日本語を習う外国人の爆笑「ああ勘違い」
こんにちは♪
娘が通う学校では数年前から中国語が、第二外国語のひとつに加わりました。
えっ? 日本語、ないのよ~っ ><;
バブルの時代、飛ぶ鳥落とす勢いだったころは、日本語を学ぶアメリカ人も多かったものだけど。
とはいえ、まだまだいますよ、日本語を学ぶ外国人たち。
日本語で苦労する娘を見ているとしみじみ感じるんだけど、日本語って本当に難しい。
中国語もしかりだけど、世界共通の言語、ビジネス言語になることはありえないのは、納得です。
わたしたちが苦労している英語なんて、日本語を習う苦労に比べれば、ほ~んと、piece of cakeです。
今回は、こんなお笑いを。
外国人のための日本語の能力をみる検定試験が、毎年12月に行われているのですが、これはその質問に対する実際の回答例です。
問1
「あたかも」を使って短文を作りなさい
答え
冷蔵庫にたしか、牛乳が「あたかも」しれない
問2
「どんより」を使って短文を作りなさい
答え
僕はうどんより、そばが好きだ。
問3
「もし~なら」を使って短文を作りなさい
答え
もしもし、奈良県の人ですか
問4
「まさか~ろう」を使って短文を作りなさい
答え
まさかり担いだ金太郎
問5
「うってかわって」を使って短文を作りなさい
答え
彼は、麻薬をうってかわってしまった。
みなさん、どうぞ思いっきり笑ってください。
でも、外国語を学ぶ苦労を知ると、少しは外国人にも優しくしてやろうという気にはなりませんか?






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こんばんは
今回のブログは受けました!!!
ヾ(@^(∞)^@)ノ