28日に他の被害者さんに誘われて都庁に要望書を提出してきました。

 

 

上の画像は都庁前で記念撮影したものですがものの1,2分で警備員が近づいてきました。

 

都庁第一本庁舎の3階にある都民の声課で要望書を別々に提出しました。もう一人の連れと

いうことで氏名を記入しました。

※要望書「非恋愛型・組織ストーカー被害者のヒアリングと実態調査実施の要望」

問題は提出した関連部署に無事に届き少なくとも目を通して貰えるのかです。念の為に情報公開課(第一庁舎17階)に今回提出した要望書について情報開示請求できるのか確認しにいきましたがそのような情報開示請求がほとんどなされないらしく同課の職員数人で喧々諤々の議論がなされた結果、要望書を提出した都民の声課の方で共用文書?というものに認定された場合は可能性があるようなのですが私の個人情報での開示は都民の声課で受理書を渡される訳でもなく身分証の提示やそのコピーを取られた訳でもないので難しいとのことでした。

 

後日、情報開示請求をとりあえずしてみようと思います。

 

そういえば職員食堂でランチを食べたのですが隣のテーブルに座っていたグループ(都職員)がカルト信者の一団でこれ見よがしに仄めかしをしてきたのでこちらも「創価学会はフランスでカルト認定されているのになぜ日本では放っておかれているんですかね」などと仄めかし返しをしておきました。

 

 

都庁を出てから秋葉原駅前電気街口で持参した横断幕を掲げてサイレント街宣を40分くらい行いました。

秋葉原では過去数回拡声器を使用して街宣活動をしていますが30分以内に万世橋警察署から公安警官が飛んできて「通報があったので」ということでそこでお開きになるのが定番でした。

 

さすがに今回は40分間無事に横断幕街宣をやり遂げることができました。要するに創価の名前を出すと通報されるようにも感じます。

 

妨害も無くかなりの人が横断幕に目を向けていたのでそういう意味では感触は良かったと思います。

 

今年は秋デモも行う予定がないのでそれ以外の活動を充実させたいと思うしテクノロジー犯罪系の周知活動もやってみたいと個人的に考えています。

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