1976年、当時は結婚式場全盛期。そんな時代に「価値ある結婚式」を提案する為に日本で最初のウェディングプロデュース 
株式会社ノエル は誕生しました。
創業当時からプロデュース料は頂いておらず、36年経った現在も
一貫して信念は変わりません。

これまで3万組のカップルをサポートして参りましたが、
長い歴史の中で培ってきたノウハウを活かすだけでなく、
これからも真摯にお客様と向き合い
「何の為に結婚式をするのか?」を一緒に考えます。

お二人の今後の人生がより豊かで華やかになる、
そんな生涯忘れる事が出来ない想い出の1ページを
サポートする事が私達の使命です。



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《ノエルのブログ》
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2012年02月11日(土)

■ウェディング業界専門誌「ブライダル産業新聞」にノエルが掲載されました♪

テーマ:ノエルのお話

結婚式業界専門誌ブライダル産業新聞」(2012/2/1号)にノエルの考え方が掲載されましたパチパチ拍手


どこの業界にも専門誌がありますが、私達ウェディング業界には「ブライダル産業新聞」と言う歴史ある業界紙があります
!


 

ブライダル産業新聞は、

1987年(昭和62年)に創刊。

1999年(平成11年)からはブライダル業界人向けのフェアを毎年開催。

2012年(平成24年)現在→803号(2/1号)を発行。

 

業界内では誰もが知っている有名な新聞なのです音符

 

 

私も毎月、新聞を読んでおりますし

私も毎年、ブライダル産業フェアにも足を運びますダッシュ

毎年のフェアには全国から2万人以上の関係者が足を運ぶ、ブライダル業界向け最大のイベントとなっております∑!!

 

 


そして、そのブライダル産業新聞今回号(2012/2/1号)にノエルの考え方が掲載されましたにこおんぷ

 





今回号の特集は

「会場依存」のビジネスモデルから脱却を図り、企画力を武器に勝負するプロデュース会社が特集されており、ノエルは結婚式の「前後」にも着目する企画力のある会社として紹介及び掲載をして頂けましたayaキラキラ

 

今回の取材では、新郎新婦様が結婚式をされた場所を一生の思い出の地としてプロデュースさせて頂きたい!と言う話をさせて頂きましたミッキー・ミニー

 


またノエルがオススメする場所として、都内では渋谷カトリック教会や鳩森八幡神社
軽井沢では聖パウロカトリック教会や軽井沢追分教会やショー記念礼拝堂のアナウンスしましたアゲアゲ



取材を受け、お二人が結婚式をした場所こそが毎年戻る事が出来る思い出の聖地になります!とご提案を続けて行きたいと、さらに強く思いました
かお♪

 


また挙式だけでなく、レストランなどで披露宴や会食会をされた場合には

是非とも1年後に「結婚1周年記念」として、結婚式をした場所をご利用頂き

1年前のお二人の楽しかった結婚式の話をして貰いたいと思っております!!!!

これがプライスレスなんですラブキラ


 

 

 

私のブログの題名でもある

「モノ」から「コト」への転換が出来る新サービス

現在も、ぞくぞくと企画立案されておりますドキドキわくわく

 

 




また近い内に発表をさせて下さいありがとう

 

 

何卒宜しくお願い申し上げます祈

 







是非ともノエルで、お二人の大事な記念になる1ページをサポートさせて下さい
ペコリ









これからも価値ある結婚式をサポートする為に。



ウェディングプロデュース 37年目 ノエル

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