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2011-08-11 10:07:21

タイプ別コミュニケーションスキル 研修の感想

テーマ:終末期コミュニケーションセミナー

みなさま

伊集院です。


無事、8月6日にタイプ別コミュニケーションセミナーを開催しました。


参加された方のアンケートから、現場で参考になることがあるともいますので紹介します。


次回は、9月10日13時~17時半 Qぼーる13階特別会議室


“タイプ別モチベーションアップセミナー”です。


はじめての方も、ストレスを軽減し、良好な人間関係の中でやる気になり、やる気にさせることができる内容です。


是非遊びに来てください。


問い合わせ及び申し込みは下記メールアドレスにお願いします。


info@cnsi.co.jp


継続受講を申し込まれている方が12名おりますので、定員に達したら申し訳ございません。


ーーーーーーーーここからーーーーーーーーーー


2011年8月6日CNSセミナー・タイプ別コミュニケーションアンケート


“自分らしさの探求の旅”


目的:
CNSセミナーを通して、「自分らしさ」をみつめ、マネジメントのヒントを掴み、自分のアクションを変革する。
そして、より自然にソーシャルインクルージョンの道が拡がっていくこと。


アンケート自由記述


* 印象に残ったのは、‘自分の地図‘‘相手の地図‘‘納得の地図‘という言葉が残っています。先ずは‘自分の地図‘についての旅をしていきたいと思う。自分についての理解が出来てこそ相手により添える・・・そのため体験・経験・価値観等々自分の振り返りをしていきたい。相手の(自分の)‘当たり前の基準‘を理解し、キーマンに接していきます。


*あっという間の4時間30分でした。他の研修で‘最後に感想を‘という時がとても苦手でいるのですが、このシリーズの研修では、気持ちが解放されているからでしょうか、素直に話ができるようです。最後に、ポイントをまとめ、振りかえってくれるのも嬉しいです。


*D型の人と接するのがすごく苦手だったので、ビデオを見てまず結論から話す事が一番効果的で相手にしゃべりたいだけしゃべらすのが良いということがわかったこと。早速あさってから使える。朝のあいさつ後の‘一言‘から気をつけていきたい。


*4回出席したかったのに9月10日は同窓会と重なってしまいました。大変残念です。

*自分のタイプを改めて理解し、考えさせられた。タイプ別コミュニケーションの違いや傾向を学ぶことができた。また、そのタイプ別コミュニケーションを考えた上で、他者と接する事の必要性も理解できた。最も印象に残った一言は、‘他者は自分と違う‘ということを理解して認めること。


*具体的にわかりやすく、自分の体験や経験から理解することができた。


*DISCの傾向を表した図がわかりやすかった。自分の地図を知り相手の地図によりそう。寄り添いすぎるのではなく納得の地図を意識してやっていきたい。


*グループワークは実践的でわかりやすかったです。伊集院さんの直接的なコメントをもっとしていただきたかったです。


*自分らしさをよく知っていないと相手を理解できない。
信頼関係なくして良好なコミュニケーションはない。
言葉が変われば人生が変わる。
自分の地図、相手の地図。
自分の地図を広げないと相手の地図に寄り添うことが出来ないなどということについて考えさせられました。特に「自分の地図で話している」という言葉が印象的でした。客観的に自分のことを考えていくきっかけにしたいと思います。


*自分のタイプが4つのうちどれなのかある程度の傾向で認識できました。また、4つのタイプをふまえて自分が他の職員と面接する場合に、同じ土俵にのらないで客観的に見ながら相手の特徴(個性)にそって、対応すること。


*時間を気にすることなく、あっという間に研修時間が経ってしまいました。とても楽しく学ぶことができました。ありがとうございました。


*良好でない関係の相手ほど、寄り添っていくことが大切だということ。頭ではわかっていても、苦手だと思う相手を前にすると実際は寄り添えないことが多い。人はそれぞれ違う考え方を持っているということを頭に入れ、客観的に相手に寄り添うことを意識していきたいと思う。


*ありがとうございました。自分を改めて知る良い機会となりました。楽しく研修に参加させていただきました。

*コミュニケーション特性の使い分けと使い方。


目的(目標)に向かう時にどう相手の意欲や能力を引き出していくか。


相手の気持ちを読む(合わせる)ことの意味や大切さ。


このようなことに活かして、より仕事を頑張っていくことに使いたいです。


相手の力を引き出すことによって組織をより良くするとかにも!!


