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2015年06月24日

まったくの放置プレイでした(^_^;)

テーマ:ブログ
ブログですが、全く放置しっぱなしで全然更新もしていないし、自分自身が見に行くことがほとんどなくなりました。
まあ、facebookとかLINEというサービスが始まり、ブログよりも関係性の濃い繋がりのほうが安心して使えるというのもありますが、ブログを更新していくにはやはりPCが必要で、PC自体の作業というのもビジネス以外ではずいぶん減ってしまったからなのだと思います。

振り返れば、1990年後半あたりからNiftyあたりが始めたパソコン通信から、この世界はどんどん進化し、万能だと思ったPCの時代も今過ぎ去り、もはやさまざまなデバイスがインターネットというネットワークにつながる「IoT」という時代になったわけですが、今後どんな状況になっていくのか、想像もつかないですね。

まあ、そんなことはさておき。

このたび、ようやくひとつの目標を達成することもできたので、少し、ブログに書いておきたいと思います。

と、いうことで、新しい投稿はこれでおしまい(・ω<)

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2011年02月13日

いつの間にか、つながる楽しさ

テーマ:ブログ
本格的に走り出したのは、2005年か6年頃。
それから、10kmの大会デビューから、もう100kmウルトラもやり、とうとう「山岳耐久レース」という分野に進出するのか、自分は。

でも、その間にいろいろな人たちとつながって、いろいろ教えてもらったり刺激しあうことで、またチャレンジしようとするモチベーションにつながり、本当に、マラソンとブログなどをやっていてよかったとあらためて思うのです。

今だから全然平気だけど、30kmを初めて走ったときは足が痛くて痛くて眠れませんでした。
そして、42kmというのは未知の世界で、それをやったらどんな感動がやってくるのだろう?と思いながら完走したり、同じく100kmだって、どんなになっちゃうの自分と思って走ってた。

でも、不思議と平気な感じだった。

感動はしたけど、やりきったことの疲労感と満足感が心地よかった。

そして、とうとう、ハセツネと呼ばれる「耐久レース」というものに足を踏み入れてしまった。

トレイルは、フルマラソンの練習のため な~んて思っていたのに、30kmの山道を走ってみたら、また、あの、30kmや42kmや100kmを完走したいと思ったと同じように、達成感を味わいたくなった。
本当に不思議に、また真摯に取組みたくなった。

今度は6時間30分で32kmの山道を走りきらねばならない。
ロードで32kmなんて、2時間ちょっとで全然走れるのに、山ではそうはいかない。

細い山道だから当然、ランナーの渋滞もある。
自分で責任をもって臨まないといけない。エイドはない。山を汚せない。
時間内に到達しないと先にいけない。

いや~またまた厳しいものに手をつけちまったな!

どうか、この程度ですましておいて、ハセツネ71kmの本戦とか、丹沢12耐とか、富士山登山とか、UTMFとかに発展しないよう、自分を押さえつけないと大変なことになりそうだ。

だいたい、そういうことが好きな人たちと、こうやってつながってしまったから、困難なのではあるが(そういうことに耳を貸さぬようにすることさえ)

ま、みんな何故か、厳しいことが好きだよね。

いつか、このブログでも書いたが、ランナーってのはやっぱりマゾなのだろうね。
それも、恐ろしく際限の無い、マゾ。
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2010年10月15日

○○さん、どうしたの?

テーマ:ブログ

隠岐の島で挨拶もしてブログで知り合った○○さんが、突然ブログ引退と。

けっこうブログを見ていて楽しかったのに・・・残念。また復活してくれることを待っています。

ところで、そろそろ、四万十川か・・。

自分も参加してたらいっしょに走れたね。


少なくとも、来年、隠岐の島で会いましょう!

