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2014年03月06日 12時31分43秒

新しいブログになりました。

テーマ:ブログ
こんにちは!
川合亮平です。

長らく、アメブロさんにお世話になっておりました、
わたしくしの、ブロギング・ライフ。

感謝しつつ、

新しいブログをオープンいたしました。

『イギリス英語LIFE』川合亮平のブログ

今後は、新しいプラットフォームで、

今まで通り、ええ加減に(笑)、更新してきます!!!


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2014年02月25日 16時05分52秒

役立つぜ!この1つのコツであなたの英会話力が上がる

テーマ:英語学習
こんちは!
東京都内から川合亮平です~。

英語について書きます。

英会話コミュニケーション、もっとスムースにしたい!

という方に向けたアドヴァイスです。

相手に言いたい英文を頭の中で考えて考えて、
組み立てて組み立てて、

それで、話しかけても、

「えっ?何?」と返される(笑)

コミュニケーションがスムーズでない、

なんとなく通じてない。

そんな状況の解決策、

ズバリ、

英会話は話出し、滑り出しがめっちゃ大切。

スムースな英会話は、

1。思考 2。本発言 

ではなくて、

1。切り出し言葉 2。思考しながら発言

です。

これがナチュラル。

日本語でも、このようになってることが多いはず。


なぜ、後者の方がいいか、
理由は2つあります。







1つ目は、

相手が聞き易くなるから。

(日本語でも英語でも、どんな言葉でも)
聞き手の事を考えた時、

集中力の波というのがあって、

いきなり何か本題を話しかけられても、
集中力がそこに付いて行かない場合が多く、

とっても、「へっ?」ってなりやすい。

それを防ぐために、

英語を話すときは、頭で、文を組み立てる前に、

「Do you know.. 」
「Hey, Cate(相手の名前)....」(ケイト・ブランシェットがタイプ過ぎるんです(←聞いてない))
「So....」

とか、まず、
切り出し言葉をもってきて、

それで、後は思考の赴くままに口から英語を出せばいい。

注意喚起の言葉を持ってくることで、
相手が”聞く体勢”に入ってくれるから、
通じやすくなるのです。





2つ目の理由は、

英会話コミュニケーションってタイミングとか、リズムが大切なので、

頭の中で考えすぎていると、そのタイミングを逃してしまいやすい。

それで、結局、自分の言いたい事を言えなかった、

あ~、言えなかった。

告白できなかった。。。(だれも告白するとは言ってない)

オレの英語力はまだまだや~!

わーーーーー!!!

となるかどうかは別として、

それは、英語力云々よりも、切り出せてないだけ。

切り出したら、なんとかなるのです。

水泳に例えるなら、

プールサイドで、あれこれ、

息継ぎの仕方とか、

息継ぎしてる時の自分の表情とか、

息継ぎしてる時の自分の表情を好きな子からどう思われ(もーええわ)

そんな事を考えてても、らちがあかない。

まず、

飛び込む!

まず、

けのびする!

あとは、水の中で何とかする。

「飛び込む」が、

英会話コミュニケーションに置き換えると、

「Do you know.. 」
であり、

「Hey, Cate....」(いや、ホンマに、ケイト・ブランシェットって美しいわ~(←しつこい))
であり、

「So....」

であるのです。



いかがでしょうか。


是非、実践してみてください~。


p.s. ちなみに、ぼくの口癖は、
「ジュノーーーアン・・・・」
(D'you know... ammm....)
と、家族に指摘されちゃった。



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2014年02月22日 21時00分46秒

なぜこんなに美味しいのかフィッシュ&チップス。ロンドンでおすすめのフィッシュ&チップス店

テーマ:UK
こんにちは!
トーキョーから川合亮平です。

時々タイプミスで、”亮平”と打つつもりが、
”老兵”と出ることがあります。
その度になぜか、ちょっと切なくなる。
なぜだろう。

さて、

ぼくの数ある才能の内の(笑)1つは、
何でも、本当に、美味しく食べられることができる、
ということなんです。

ホントに。

これは、ホンマにありがたい特質だと思ってるんですけど、
もう、何が出てきても、
心から「うまい、うまい」なんです。

それで、

そんな、ウマイ川合が(唐突に変なあだ名)、
特に美味しいと感じるのが、

フィッシュ&チップスなんです。

どんどん揚げろ!!って感じで。
(意味不明)

それで、本場の英国ではもちろん食べるんですけど、
さすが本場。

英国にはこんな賞があるんです。
「National Fish and Chips Award 2014」

このサイトでフィッシュ&チップス店をチェックすれば、
まず間違いないと思いますよ。

ぼくも、もちろんこのサイトを使って調べてて、
次回渡英時は、英国での滞在場所から近い、
こちらの、受賞2店に絶対行く、と決めてます。
そして、インタビューもしてやるぞ、と。

Wilsons Traditional Fish & Chip Shop

Poppies Fish & Chips




p.s. 先日、東京の中野の英国フットボールパブに行ったんですけど、
店員さんも雰囲気もフードも良かったです。おすすめです。
The Foot Nik
もちろん、フィッシュ&チップスをオーダーしました。
美味しかったよ!









