優れた楽曲
テーマ:ブログこんばんは。
今夜も『今夜の独り言』です。
今日は良い曲…つまり優れている曲っていうのはどういうものなのかなと考えてました。
大きく分けて、楽曲の作り方には3通りあります。
・理論的に構築された曲
・感性で構築された曲
・理論も感性もシャッフルした曲
この3つです。
作詞も入れれば数十通りになるでしょう。
うーん。
私は上記の様に3つ分けましたが。
必ずどれかに属していると思いますよ、曲は。
それは理解している上で、勝手に自分の体が動く曲。
なんだか良いなって感じる曲が良いですね。
聴き手における良い曲というのは勝手に良いと思えるかどうか。
よく作家は(作曲家やアレンジャーは)こうすれば良い!ウケる!と事実思って作ってますが。
私は受け身で感じる方で考えるとですね。
本当に良い作品は理屈も感性も関係ないですね。
要するに時代を超越して残る作品ですよ。
そういうのには、理屈も感性も関係ないよ、やっぱりそう思う。
うーん…なんだか纏まりがない文章になっちゃったかもしれません。
でも、音楽はこうでなければいけないというボーダーが無いですよ、たぶんね。
良いと思ったものが、良いのです。
違うかな?
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