週刊 Robi2

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ご訪問ありがとうございます*sakura*

 

今日は、楽しみにしていたものが来ましたラブラブ

 

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ディアゴスティーニの、

週間 ロビ2の創刊号ですデレデレ

 

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創刊号のパーツです。

 

まだ、継続するか悩み中ではありますが、

とても欲しくて、とりあえず

創刊号だけ・・・あせる

 

息子が大喜びしていますが、

娘は、すぐに飽きるって~と、

反対しています笑い泣き

(パパには言っていません汗

 

この号で作るのは、

ロビ2の目玉の部分でした。

 

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息子と、片方ずつ作りました。

(作ったと言う程ではありませんが汗

ロビのフィギュア、「ミニロビ」も付いていました。

 

ちなみに、読み物の部分はこんな感じです。

 

ロビが話したり、歩いたり、

人とコミュニケーションできるのはなぜなのか。

ロビの説明が書かれています。

 

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ロビを作った、高橋智隆さんとティム・バートンさんの対談。

高橋智隆さんは、公文教室のつどいに参加した時、

講演会で実際にお話を伺いました。

めっちゃ素敵な方でしたキラキラ

 

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すごく悩みますあせる

欲しいのは私なのですが、

息子も最後まで組み立ててみたいと言っています。

 

私が中学生の頃は、

父にパソコンをねだって、買ってもらったのでした。

テレビに繋ぐ、お安いものでしが。。。

今のようにWindowsなどないので、

電源を付けても、カーソルが付くだけのもの。

プログラムの本を買ってきて

父と一緒に、

ゲームを自分で打ち込んで遊んでいました。

 

今思うと女子なのに暗い滝汗汗

 

自分でプログラムを作成するまでは

いかなかったけど、

仕組みを知るのが楽しくて嵌りました。

 

何より、苦労して入力したプログラムが

実際にひとつのゲームとなるのが

楽しかったです。

 

就職の時、プログラマーの道も模索していたけど、

結局、会社の事務職で落ち着いてしまいました。

ですが、業種はものづくりの会社に絞っていました。

 

息子も、きっとロビを一つ作ったら、

視野が広がるのは間違いないと思います。

今のところ、自分は文系だって言っていますが・・・

 

ロビを作るまでは、親子の会話も増えるだろうし、

(今でも仲はいいですが照れ

何より、出来上がって初めて動かす時、

絶対感動するだろうなと思うのですラブドキドキ

 

父は、以前ディアゴスティーニで

別のロボットを最後まで組み立てたけど、

結局、動かなかったのですが・・・

私はその頃、大分にいたので、

帰省するたびに楽しみにしていたのですがガーン

 

今回は、手厚いサポートが

しっかりあるようです。

 

こんなに悩むのは・・・

全80号、総額でいうと

本体価格合計171,327円(税込)也!!

 

あ~悩みます・・・笑い泣き

 

最後までたわごとに付き合っていただき、

ありがとうございましたごあいさつ

 

またご報告します・・・

 

 

 

 

 

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