小野明良の【【【俺の事はホットケッ!】】】

極めて個人的ストレス解消を主目的としたブログです。よってこのブログを読むと不愉快になる恐れがあります。
開放スペースですが、お読みになる場合は十分にお気をつけ下さいまし。

職業:俳優・王様・沼部「Wild Bunch」のオヤジ。


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 間違いなく日本全国のハゲを敵に回しましたな豊田真由子衆議院議員。

 今後、彼女が立候補する事が有ったとしてもハゲ票は、一票たりとも入らないでしょう。

 

”ハゲ”と言う言葉は、そのうちドモリやビッコやメクラのように差別用語に認定されるのでしょうか。

 

 彼女のハゲ罵倒発言により日本全国のハゲは、ハゲを恥じて植毛、増毛に走るのでしょうか。

 豊田真由子衆議院議員は、アデランス社とかアートネイチャー社とかに感謝されるのでしょうか。

 

 それにしても豊田真由子衆議院議員、病めるエリートですな。

 まず、あの眉の描き方が病んでます。

 100人以上の秘書が彼女のもとから逃げたそうですが、一人くらい強気に言い返したりやり返す人は居なかったんですかね。

「何だ、その眉ーーーッ!」

 

 あの性格で今まで一度もボコボコにされた事が無かったとしたら、か弱き女性であるという恩恵を受けていたとしか言えませんな。

 彼女を育てた親、あの性格を野放しにした旦那にも責任の一端は、あるよ。

 野々村元兵庫県議の号泣絶叫記者会見を思い出させる豊田真由子衆議院議員の秘書罵倒録音公開。

 

 いや~笑かしていただきました。

 

 俺の事はホットケッ!!

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 あちょ~~~~~ッ!
 せいやっ!

 おりゃ~~~~!
 とりゃーーっ!

 

 うん。

 良し。

 

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 世の人からどう思われようとも私は、社会のペースより自分のペースを大事にしますからね、まあ、日々変わりなく生活していましたが心は完全社会離脱。

 今、ようやく長いトンネルから抜け出したような感覚ですが、若干肥えてしまった。
 SNSってのは、糞の役にも立たないと思っていましたが、人の頑張りを見るとちょっとこっちにも元気がわきます。(心が良くない時は、人の頑張りがプチ自慢のように感じてしまい「だからなんだよ、ケッ」って感じなのですがね)

 古い友人・門間氏の劇団【うるとら2B団】の芝居「トラベル・トラブルを」を大塚「萬劇場」にて。
 それにしても小劇団活動を長く続けている人たちって凄い。
 大企業やメジャーと言われているところの大型タンカーでは無くて、漁船・・・・ともいえない・・・そう、公園ボートのような小舟で大海原に立ち向かっているような観有り。
 しかし、大海原で小舟を操る個々は、たくましさに溢れている。
 

 あ、時間が無い。
 毎度のことで、し~ません。
「じゃ」

 劇団うるとら2B団の今回の公演は明日まで。

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 まあ、あまり良い話ではないので詳しくは、書かんけどね・・・・・。
 ありかよっ!

  まあ、100人に聞いたら500人が、こう答えるでしょう、

「無しだよっ!!」

 ―――あのおお・・・・・・・・予約しておいた店に―――一杯で、入れなかった!!

 3日前に予約を受けたのは多分経営者で、すっかり頭の中から予約がぶっ飛んでいたよう・・・・。その人が、
「すみません・・・・今、いっぱいでして・・・・・」

 私はシェフをよく知っているからその店に行ったのだが・・・なんか複雑な気持ち・・・・。

 しかし・・・・あ~私は何と人間が出来て来たのでしょうか・・・・・知り合いのいる店という事で、

「あ、一杯なの?―――・・・・・うん、分かった分かった・・・・いい・・・いい・・・」
と、にこやかに店を後にしたのでありました。


 たぶんその経営者は、シェフに、せっかく友達が遠くから来てくれたのに店に入れなくて悪かった旨は伝えるだろうが―――たまたまいっぱいの日で運が悪かったくらいの事で―――、自分が予約をすっ飛ばしたことは言わないだろうな。

