如月 雫雪 のパステル絵画の世界

美人画、美男子、宇野昌磨君を描きます  

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【ノーカット実況なし】宇野昌磨のエキシビション

エキシビション

 

表情の凛々しさ度がUPしてますよね!

動きもキレッキレ!

何だかとても大人っぽいです★

群舞も今までの様に遅れるとかではなくて

昌磨君のムードが静かに輝いていました★

何だろう色香を感じました☆

 

おまけ画像♪

チャ・ジュンファン君と一瞬のナゴ^^

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綺麗な輪郭ですね、昌磨君♪

優しい眼差しですね☆キュン♡

久しぶりのアップのお顔を頑張って描いております♪

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消されるかもですが動画お借りしました♪

 

昌磨君の時、高橋さんが横に座りましたね^^

高橋さん嬉しそう♪

昌磨君はほんと落ち着いていて確りと話しますし、大人でございます☆^^☆

でも声は可愛らしいし、時折アップになるお顔も可愛いくて♪

爽やかで清々しい☆

昌磨君ってほんと周りを和ませてくれますね♪

 

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平昌冬季五輪フリー演技を描きました♪

カッコ良くて素敵でした☆

色香とカッコ良さがすごく素敵で描きたくなりました☆🎨
髪の毛の1本から指先まで愛しくて~♡
描き終えたら暫し倒れました(*´v`)

でもメッチャ楽しかったですぅ~♪

 

デッサン時(HB鉛筆)

資料写真はA4  描いた用紙はB4

指先まで入れるのがギリギリでしたが何とか入れることが出来ました^^

 

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 フジテレビ 2/23(金) 19:00~21:49

http://www.fujitv.co.jp/sports/pyeongchang2018_0223/index.html

平昌オリンピック2018 フィギュアスケート 女子ハイライト

羽生結弦&宇野昌磨、男子シングル金&銀ヒーローが緊急出演!

▽氷上の華、女子最終決着!

感動のメダルセレモニー~戦い終えた選手もスタジオ出演予定です!

 

おお~見逃さないようにしなくっちゃ!*^^*

 

♡プチお知らせ~

昌磨君の新作絵の進捗度は70%です♪

オリンピックのフリー演技を描き中~☆

 

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明日からまた冷え込みそうです雪の結晶

昌磨君、元気にしていますか?

風邪ひかないように頑張ってくださいねニコニコ音譜

 

下記は本日、目に入った記事ですぅ~

うんうん、私も人見知りなのでよくわかる^^

人前で話すのは普通の人には理解出来ない程、ほんと人一倍疲れるのよね~

昌磨君のなにもかもが大好きだよ☆^^☆

 

宇野昌磨語録が生まれる理由は「人見知り」 

イケメン弟「そこはぼくと正反対」

 平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで銀メダルを獲得した宇野昌磨の弟の樹(いつき)さんが21日、フジテレビ系「とくダネ!」のインタビューに応じ、“宇野語録”とも言われる兄の天然コメントの理由を語った。

 樹さんは現在16歳。インターナショナルスクールに通い、兄の通訳を務めることもある。兄弟の仲の良さは有名で、各メディアでも取り上げられるほど。

 そんな樹さんから見た兄は「負けず嫌い」と一言。最近は卓球にはまっているといい「一緒に行くと、昌磨が負けても何回も挑んでくる」と明かした。

 また、獲得したメダルをどこにしまうかなどと聞かれ「保存方法」と答えるなど、インタビューなどで見せる天然とも言える受け答えが「宇野語録」とも言われているが、樹さんによれば、それは「人見知りがかなり大きい」ことが理由だという。

 「昌磨はそんなに話したりしない。多分、スケートをやってるから話すように見えているだけで、もし、スケートをやらずに学校に普通に通ってたら、全然人とは話してなかった。そこはぼくと反対」と説明。話すことが得意ではないにも関わらず、インタビューなどで話さなければならないため、頑張って答えようとすることから“宇野語録”が生まれるようだ。

