笑って砕けろ!

Mis Favoritos//引退までのカウントダウンからタイトル変更!
人生笑った方が勝ちだー!
苦しいから楽しいがあり泣けるから笑える。
もう最後は笑って逝ったよあの人は!という気持ちで気楽に
書かれるブログ。引き続きサッカー、犬そして映画やドラマのこと中心です。


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ELでのリヨン戦2ndレグ、ほぇーもうもうなんだかなーどうだかなーというスパーズでした。

ジダンやデシャン、プラティニまで観戦だった試合。これはリヨン応援団?
ジダンに関してはマドリーの偵察…かもしれない。

ベイルちゃんはなぜそれが入らないシュートやおしいFKがありました。
リヨンの攻撃の方がはまっていたし、守備でもスパーズは何かずれをかんじました。

ホルトビーが先発でしたが、彼のパスは「おっ!」と思う物がありましたね。
相変わらず運動量は豊富なんだけどまだまだチームにはフィットしておりません。
これからですね。言葉は多分大丈夫なんだろう。
だってドイツ人英語上手いし、ホルトビーはお父さん英国の人だから。


先制され、長い時間無得点だったスパーズ。そのまま終わればアグリゲイト・スコアでリヨンに負けてしまう!

…最後の最後に、試合はしのびの様に消えていたデンベレさんがようやく決めてくれた。
もう、どこに行ってたのよ~と言いたくなる位に消えていた。

デンベレ面白い選手なのでこの所注目しています。

スパーズ頑張ってくれ。

笑って砕けろ!-でんべれ
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ELのアンセムってなんであーも地味なのでしょうか。
CLのアンセムは聴くといよいよ試合だ、身が引き締まる。

始まったんだか終わったんだかわかりにくいから変えたら?と思います。
あとCL脱落組が回ってくるのもなんでしょう。

そんな中で今年もEL観戦です。
スパーズみたいもん。今ベイルにどハマリ中です。

結果は前半も後半もおまけ時間にベイルのFKでスパーズが勝ちました。
あのFKはなんなのだ?そんな感じでぐぐんと落ちる。

チームにも献身的だし、ドリブルも素晴らしい。
ピッチ外でも良い子だというし。

ベイル、やんちゃそうに見えてイイコちゃん。あのハートマークが可愛くて仕方が無い。

笑って砕けろ!-べいる2
笑って砕けろ!-べいる
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ゴンちゃんが引退…なんだか力が抜けてしまった。

ゴンちゃんとカズさんどちらが先にやめるのかな…いやいけるところまで二人いっちゃえーというのが長年私が思っていたことです。
やはり強き魂を持った二人なので…一人がやめてしまうとこちらもガクっときます。

どんどんドーハが遠くなる。あのことがあって日本はワールドカップという存在をきちんと認識できたのではないかと思っています。
本大会に進むのはどれだけ大変なことか、それを知ったのは1993年です。

その後日本は大会に連続出場、日本が最初にあげたゴールはゴンのゴールでした。


そうよね、ゴンちゃん…日本代表のBチームにいたんだから。
まだアマチュアのころって代表2つあったりしたのです。
このあたりの話しは井原さんの本にもでておりますので…割愛!


ゴンは技術云々よりも本当に魂の選手でした。
プレーとサッカーへの情熱、こちらに伝わってくる選手!

ゴンゴールのチャント最高じゃない!

おーーーーーナカヤマ(ウッウッ)ナカヤマナカヤマ ゴンゴール!
ナカヤマ隊長ゴンゴール!
とかねー盛り上がった思い出がいっぱいです。


ゴンちゃんお疲れ様でした。今後もサッカーに関わって日本のサッカーを支えていってください。
本当にありがとう、サッカーが面白いってことを体現してくれたあなたを誇りに思います。
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携帯のサッカーサイトのコラムって有料ですよね。
なのであまり酷い内容であると「お金一部返して!」と言う気持ちになります。