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2010年06月13日

口蹄疫を恐れての大会中止の影響

テーマ:ブログ

このテーマは非常に悩ましい。

こういうことも言うと、「それは、どんな大会も同じだ!」という批判もあると思う。

確かに、1年以上も長い間費やしてフルマラソン完走を目指してトレーニングしてきた人が多いのはわかる。

自分もそうだったから。


まだフルマラソンは全国各地で開催されるから参加チャンスが多いからまだいいと思う。


しかし、ウルトラなどはその大会に出たくて、100kmを完走するために1年間以上も計画して準備してその大会に思いを寄せてきた人が、フルマラソンの比ではないと想像できる。

それも、自分がそうだから。


反面、ウルトラの場合は、広範囲の場所を利用し、ランナーもヘトヘトになりながら走るから正常な精神状態維持を100%期待するのは難しいと思われるし(そりゃフルマラでも同じではあるが)、途中、嘔吐や下痢の危険性も高い。つまり、コース上付近を汚すことも少なくないと思う。


そのコース常を生活道路として利用して生計を営んでいる人が、日本中から、世界から多くが参加することは喜ばしくとも、それだけリスクを恐れるのは輪からに話ではない。


そもそも、原因や感染ルートがつかみにくい疫病であればなおさらである。


「大会開催を遠慮してほしい」という地元の声、そして、「このためにずっと練習してきたのに」というランナーの声。

どちらも正しいし、どちらも貴重な意見だ、素直な気持ちだ。


サロマ湖ウルトラマラソン が、そういう農場付近を走るがゆえに、今その開催が危ぶまれているが、ランナーとしてはなんとか開催してほしいという気持ちが大きい。


まだ隠岐の島はそういう話にはなっていないが、少なくとも、付近を汚さぬよう十分注意して歓迎してもらえるようにしたい。


本当に、つらい決断だ。

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2010年05月30日

生理現象には勝てない!

テーマ:ブログ

昨日のこと。


会社に車で行った。そもそもそれが間違いであった。

そして、隔週でカイロプラティックに通っているので、終業後車で向かった。

ほぼ30kmは離れているので、当然車に乗り込む前にトイレにも行った。


しかし・・・、渋滞だった。

なんとか、抜け道も知っているので少しは早めに抜けたとは思うが、しかし、渋滞は続いた。


通常1時間程度で着くはずなのだが、1時間半は余裕をもって出たのだが、予想以上に渋滞は続く。

ようやく抜けたと思ったが、また渋滞。

そのうちに、なんだかちょっとヤバイ状況が・・・。

おかしい、トイレにいったはずなのに・・・。


と、思ってトイレを探しながら運転をしていたが、流れ出したのでそのまま運転を継続、

動き出すと、なんとなく落ち着く。


そのうちにバイパスに突入。調子よく走るが、バイパスにはトイレは・・・無い。

なんとか、出口にトイレがあるかと思ったが・・・無い。

だんだん、やばい状況。

そのまま、有料道路に突入。

トイレは無い。

そして、有料道路を出れば、何かあるはず・・無い。


そして、ようやくコンビニを見つけた。

よかった。なんとか間に合った。と思った。

そして、車を停めて、コンビニに向かった。入り口の自動ドアに立つが・・・開かない。


なんで?


よく見ると、「明日開店」の看板が!

まじかよ。ヘンな汗が出る。

そのおかげか、すこし、落ち着く。

まわりを見渡したが、トイレらしいものが 無い。


信号待ち。あせる。やばい。

くそ~。

はやく、青になれよ!

はやく~。


ああ~~~~~。

やばい。


青だ!よかった。


走りだすとなんとか・・・。


あ、また信号。

くそ~。


あ、あそこを曲がれば・・・


あ、また信号。


くそ~。


やばい!