*「地図に寄り添う」相手の地図を知り、寄り添えるようにする。自分の性格を知り、相手に合わせた言葉かけをする。


*グループで話し合う事ができてよかった。


全4回なので全て出るととても効果的なのだと思ったので、頑張って通いたいと思います。


*自分の地図を知り、大切にしながらも広げていき、相手の地図に寄り添う。


職員や保護者に寄り添うことを意識し、コミュニケーションをとるようにしているが、相手のタイプをよく観察し、知ることを意識していきたい。


*グループワークは緊張するが様々な意見が聞けますので参考になりました。


*相手の良き理解者となり寄り添う。相手に合わせる(自分の思い、考えは置いておいて)のではなく、それぞれのタイプを理解した上でそれに合わせた対応をしていく。


*以前研修を受けた時には、研修内容に理解できない。自分の中に入ってこないところが多かったのですが(一生懸命講義していただいたのに申し訳ありません)今回同じような内容を聞く事が出来、理解・自分の中に取り入れることができました。ありがとうございます。あとは私が活かしていくことですね。


*OUTCOMEから外的行動(働きかけ)地図の交代、外的行動のサイクルによって組織体質が変わるということを強く印象づけられました。まずはOUTCOME、そして外的行動、働きかけを継続的に行い続けることをしたいと思います。その前にキーマンを特定した上で。


*NEW CNS、伊集院さんを感じました。ショートヘアーと髭をそった伊集院さん、とても夏らしく素敵だと思います。


*DISCのそれぞれの特徴を知り、関係性が悪くなった時に、タイプ別のコミュニケーションをとっていく。DISCのタイプをおおよそ予想して、コミュニケーションの取りずらい職員と意識的に働きかけていく。


*先生のパワーに圧倒されながらも楽しく参加できました。


*‘自分の地図‘相手の地図、‘自分の地図が描かれてない感じがするのでもう少し自分探しをする。当然相手の地図も意識する。
説得の仕方(話し方)のビデオを見て、相手の感じていることに触れる。聞き上手、ほめ上手と参考にしていきたい。


*相手を理解するためには、自分自身をよくわかっていないとだめだと思いました。自分のタイプも意識出来たし‘タイプ別‘により良いコミュニケーションが今後取れるように参考となるもの、学ぶ事が出来ました。活かしていこうと思います。ありがとうございました。


*‘相手が自分と違うということを知る‘それは相手を理解し、相手に寄り添うことにつながっていくということの(違っていることを否定的に捉えるのではなくそれをどう肯定的に自分の中に返していくかが大切。だと思うので自分がどう努力できるか、行動できるかが大切だと思う。)


現在困りごとは少ないので、現場に戻った時に活かせるようにしていきたい。とっても抽象的ですが・・・。


*聞けば聞くほど深いお話だと思います。講義の内容は理解しやすいのですが、自分のものとするには、正直時間が必要だと思いますので継続して学んでいきたいと思います。



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2011-07-22 10:23:06

援助的コミュニケーションセミナー

テーマ:終末期コミュニケーションセミナー

ドラマティックコミュニケーションの内容と流れを具体的に紹介します。


~私たちの可能性は無限大~


コミュニケーションが変わればドラマが変わる、ドラマティックコミュニケーション!


営業力強化研修:売らない営業とは?相手が「あなたから買いたい!」と思わせる営業!