まぁ記事もそれゴルコムのじゃーん!というのもあり、独自性ってのもありません。
コラムくらいで差別化してるというのか。


その昔は雑誌や新聞がメインの媒体だったのですがネットが主流といってもいい程になって久しい今日この頃です。乱立するネットのサッカーサイトですが、やっぱり質の高い執筆陣を揃えるのは困難なのでしょうか。
どうも外国に在中している方のコラムなどは「その言語が話せるから、理解できるから」という理由で書いている方もいらっしゃるようです。


現在の日本では本当に多くの欧州サッカーの試合を生中継で見ることができます。国際映像なので現地まんまではありませんが、試合の内容はほら同じでしょ。
特に有名なチームの試合の殆どは中継あるのですから…。
他のリーグと時間が被っていなければ生放送みたり録画でみたりしますよね。


でも一部執筆者はその中継されている試合をダラダラとコラムに書いている…。
センタリングを誰があげて誰がゴールしてるのかってのは見てりゃわかります。
もしサッカー経験者の文ならばあの時のプレー、ここがポイントだとか高等な技術だとかの解説があるかもしれません。
そうではない人が書いているのは…サッカー好きのブログじゃないの。

どうも一部執筆者はプレスでも写真撮影禁止の場所で写真撮ったりしているらしい。
毎回毎回バルのオヤジやなじみの記者からの情報のせてどうするのさ。
自分で聞いたり、テレビ観戦じゃなくて足運んで下さい。
確かに練習をプレスに公開していないチームも沢山ありますから…その辺りは大変だとは思いますが。けれど本当に狭い範囲での対応にはどんなもんだろうか…と思えてなりません。

例えばリーガのストについてもあるコラムは概要を書いてくれていますが、あるものはただストがあるかもしれないレベル。…それなら私にだってマルカやアスみて訳せるってーの。
そうではなく、もっと掘り下げて書いてくれと思うのです。

お金もらってコラム書くならそれなりのプロ意識を持って頂きたい。
ファンが気付きにくい点とか、これはその国の習慣などが絡んできていることだとか…。
あとね…ルールブックにも目を通しておいてよ。
昔はGKへのバックパスも手で取ってOKだったことも知らないのでは?と思う人いるからねぇ…。

提言とかはそれはそれで面白いし、文化から読み解くリーグというのも興味があります。
あと…笑える位その国のリーグはサイコーで他の国リーグはクソ食らえみたいな方もいらっしゃる。いい年のオッサンがと思うのですが、それがサッカーなのだと思えてしまいます。


何に憤るかって、テキストコピペなのか同じ文節が2回あるコラムというのがあったのですよ。
それって送信する側も受け取り側がチェックしなかったの?

携帯のサイトですから、ある程度の文字制限を設けた方が良いと思います。
だってその国の言語書いてカタカナで読み書いてさらに日本語書くのって意味あります?
私は必要ないと思います。それ省くだけで文字数が違う。


それって…編集のレベルも落ちているということなのでしょうかね。
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ヨーロッパのマーケットのしまる8月31日、最終日にもばたばたと決まった模様です。

日本人選手については…どうぞ他のブログやサイトで。


シャルケ、アフェライを獲得です。オランダの方だからフンテラールは歓迎しそうですね。
…バルサからだよね…。いやべつにもうバルサじゃないから。

そしてフラードがスパルタクモスクワへ行きました。
ツイッターでも本人が書いていたしね。試合に出られる事を望んでのことだと思います。
…モスクワはゲルゼンキルヒェンよか寒いよ…。

グラネロがQPRへ。やはりツイッターでアルベロアが別れを惜しんでいました。
いいやつだよアルベロア。無表情なんだけど優勝パレードではラウールのマフラー手にしてたり…。やっぱりカンテラっ子なんだね。

VDVがHSVですね。


移籍ではありませんがシャルケのヒルデブラントが本当に「ひでぶ」となってしまいました。
ひざ靭帯の断裂だそうです。
あぁ…なんだかシャルケのGKはなんでこうも悲運なんだ…。