どうしよう。


そして、ようやく目的のカイロプラティックのあるビル近くまで。


あ、駐車場。よかった。


そして、カイロプラティックに向かう。

そして、すぐトイレに飛び込む。


ああ・・・よかった。もった。


勝利。


満足。


こういうことも、あるもんだ。

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2010年05月06日

世も末・・か? といいつつ自分も娘の入学式に行ってしまったのだが

テーマ:ブログ

【日本よ】石原慎太郎 「当節、若者気質」
2010.5.3 03:13
 最近奇妙なというか、不本意な体験をした。

 来賓として出席した首都大学東京の入学式の折、学長、理事長に続いて三人目に祝辞をのべたのだが、それまで司会の若い小綺麗(ぎれい)なアナウンサーが、その度学生たちに起立を促しているのだがなぜか礼をさせない。私の時も学生たちは起立したが『礼』とはいわれないので、私は司会者に『わざわざ立たせておいてなぜ礼をさせないのだ。全員、礼』と号令したら学生たちはいわれるまま礼をし、私も応えて礼をした。

 そうしたら会場の二階の方から拍手が起こった。後に聞いたら二階にいたのは新入生に同伴してきた父兄たちだったそうな。司会の若いアナウンサーが何ゆえに起立させた学生たちに礼をさせなかったのか理解に苦しむ。故にも帰りがけ件(くだん)の女性に注意しておいた。

 『礼』と促した私に拍手した父兄たちにはいくばくの良識があったのかもしれないが、それにしてもあれほど多くの数の父兄が子供の入学式に一緒にやってきているというのは、これまたいささか面妖なことに違いない。

 後に聞いたが、大学の入学式に大勢の父兄が同伴してくるというのは今年になって顕著な傾向だそうで、これまた何かを表象する新しい現象のようだ。

 私の場合には、卒業式の時に母親が自らいい出して紋付きを着て卒業式にやってきた。彼女にいわせると、『お前のような者をよくぞ卒業させていただいた』という感謝のつもりだったそうだが。それにしても入学式に父兄同伴などという現象は皆無だったが。

 思い直してみると、この頃では二十歳になった子供の成人式にも大勢の父兄がつめかけるという。あちこちの成人式でとかく騒ぎが起こるのでその抑止のためともいうが、一人前の大人になったのを祝う式典が、親が付き添わぬと成り立たぬというのも面妖というか滑稽な話だ。かつての時代には、武士の男の子供は十四歳で元服し命がけの仇討ちも含めて一人前の男としての義務を強いられたが、当節ではそれを強いれば人権問題になりかねない。

 私の知己の気鋭な精神病学者、斎藤環氏にいわせれば、学問的にいえば現代日本での成人は、せいぜい三十一歳ということだが。一度その理由を国家としての関心で質(ただ)す必要がありそうだ。

 最近あるテレビの特集でこれまた奇矯(ききょう)な大学生の実態を知らされた。

 『一人で学生食堂にいけぬ学生』という主題で、そんな学生の多くはトイレの中で密(ひそ)かに一人で食事をすますという。その理由は、食堂で一緒に食事する友達がいないと馬鹿にされる、それが恥ずかしい、だからますます孤独になるという悪循環だとか。

 特に新入生はなかなか友達が出来ず、それが進んでいくとひきこもり、閉じこもりとなり、さらには休学、中退ともなるそうな。哀れ、気の毒というよりも馬鹿々々しい話で、こうした現象の根底にあるものは何かと疑いたくなるが、答えは自明で、要するに当節の若者のひ弱さというよりない。

                   ◇

 大衆の中にあっても場合によっては、なぜ堂々と一人切りでいられないのか。家庭から一歩出れば他者とのさまざまな相剋があり得るのであって、そこでの抵抗力を家庭が培わせないからこのざまになる。

 子供の耐性を培うのは親の責任であって、今日多くの親が子供をただ甘やかせ子供に媚びることで実は子供を根本的に損なっているとしかいいようがない。

 帰するところは動物行動学者のコンラッド・ローレンツが説き、この日本においても大きな犠牲を払ってヨットスクールの戸塚宏氏がそれを実証した脳幹論の問題であって、この豊穣(ほうじょう)便利な文明の中でそれに溺れて子供に我慢を強いなかった無責任な親たちが子弟の脳幹を発達させず、基本的にひ弱な『子供大人』を育てたところにある。