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「美味BBQポーク!ロンドンでおいしい日本食みっけた!」




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2014年02月21日 12時05分06秒

ホンマにどないなっとんねん、の件。ロンドンの優しさと東京の冷たさ。公共交通機関にて。

テーマ:UK
こんにちは!
トーキョーから川合亮平です。

ぼくは何を隠そう、フルーツポンチ、
いや違う、
方向音痴なんですけど、

このサイト/アプリをロンドンの友人から教えてもらって、
えらく重宝してます。

citymapper

ロンドン版、パリ版、ニューヨーク版、ベルリン版がございます。

要は、公共交通機関乗り継ぎ案内と、地図ナビ機能が
セットになったサイト/アプリなんですけど、

とにかくかゆいところに手が届く作りになってます。

GPSなんでしょうね、日本のケイタイで3Gオフ、WiFiオフでも、
地図機能が使えるのがめっちゃ便利。

おすすめです~。

さて、

公共交通機関といえば、

ロンドンと東京を比較して、
気づかずにはいられないことがあるので、
書きます。


ぼくは、
小さい子どもの手を引いて、
又は、
赤ちゃん抱っこひもを付けて
又は、
ベビーカーを押して、
又は、
上記全部同時進行で(笑)、

交通公共機関を利用する事が、
東京でもロンドンでも日常的にあるのですが、

ロンドンで、そんな状況で電車に乗り込むと、

”必ず”、誰かが、又は、2人以上が同時に、

ぼくの状況を見た瞬間に、文字通り、席から飛び上がって、

席を譲ろうとしてくれるんです。

特筆すべきは、”必ず”なんです。
おっさんもおばはんも、ねえちゃんもにいちゃんも、
みんなです。

ロンドンのチューブはけってしてキレイではないけど、
ゴミが落ちてたり、たまにコーラがびゃーっとこぼれてたりするけど(笑)、

いわゆる、”優先座席を必要とする人たち”に対して、
心の底から優しい。

どこでもそうです。

パリッとしたスーツに身を包んで、いかにも裕福な金融系の男女がよく居る、
ロンドンのシティでも、

ちょっと郊外の、決して裕福ではないエリア、
移民が多く住む、白人はほとんど見かけないような
ぼくの滞在先があるエリアでも、

どこでも、みんな、席を譲ってくれるし、

貧富の差、関係なしに、
子どもに対しての態度が圧倒的に優しい。



それは、親なら、肌感覚として誰もが感じられると思います。

もっと書くと、
ベビーカーで階段の上り下りする時、
”必ず”誰かが、「手伝いまっか?」と、声をかけてくれる。
厳密には、セリフの部分は大阪弁ではなくて英語ですけど(わかってる)

さて、
それに対して、同じ状況で東京の電車を利用する、
バスを利用する、

ぼくの体験はどうなのかというと、

ロンドンの真逆。

たまに例外はあるんですけど、
基本的には、誰1人、声をかけてこない。

見て見ぬ振りというか、
そういう行動パターンが最初から内蔵されていないのか何なのか知りませんけど、
みんな知らん顔です。
これ、東京だけの現象なのかな~?

おっさんもおばはんも、ねーちゃんも、にーちゃんも、
何か、もう、みんなめちゃくちゃ冷たいわ。


百歩譲って、ぼくはまあ、見た目、ラグビー選手か、
というくらいの屈強な体つきなので(ほんまかいな)、
それを見越しての、譲らなさ、不親切さなのか、
と思ったところで、

そうでもなくて、
周りを見回すと、
ぼくと同じような状況のお母さんが沢山立ってる、

見た感じ普通のサラリーマンのおっさんが、優先座席に座って、
週刊の少年漫画読んでる。
その前には、妊婦さんが立っている。

ホンマに、これ、どないなっとんねん!!
ええ加減にせなあかんで、ホンマに、正味の話が。
何やっとんねん、東京人。

ぼく、普段は温和に見られることが多いのですが、
実は、こうゆう状況では、
DNAに深く組み込まれた大阪下町出身の素顔が全面に出てくるんです(笑)

もう、腹立つわ、情けないわ、です。

金持ちとか、貧しいとか、仕事できるとか、でけへんとか、
そんなんホンマにどうでもよくて、
優しさが一番大切だと思う、
そして優しさって、自分より社会的に弱い立場の人に対して一番現れると思いますけど、
それが、東京の公共交通機関では全然感じられない。

老人を大切にするとか、子どもを大切にするとか、妊婦さんを大切にするとか、
そんなん、もう、社会に生きる1人の人間として、当たり前すぎるくらい当たり前のことなのに。