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 映画館で私の隣の席に座った母娘。

 母は、ロングスカートを穿いていた。

 母は、ロングヘアーを連獅子のように振り回しスクリーン方向を向いて座る。迷惑、連獅子ならぬ単獅子。

 母は、シートで片立膝座り。

 母は、時々立膝の足を替える。

 

 母のスマホがバイブ音を響かせる。
 母は、スマホをバッグから取り出し、画面を見る。しまう。

 母のスマホが再びバイブ音を響かせる。

 母は、再びスマホを取出し画面を見る。

 スマホ画面を観ながら席を立ち、劇場外に消滅。

 5分後、帰着。

 10年、20年後に母娘で連獅子を舞うのだろうか。

 

 

 別件追加。

 娘推定6歳を真ん中に手をつなぐ馬鹿パパと馬鹿ママ。微笑ましさの微塵も感じられない馬鹿ママと馬鹿パパ。ガキはしょうがない。

 混雑した通りを3人大きく広がりスローモーション蛇行徒歩。
 大衆に対して嫌がらせをしているのに気が付かない馬鹿パパと馬鹿ママ。

 別件追加。
 デパ地下でゴルフのシャドースイングをするバカおやじ。
 

 別件追加。
 デパ地下で隣のブースの売り娘に声ををかけるバカおやじ、私、

「すみません、これください」

「あ、すみません。私となりなんです」

「ん?あそう」

 目的ブースの売り娘、かくれんぼの最中。

 隣のブースの売り娘が、

「すみませ~ん、お客様です~」

と声をかけると突如レジスターの下から湧いてきた目的ブース売り娘。

「あ、は~い、居らっしゃいませ」

 隣のブースの売り娘に、

「どうもありがとね」

と私。

 二子玉川、点描。
 二子玉川物価高し。
 二子玉川バカ率高し。

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 ま、昨日のブログは尻切れトンボでしたが―――続きを書くわけじゃないんです。あれは、あのままホ~~~~~~チ。私の言いそうなことわかるでしょ、適当に想像してちょちょちょ。

 

 なんで中断したかを解説しますと・・・、昨日は、地元のお祭りでしてね。神輿を担がなきゃいけなかったし(え?別に担がなくてもいいじゃん、ってか!?―――ま、そーなんですけど・・・・)、その前にお店の準備もしなきゃけなかったし・・・それでバタバタしていましてね・・・ま、そんな事がぶつ切りの理由です。ぎりぎりまで頑張ったのですが(って何をがんばったのかわかりませんが)、タイムリミット!



 店の片付けを終えて、外に出ようとするとワイルドバンチ出入り口の前のアスファルトの地べたに体育座りする推定20歳男子。無心にスマホ画面を見つめている。

(酔っ払いか?)

 店を出るとき何か声をかけてみるか―――、店の電気を消し、外へ。

(ん!?つがいか・・・・)

 ―――店の中から死角だったその男子の横に似た様な年の女子、仲良く体育座り。

 店から出てきた私を見た女子は、ぎょっとし、その顔には、子供が大人から怒られるんじゃないかとビビる時の表情が浮かび、警戒感を漂わせ、「なんか文句あるぅ?」の表情へと変化。そして「あんた、何かあったら何とかしてよ」とすがるように男子を見る。

(別に何もしねぇよ・・・・、つがいならほっとくか)

 男子は、俺に一瞥くれたもののスマホ画面に顔を戻しジーーーーッと見つめる、のみ。地べたに座るヒト2匹。

 お。

 ―――そうか。

 発見っ!沼部原人!!