 脳幹とは人間が人間として生きて行くために絶対に必要な、外部に対する強い反応を備えるべき部分であって、仮にそれがわずかでも損なわれれば人間は死んでしまう。

 暑さ寒さへの反応に始まり、怒り、悲しみ、愛情、憎しみといった人生に強い衝動をもたらす機能はすべて脳幹に備えられているが、物事に耐えてそれを抑制することで脳幹、即ち人格は鍛えられる。それは子供にとってはある種の苦痛でもあるが、それを強いることでの苦痛を超えることで子供は鍛えられていくのだ。

 ローレンツは、『子供の頃甘やかされ肉体的な苦痛を味合うことのなかった子供は、長じて必ず不幸な人間になる』といっているが、暑ければ冷房、寒ければ暖房、ひもじければふんだんなおやつといった現代文明の与える便宜のいたずらな享受は結局耐性のない、つまり極めて弱い『子供大人』をしか作りださない。

 大学という大人の世界に入ってなお容易に友人が出来ない、人と交われない、ましてや激しい議論も出来ず、本来そうした摩擦が逆にもたらしてくれる厚い友情も獲得できない。それは昨今芸術といういわば自我狂たちの世界においてもいえることで、すでにある名もなしている芸術家たちの間でも激しいポレミックスが影を潜めてしまった。

 加えて現代文明の便宜さは子供たちに過剰な情報を安易に与えてしまう。それは何かのはずみにたわわな実を実らせ過ぎてしまったリンゴの木のようなもので、過剰に情報を収った大脳は肝心の脳幹が育っていないと、強い風が吹くと実りすぎたリンゴの実の重さに耐えかねて幹の細い木そのものが折れてしまう。

 ある識者にいわせれば、脳幹が未発達で情報を感受する感性に乏しい多くの若者は、情報の判断や分析をも他の情報にゆだねてしまうから、自らの判断が出来ない。故に自信も持てない。青春に不可欠絶対必要な、独自の発想を育てるための感違い、思い違いがあり得ない。

 恋愛という人生最大のエベントにおいても、他与的な情報に縋(すが)って自分や相手をランクづけしてしまい果敢な求愛も出来ない。故にも身を焦がすような恋愛もあり得ない。漂白されたようななんとまあつまらぬ青春だろうか。当節の若い男が草食動物化されているという所以もそこにある。

 いくら体裁が良くとも芯が虚弱な若者たちが跋扈(ばっこ)する国家が、強い国家強い民族たり得る訳もない。

 この今になって、私は昔フランスの哲学者レイモン・アロンと、世界中の先進国で学園紛争がたけなわだった頃、若者、学生について交わした会話を思い出す。アロンはシニックに肩をすくめながらいったものだった。

 「私は彼等に同情する。彼等が青春を青春として捉えるための手掛かりを我々はすべて奪ってしまったのだから。第一に戦争。第二は、戦争のもたらす貧困。第三は血反吐(へど)を吐いてでもぶつからなくてはならぬ偉大な思想。ならば彼等は精々、精神生理現象としてああした戦争ごっこをするしかないだろう」と。