 おしゃれにも「(昌磨は)興味はない」といい、洋服なども「お母さんが指示するぐらい」と無頓着。ヘアスタイルなども、母親が元美容師であることから「お母さんが髪を切る」と、母任せであることも明かしていた。

 

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今日は少し寒さも和らいでいますね^^

冬季五輪も終盤となりました。

私は男子の個人戦で観戦体力を使い果たした感じです爆  笑

なので後確りと観たいのはEXですね音譜

 

昨日頃まで男子個人戦の動画やインタビューや、TV出演などの動画を観たりしていました。

男子3人のメダリストのそれぞれの想い…

出場した他の選手もここに来るまでのいろんな想い…

改めて感動でした☆

 

インタなどで昌磨君、樹君どちらにも感じた共通した雰囲気は

気品と聡明さ、謙虚、控えめな姿勢でした☆

昌磨君は天然っぽくもありますが、言っていることにぶれはなく

一貫しているところは清々しいです☆

ただ一般の人には通じにくいところもあるので、もう少し言葉を足した方がよいかもしれません。

 

これからも応援しますニコニコ

 

昌磨君は今、一時日本に帰国していますね。

帰国のニュースは無かったですね。

兄を静かに練習に集中させるために、代わりに樹君のTV出演だったのかな?とも思ったり^^

 

昌磨君忙しそうだけれど、体調をキープしてね♪

 

樹君のツイッターの件はよく知らないので何とも言えません^^;

 

さて、私はそろそろお絵描きに入りたいと思いますニコニコ

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「思っていることを、そのまま言うようにしている」と

宇野は自分の発言について語る。

 だから、「僕にとって五輪は特別じゃないし、銀メダルも、ほかの試合とあまり違いを感じない」という感想も本音だろう。

 SPで思った以上に消耗したのか「スケートが滑ってない。動きが重かった」と樋口美穂子コーチ。宇野も試合前、冒頭の4回転ループは「跳べる気がしない」とこぼす状態だった。心配した通りの転倒で幕を開けたが、二つ目のジャンプの4回転フリップを成功させて息を吹き返すと、残るジャンプ要素は後半の4回転2本を含めて全て着氷。充実感をたたえた笑みでフィニッシュを迎えた。

 頑張る理由はあった。宇野のプログラムは、樋口コーチが振り付けをしている。日本勢でもトップクラスになれば、海外の著名な振付師に頼むのが当たり前。だが、宇野は周囲に「(樋口)先生のプログラムを世界に連れていきたい」と語っていた。五輪が特別な場所だと理解はしている。曲は歌劇「トゥーランドット」。2006年トリノ五輪女子金メダルの荒川静香と同じ曲で、日本のファンの思い入れも深い。全力でプログラムを貫徹することが、恩返しだった。

***************

目標はおかず、日々少しでも上を。
初の五輪でも貫いた宇野昌磨らしさ。

2月17日、フリーを滑り終えた宇野昌磨は、穏やかな表情で、淡々と語った。

「滑り出しからぜんぜんよくなかったのでどうなるかなと思ったけれど、悪い中でもワンミス以内におさえるという練習はいきたんじゃないかなと思いました」

 前日のショートプログラムは104.17で3位。

「明日は笑顔で終わりたい」という思いで迎えたフリーは「嫌でした」と言う最終滑走。羽生結弦、ハビエル・フェルナンデスのあとを受けてリンクに立った宇野は、冒頭、4回転ループで転倒する。

