だれも書かない★ニューヨーク1%未満★

ちょっとした発想の転換で人生が加速度を増していい方向に向かうことがあります。
NYにきて初めて見えたり感じたりしたことをファッション、お金、ライフスタイルから書いていきます!


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だれも書かない★ニューヨーク1%未満★



みなさま、こんにちは。



このところバタバタしていました。

暗いニュースが多く、ついつい現実逃避で軽いニュースに流れておりました。



わたしはまだ、アメリカの債務問題、共和党の信じられない意地悪戦略などについて語る気力がありませんわ。




なので、今日は、とりあえずこの記事を一日も早くアップしなくちゃという思いもあり、アンチエージングに関するDr.OZの大切なお話をみなさんとシェアしたいと思います。



メガネ 初めて来てくださった方、ようこそ! こちらが衝撃の過去記事です。

■ オズ博士の目からウロコなアンチエージング  (オズ博士とは一体何者?)

■ アンチエージング完璧盲点だったビタミン by オズ博士  (これはホント、みなさん盲点だったはず)


■ アンチエージング3つの最重要 by オズ博士  (当たり前すぎて忘れがちよね?)


■ アンチエージングの大敵はキッチンにもひそむ   

  (知らなかったこと、ひとつはあるはず。。。)  


■ ニューヨークはアンチエージング先進都市   

  (トランス脂肪酸を禁止している都市なんてそうないはず) 






暑いですね。

しかも日本では節電の影響もあり、これまで以上に汗が気になる方も多いのでは。




うちの娘は、今週フィールドホッケーキャンプの第二弾に通っています。


毎日汗びっしょりになって、でも本当に楽しそうに帰宅します。

(やれやれ、よかったよかった)



14歳ともなると、娘はまだ大丈夫なのですが、中にはとっても脇の下が匂う子がいます。


でもだからといって、子供たちに制汗剤を使用させることはちょっとお待ちください!




そして制汗剤を使ってらっしゃる方、ぜひ読んでくださいね。



オズ博士は、こうおっしゃっています。




暑いときに汗が出るのは自然なこと。

デオドラントを使用していやな匂いを消すのは、エチケットだけど、制汗剤をつかって毛穴をブロックし、汗がでないようにするのは不自然。



特に、制汗剤に含まれるアルミニウムが体によくないそう。


具体的にいうと、乳がんを発症する確率がうんとたかくなるそう。


ちなみに、ざっとインターネットで調べてみたら、

シカゴのアレルギー専門医、クリス マクグラス博士(Dr. Kris McGrath)は、乳ガンの患者の細胞には多量のアルミと化学物質が含まれている事を発見したそうです。


2004年には、シカゴ近郊の400人の乳ガンの生存者の過去の制汗剤使用歴を調査、

その結果、わき毛を剃ってしまうと、毒物をより体に吸収しやすくしてしまう事も発見したんですって。叫び




こ、これはヤバいと思いませんか?

だって、この暑い毎日、匂いを消すデオドラントだけだと、薄いお洋服の脇の下だけが汗シミになったりして。



でも、今すぐ、制汗剤はやめましょう。





あのレーザーで脱毛処理をするのは大丈夫なのかしら~????

このあたりのこと、オズ先生は書いてらっしゃらないのだけど、知りたいところですよね。



どなたかご存じの方がいらっしゃればぜひ教えてください!

よろしくお願いします。




さて明日は実はもっともっと、知らないとヤバいアンチエージングに関することをお知らせします。



わたしは、完璧に目が点になってしまいました。

みなさま、絶対お見逃しなく。




それでは、ニューヨークからおやすみなさい~☆











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