私にとってはオフィシャルで「ロナウドの獲得はありません」と発表し、舌の根が乾かぬ31日ぎりぎりでロナウドを取ったマドリーのまるで政治家のような移籍劇。
三角トレード直前だったモリエンテスはヨーロッパのスーパーカップにも直前で出場をとめられた…それが一番ひどい思い出でございます。

そう、ラウールのユニ重ね着はこのときだったんだよね。
…加工しちゃった。
$Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-monacoの夜
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あーそうだった、フランスや他の地域ではもう開幕している欧州サッカーリーグ。


なんだかラウールが変なところにいっちゃったからすっかり。
…こちらも色々あったからそれどころじゃなかったわ。

なんだかオリンピックとシャーロック熱にやられまくりの夏…。

プレシーズンとかまるでみていないサッカーだったりします。



あの国は9月だっけ開幕?ごめんね、ラウールなんかサヨナラウールなこの頃になっています。
それだけ私にとってはあのチームが魅力がないということなのだけど…。

そこがシャルケとは違うんだ!そのシャルケ内田と契約延長なのか…。ふーん…。
まぁシャルケのためにがんばってください。
CLあるし、決勝Tまで行けるように貢献してください。勿論、リーグ戦でも。
ドルトムントは香川が去っても日本語サイトを立ち上げるそうだし、日本の子供達向けのサッカー教室もやるそうだし…。

日本人が本当に多くなったブンデスリーガ。それぞれの選手が活躍できるとよいですね。


でもやっぱり…私はドラクスラーの成長が見たい!


しかーし、スカパーではポカールみないだろうということで、ミステリーチャンネルに変更しちゃったよ!
9月8日のシャーロック・ホームズ特集…これ目当てだし!
コナン・ドイルの生声聴けるそうだしね。これはよくある谷間年現象か(ワールドカップ、ユーロのあとにぽっかり空く年)?

いえいえ、今回はそうではありません。
これもラウールさんの変な移籍の賜物ですわ。
急激にサッカー熱が5度ほどさめたかな?
でも…時間があったらサッカーは見ると思います。


ブンデスリーガとプレミアは無理して起きなくていい時間帯で見られるから…。
すっかりご無沙汰のスペイン。
とりあえずはストがなくてよかったね。確かに放映権の問題はマドリディスタでもそれはちょっと…と思えてきます。順位によって分配としたって結局は二強に多く行く…。

沢山のチームが財政困難なんだからもうちょっとリーガ組織で考えろよーって思えます。
ラシンだってね~どうすんだ。インド人オーナーの行方はわかったの?
マラガもあの国の王族だかなんだかの道楽的なチーム買収…本当にそれで良かったのか…。
まぁ成績はよかったかもしれませんが…。


一時的な投資目的では決してチームのためにはならないと思うのですけど…。
そこでもファンは置き去りにされるし…。


スコットランドもレンジャースが破産して…セルティックの一人勝ちになるのかな?
それもどうでしょう。
やっぱりライバルがいてこそチームも強くなるよね。

一時バルサが低迷していた頃…それこそラウールはバルサ復活を願っていたんだけどね。
今のマドリーにそういった気風はあるのでしょうか?


マドリーといえば…エミリオからメールをいただきました。
お誕生日メッセージを送信してから暫くしてからですが…本当に忙しかった様です。
そりゃーアメリカ行ったりしてたしね。
お誕生日とスペインのユーロ連覇をまずお祝いして…あとは…お会いして今年は10年です!憶えてますか?って。そうしたら…「もちろん、憶えているよ」って。
やさしいなぁ。

そうです、2002年はワールドカップがあったり、マドリーが世界一のクラブになったり…。
あぁ夢見たいな年だったなぁ(スペインはインチキによって悪夢のワールドカップだったけど)。


10年後…どうしてるだろうか?マドリーも戻ったラウールに再会できているかな?
それまでには…もう一度スペイン語を習うチャンスがあるといいな!!!


8月はお休みしている英会話をまた復活させなきゃなぁ。今の学校は英国式だから!