(こいつらは、地べたに座る都市型の原始人だ。この間行った国立歴史民俗博物館に展示するべきだな)
 

 いや~、これはプチ大発見ですな。

 こいつらさらって見世物小屋に売り飛ばしますか!
 見世物小屋の看板スターになれるかもしれないな。

「都市型原始人現る!」
 さらって売り飛ばすより、俺がマネージャーとして全国まわりますかね!
 見世物小屋の芸としては・・・・・、そうだな、生肉のブロックとかひよこ饅頭でも食べさせてな・・・・俺が表で客引きだよ、

「さ~、らっしゃい、らっしゃい。寄ってらっしゃい観てらっしゃい。キングコングか狼男か、ゴジラじゃないけど大変だ~~、世紀の大発見、世紀の大発見、原人、原人、都市型原始人の沼部原人だよ~~、捕獲されたのは平成29年6月5日未明沼部駅近くの路上だぁ~。捕まえたのは何を隠そうこの私!深夜の沼部に出没したのをこの私が大捕り物の末に捕獲した~~、正真正銘の原始人!都市型原始人、沼部で捕獲したから命名『沼部原人』沼部原人だぁ~~~沼部原人だよ~~、捕まえた原人は一人じゃないよ、二人だよ、二人同時さ捕獲原人~。まだまだ若い、おそらくハタチ前後のつがいだぁ。さあさ沼部原人観て行かんかね~~~野生の動物を食らいひよこを食べるその姿、これは驚きの沼部原人だァ~~お代は、観てのお帰りだよ~・・・・」

 

 衣装はやっぱり、原始人ぽくしてね・・・あ、裸族になってもらいますかね・・・え?そしたら白黒ショウやらせた方がいいだろって?・・・そしたら見世物小屋じゃなくてストリップ小屋になっちゃうから・・・ここは、やっぱり見世物小屋で通さなくちゃね、俺の趣味として面白くないよ。あくまで目標は、沼部原人、国立歴史民俗博物館に殿堂入りだから。

 あ、でも、

「発情期が来たら、交尾するかもしれないよ~~」

とでもいえば、ストリップ小屋と勘違いした客も取り込めるってか?

 ―――まあ・・・でもね・・・一瞬山っ気が出た私ですがね・・・・やっぱり人間が自然にむやみに手を付けてはいけないという事で・・・沼部原人は、そのまま野に帰しましたよ。

 あ~、なんて私は偉いのでしょう!

 

 私が捕獲意思を消したことを本能的に嗅ぎ取った2匹は、ホッとした顔をしてスマホを見続けていましたとさ―――めでたしめでたし・・・・。

 

 俺の事はホットケッ! 

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 人と言うのは、正しい事にではなく金銭的に自分に有利に働くことに賛同する。

 自分に有利に働く物事が正しいのだという部分を人は、皆持つ。

 ただそれが、自分(達)【だけ】に有利に―――となると、私は否定する。

 

 人と言うのは、正しい事にではなく強いモノの言う事に賛同する。

 ま、それが動物人間の本能かもしれない。

 

 正義を貫くとか強者に立ち向かうという行為は、人間の本能に逆らう行為だが、人類はそれを目指す。

 正義を貫き強者に立ち向かう人間性にあこがれを持ちつつも、それを実践しようとする人は少ない。

 口で「俺はそうだ」言う人は多いが行動している人は少ない。

 

 多数決は、時として正しい小数を駆逐する。

 

 愚直なまでに正義を貫き死地に向かう勇者のような人。

 それをあざ笑う愚者。
 

 あ、時間切れ、行かなきゃ。
 尻切れトンボで、お終い~~~~~。

 俺の事はホットケッ!