 さてこの現代若者たちには、その戦争ごっこもありはしなくなった。

 この国の将来のために、強いしたたかな若者たちを一体どうやって蘇(よみがえ)らせたらいいのだろうか。

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2010年05月04日

ウルトラマラソンに向けた調整

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100kmという距離を12時間程度で走り切るウルトラマラソンは、さすがに準備に慎重にもなる。
今まで2回参加し完走はしたものの、どちらも厳しいレースだったし、大会が終わってから一ヵ月後くらいに大きく体調を崩した。
一昨年は帯状疱疹にかかり、昨年は故障もあり、また、ひどい夏バテか大会後に5kgくらい体重が落ちて体力も低下し8月はまんぞくに走れなかった。
ウルトラマラソンのダメージは思った以上に大きく現れるものだと痛感した。
今年もこの一年の総決算として6月に隠岐の島のウルトラマラソンを走るが今まで以上に調整に慎重になっている。脚の故障は今のところ大丈夫。シューズも専門のアスリートクラブで調整してもらっているし、一年間グルコサミン&コンドロイチンを摂取し続けている。膝に違和感も痛みも無い。
ウルトラマラソンとなると走りながら食事やドリンクを補給しなくては持たないのだが、ロング走の練習の時にも少し食べたりして練習もしているのでなんとか、大丈夫かと思う。比較的固形物を取らないと余計胃が気持ち悪くなる。当日お腹を壊さないように注意しなくてはならない。
そして、自分の悩みは左の肩凝り。
これは今のところ、カイロでなんとか改善しているようなので引き続き調整して行くしか無い。一昨日の70km走ではそれほど痛くならなかったのでなんとかなるかな?
本当にウルトラマラソンは今年完走が保証されない。調整に専念するだけだ。



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2010年04月01日

ラヂオ体操第4

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今日はエイプリールフール。
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2010年03月21日

感謝

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先日、仕事上で辛いことがあり、かなり落ち込んでしまった。
下手すると、精神的にもヤバイ事になるか、また、自信喪失し寝込んでしまうかとまでショックを受けてしまいました。
ところが、寝込むどころかほとんど2日間はベッドに入っても眠れず、仕事をしていても1人になるとからだが震え、涙が流れたり、電車に乗っても落ち着かず不安と屈辱を感じながら気持ちが安定しない状況になりました。
しかし、ブログやツイッターなどで、励ましの言葉をたくさんいただいたり、仕事の関係で信頼できる方からも励まされ、何よりも一晩中眠れない自分を温かく支えてくれた妻のおかげで、精神的なダメージはなんとか、緩和できたように思います。
今日も30kmランをしながら嫌な事は忘れようとランに集中しようとしますがなかなか、考えないようにしようと思ってもダメなんですね、人間は。
なので、卑屈で、ネガティブな思考を無理に否定するよりも、これからやりたい事を真剣に考えてその考えで、頭の中をいっぱいにしてしまおうと思いました。
現実を受け入れて、でもその先にある何かを考えていれば逃げる事にもならないし、結果的に自分も進化でき満足できる事につながるのではないか? 常に未来を考える事で自分を前向きにできるような気がしています。
こんな非常に個人的な事をブログに書くのもどうかと思いましたが、書く事で、支えてくださった妻をはじめ多くの皆さんに感謝申し上げたいと思いました。
まだまだ長い。
ウルトラマラソンでいえば、ちょうど中間のレストタイム。
これから、一番キツイ60~70km辺りを走っていかねばなりません。
あの隠岐の島のコースのようにアップダウンも何度もあるでしょう。
でも、ウルトラマラソンは歩いてもいいんです。ただ、前を向いて一歩一歩進めば必ずゴールに近づき、ゴールできるはずです。

本当に皆さんありがとうございました。

レストステーションで少し休憩をしましたが、リセットしシューズの紐をキチンと締め直し、走り続けたいと思います。
ゴールはまだまだです。
それに、自分にはまだまだ走ることのできる脚とスタミナもありますし、多くのサポーター、応援してくれるひとがいます。
Let's Run with a Smile!
笑顔で走り続けたいと思います。

本当にありがとうございます。




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2010年03月20日

忍耐力

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楽しみな「隠岐の島ウルトラマラソン」まであと三ヵ月。
これからは、100kmを走れる脚づくりが必要になるが何と言っても、約12時間ほぼ同じ姿勢を保ち同じ運動を飽きずに繰り返す忍耐力が何と言っても欠かせない。
よくウルトラマラソンをやるランナーが「鍛錬」という言葉を使うのだが、まさに心と体の鍛錬が100km 12時間という長い距離と時間を確実に成し遂げるだけのものを作り上げてくれるのだ。
何度かそういう練習を繰り返すとスタミナが付いてくる。
精神的にも体力的にもスタミナをつけることができればウルトラマラソンは最高に楽しいものになる。

ただ、今の自分に精神的なスタミナがあるのか?今一番の課題だ。
早く気持ちを立て直したい。





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