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  1月28日の思考読み取り(生体情報)受信の講習を受けて画期的内容だと表現したのは、下の画像をご覧ください。
$テクノロジー犯罪・集団ストーカー・それから...。


 これはオシロスコープで自分の指先にプロープを接触させた時の様子を撮影したものです。
 矢印のような波形が出ていたのですがこの一本の縦線にも見える中に色々な情報が混ざっているそうで
 この中から被害を証明するのに必要な情報を分けていく作業となると専門にその分野を学んだ人でも難しいとも訊いていたので半ばあきらめていました。
 
$テクノロジー犯罪・集団ストーカー・それから...。

 それが放電器を使用すれば両手をそれぞれの放電器に触れただけでその中にリアルタイムの生体情報が具現化されるのです。
 木と木をこすり合わせて火をおこしていたのがいきなりライターが現れて簡単に火をつけられるようになったようだといったら言い過ぎでしょうか。

 ただその信号のパターンが個人で違うところは厄介かも知れません。一人の被害者のパターンを測定してもそれを解析しても他の被害者さんとはあてはまりません。
 指紋のようなものでしょうか。
 
 だからこそ大勢の人間が一堂に会していても自分にしか聴こえない音(音声送信)という加害も可能だという事になる訳ですが。
 
 最後になりましたが当日の講習時に取ったノートにこう記されています。

 * 身体に病気を持っていると右手から異常な信号が出る

   (私のように内臓に慢性的な疾病を持っているとそれが現れるという事になるのでしょうか。)
 
 * 加害電磁波で心臓に攻撃を受けているときに放電管に触れると痛みが軽減される事がある

    (身体から放電管に加害電磁波(電気信号)が多少抜けていく事によるらしい)

 
 
 
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