昨日、娘と食事をしながら話をしておりましたら、

懐かしい英語の言い回しが心に残りましたので、皆様にもシェアしますねハート

 

 

 

娘の話はこうでした。

 

”昨日、親友のGちゃんの仕事の契約が更新してもらえないことが分かってね。。

 

仕事中だというのに、思わず泣いちゃったって言うんだよ。。”

 

 

 

 

かわいそうに。。。ショボーン

 

。。っと私は思わず言いました。

 

 

 

 

年若い乙女が、仕事中に更新切れの話をされ、泣いちゃってる姿を想像するだけで、心痛いじゃないですか。。

 

 

 

 

だけど娘はこう言いました。

 

 

 

 

”でもね、英語で、

 

Blessing in disguiseって言葉があるじゃない?”ニコニコ

 

 

 

 

Blessing in disguise!

 

懐かしい言い回しです。

 

 

 

 

私は昔、これを聞き、

 

えええっ?Blessing in this skys?ポーン

 

 どういう意味だろう??

 

。。。って悩んだものです。。。ガハハチュー

 

 

 

 

disguiseが this skysと聞こえてしまっただけなのですが。。。

 

さっと言われたら、わからんやろ?爆  笑

 

 

 

 

と、とにかく、これは。。。

 

姿を変えた幸せ とでも言ったらいいのでしょうか?

 

 

 

 

辞書には、

 

不幸に見えて実はありがたいもの 《つらいが後で ためになる物事》とあります。

 

 

 

 

英英辞典では、

 

an apparent misfortune that eventually has good results.ってなってますよ。

 

 

 

 

 

 

Gちゃんにとって、短期間の契約は人生の経験として必要だったものに過ぎず、、、

 

そのままそこにいては、来るべき幸せに出会えないってことなのでしょう!

 

 

実際、本当はやってみたかったお仕事先の面接が来週どうぞっていう連絡が来たっていうしね!

 

 

 

 

娘の大学のお友達のお話をたくさん娘から聞かされているだけに、

 

どの子も可愛い娘のように感じ。。。

 

みんなに幸せあれ〜って願うばかりです。

 

 

 

 

 

Blessing in disguise 。。。

 

 

また機会があれば使ってみてください!

 

 

 

 

 

 

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