自分がやりたいことに気付き、それに向かって前進する。みんながそんなになったら、日本は本当に元気いっぱいになるに違いない! そう思って、「夢」「やりたい人生!」を応援しよう!と出版社をやっています。一緒に、夢を追いかけていきましょう。
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2012-05-21 04:12:10

「やりたいことの見つけ方」 出版記念講演会、1つめ終了です。

テーマ:ブログ
$出版社エベイユ 社長ブログ

松永真樹さんの書籍「やりたいことの見つけ方」が、ひとまず出来上がりました。
ただし、正式な出版日は6月末、書店に並ぶのは7月になる予定です。


$出版社エベイユ 社長ブログ-やりたいことの見つけ方


なので、早めに見たい方は、これから怒涛のごとくある彼の出版記念講演会かイベントに足を運んでもらえたらと思います。今のところの6月いっぱいまでの予定は下記のとおりです。


大阪
26日 出版講演会
27日 イベント

沖縄
6月2日 出版講演会

愛媛
6月10日 出版講演会

新潟
6月15日16日 出版講演会

名古屋
6月23日 出版講演会
24日 イベント


その後、7月には、鹿児島、大分、山形、仙台での講演会が決まってます。

詳しい情報は、

松永さんのブログ 
http://ameblo.jp/globecorp/

フェイスブック
http://www.facebook.com/globecorp

を見てください。


彼の出版記念講演会は、本当にたくさんの人がきて、皆が松永さんと会話を交わし、応援し、場を作り、すごく一体感を感じる講演会でした。初めて彼を見る人が3割くらいいたにもかかわらず……。

そこに、いつも全身全霊でぶつかっている彼のすごさと、自分の全部を出すことを常に心がけている彼のすごさを感じました。

ぜひとも、彼にはガンガンに進んでもらいたいと思います。
彼の存在を多くの人が知るようになればなるほど、多くの人が、自分が行きたい道をすすめるようになる気がするから。

彼のお手伝いをさせていただいていることを幸せに思います。



本の詳細は、こちらをどうぞ
http://eveil-jp.net/book/book_331.html

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2011-12-11 20:22:06

運活(運を活用する)メルマガ 『SEASONS LETTER』にてご紹介頂きました。

テーマ:ブログ
友達から、久しぶりに電話が来ました。

何かと思ったら、
「亀岡さんのところで出している本が紹介されてたよ!」
とのことでした。

いつの間にか、來夢さんの会社、シーズンズのメルマガで
「どん底から世界一」(浅野重人著)
を紹介していただいておりました。
感謝です。


以下、紹介文を載せさせて頂きます。
本当にありがとうございました。

  *  *  *  *  *

嫌なことがあったとき、何もかもうまくいかないとき、
多くの人はネガティブな感情にとらわれてしまうのではないでしょうか。

今回、ご紹介するのは、そんな心境のときでも
読むと勇気とファイトが湧いてくる本です。

1冊目が、
『どん底から世界一』(浅野重人著・エベイユ)


サブタイトルには、
「世界最弱ラフティング日本を8年で世界一位に導いた心の整え方」とあります。

オーストラリアで最年少の19歳でラフティング・インストラクターとなった著者。
以来、世界17ヵ国で、40以上の激流を下る経験をし、
ついには最弱であった日本チームを世界一位にしてしまったのです。

自分のチームを勝利に導くために、リーダーは何をすればいいのか?

本書では、その舞台がラフティングというスポーツの世界ですが、
これはビジネスにも、家庭にも…人選全般に置き換えて考えることができます。

けっして順風満帆ではない挫折も知っているからこそ語れる心の整え方。

「成幸」を手にしたいと思っている人は、ぜひ読んでみてください。


  *  *  *  *  *

以上です。

今日は、とても温かい一日でした。
明日から、また新しい一週間が始まります。

いい一週間をお過ごし下さい。


エベイユ 亀岡亮介

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2011-10-15 18:05:29

ある集まりにて分かってきたこと

テーマ:ブログ
$出版社エベイユ 社長ブログ-ある集まりにて

みんな、素敵な笑顔ですよね。

昨晩、こんな集まりにて、気づきした。

「僕は何をやりたいのか、そしてなぜそうなのか」ということに。



僕は、昔から、自分自身を表現することがとても下手でした。
それが30歳を超えるまで続いたのですが、
特に顕著だったのが、小学校の頃です。


それは、僕が育ってきた環境にもよったのだと思います。

最近はまったく変わって来ましたが、
つい10年くらい前までのことです。

父は、自分がやりたいように物事をすすめるためには、
怒鳴らなければ、人は聞かない、そう思っているかのように、
いつでも怒鳴る父でした。

それに対抗して、母は、何かを言う時は、
とにかく自分の意見を主張しなければならない、
そう思い込んでいるかのように、
とにかく思ったことを言い続ける母でした。


そんな二人のもとで育った僕は、
言いたいことを表現するとメタメタにされるので、
基本的には、言いたいことは何も家では言えませんでした。

その中で2つ、僕の逃げ場がありました。

1つは、ピアノ。


親が、自分が音楽をやりたかったということで、
3歳の頃からやらされていたピアノ。

しかし、そのピアノは、
僕が言いたいことを言えずとも、
僕の感情を表現してくれました。
どんなときも、ピアノの音にして、
自分の感情を表現することで、
僕は自分の感情を開放していたのかもしれません。


そして、もう一つが本。

小学校の頃、休みの日は図書館が開館と同時に図書館へ行き、
閉館と共に家に帰る、
それくらい本に入り浸っていました。

今考えると、
自分では自分自身を表現できず、
どちらかというととじこもってしまっている自分の世界を広げてくれるもの、
それが本の世界だったのでしょう。

特に、小さい頃の僕は、その2つに本当に助けられていたと思います。


ただ、今にして思うと、
本当は、僕は音楽だけでなく、自分を表現したかった。
本だけでなく、墨の思う世界を広げたかった。

そう感じるのです。

ただ、それができないから、音楽と本に助けられていたのだと。



長い年月を経て、
今、あらためて音楽を始め、
特に思うこと。

それは、僕は、音楽をコミュニケーションの1つとして、
一緒に音楽をする人たちと、心を交わらせたい。
音楽を一緒にすることで、いろんな人達と、心底分かり合いたいのだと思うのです。


そう、音楽は、誤解を生まないツールだと思います。
言葉は、ニュアンスの違いや育った環境の違い、考え方の違い、
そういうもので、誤解を生じることもありますが、
音楽は、感覚を伝えるものです。それが本当にコミュニケーションできているのかどうか、
それは、やってみればわかる。

そう思っています。
そして、その音楽のコミュニケーションを使うことで、
もっともっと仲良くなれる人たちがいるはずだと。


そして、本。
本は、自分の世界を広げてくれます。
そして、さらに僕が苦手としていた、言葉で喋って表現すること、
それをカバーして有り余るくらいたくさんのことを、
きちんと伝えることによって、誤解なく伝えることができるのです。

そう、音楽も本もコミュニケーションの道具だ。

僕は、小さい頃から、そう感じていたのですが、
それを改めて、今になって意識したのでした。

そして、僕自身、それを使って、
もっともっと多くの人が分かり合える環境を作ることが、
僕の使命だということを感じたのでした。

そう。
僕はコミュニケーションを欲し、
より深いコミュニケーションを作り出すために、
存在している気がしているのです。


ということに、気づいた気がした昨日の集まりでした。
みんな、ありがとう。
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