コミュニケーションの質の向上とは?相手があなたといることで嬉しいと思え、内的変化が外的行動として表れていくこと!


この研修は、グループワーク中心の体験研修で進めていきます。


配布している自己紹介シートに自分を相手に分かりやすく紹介するUSP(ユニークセールスプロポジション:強みや特徴)を書き、グループ内で自己紹介します。


例えば、「私は、Social Inclusion を目指す福祉分野の坂本龍馬です。」と言ったような相手を引き込むようなフレーズを使って観ることが効果的です。


すると「福祉分野の龍馬とは?」どのようなことを行っているのか?更に知りたいと思いませんか。


これが相手を引き込むUSPです。(売らない営業とは相手の興味を喚起するのがファーストステップです。AIDMAの法則)


グループ内で自己紹介が終了後、その紙を右に回して、もらった紙の人の自己紹介を、この教室のどなたでも良いのでペアになって紹介し合います。


終わりましたら、紹介した人を教室から見つけて「あの人が○○さんです。」と言って紹介して下さい。


いかがでしょう。上手く紹介できましたでしょうか?


伝えること、受け取ることを意識された一瞬を体験していただけたかと思います。


この講座は、「楽しみながら」「ゲーム感覚」「気づき⇒活かす」体験型アプローチです。


「感性を磨き」「非言語スキルを高め」「人とふれあう楽しさを体感」する体験型セミナーです。


興味がある方は是非参加して下さい。


8月6日体験型“タイプ別コミュニケーション講座”を行います。


お問い合わせ info@cnsi.co.jp


よろしくお願いします。


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2010-09-08 07:58:28

株式会社CNS設立記念セミナー 受講者の感想

テーマ:看護目標管理

株式会社CNS 設立5 周年記念セミナー・9/4 アンケート結果

1.本日の研修の中で、最も印象に残った一言や内容をお知らせください。

・「あたり前基準」 まず、今この組織の中で何を求めていて、そこでは何をあたり前としているのか、しっかり把握すると共に、共有しなくては土台の説得力のない、あらゆる事に対してもろい体制にしかなり得ないと思いました。 この「あたり前」少しずつでも共有する努力をしたいと思います。
・人事考課の際は本気でその職員と関わる。
イメージや人柄に左右されることなく、その人の仕事の結果をきちんと見届けたい。そのためにも一人ひとりの職員と真剣に向き合っていく自分に努力したいと思います。
課題解決のためには、目標設定のレベルが適切であるか(今からでも遅くない!)、その着地点が自分なりに見えているかそこを援助したい。
・新たな取り組みがないとマンネリ化する。
・着地点
 納得を得るために。期間中イメージしやすいように。上司・部下の共通の言語として誤解や温度差を生まないように。
・人事考課は、公平性、公開性、納得性、信頼行動の事実。
 あたり前のことをあたり前に考える。頭に汗をかく→復習しながら現場に活かしていきます!
・人を評価するのではなく、仕事ぶりを評価すること。行動の事実確認をし、負がないようにして、公正公平に、行動の事実からしっかりと心に留めて考課をしていきたいと思います。人材育成は、なにより重要で真剣に向き合って対応しながら信頼関係を構築できるように取り組んでいきたい。
・信頼が大切。人材育成が大きな目的。小さな福祉法人ですが、まず考課の基準となる運営理念、方針、などを共有化できるものにしていきたい。 
 職員のモチベーションを高めるためにも、大切なことと実感しました。
・「人事考課の基本の三原則」を知り、自分から全職員に情の部分でのコミュニケーション作りをしながら、人材育成の為、明日から頑張っていきたい。
・管理者は頭に汗をかく。
・人事考課を行う為の目的やその腕、そして考課の公平性と育成が必要。被考課者へ考課内容を説明し納得して積極的に業務に取り組んで行けるような考課者評価を学習しなければと思いました。 
・あたり前基準(負の基準をつくらないこと)。信頼関係を無くしての)納得はない。  
・心の在り方が大切。青春(詩)→心の様子  自分の業務に愛情を持って生き生きと
 自分の信じている事を言い続け信頼を得る 仕事をして行きたい。人事考課の3原則を出来るよう努力したい。    
 子ども、保護者、職員に愛情を持ち努力したい 
・管理者は頭に汗をかく。
 人事考課→人材育成→サービスの向上 つまり、逆にたどれば、サービスを向上させるには人材育成(組織は人なり)が大事ですが、そのためには人事考課が大事ということ
・人事考課の基本が理解できたこと。
・人事考課の3原則。この原則が守られてない現実がグループワークを通してよくわかりました。
・人事考課がなぜ出来ないのかを考えることによって自分の組織の弱点が見えてきました。
 人事考課が人材育成につながり、さらにはサービスの質につながる。本当ですね。つくづく日々勉強です。
・管理者は頭に汗をかくこと。→いつも全身汗だらけ、冷や汗ばかり
 信頼関係無しには納得はない。→会議等ではいつも一方的に伝達するだけでした。
・求められる行動を伝達する方法を文書にして浸透させていく。
・「信頼なくして納得はない」コミュニケーションを常にとっていきたいと思った。
 「伝えること」「期待すること」具体的に発信していきます。
・被評価者にとって、管理者が評価するという仕事は最重要である。というのが残りました。とかく評価は上からの目線でイメージされがちであり、自身、評価をしながら、自園に関しては被評価者のための評価という視点が弱かったと感じました。
・「職員とのコミュニケーション・信頼関係作りが大切」という言葉が印象的でした。
 職員との面接をしっかり行い、人柄ではなく普段の行動を、保育内容、言動で評価していきたいと思います。
・「人事考課の基本」おおおよそ分かっているつもりであったが、具体的に言葉として表わすことができなかった。部下に伝えるときにここにあるキーワードをつかってわかりやすく説明することにより、「人事考課」の意味を伝えていきたい。