 ただ、ミスはその1つだけだった。続く4回転フリップを成功させると、以降、大きなミスのない安定した演技を見せる。

 終わってみれば、202.73点、総合得点は306.90で、銀メダルをつかみとった。

 コンディションは決してよくなかったという。朝の公式練習でも、あまりジャンプを跳ばずに終えた。

「昨日の疲れと、朝早いということで単純に体が動かなかったです」

 また、こうも語る。

「今日のコンディションでは、いい演技だったと思います」

オリンピックは特別な場所ではない。

 ショートが終わったあとは、高揚から身体が動きすぎるのを抑えようと努めたと語っていたが、初めてのオリンピックだからこその緊張もあったのか。

 だが宇野自身は、それを否定する。

「オリンピックに最後まで特別なものは感じなかったです。これまででいちばん樋口(美穂子)先生が喜んでいたので、それはうれしく思ったんですけど、ほかの試合での銀メダルとあまり違いを感じなかったです」

 演技終了後の羽生の姿を見てどう感じたか、と問われると、こう答えた。

「羽生選手にとって特別な場所なんだなという思いはあったんですけど、僕自身には特別な思いはなかった。オリンピックだけを目指してやってきたわけではないので、1つの試合でした」

五輪ならでは、という質問にも答えは一貫。

 今後につながるところは、との質問にも意外な返答だった。

「正直、今後のためにならないかなと思います。特別な緊張もしなかったし、新たな経験もしなかったので。ただ試合で成果を出すことができたのはよかったと思います」

 角度を変えて、初めてのオリンピックならではの経験、感じたことを聞こうとする数々の質問にも、宇野の答えは一貫していた。

 今シーズンの開幕前からそうだった。オリンピックはあくまでも通過点であり、目標ではないと語ってきた。

「皆さんがオリンピックは特別と言うんですけど、正直、僕には分からないんですよ」

 そう話したこともある。スタンスはオリンピックでも変わることがなかった。

 それとともに変わらないのは、少しでも上手になりたいという思いだ。今シーズンの最中には、こんなことを話していた。

「練習でやってきたことを出すのが大事ですし、少しでもよりよい演技、滑りができるように、という思いだけです。あまり遠くを見ることもないです」

「ループを失敗した時点で笑いました」

 2022年の北京五輪について尋ねられたとき、こうも答えている。

「僕は先のことはあまり考えないし、何が起きるか分からないので……あまりこれ、というのはないです。もちろん勝ちたいという気持ちはありました。全員の演技、点数を見て、どんな演技したらどんな順位になるか計算していました。ノーミス、完璧なら1位になると計算していました。でもループを失敗した時点で笑いました。その時点で自分のことだけ考えようと」

 勝ちたい思いはあっても、いつまでも向上し続けたいという思いが勝る。だからオリンピックも、その途上にある通過点だと考える。

 それはアスリートとして、独特のアプローチと言えるかもしれない。たいていは目標となる大会を設定し、そこへと進んでいくからだ。そのために必要な強化プランを練り、トレーニングを積んでいく。

羽生とフェルナンデスとの抱擁についても。

 宇野の場合、ゴールを描くことなく、今日よりも明日、少しでも上達していればいい、と考えているかのようだ。でもそれが宇野にとっての正解なのだ。平昌五輪での、ショート、フリーを通じての演技と結果は、それを物語っているし、常にナチュラルでいられる理由でもある。

 試合が終わったあと、羽生、フェルナンデス、そこに宇野も加わって抱き合う場面があった。そのときの心境を聞かれて、こう答えた。

「英語が分からないので、分からなかったです。同じクラブだからなのかなとか、ハビエル選手がもう現役は長くないからかなとか考えながら、僕も一緒に抱き合いはしました。でも、何を言っているのか分からなかったです」

 それもまた、宇野らしい答えだった。

 団体戦のショートプログラム、そして個人戦のショート、フリーと、宇野はスタンスを貫いて、初めてのオリンピックを終えた。その中で得た銀メダルは、宇野ならではのアプローチの成果であり、ただひたすら向上だけを志すその先の可能性も感じさせるものだった。

 宇野昌磨は、オリンピックでも、宇野昌磨だった。

**************

 

 

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