2011年09月29日

閑話休題

テーマ:ハセツネ
隠岐の島ウルトラマラソンに初挑戦した4年前。
確かに、ロング走に明け暮れ準備をしっかりした覚えはあるものの、今回のハセツネのように、こんなに慎重に、また繰り返し、さらに有料の講習会まで参加したことは無かったです。

それだけ、「日本山岳耐久レース24時間以内~長谷川恒男カップ」という競技の凄さを感じていますし、また、こういう準備して練習している時間を楽しんでいるともいえます。

71.5kmという距離は、100kmを走っている者としては、なんら恐れを抱くような距離ではないわけですが、しかしながら、山道であることや、どうしても夜間走になることを考えると、今までの自分には全く経験のない世界であります。

また、「耐久」というように、ある意味一切のサポートがないことも大きな問題です。
ウルトラマラソンのように、適当な距離ごとに水などのドリンクのサポートはありませんから、自分にとって必要な水は自分で持って走らないといけないこと。
また、コーラやバナナなど、好き勝手に補給できないこと。
さらに、トイレだってコース内に数箇所ですから、ロードレースとはサポートの面で大違いです。

そして、けっこう最初のころショックだったのは時間がかかること。
最初の関門、22.6kmの浅間峠まで、初めて走ったときには、きっと4時間もかからんだろう と本当に思ってました。だって、アップダウンの多いウルトラであっても、どんなにかかっても3時間もかからない、そういう距離感です。
しかし、初試走をした際に、その考えがあまりにも安直であったことを思い知らされました。
3時間どころか4時間も困難。最後は5時間を越えてしまいました。
もはやキロ6分ではなくキロ12分レベルってことです。
1時間走っても5kmくらいしか進まないってことに唖然としました。

そして、さらにそのうえに思ったことは、登山家というのは本当にタフなんだな~ということ。
ゆっくり歩いているように思いますが、それどころか、実は恐ろしいスピードで山を上り下りしているということ。

とんでもない世界に入ってしまった。

ただ、これも非常にいい経験になっています。

坂道に対する抵抗感や、恐れが徐々になくなってきました。
また、上り下りが少しづつではありますが、楽になってきたように思います。
シューズやストックなどギアの使い方も徐々に慣れてきました。

夜間に走るなんてことも、今までにない経験ですが、それも慣れてきて、補給食も徐々にではありますがなれてきました。

そういう練習が確実に成果につながっているように感じています。

先日、経験豊富なKegさんという方に教えていただいて、浅間峠までの坂道が思いのほか楽に感じて、さらに時間も4時間半を切るという非常に順調に登れたことは、とても自信につながっています。

大会本番は10月22日ですが、それまでにひととおり(かどうかはわからないけど)、やるべきことはやれたかもしれません。いや、よい成績を期待できるレベルではないかもしれませんが、完走できる自信は沸いてきました。

なんとしても完走したい。

そして来年は・・・わからないけど、この大会については、自分としてはできればサポートする側で、いろいろ関わりたいとも感じています。

何度も通っている山道ですが、だんだん忘れられない山道になっているように思うのです。
AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2011年09月26日

ハセツネ完走に向けて(9)

テーマ:ハセツネ
ハセツネコース試走の6回目。
ちょっと、振り返ってみると、
①スタート~1CP(浅間峠) 22.66km:5時間10分 昼間 単独走
②スタート~1CP(浅間峠) 22.66km:5時間   昼間 グループ走
③鞘口峠~ゴール     約33.5km:8時間   昼間 奥宮レッスン
④大ダワ~ゴール     約21.5km:6時間   夜間 田中レッスン
⑤1CP(浅間峠)~鞘口峠 約 16km:3時間   昼間 単独走

で、今回は、スタートから西原峠までの約33kmを、本番同様の装備で全行程を15時間以内で走るということを想定した「裏山の獣人」こと、Kegさんの厳しいレッスン。
今まで奥宮さんや、田中正人さんのレッスンもあったがほとんど楽しいもので厳しいものはhとんど無かったが、このKegさんはさすが地元だし、狙うものはいつかサブ10と思っているようなので、かなり厳しい。

ただ、この時期に本番同様の装備で走ることは、さまざまな問題を発見できるので非常にいい練習になった。また、さすが地元で何度も足を運んでいるだけあって、コース上で如何に体力を消耗せず速く進むか?についてしっかり研究されており、そのノウハウは本当に参考になった。
(ここで、その内容はネタバレしません!だってKegさんに申し訳ないので)

