今 子供たちが 親も夢中になっているマンガ![]()
バスケのマンガなので 三男が 夢中![]()
4月からアニメ放送が始まるっていうし
まだ 16巻くらいまでしか出ていないので 読み始めた。
思ったより 面白かった。
あっという間に 大会が始まって 1試合もすぐ終わってしまうから
もう少し キャラクター描写が欲しいところだけど
ま、先が長そうだから おいおい・・・でしょうか。
やっぱり バスケ って面白い。
アニメが始まって バスケが人気が出てくれると嬉しいけど![]()
長男が ここのところ 学校の朝読書で読んでいるシリーズ。
チームバチスタ のシリーズ。
チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 599)
テレビで アリアドネの弾丸 のドラマを私と旦那が見ていたのをちらっと見たせいではないか、と思う![]()
私も一緒に読んでいるけれど テレビドラマが見たくなって仕方がない![]()
次男が大好きなタンタンの冒険シリーズ。
映画化されると決まってからずっと 絶対見に行くんだ
と言っていたので
みんなで映画を見に行きました。
実は あまり期待していなかっただけに
思ったより面白かったのです![]()
絵本とストーリーが かなり違っていて 映画的なストーリーになっていました。
子供たちが言うのには
他の絵本のシーンがところどころ出てきて 合体していたそうで
子供たちは
とくに次男は どの絵本のどのシーンか分かっていたので それはそれで面白かったようです。
31日 おおみそかで忙しい中 映画を見に行った。
ロボットがボクシングをするストーリーだから ボクシング好きな父をおいて行くのはちょっと・・・・
父が見に行ける日に みんなで行かないと と思ったら
元旦から 仕事の父と行くには
31日しか なかった。
さすがに映画館 すいてました![]()
とても 面白かった。
最後のほうは 自然と涙が流れてしまった![]()
ロボットのATOM と主人公の少年 マックスの交流に 感動したのか
ロボット好きな三男の好きそうなストーリーだとは 思ったけれど
相当 感動したらしく
映画館で売っていたという 本を
ちゃんと 読むから 買って
とえらいお願いされて
翌日 頼んでみた。
届くのはこれから 
映画と原作のストーリーはちょっと違うみたいだけれど ま、いっか。
行きたくない
と大騒ぎしていた次男も
身を乗り出して夢中になって 見ていた![]()
まあ、 いつものことだね
とみんなに言われていた。
長男も三男も そんな次男には 慣れっこなんだな、とあらためて思った![]()
三男が今 はまってしまって 最後まで読破しようと 頑張っている本![]()
おそらく ①が10巻で ②が8巻 全部で18巻だと思う。
たまたま 家に2巻がころがっていて 読んでみたところ とてもおもしろかったようだ。
なぜ 2巻が家にあったのか 分からない![]()
たぶん 古本屋で100円か何かで 私が買ったのだろう
図書館で借りて 順番に読んでいる様子。
最後に 次巻の予告として マンガで 次のあらすじ が書いてある。
まさに アニメの次回予告と同じ。
それがとても 次を読みたくさせるようです![]()
長男、次男も一緒に読んでいるから それなりに 面白いのでしょう。
イラストもかわいく 三男がいつも私にあらすじを教えてくれるので よほど 彼にはツボにはまったようです![]()
三男が、県推薦図書かなにかの チラシを見て 欲しがっていた本。
いつもトンボとにらめっこ (ノンフィクション・生きるチカラ 4)
サンタさんのクリスマスプレゼントのひとつ。
三男はやっぱり こういう 昆虫系の本が好き。
よく見たら 作者は 三男が好きな昆虫の児童書を書いている作家さんだった。
高学年向けになっていただけに 思ったより字が小さく 三男には読み応えがあるかもしれない。
おそらく 大人が読んでも おもしろい感じ。
表紙の写真に 三男は とてもひかれたのだとおもう。
三人それぞれに 好きな本が違い この本を長男も手に取るか、といえば おそらく手にとらないだろう。
我が家の 本棚には かたよらず いろいろなジャンルの本があるのが 面白い。
長男のクリスマスプレゼントのひとつ
テレビを見て本が欲しくなった長男。
こちらは 買ってあったのだけれど
2 も欲しい、買って
とうるさかったので プレゼントに入れておいた。
まあ、マンガのようにサラリと読めてしまう本なので
賛否両論あるだろうけれど
あまり本を読まない 中高生には ちょうどいいのかな、と思う。
読み応えのある本もしっかり読破する 長男だけに さらり、と気軽に読めてしまうあたりもいいのだろう。
「お嬢様の目はふしあなでございますか。」のフレーズが気にいってしまった次男も
手にとって読んでくれるといいのだけれど![]()
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