2.研修の感想

・実際に「使える」研修です。「良かった」ではなく、今後の仕事力アップが出来る研修でした。ありがとうございました。
・考課者の立場、被考課者の立場、意見を聞くことができ、言うことができ参考になりました。
・数多く研修の機会が欲しいです。(都合が合う時しか参加できないので)
 同じ法人のたくさんの人に参加してもらいたいです。
・公立で育ってきた人間ですので、法人の方々と話し合い、コミュニケーションを図れる。そして情報交換が出来る→伊集院先生の研修のポイントを講話していただきながらすすめる方法はすばらしいと思いました。
・保育の方が多かったが、皆さんが真剣に取り組んでいる姿に感動した。
・なかなかこういう話を聞く機会が無い中でいろいろ他の人達と話し合う事で勉強になりました。すぐに、活かせる研修でありよかったです。
・自分達に足りないものが何なのか、どうしたらよいのか、先が見えてくるような気がします。明日から即実行できそう、いや実行するぞ、という気持ちになります。今日もありがとうございました。
・今回のようなグループワークは初めてだったので、とまどっていましたが、参加者の皆さんをみならいたいと思います。ありがとうございました。
・今回初めてですので、今後の内容の伝達を次回もお願いします。人前で話すことを大の苦手意識としています。でも思ったことを伝える努力をしていきたいととても思いました。
・色々な方の意見を聞き、 とても参考になりました。仕事にいかして行きたいと思います。
・グループワーク討議の時間が多く皆さんの話を聞けたこと。いつものことですが先生の講義が解かりやすくて、集中して聴けたことです。
・あきらめ感がここ最近漂い気味の職場なので、コミュニケーションを多く取って、共通目的、動機づけを頑張っていこうと思いました。
・安い費用で中身が濃いので大変ありがたいです。
・グループワークの人数が6人だとちょっと多く感じた。4人くらいがかえって話が深められるように思いました。
・人事考課に的を絞り、大変内容の濃い研修で今までの自分の評価基準、判断の甘さなど
 反省点が見えてきて良かったです。職場に戻り実践に活かしていきたいと思います。