で、練習結果は1CPまで2階とも5時間を切れないレベルだったが、なんと今回は4時間半を切れた。これはサブ15レベルのペース。自分でも信じられない。
その後、西原峠まで同じペースで行くことにしていたが、途中で胃が気分悪く体力も落ちてしまったので、ペースダウンし、同じくペースダウンしていたレッスン仲間と数馬峠まで行って、そこからエスケープすることにした。

結果、

⑥スタート~数馬峠    約30.5km:6時間   昼間 Kegレッスン

今回の学習の成果

【装備】
・水は2リットル+500mlで、結果500mlほど余った。途中、ジェルを飲み込んだりジェルの袋が破れベタベタしたので手を水で洗ったりして無駄に水を使用したので、多分800mlほどは余らせられる可能性はある。本番では2CPまで水を持たせないといけないのだが、1500mの三頭山を登って、残り10kmはあるので最低でも1リットルは必要になる。数馬峠でなんとか1500mlを残せる状態でスタートを考えたい。当然気候の変化もあるが。
・補給食は、今回パワーバー3袋をフラスコに入れ、またZABASジェル(マスカット)3袋、ミニアンパン4個、キュウリ1本、そして必殺レッドブル1本を準備した。(そのほか塩熱飴5個)実際には、フラスコは飲み干したが、最後は飲みにくかったのでソフトフラスコにする。また水をいれて薄めて飲みやすくする。前半、ジェルだけで走ったがけっこう低血糖なのかハンガーノックのような気分の悪さを感じた。そこで、本番では前半から固形物を取るようにしたい。特に、ミニアンパンかミニ塩おにぎりを用意し、固形物は3回に1回ほどはとるようにする。また、Kegさんからも進められた固形のパワーバーを切ておいて食べるようにしよう。レッドブルは本番でもミニペットに入れ替え持って行く。あと、VESPAプロがいいと皆言ってたので、それを準備しようと思う。最後に、スタート前と途中2箇所くらいでは胃薬を飲んでおきたい。今回、帰宅途中の電車でおなかが張って仕方なかったが、結果自宅では下痢してしまった。注意しなくては。
・ウエアは、少なくとも一昨日よりも寒いのは確かなので、ファイントラックにシャツ+アームウオーマーをつける。また、ウイブレは当日の天候で軽いものでよいか?または防水の雨よけを準備しておきたい。足捌きのいい短パンでいくか、c3fitのタイツでいくか、それも考えたい。さらに、できれば汗冷えを考慮しせめてトップスを着替えたいのだが、そこまで荷物を膨らましてしまうと重さに負けてしまうかもしれない。

【テクニック】
・今熊神社までの登りは、今回かなり参考になり今までになく楽に登れた感じであった。また、入山峠までもKegさんのコーチでかなり楽に感じた。これを同じく当日実績できるかどうかだ。
・補給のタイミングだが、30分おきに取るようにはしたい。
・水が枯渇する可能性がある場合は、日原峠で補給する。
・ライトはスタート時にウエストは準備しておくほうがよいかもしれない。ハンドライトは課題。

今週末、できれば最終の練習として浅間峠~ゴールまでを夜間走したい。
本番でも、ほぼこの時間になるので、いい練習になるはずだ。

あと1ヶ月を過ぎた。
コース上には、先日の台風の影響で、大木が倒れていたり、崖崩れもあった。

十分注意して「安全無事完走」を目指したい。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2011年09月23日

ハセツネ完走に向けて(8)

テーマ:ハセツネ
再度、ハセツネの公式ホームページを見てみた。
また、長谷川恒男氏のこともネットで調べてみた。

このレースがどういう意図があるのか?どういう意味があるのか?もう一度確かめてみた。

71.5kmの山道を水の補給はたった1度しかなく、あとは何のサポートもなく、それも午後1時にスタートしほとんどが夜中の走行となる意味など。

正直、最初はトレランでちょろっと走れて、それからハセツネ30kにもチャレンジしてみて、練習したりしてきただけだった。

でも、これはやはりちょっと違うんだな。
少なくとも、マラソンの延長線ではなく、登山の延長線上にあるレースだったんだな。
それも耐久レース。つまり自己責任でなんとかするレース。

ハセツネの主催者 社団法人東京都山岳連盟 佐藤 旺氏の「あいさつ」によると
ハセツネは「限りなき自己への挑戦」のスローガンが付いています。24時間以内のノンサポートのサバイバルレースです。自然への憧憬の念と安全に帰還するのが原点です。とても厳しいルールですが、自然をフィールドとするゲームでは当たり前のことだと思います。だからトップグループでフィニッシュする選手も、24時間の制限時間でフィニッシュする選手も、諦めないで走り抜いた選手を共に賞賛されるのです。