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 2017年6月1日、埼玉スタジアム2002で行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和レッズ対済州ユナイテッドの試合での乱闘騒ぎについてです。

 試合終了間際、済州のベンチから控えの選手が飛び出してきて浦和の選手に肘打ち!その場でひじ打ちの控え選手にレッドカード。

 

 試合終了後、試合に負けて怒り狂った済州選手&スタッフが日本人選手に総攻撃の図。

【乱闘の図】
 他にもネット上にたくさん動画が有るのでご覧ください。

 

 さて、この一連の乱闘事件について。

 

 まず試合中にランニングエルボーをかました済州の控え選手は、サッカー界追放ですな。コリアンヤクザにでもなってください。

 

 次に、試合終了後の”敗北怒りの復讐攻撃”については、このチームの2年間公式試合出場停止ですな。

 

 このチームの監督がアホで、

「(済州側が)フェアプレーに反した行動をしたことに対しては申し訳ない」

と一応非を詫びながら、

「敗者のマナーも必要だが、勝者のマナーも必要だ」

とか、

「正確なことを把握する必要がある。一方的な事故ではないと思う。相互のアクションと言葉があったため衝突が起きた。そのまま終わることもできたが、浦和の選手が済州のベンチ側を向いて勝利のセレモニーをしながら刺激をした」

と「挑発した浦和が悪いんだ」と自チームを擁護している。

 浦和の選手が、試合結果の3対0を意味する3本の指を立てながら、日本選手が韓国ベンチを刺激したと。

 その図が、多分これです。

【挑発?の図】
 はあ?
 挑発??

 

 ホームで試合してますからねスタンドは、ほとんど浦和応援。

 そのスタンドに向かって選手は、アピールしています。
 確かに済州の控え選手らしき人が、なんか怒っているような顔して写ってますが浦和の選手の顔は、スタンドに向いています。

 ただ、いくら顔の向いている方向がスタンドとはいえ、済州が無理やりねじ込むことが出来る方向でもあります。

 

 結局これは、敗北の怒りにまかせて済州側が因縁をつけている状態ですな。

 つまり、勝利のアピールは自分たちに対してではないのだけれど、自分たちの目の前でそのようなことをされて、

「なめんなよ、コラ!目の前でそんなことやってんじゃねぇよ!!」
って事ですな。でも後ろは皆浦和サポーターですから~~。

 

 つまり、挑発行為は無いのだけれど挑発行為であったと決めつけ、負けた憂さを晴らしに総攻撃を仕掛けた済州という事だと私は、分析します。

 まあ、言ってしまえば事実を捻じ曲げ自分に都合よい解釈で、自分の行動を正当化しています。

 

 従軍慰安婦の問題と一緒ですな。

 国民性でしょうか。
 

 まあ、あの場所でねじ込まれてしまうような行動を取った浦和の選手も脇が甘かったと言えますが、まさか自分の観客席に対するアピールを済州がそのように捻じ曲げてねじ込んでくるとは思いもしなかったことでしょう。

 まあ理由はともあれ、サッカーの試合において暴力的総攻撃は、許されるものではありません。

 このことについて海外の各国も済州非難一色のようです。
 自国、韓国でもかなり非難されているようです。

(まあ、韓国内においては、先ほど言った日本の無い挑発行為が有ったと擁護的な報道も多いようですが)

 こういうことは、勿論何が有っても許されるべきものではありません。映像分析をして追加処分が適正に行われるべきだと私は思います。

 

 ―――さて・・・・さて・・・・良い事ではないのですよ!・・・・良い事ではないのですが・・・・・実は、私は思うところがあるのです・・・・もっとやれやれ~~。

 

 それはですねぇ・・・・、こういう事実が映像を持って世界に配信されるとですねぇ・・・・ああ~韓国ってこういう国なのか~・・・・って世界の人が思い始めてですねぇ―――、積もり積もって世界の人たちが、

「韓国ってそういう国だからぁ・・・慰安婦問題も・・・・なんか・・・韓国の言っている事・・・・うそ臭くねぇ?・・・・・」

と疑い始める・・・・そしてウソがばれる・・・・事実が解き明かされていく・・・・。

 世界にそういう流れが生まれるのではないかとちょっと期待してしまうのですが・・・。

 だから韓国・・・・・・もっとやれやれ~~~~~~。

 え、ちょっと不謹慎ですか?

 俺の事はホットケッ!!

