ナンパ日記帳(仮)

ナンパについて書いていく


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1年振りにナンパを本格的に再開したけど結果がなかなか出なくて焦っていた。


連れ出しても即れない、アポってもなかなかゲットできない


1年前と何も変わらず自分の能力の限界を感じていた。


凄腕の人に教われば何か変わるだろうか。



このままじゃずっと結果が出ずに非効率なナンパを繰り返すだけなんじゃないかと思えてくる。

そう悩んでいるとき流星さんの存在を知りました。

流星さんの講習を受けた人のブログやツイッターを見ると結果を出し続けていた。

講習中に即ってしまう人もいるようだ。


流星さんはゲット数1500を超えている超凄腕。

1500人以上とか意味が分からないw

女子校の全校生徒とやるよりも多いw




4月某日

場所は新宿  14時待ち合わせ。


会って挨拶もそこそこに、待ち合わせ場所の目の前のカフェに入った。


流星さんは俺の全身を見て、「爽やかだね、でも新宿向きじゃないな、原宿かな」

と言った。その後もカフェで会計するときから席に着くまで流星さんはずっと喋っていた。

この人は連れ出したときもこんな感じなのかな、そんなことを考えながらお互いの飲み物を買って席に移動した。

コーヒーは流星さんが遅刻したからという理由で奢ってくれた。


最初の1時間半は座学。

講習を受けた目的を「即をしてみたい」「ナンパでコンスタントに結果を出せるようになりたい」と伝えた。



今までの自分のナンパがなぜ即できなかったのかを指摘してくれた、それはとても的を得たもので自分の中ですっと腑に落ちた。


そして、即をするための流れや、容姿やトークなど大切な事を教えてくれた。



一通り話を聞いて、座学の最後に日頃ナンパで疑問に思ってることを流星さんに質問した。

流星さんは具体例を混じえて答えてくれた。

その後街に出た。


最初に街を歩きながら連れ出しにいいカラオケや漫喫の場所、どの場所でストるのがいいかを教えてくれた。

一緒に歩いていると「背高くていいね、雰囲気はいいんだからやってればすぐ即れるよ」と言ってくれた。

凄腕の人に言われて少し自信がついた


ドンキ近くでナンパを開始した。

最近は地蔵しなくなっていたが、ナンパを教えてもらうことを意識すると若干地蔵してしまう

流星さんが「もったいないから講習時間中にたくさん声掛けた方がいいよ」と言ってくれて、確かにそうだなと思っていつも通りの声掛けをすることにした。

少しくらいタイプじゃなくても自分のナンパを見てもらうために声掛けをした。

何度か声掛けを見てもらったり、流星さんがナンパするのを見たりした。


流星さんは自然体で女の人に話し掛ける。反応が悪くても気にする素振りなく次のターゲットを探していた。




場所を新宿駅の地下道に変えた。


マスクをした子が通ってきて流星さんが指名した。

俺が話し掛けて、2、3言葉をやりとりすると女の子は立ち止まった。


そこで流星さんも会話に加わった。


女の子は自分と流星さんを交互に見ながら戸惑っている。




流星さんはお構いなしに話し続ける。


女の子を壁際に誘導して会話を続けた。

女の子は横をちらちら見ていて逃げ出したそうだった。

あ、ダメかなと思ったけど流星さんのトークで次第に女の子が笑いだした。

ほとんど流星さんが喋って俺と女の子も流星さんのトークに笑っていた。

「この人とカラオケ行ってやってよ」


OKが出た



流星さんのお膳立てのおかげで女の子と俺は2人でカラオケに行くことになった。


さっきまでこの場から逃げ出したそうだったのに一体どの瞬間に連れ出しOKになったんだろうか。流星さんの凄さを実感した瞬間だった。


ただ、残念なことに流星さんが喋っている最中は自分も会話に参加しなきゃと考えを巡らせていたせいで、流星さんがどんなトークをしてたかほとんど覚えていない…




女の子と2人で、さっき流星さんに教えてもらった連れ出しにいいカラオケに入った。



21歳社会人らしい。

正直タイプではないし、かわいいと言うほどでもないが、教わった即までの流れを実践するいい機会だと思った。



女の子は遊び慣れていなさそうな真面目な雰囲気だった。

こんな子を即できるだろうか。

いつもの自分だったら早々にゲットとか諦めてバンゲして次に繋げていたと思う。


しかし、ここで即れなかったらもう一生即出来ないと自分に言い聞かせて挑戦することにした。

流星さんに教わったことを意識して会話を組み立てる。


次第にボディタッチを増やしていき、肩を抱き寄せて和んでからのキス


グダはなかった。そのままパイ揉み(Dカップ)。

しかし、そこからテマソはグダ。




リーセグダだった。




ホテルに行ければグダられないかと思ってホテルも打診したが「初めて会った人とそんなとこ行かない」と言われる。

キス、パイ揉み、パイなめを繰り返したがグダは崩せず





1時間が経過しカラオケを出る時間になった。



諦めるしかないか…



俺は「さっきの人(流星さん)のところに戻るよ」と言った。


女の子は少し残念そうに見えた。


その様子を見て思った。
場所を移して時間を掛ければまだ望みはあるかもしれない。


「やっぱりまだ一緒いたいから場所を変えてマッタリしよう」





漫喫でDVDでも見ようと言って、これまたさっき教えてもらった連れ出しにいい個室の漫喫に行った。

























漫喫で説得1時間、最後は2人とも全裸になっていた。


流星さんに教わったことを意識しながら会話をし


そして遂にグダがなくなった。






即!









ストリートで初即だった。




教わった通りに行動しただけで即できてしまった。


達成感でいっぱいだった。


女の子を駅まで送り届けた後、



流星さんと合流し挨拶をして、最後に握手を交わして別れた。







流星さんの講習は本物だった。







ナンパを始めて2年間一度もストで即できなかった自分が講習の最中に即できたのがその証明だと思う。



今回、連れ出しは流星さんのおかげだったので、次は必ず全て自分の力で即をしようと思った。




















ーーーーーーーーーーーーーーーー

そしてこの一週間後、今度は自力で連れ出して同じ漫喫で即をします。


講習を受けて自分のナンパは明らかに変わりました。


即できたこと即までの流れが分かったことで声掛けの段階から逆算するようになった。









しかし、自力で即をした後はストって連れ出しは出来ても即までいけず、ゲットできない日が続きます。


そんなとき、流星さんの2回目の講習を受けました。

※流星さんの講習は2回1セットです





つづく
















































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