このメッセージをしっかり読むと、そうか、速くゴールすることだけがこのレースの真髄ではないのか・・・と気づいた。

だから、サポートもないし、全て自分で解決する、自分で乗り越えていくしかない のですね。

あらためて、この大会のすごさと、それにエントリーできたこと。
ここまで練習を重ねてきた意義。
そして、本番で、なんとしても24時間以内で、到達したいという想い。

それらがあふれ出しました。

自分はこのレースに参加することに対して掲げたことは「安全無事完走」
なんかひ弱なテーマだけど、長谷川氏も常に生きて帰る大切さを説いていました。

自分も、このレース、ケガもなく「安全無事完走」することこそが大切なんだとあらためて認識しなおしました。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2011年09月16日

ハセツネ完走に向けて(7)

テーマ:ハセツネ
第二区間の試走である。
これまで、第一区間(22km)を、2回。
第二区間の途中の鞘口峠~ゴールまでの約33kmを、1回。
第三区間の途中のオオダワ~ゴールまでの約20kmを、1回(夜間走)。

以上の4回の試走を行ってきたが、まだ、第二区間~鞘口峠までは未経験のコースであった。
このコース上には、コース最高峰の「三頭山1527.5m」というオオボスがあり、この頂上がほぼレースコース全体の中間地点となる。

先日(といってもこの前の土曜日の夜)のナイトランの際も、すでに走った経験のあるランナーたちは、「三頭山はキツいよね~。どこまでも坂がある感じで嫌になるよね~」とか言っていた。
この山を越えないことには、完走は絶対にない。

というわけで、ナイトランの直後の3日も開いていない水曜日の早朝に武蔵五日市に向かった。
水は2l、それとMUSASHIリプレニッシュボトル500ml。セブンイレブンのミニアンパン4個入りをもって。

駅に着くと、登山客がけっこうバスを待っていた。
話かけると、槙寄山や都民の森に行くらしい。
バスに乗って座っていると今風のOLがいわゆる「山ガール」が会社の話題をぺちゃくちゃ・・・。
ちょっといくらなんでも自分の頭付近でぐちるのはやめてほしいなあ。

と、「上川乗」に到着。

早速、トイレにいってから、登り口に向かう。ここからしばらく登っていくと、浅間峠に着く。ここが第一CP。第一区間の終わりの地点である。
浅間峠までの道は、いつも下ってくるばかりなので、「こんな一方的に下る坂道を反対で上るのは嫌だな~」と思っていたものの、比較的うまく登れて20分強で浅間峠に着いた。これもストックのおかげか?

$走りながら、食べて、聞いて、考えて!


さて、それでは第二区間、試走開始!
いきなりの急登。しかしなんとか登りきると比較的なだらかなトレイルが続く。

と、まもなくコースガイドのDVDで目にしたお地蔵さんが。(日原峠)
$走りながら、食べて、聞いて、考えて!


ここで、トレイルランナーに遭遇。声をかけると、同じように第二区間の試走らしい。

その後はまあ、けっこう集中して走る。アップダウンがけっこうあるが、第一区間ほどの負担が少ない。しかし、オオボスの三頭山はまだまだ。それまでに、1005mの土俵岳、1098mの丸山、笛吹峠、1188mの槙寄山を越えて、そこから約400mを登っていく。

ただ、この尾根は笹尾根と呼ばれ笹の多いとても走りやすいコース。風も心地よく、けっこう楽しく走る。
$走りながら、食べて、聞いて、考えて!

途中、笹で腕などにキズはついたものの、爽快さがある。

$走りながら、食べて、聞いて、考えて!

景色がいい。晴れていればきっと富士山も見えるだろう。

そして、とうとうやってきた。長い登りが。
途中、こんなところもある。

$走りながら、食べて、聞いて、考えて!


岩場を何とか乗り越え、木段をちょこちょこ上っていきようやくオオボス 三頭山、征服。
$走りながら、食べて、聞いて、考えて!


眺めも最高!

$走りながら、食べて、聞いて、考えて!


あとは、下るだけ・・・と思ったが、これがキツい。
というより、怖い。
ガレも多いし、また、時々、鉄の杭もある。
この鉄の杭はけっこうひっかかりやすく、転倒して大怪我もしてしまうので、慎重に。

$走りながら、食べて、聞いて、考えて!


なんとか、鞘口峠まで降りれたものの、この三頭山からの下りのほうが全然怖い。
本番では、完全に夜間走なので、慎重に絶対に滑落しないよう確実に進みたいと思う。

こうして振り返るとやはり第二区間は、1000mレベルまで登ったところでのアップダウンのせいか比較的走りやすいし、負担も少ないように感じた。

しかし、この鞘口峠から、第二CPまではけっこうあるので、再度このコースはトライしておきたいなあ。

ただ、計算では浅間峠から鞘口峠までほぼ3時間で走れているので、第二CPの月夜見まではあと1時間かかっても4時間で到達できる。
第一区間:5時間~5時間半
第二区間:4時間~4時間半
ゴールまで:7~8時間

これで考えると、Min.で16時間。Max.18時間でいける計算になる。
ここに多少のバテなど2時間の余裕をみてもなんとか20時間以内の完走は見えてきた。

あと一ヶ月ちょっと、がんばろう!