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 近頃、派手な夢をたくさん見るのです。
 壮大な夢。

 ―――そのほとんどが目覚めとともに忘却の彼方へと吹っ飛んでしまうのですが、ここ2週間ほど毎日のように大河ドラマ的壮大な夢を見続けている。

 私の眠りは、大河ドラマさ!

 そんな夢を見た後の目覚めは、爽快で気分が良いです。

 

 ちなみに昨日は、ル・マン24時間レースに素人の私が出場するという―――その1年前?からの過程を追った大河ドラマと言うよりは、NHKスペシャル的ドキュメンタリータッチの夢でして・・・・、残念ながら、ルマン出走2時間後に軽快に飛ばしながら、

「やばい!補給用のガソリンとオイルを持ってくるの忘れた!!」

と気付いて目が覚めました。

 

 断片的に思い出せるもので―――、モーゼのように?砂漠を大勢の人と歩く私、リーダーとして頑張っていたような・・・・、海賊として大海原を駆け巡りクジラを釣り上げる・・・・、戦国武将として日本統一まであと一歩のところで目が覚めてしまった戦場のお殿様・・・・、宇宙船で星々を一人旅しながら宇宙人と交流する私・・・etc.

 うん・・・楽しい夢は良いよな・・・・。

 映画見たような気分。

 

 いつまで続くか大河夢―――。

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 近頃、な~ンもやる気が起きなくてねぇ・・・・・。

 宇宙空間を漂流中の小野でございます。

 

 諸行無常を痛感していると言いましょうか、嗚呼、光陰矢のごとしだなぁと―――虚無感・・・そして人間万事塞翁が馬だなぁ・・・と。

 

 ぼや~~~~っと宇宙に漂うのも悪くは無いんですがね・・・・人間社会的には、怠惰と判定されるでしょう。

 昨日の深夜どこかの局で、知的障害のある人たちが社会生活をできるように職業訓練するドキュメンタリー番組を流していたのだが・・・・。

 それを観てて―――頑張っている彼ら彼女ら、頑張らされている彼ら彼女ら、そしてそれを支える家族の悲喜こもごも等を描いているのだが―――、

(彼らを何故、社会に適合させようとするのだ・・・・、彼らに限らず、人は社会に適合しようとするが・・・なぜ?・・・・・社会って何・・・・)

みたいな思いがね・・・・。

 

 自然淘汰と言う言葉が自然界のあるべき姿なら、人類のやろうとしていることは、人類のみが良かれと言う不自然淘汰・・・・だよな・・・。

(地球における人類の生み出す不自然淘汰さえも宇宙の中の自然淘汰の中の一環・・・と言えますか・・・・)

 地球、自然環境だけでなく自らの社会さえも破壊しながら・・・人類はどこへ進むのでしょうか。

 

 ―――こんなことがボヤ~~~~~~~~~~っと脳中湧き上がる事ってありませんか?・・・・・私は有るのですよ。

 

 他の生物からすれば人類は、人類さえ良ければよいという、地球のヤクザですな。
 人間社会でヤクザが淘汰されるべき対象だという事は、地球規模で人間は、淘汰されるべき種なのでしょうかね。

 ヤクザ組織は非合法活動をするけど、合法と非合法って・・ねぇ・・・どうにも、まだまだ法律は不完全過ぎて・・・・。
 今は合法かもしれないけど、儲けてる会社なんて正義の欠けらもないようなところばっかりだし・・・。

 ―――で・・・・、国家間の争いとヤクザの抗争の違いは何ナノ?
 世界各地で暴力がまき散らされているけど、理性と知性で人類が一つになる日は、来るのでしょうか。

 ―――厭世的な・・・・ま、こんな一見怠惰な宇宙漂流からそろそろ脱して、精神的社会復帰をしなくては・・・・と思う小野なのでございますよ。
(でもそこには、何故社会に復帰しなくてはいけないの?と言う未解決の命題がまだ処理されずに残ってはいるのですが・・・・)


 とにかく社会復帰に向けてね・・・ちったぁ頑張りますよ。


 俺の事はホットケッ!

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