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2012年02月23日(木)

【レーシックご検討中の方へ】ついに、神奈川・横浜でも!

テーマ:お知らせ

国内最大規模の視力回復手術専門クリニック
「神戸神奈川アイクリニック」神奈川・横浜で診療開始!
http://www.kobe-kanagawa.jp/



2012年3月4日(日)より、「神奈川・横浜 」の提携眼科にて、レーシックの「術前検査」を開始します。


視力回復手術を専門とするクリニックでは、国内最大規模となる、11クリニック のネットワークを展開してまいります。


【概要】
提携眼科 神戸神奈川アイクリニック 横浜院
〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1-4-1 横浜天理ビル5F


■診療時間
11:00~19:00(14:00~15:00は休診)


■診療日
金曜日・日曜日(年末年始を除く)


■詳細は、こちら
⇒ 
http://www.kobe-kanagawa.jp/clinic/yokohama.html?cid=blog_doc_kiji


■術前検査予約受付
神戸神奈川アイクリニックお客様相談センター
0120-049-035(平日9:30~20:00/土日祝9:30~19:00)



「レーシックが受けられるかどうかを調べる検査のためだけに、東京のクリニックまではちょっと遠い」となかなか最初の一歩が踏み出せずに躊躇されている方には、ぜひお近くの「横浜 」にて、検査を受けていただければと思います。


神戸神奈川アイクリニック は、今後もお客様の利便性向上に努めてまいります。

お問い合わせ・ご予約・ご来院を心よりお待ちしています。


視力回復レーシック手術の医療法人社団稜歩会のドクター医師ブログ

2012年02月02日(木)

【レーシックご検討中の方へ】京都初上陸!!

テーマ:お知らせ

京都初上陸!!
国内最大規模の視力回復手術専門クリニック
「神戸神奈川アイクリニック」京都・四条河原町で診療開始!
http://www.kobe-kanagawa.jp/


2012年2月19日(日)より、京都・四条河原町の提携眼科にて、近視・遠視・乱視治療のレーシックや老眼白内障治療の第一歩となる術前検査を開始します。


全国展開する視力回復手術専門クリニックの中で、京都で診療を開始するのは当院が初めてとなります。(神戸神奈川アイクリニック: 9クリニック


提携眼科で行う診療は、神戸神奈川アイクリニックが全面的にバックアップし、精度の高い検査でお客様の眼の状態を診断します。


【概要】

提携眼科 岡本眼科


〒604-8026
京都府京都市中京区米屋町393 ユーハイムビル4F


■診療時間
11:00~19:00(14:00~15:00は休診)


■診療日
土曜日・日曜日(年末年始を除く)


■詳細は、こちら
⇒ 
http://www.kobe-kanagawa.jp/clinic/kyoto.html?cid=blog_clinic_kiji


■術前検査予約受付
神戸神奈川アイクリニックお客様相談センター
TEL. 0120-049-035(平日9:30~20:00/土日祝9:30~19:00)
E-Mail.
customer@kobe-kanagawa.jp



「レーシックが受けられるかどうかを調べる検査のためだけに、大阪、神戸、愛知のクリニックまではちょっと遠い」となかなか最初の一歩が踏み出せずに躊躇されている方には、ぜひお近くの京都・四条河原町にて、検査を受けていただければと思います。


神戸神奈川アイクリニック は、今後もお客様の利便性向上に努めてまいります。

お問い合わせ・ご予約・ご来院を心よりお待ちしています。

視力回復レーシック手術の医療法人社団稜歩会のドクター医師ブログ

2012年01月27日(金)

【安田】4か国の手話と2か国語のリレー通訳

テーマ:安田ドクター

安田です。こんにちは。


今日の話はLASIKとまったく関係ないのですが、休日を利用して

「第4回バイリンガル・バイカルチュラルろう教育シンポジウム」 に出席してきました。



耳の聞こえない「ろう」の子供たちが100%理解できる日本手話」での教育の重要性を議論するシンポジウムで、バイリンガルとは「日本手話」と「読み書きの日本語(※話す日本語ではありません)」、バイカルチュラルとは「日本のろう社会独自の文化」と「一般的な日本の文化」を意味するそうです。


シンポジウムにはアメリカとフランスからも演者(ろう者)が招かれて、各国のろう教育の内容を議論し合う素晴らしいものでした。


ここで皆さんにご紹介したいのは、日本とアメリカとフランスのろう者と聴者(※聞こえる人たち)を交えて、どうやってシンポジウムが進行したか・・・多分初めて目にすると驚く光景です目



手話は国ごとに異なりますので、「日本手話」「アメリカ手話」「フランス手話」の3か国の手話が使われました。

聴者は日本人とアメリカ人、英語のわかるフランス人だったので、「日本語」と「英語」


しかも会場にはミャンマーのろう者がいましたので、「ミャンマー手話」への通訳を入れると、

4か国手話と音声2か国語の計6言語を、リレー通訳という方法で通訳される驚く光景です。


視力回復レーシック手術の医療法人社団稜歩会のドクター医師ブログ-手話シンポ


いろんなリレー通訳のパターンが、ジグゾーパズルのような組み合わせで行われました。

例えば、、、


日本語→日本手話

   ↓

  英語→アメリカ手話、フランス手話、ミャンマー手話


英語→日本語→日本手話

   ↓

  アメリカ手話、フランス手話、ミャンマー手話


アメリカ手話→英語→フランス手話、ミャンマー手話

            ↓

           日本語→日本手話


日本手話→日本語

           ↓

          英語→アメリカ手話、フランス手話、ミャンマー手話


フランス手話→英語→アメリカ手話、ミャンマー手話

            ↓

           日本語→日本手話


どの演者がどの言語や手話で発表しても、こんな感じでリレー通訳されるんですよ。

もちろん、質疑応答もリレー通訳。

会場のあちこちでいろんな手話が同時通訳されて、イヤホンからは音声通訳が同時に入るんです。


毎年1月に都内で行われているシンポジウムです。

ご興味ある方は、また来年を乞うご期待!


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