/watch?v=FFlRcKLgOaA



KNOCK(栄ミナミ音楽祭2011)

http://www.youtube.com/watch?v=CA-SX6m6mhw


Sing

http://www.youtube.com/watch?v=Y8h27p9gcaw


Cafe Mirage

http://www.youtube.com/watch?v=FrpP-XrHsyM



歌えるところ、歌う機会、芝居する機会募集中です。







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2017-04-22 09:49:09

岐阜や高山で『この世界の片隅に』上映。

テーマ:ブログ
今日岐阜新聞で発表になりました。


あ、ども。自称岐阜新聞映画部部員・涼夏です。
(いつか認められたい。)


岐阜新聞映画部渾身の企画です。

『この世界の片隅に』特別上映&トークショーが
来月5月13日(土)に岐阜CINEXで
翌日14日(日)に高山市民文化会館で行われます!

ゲストは主演声優・のんさん、片渕須直監督、真木太郎プロデューサーです。

今回もガッツリ40分越えのトークを予定しております!

CINEX映画塾で先日フライング発表はしてましたけど
今日がチケット発売日です。
発売中です。

詳しくは↓をご覧ください。
柳ケ瀬周辺の方は買いにいった方が確実です。

高山には映画館がないのでこういう企画はもっとやっていただきたいものです。



岐阜&高山で『この世界の片隅に』上映&豪華トークショー決定
のん×片渕須直監督×真木太郎プロデューサー 
http://cafemirage.net/archives/492





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2017-04-16 06:48:16

春が来て新年度も動き出し

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4月ももう半ば。年を重ねると本当に1か月が早くていけません。
 
今年は桜の花が咲くのが若干遅かったので
自分がばたばたしている時期より少し遅れて花が満開。
休みの日に近場で桜を楽しみました。
 




満開の桜も好きなんですが桜吹雪も好きで
今週風に乗って飛んでいる桜の花びらを追いかけていました。
桜吹雪にせつなさも感じながら
そしてまた来年~と言われているような気もして。

 
そんな桜が咲く4月8日、
岐阜のCINEXでの
『淵に立つ』深田晃司監督と増田プロデューサーのトークの取材をしました。
司会もする立場なのですが
作品に関わったもの同士で語る形というのも楽しいなあと純粋に
思いながら見ていました。
 
レポはこちら http://cafemirage.net/archives/463
 

 
 

 
製作現場の裏側を語るトークショーは東京では頻繁に行われるのですが
この東海圏ではなかなか。
こういう機会がもっと増えたらいいなと思います。
あ、来月のCINEX映画塾もすごいので岐阜の方はお楽しみに。

 
 
そういう機会があったと言えば
可児市の「アーラ映画祭」もそういうものでした。
去年は休止したのですが今年は復活。
 

可児でラジオをやっているときは外部から告知のお手伝いをしていたのですが
今年は内部に入って映画祭がどうできていくのかを
自分の目で見ようと思っています。

 
10月に開催するのですが上映作品はまだ決まっていません。
これから実行委員でああでもないこうでもないって
話し合って決めるんです。
今年から実行委員に加わった人たちは年齢も様々。
今日は今年加入のメンバーと既存メンバー数人での懇親会でした。
色々話を聞いて何を提案しようかなあと考えつつ
映画祭関連企画も気になりはじめていたり。
 
随時アーラ映画祭についてはCINEX映画塾同様に
詳細をお知らせして行きたいと思っています。
 
 
今日の心残りは…
懇親会前にマエジマ製パンに行ったら18時前なのにシャッターが
しまっていたこと…。
ああ、いつになったら私はマエジマ製パンのパンが食べられるだろう。
(行くたびに休みなんですよ、これが)
 
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2017-04-04 08:39:37

ゴースト・イン・ザ・シェル やっぱ洋画ってすごい

テーマ:ブログ

明日7日より公開の『ゴースト・イン・ザ・シェル』
一足お先に拝見しました。


日本のアニメは海外でもファンが多く、

この映画の原作『攻殻機動隊』は日本でもアニメ映像化されています。
(監督によって世界観も違いますが)


攻殻機動隊の実写化は難しいでしょ?
と思っていたのですが、この作品を見てすごいなあ。と率直に感じました。
そして、日本で実写化しなくてよかったなって。
日本での撮影規模ではこの世界は作れなかった。


アメリカと中国の資本があってこそ。
よくぞここまでやってくれたと。
リスペクト感も感じられながらまた新たな攻殻機動隊が
作られました。
とにかくいろいろゴージャスです。


別世界の日本が原作では舞台ですが
この作品では日本とは言えない感じ。
中華テイスト。でも和の要素も入っていて。


唯一日本を感じるのは荒巻さん(ビートたけしさん)の日本語だけ。
字幕を見ながら英語を聞いているので
英語耳になっている(英語はあまりわかりませんが)ところに
入ってくるたけしさんの日本語で
頭の中が結構切り替えるのが大変だったり。
きっと日本語を話している荒巻と普通に話している
少佐たちは機械で翻訳されて聞こえているんだろうなと
勝手な解釈もしながら見始め、
このゴースト・イン・ザ・シェルの世界に
自分も入り込んでいくわけです。


クライマックス前にとても日本を感じる方が出てきて
一瞬「えっ。」ポカーンとしてしまい。
台詞は英語ですが、気持ちがストレートに伝わってきて

グッと来るシーンがあります。
おたのしみに。


少佐役はスカーレット・ヨハンソンさん。
黒髪もいいですね。
切れのあるアクション、美しいボディ。

義体なのか彼女の体躯なのか。境界線がない。

違和感なし。

そして少佐を支えるバトー役のピルー・アスベックが素敵。

あの近からず遠からずの優しさがたまらない。


少佐のからだの中で唯一の生身の部分・脳=ゴーストが
戦いの中でどう反応していくかが注目でもあり、
どういう結びで終わるのかも気になるところ。


そしてゴージャスと言いましたが。
この映画どれぐらいのスタッフが関わってるの?と
考えてしまうぐらいのVFX技術。
どこが実物部分?と考えてしまうほど。
撮影時の苦労と費やした時間を考えるといや、すごいでしょこれ。

(その辺からもやっぱり日本では作れないというか作らなくってよかったって

思うわけです。日本では時間もお金も限られてしまうので。)


攻殻機動隊を知っている人も知らない人も見る価値あり。
映像のすごさだけでも十分楽しめます。


吹き替え版は押井監督版の声優さんが担当されているので
これも違う楽しみがありそうです。


映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』は4月7日から全国ロードショー。

 

 

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