算数のレベルでいうなら、1+1のレベルですよ、そんなん。
(微妙にわかりにくい例えやけど)
初歩の初歩。
誰でもできて当たり前の事。

まあ、上記の答えは、2なんですけどね(ってわかってるわ)

東京の電車・バスでは、
薄ら寒い意地悪さ、無関心さを感じるんです。
ホンマにしょーもない。

それは人としてアカン事やと思います。

「おもてなし」か何か知らんけど、
その前に、
目の前の老人に席譲れ、
妊婦さんに声かけろ、
率先してベビーカー持って階段駆け上がれ、
子どもを大人として優しい目で見守れ、
と、大阪のおっさんは心の底から思うわけです。

日本を訪れた外国人の人が、
「日本人は親切で優しい」
と言ってるのを聞くことが実は結構あるんですけど、
まあ、それ自体はとても喜ばしいことですけど、

ぼくは口では「あ~、そうなんかな~」と言いながら、
心では「それ、どこ見てゆうとんねん!ホンマかいな!ええ加減な事いうなや!」
と思ってますよ、正直(笑)

ぼくの経験上・体験上、東京の電車・バスでは、
親切さ、優しさのカケラも見当たらないから。


東京、ホンマにもっともっとガンバれや、と思うとともに、
ぼく個人としては、ロンドンスピリットで東京交通公共機関を利用しますよ、


キミも、一緒にやろうや!
1年後にはもっと優しい車内になってることを願う。





*同じテーマの記事です。
「子ども目線で比較する ロンドンと東京の電車移動 ベビーカー編」



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2014年02月18日 12時00分47秒

フジロック2014にも??イギリス要注目のバンド”ストーン・ファンデーション”独占インタビュー

テーマ:MUSIC
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動画「イギリス英語でインタビュー」シリーズ
ロンドン・東京から、独占インタビュー続々更新中!
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こんにちは!
トーキョーから川合亮平です。

ご機嫌ですか?
え?ご機嫌じゃない?

そしたら、
ナイス・ミュージックをかけて、ご機嫌にいこうよ!!

そんなわけで、

英国音楽シーンで、現在赤丸急上昇中、

魂揺さぶる、超ソウルフルサウンド、

フジロックに2014にも出演か・・・???

(ぼくの大好きな1曲、「No More The Fool」)



英国政府観光庁さんのキャンペーンで、特別来日中の

Stone Foundationの7人に会いに行って来ました!

そして、中心メンバーの2人に独占インタビューをさせていただきました。

Please check it out!!




UKのMusic がGREATなことはこれは、もう、
世界的な常識ですけど、

Stone Foundationのメンバーは、
そんな文化的歴史を確実に消化してきて、

それを今、自らを通して世界に発信している、
そんな印象です。

だから、
彼らの音楽には、UKの若者文化の香りがするし、
それに、彼らがが生まれ育った、ウォーリックシャー州、
英国カントリーサイドの匂いもする。
(ちなみに、Countryside is GREATでもあります(笑))

(あ、それと、ウォーリックシャー州は、先日ぼくも訪れて、
ブログ紀行文を書いた
シェイクスピアの生まれ故郷でもあります!)


英国(ユース・カルチャー)好きなら絶対心に響くサウンドだといっても、
過言ではありません。


レコーディング音でも彼らの音楽は十分堪能できるけど、
でも、ライブパフォーマンスの素晴らしさはマスト体験です!

7人編成だからとにかく迫力がある。
しっかり作り込まれた曲だからこそ、ライブでの弾け具合がものすごい。
オーディエンスとしては、めちゃくちゃカロリー消費します(笑)

未確認情報ですが、もしかしたら、
フジロック2014にも出演か??・・・・、

そして、もしそうなれば、その時期の単独ライブも期待できます。

皆様、楽しみながら、待ちましょうじゃありませんか、
Stone Foundationの7人が再び、日本で彼らのGreatなMusicを響かせてくれることを!


不器用だけど繊細、
飾らないけど、オシャレ、
寡黙だけど、雄弁、
素っ気ないけど、優しい、

ぼくにとっての英国(人)っぽさって、そんな言葉で言い表せるんですが、
そんな要素がストーン・ファンデーションにはあります。

その名前が示す通り、しっかり地に足の着いた、
骨太ミュージック。
色んな意味ですごく英国らしいバンド。


みんなで、これから注目しようぜ!


こちら、3月10日発売の新譜!
To find the Spirit
インタビュー動画で話題に出てましたが、
ジャケットがカッコいい!
タイトルもしびれます。
ぼくも絶対聞きますよ!!






「英国政府観光庁 × H.I.S. Music is GREATキャンペーン」




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動画「イギリス英語でインタビュー」シリーズ
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*同じテーマの記事です。
「エド・シーラン独占 語りおろしインタビュー!」




*最近の人気記事です。
「超ヒット・エンタメ先取り!「トワイライト」「ハンガー・ゲーム」「ハリポタ」の次はコレ!」



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