株式会社CNS設立5周年記念セミナーのご案内


株式会社CNSを設立5周年、人づくり大学主宰10周年、四書五経の大学を素読して20年という節目の年に、無料セミナーを8月から3回実施したいと考えています。


人づくり大学の「大学」とは、四書五経(四書は「論語」「大学」「中庸」「孟子」、五経は「易経」「書経」「詩経」「礼記」「春秋」)の1つ「大学」からとったものです。昔、小学校に薪を背負った二宮金次郎の像があったと思いますが、その二宮金次郎が手にしていた書物がこの大学です。


この大学は自己を修め、人を治める学問です。 アメリカでMBA取得時は、常に効率、利益、先進的ビジネスモデルなど、見方、あり方、価値観など時代によって「正しさ」が異なることばかりを追求してきました。しかし同時に、時代や制度で「正しさ」が変わるのでは、自分自身が見つからないと苦しんでいました。何かブレない、しっかりとした基準を持ちたいと、もがいていたときに出会ったのがこの「大学」です。


普遍的に万人が「正しさ」を共通認識できるこの大学を経営哲学にし、自分の思いを「一言に込めたい」と考えていたときに出会った概念が「弱者を排除しない社会づくり」ソーシャルインクルージョンです。この言葉を経営理念として設立した会社が株式会社CNS(Care&Nurse  Solution)です。


経営理念を“ソーシャルインクルージョン「善き社会のために」”として、約300の事業所を介護サービスの情報の公表の調査員、第三者評価調査員、グループホームの外部評価調査員、研修講師、人事組織系コンサルタントとして回ってまいりました。


その経験と実感知として医療福祉分野のリーダーに求められているスキルや知識をこの節目の年に共有したいと思います。


無料セミナー全3回の内容は次のようなものを予定しています。環境変化に適応し、適切な組織運営に必要な基本スキルを学びます。


場所:きぼーる15階会議室(千葉市中央区中央4-5-1 Qiball(きぼーる)千葉市産業振興財団)


定員:30名
資料代他の費用:1000円
日時:毎回土曜日 13時~17時半


第一回 8月7日 リーダーに求められるマネジメントスキル(終了)


第二回 9月4日 人事考課(評価)方法と職員の動機づけスキル(終了)


第三回 10月9日 ファシリテーションマネジメントスキル


テーマは異なっていますが、ブレないマネジメントを行う上で必要なスキルを習得します。特に全回にわたってファシリテーションスキルが身につくようにプログラムを構成しています。


記念セミナーでは、「不」のない状態をつくりだすマネジメントのコツと「負」のない心理状態をつくりだすコミュニケーションのコツについてフォーカスしていきます。


不信、不安、不満、不公平、不透明、不愉快という不のない状態を創り出すマネジメントの原理原則を確認していきます。


また、人の成長を止める2つの要素である1.遠慮、2.マイナス(負)の感情を取り除くコミュニケーションのコツについて紹介し、参加者の経験や知識でグループダイナミクスを体験していただきたいと思っています。


福祉サービスの第三者評価や情報の公表制度についても気軽にご質問ください。


研修や外部評価の受審をしていただけると、体験からの行動や職員との関係性構築の効果を体感していただけると思います。


無料研修に是非参加して下さい。


参加申し込み方法


info@cnsi.co.jp 宛に下記内容を記載しメールするか、このままFAXしてください。


【お問い合わせ先】 TEL:043-205-6651 携帯:090-9978-3890 MAIL: info@cnsi.co.jp


このままFAXでお申し込みしていただくことも可能です。


下記をご記入の上、043-205-6652までFAXして下さい。伊集院から折り返し連絡させていただきます。外部評価の質問等もFAXやメールでいただければ直ぐに折り返しさせていただきます。電話番号、FAX、メールアドレスをお知らせください。

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