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今日は、No.108-17
「夏を彩る烏丸ハスと
ミホミュージアム「若冲と蕪村」展」へ。

草津・水生植物公園みずの森
宝山園(昼食)
ミホミュージアム
信楽陶芸村(買物)

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草津・水生植物公園みずの森】

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【草津・水生植物公園みずの森】

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草津・水生植物公園みずの森】

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草津・水生植物公園みずの森】

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【草津・水生植物公園みずの森】

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【草津・水生植物公園みずの森】

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草津・水生植物公園みずの森】

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草津・水生植物公園みずの森】

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草津・水生植物公園みずの森】

滋賀県草津市・烏丸半島の
東に広がる
日本でも有数の花蓮の群生地
みずの森へ。
ここは、花蓮だけでなく
琵琶湖に生きる
数多くの水生植物の宝庫です。

夏空も手伝って
どこを見ても
癒される場所でした。
勝手ながら
私のお気に入りplaceに
チャートイン♪
花の種類は
まだまだ勉強中で
詳しくは分かりませんが
烏丸ハスだけでなく
睡蓮も向日葵も
他の花も水生植物も
全て最高っ!
四季折々の植物を楽しめる
みずの森へ
季節を変えて
足を運んでみたいものです☆

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【宝山園】

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【宝山園】

昼食は
4000坪の広大な日本庭園に囲まれた
宝山園で
近江の魅力溢れる
旬の本格懐石御膳を
心地良い、上品な空間で
ゆっくりとお楽しみ頂きました。

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【ミホミュージアム】

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【ミホミュージアム】

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【ミホミュージアム】

本日のメインはここ!
ミホミュージアムで開催されてる
「若冲と蕪村」展。

世界的な建築家I.M.ペイ氏の設計により
1997年11月にオープンした
ミホミュージアムは
桃源郷がイメージされています
建築容積の80%を地中に埋設した
ユニークな設計は
ここの魅力の1つです。
今、開催中の特別展「若冲と蕪村」は
伊藤若冲と与謝蕪村の
生誕300年を記念するもの
会場には
若冲と蕪村の代表作品はもちろん
同時代の関連作品を加えて
展示されています。
2人が生まれた正徳6年(1716年)は
尾形光琳が亡くなった年でも
あるようです。
伊藤若冲(享年85、1800年没)は
京都にある青物問屋の長男として
与謝蕪村(享年68、1783年没)は
大阪の農家に生まれています。
若冲は
彩色鮮やかな花鳥図や
動物を描いた水墨画を得意とし
蕪村は
中国の文人画の技法による山水図や
簡単な筆遣いで
俳句と絵が響き合う俳画を得意としていた
とのこと☆
一見すると関連がないようですが
2人とも
長崎から入ってきた
中国・朝鮮絵画などを参考にしている
と書かれていました♪
(全て解説とおりです。苦笑)

私も、拝見させて頂きましたが
“素晴らしい”という一言に尽きます…ね!

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【信楽陶芸村】

最後にタヌキで有名な
信楽焼の窯元へ。
ひとつでも
いくつも並べても可愛いですよね♪
最近では
無事かえる、お金がかえる、福がかえる
若がえる、物がかえる
…で、蛙
幸せを運んで来る=不苦労、福来郎
…で、梟
といった置物も増えています☆
昭和26年に昭和天皇が信楽へ訪問された時
日の丸の旗を持ったタヌキを
沿道に並べて行幸を歓迎したところ
天皇が感激され歌を詠まれた
というエピソードがマスコミに取り上げられ
タヌキが名物として定着し
という話は有名です。

たくさんの信楽タヌキに
癒されて来ました!


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