いつになったらフルマラソン走るんですか

ガラスの足のおっさんが怪我にめげず初フルマラソンを
目指すブログです。


テーマ:

ボンジュール、マーボーですムキー

 

今朝録画しておいたラン×スマを見て、泣きそうになった者です笑い泣き

ハブサービスさん、藤森慎吾さんかっこよかったニヒヒ

 

ランナー100万人削減計画

私ふと思ってしまいました。

 

なぜマラソン大会は抽選になるのか。

         ↓

申込者(ランナー)が多いから。

         ↓

申込者(ランナー)が減れば

         ↓

抽選がなくなり大会選び放題

 

 

 

ということでマラソンへのネガティブキャンペーンを行います。

 

ランナー100万人削減計画実行

 

突然死

マラソンは体を動かすから、健康にいいと勝手に思っていませんか。

 

こんなニュースを覚えていませんか。

 

 

東京マラソン2009で、ランナーとして参加していたタレント松村邦洋さんが午前11時半ごろ、15キロ地点手前の東京都港区の路上で倒れ、一時心肺停止状態になった。

 

 

20.30代は確実に死ぬゲロー

40.50代は完全に死ぬ真顔

 

60代以上はたぶん死ぬガーン

 

全体の数字見て下さい。ランニングが絶対王者です。

まさに死神。

 

 

朝ランは危険らしい

詳細(朝のジョギングが突然死を引き起こす6つの理由

 

 

死亡率が上昇

国心臓学会の専門誌に出た論文で、5048人のデンマーク人を対象にしたもの。定期的にランニングをしている人と、普段まったく運動をしない人のデータを、12年のスパンでくらべてみたんですね。その結果、

 

「週に1~2.4時間のランニングがもっとも死亡率は低い」
「週に3回以上ランニングをすると死亡率が上がる」
「時速8キロ以上で走り続けると死亡率は上がる」

 

「健康を保つために必要な運動の量には上限がある。(中略)激しい運動を数十年にわたって続けた場合、心肺機能に悪影響が起きかねない。もし長生きや健康の維持が目的なら、ゆるやかなペースで週に2~3回のジョギングを行うのがオススメだ。それ以上の運動は不要なばかりか、悪影響のほうが大きくなる」とのこと。

 

 

ほかにも、ランニングは虫歯と関連があったり、アレルギーの原因になったりと、さまざまな悪影響が指摘されております。

 

 

 

たくさんの距離(1週間に30-40km以上)を速いスピード(時速12km以上)で走ることは、健康を害し、寿命を縮めて、心筋梗塞のリスクを高め、運動不足に陥っている人に起こるのと同じような被害をもたらすようになる。これは、『ブリティッシュメディカルジャーナル』に掲載され、『ウォールストリートジャーナル』で報じられた2つの研究から浮かび上がったことだ。そのうちひとつは30年にもおよぶ研究である。データははっきりと述べている。スポーツをしても、速すぎるスピードで、長すぎる距離を何年にもわたって走っていると、心臓を損ない、寿命を縮めると。

 

さらにガンまで

 

ダラスの有名な医師、ケネス・クーパーのコメントは厳しい。彼は全生涯にわたって身体トレーニングについて研究してきて、エアロビクスでの持久力を測定するテストには彼の名前が付けられている。「もし1週間に25km以上走るなら、それは健康以外の何かほかの目的のためにやっている」。さらにクーパーは、別の研究が新たな疑惑を明らかにしつつあると付け加えた。極端な身体トレーニングは、体をガンにかかりやすくする可能性があるというのだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/7261477/

 

 

もうランナーは自殺志願者にしかみえないゲロー

 

あまり体にいいという意見はありません

一般的に、「42.195kmを走る」という行為は、あまり体にいいという意見はありません。

 

そもそも、30km以上走ることは、一般的な人(アスリートではない方)にとっては、筋持久力が維持できない原因にもなりえます。

 

というのは、トップアスリートがフルマラソンを走るタイムが2時間~2時間30分なのに対して、市民ランナーで日ごろ練習量が少ない方の平均が4時間~6時間のためです。

 

つまり、長時間“筋肉を酷使する”ということは、明らかに体に疲労感を残す原因になるといえるんです。

 

なので、一般的に“フルマラソンを走ること”というのは、長時間の持久運動が原因で、筋疲労を中心に“疲れが残りやすい”といわれることが「体に悪い」と言われる大きな理由。

 

また、フルマラソンでは死者が出ることもあり、普段、きちんと有酸素運動を習慣にしていないランナーが「フルマラソン」を急に走ることで、心筋梗塞などの健康被害が襲う危険性も高いです。

 

筋組織だけではなくて、心臓などに負担がかかりやすい状況になる=マラソンは体に悪いというのが、大まかな一般的な意見でしょう。

https://www.info-jog.com/2017/02/17/marathon-badhealth/

 

皇居ランは危険

スポーツ教育学が専門の柿山哲治氏は、
「皇居周辺でのランニングは推奨できない」と警鐘を鳴らす。

 

「都市部の場合、ランナーが車の排ガスにさらされるからです。特に皇居を周回する内堀通りは、一日中交通量の多い道路。 走っている間ずっと大量の排ガスを吸い続けることになり、身体にいいわけがありません。また紫外線のリスクもあり、皇居周辺のコースにはこれを遮るものが少ないです。当然、肌にはよくない」

 

このほか、皇居周回コースは反時計回りに走るのがルールだが
常に一定方向を走ると骨や関節、筋にランニング障害を引き起こしやすくなるという。

http://jogsoku.com/archives/1011425170.html

 

体脂肪が増加

ダイエット目的で走ってる方も多いと思いますが、それも間違い

 

アリゾナ州立大学の実験によると

81人の肥満女性たちに、1日30分のランニングを週3回ずつ続けてもらった結果、

すべての被験者の心肺機能がアップしていたのは良かったものの、およそ70%の女性は実験前より体脂肪が増えていたという笑い泣き

 

70%が太ったんですよ。

走って苦しくてがんばって、太ったんですよゲロー

 

ダイエット目的のランナーは今すぐ走るのやめて下さい。

太りますよ。

 

もう十分ですよね

最後まで読んで頂きありがとうございます。

よかったらランナー人生最後に下のボタンをポチッして下さい。

 

これだけ読んだらもう走る気ないですよね真顔

 

あなたはもう十分頑張りました。

死んだら意味ないです。家族が悲しみます。

 

あなたの無念を背負って、私が死ぬまで走りますグラサン

 

私が突然死したら国葬にして下さいえーん

 

ランナー100万人削減計画第一段階終了

今回の記事でランナー10万人は削減できただろう。

 

今後もこの計画を随時実行していきます。

 


にほんブログ村 押してください。よろしくお願いします。

 

AD
いいね!した人  |  コメント(10)  |  リブログ(0)

マーボーさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。