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2011年09月13日

ハセツネ完走に向けて(6)

テーマ:ハセツネ
午後8時ころの奥多摩行きの電車内。
普段とは違う世界。
こんな時間にもはや上り電車もなくなり帰宅することはできない、こんな時間に、終着駅にぞろぞろ降りていくヘンな集団。

ザックにストックなどをもって、ランニングウエアにごついシューズを履いた集団。
みな、こんな時間から、山に入っていく。

こんな時間だから、月明かりしかないので、みなライトを頭に装着したり、複数のライトを準備する。

9時ころにほぼ全員が駅前に集まり、受付も行い、そのあと9時15分くらいから山にハセツネコースでいうとほぼスタートから50km地点のオオダワに向けて歩きだした。

まだ、歩き出しは皆元気。おしゃべりも盛り上がり、まさに深夜のピクニック。
おまけに、この日は満月に近いお月様が夜空で輝いていてけっこう明るい。

ヘンな集団は、各自のライトの電池を気にしながらも林道を歩いていく。ところどころ台風の被害で地すべりやガレキが飛び出しているところもあるが比較的歩きやすいし、思った以上にきつい坂ではなかった。

オオダワ到着。
公衆トイレのある付近には、ワンボックスの車などが2台ほど止まっており、練習にきた人たちかと思えば全く関係の無い一般の人だったらしく、テントの中で酒を飲んでいるせいか、時折大声で叫んだりしている。

ここで、なんとこの日西原峠から走って合流するツワモノがいるらしく、そのメンバーを待ったり、講師の田中正人さんを待ちつつ、食事をしたりトイレにいったりしてすごした。

$走りながら、食べて、聞いて、考えて!


無事、西原峠から夜間走をしてきた人たちも、また田中さんもこられ スタッフの紹介やさまざまな注意点を教えてもらう。
特に、今回は、女性も三分の一くらいいるし、自分のような初夜間トレランのものも多いということで、前後に3つくらいにグループ分けしてくれて、自分のスキルにあわせて走れることにほっとした。

早速、ヘンな団体が、動き出した。

$走りながら、食べて、聞いて、考えて!

自分はヘッドライトにウエストライトの2灯を基本にして、ダブルストックを活用してアップダウンをしのぐつもり。

最初からけっこう飛ばしている人もいるけど、自分は真ん中くらいに位置し走る。
しかし、それでも後ろから速そうな人もいるので、どんどん譲る。後ろから迫られているのってどうも気分良くないし。

そうしているうちにほぼ自分の実力に近いグループで動いていることに気づく。
ライトはすこぶる調子がいい。ヘッドライト正解!
またウエストライトが足元をしっかり照らしてくれるのでとっても安心。
このうえ、月明かりと前後のランナーの灯りが進行方向全体を照らしてくれるので比較的暗さを感じない。

また、ダブルストックを初めて使用してみたが、これがなかなかいい。
平坦なところでもスピードが出せるし、下りやのぼりでの使い勝手もいい。
下りの恐怖心も、まわりが暗いせいかあまり気にならずけっこう、集中力を維持して走れた。

途中、途中で田中講師やスタッフの説明があったがとても参考になった。
(ただ、ちょっと寒かったけれど)

大岳山を登るところでは、先行グループがどんどん先に行ってしまうので、自分の前が完全に開いてしまい、コースが間違っていないのか?不安になった。こういうことが本番では起きる可能性が十分ある。
一人で夜道を走れるか?

大岳山頂上ではダブルストックの講習。
そのほか長尾平ではグッズの講習。安全講習会の話もあり。
そして、日の出山では、エマージェンシーシートの使い方。
なんだかとっても勉強になったし、楽しかった。


実際には20km程度しか走っていないが、辛い面もあったけど楽しかったほうが多かった。

$走りながら、食べて、聞いて、考えて!

日の出山頂上で眺めた朝焼けは最高に気持ちよかった。感動した。
これだから、やめられないんだ・・・と痛感した。


$走りながら、食べて、聞いて、考えて!


深夜0時から、途中何度も休んで6時間程度でゴール地点に着いた。
ということは、体力さえ温存できれば、18時間程度のゴールが見えてきたと思う。

さて、次は、まだ走っていない第二区間。大ボスの「三頭山」攻略だ!
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。