ということで結局はシャーロックのDVDを待ち焦がれているという落ちになりました。
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宮本の引退試合がありました。

日本代表のキャプテンもつとめ、日本サッカー界に貢献してきた選手…。
お疲れ様でした。今後、更なるご活躍をお祈りしております。

そうかぁ…FIFAの大学院行くんだったね。
進む道はそれぞれですが…この世代はヒデがいてマツがいて…。
試合に出場していた俊輔も「あと1、2年かな?」って発言もあったしねぇ…。

私にとってサッカー選手で応援してます、と堂々と言えるのは自分より上の世代からこの70年代後半生まれの選手まで。80年代以降はちょっとまた別の存在になっています。


デル・ピエロが74年、バレロンが75年、グティとモリエンテスが76年、ラウールが77年そして俊輔が78年、小野、稲本、高原ら79年黄金世代…ヤットは早生まれの80年だけど日本的に言えばここに該当します。

なんだかしらないけど宮本って「ツネ様」と呼ばれていましたよねぇ…。
様付けされてる選手はベッカムか…。

あなたはつけないの?という質問には若干います、と答えます。
それはレドンドとマルディーニあとノイアー。

ノイアーの練習をみて「こりゃ凄いわい」と感じてノイ様昇格となったわけです。
カシージャスには「様」つけないねぇ。あくまでもイケルはイケル。

レドンドは「プリンシペ」と呼ばれていて所謂「王子」なんだけど…様ですねぇ~。
反則も芸術に見えたわ。ピボーテというポジションを確立なさったお方だし、ラウールの教育係でしたもの。でも若様。なんとなくお殿様。ラウールとグティがお小姓って感じだった。

マルディーニ…やっぱりマル様です。
グラン・ミランと言われていたあの頃、まだペーペーだったマル様がミランの顔になってそこで選手生命を終えたってのは…様扱いです。

…じつは輸入品の写真集も持ってます。
それから90年のW杯、雑誌の懸賞でマル様パネルが当たりました。
アンケートに答えて応募ってやつなのですが

私の回答
好きな国…スペイン、好きな選手…マルディーニ、優勝国…ブラジル

きっと優勝国的中だったからでしょうね。
なぜスペインの選手じゃないか…。うーん…この当時のスペ代…地味だった。
マドリーからはルイス・エンリケが選ばれていたのですが……ゴメンね。私にはイマイチの選手だったんだぁね。ちょっとくりぃむしちゅーの有田さんなんだもん。

彼等くらいです。
で、一番好きなエミリオには「様」って付けたことないなぁ~。
あとラウールにも。
もちろん俊輔やモリエンテス、アレにバッジョやファン・バステンにもつけてないや。
都並さん、堀池さん…木村さんに水沼さん…様ってつけてなかったよ~。
様つけちゃうと近寄りがたいもん。



どうも「様」って付けるのは好きだけど1番じゃないってことなのでは?

ラウールもシャルケにいたお陰で今までとは違う層のファンができたようで…この当たりから「ラウール様」と呼ばれているらしい。


……違和感……。


きっとお若いお嬢さんたちなのでしょうねぇ~。ラウールに様ってなんかしっくりこないけど。
10年前はラウルたんと呼ばれ、その後日本から拡散したラウラウになったんだけど…。
マドリーではルロって呼ばれておりましたが、これは日本で定着しなかったね。
未だに私と私の友達の間では「ルロたん」と呼ばれてはおりますよん♪

ラウール様…ぷぷぷっ……だめだ、ごめんなさい!けど「様」って他の方にお譲りしますよ。


その層の方にはシャルケのラウールは素晴らしかったけどマドリーのラウールはもっともっと凄かった…と認識してもらいたいなぁ。

そしてマドリーの事を悪く言わないで欲しいなぁ。
どんな時でもラウールにとってマドリーは一番のチームだし、マドリーで出会った監督達が今でも自分のキャリアにとってベスト3に入っている人たちなのですから。

今の私はマドリー応援お休み中です。
好きな選手がほとんど在籍していないというのが悲しい限りですが…。
でもカンテラはモリエンテスも監督になることだし、引き続き応援!
いずれラウールも家に戻ることでしょう。その時私も戻ります。マドリーは私の原点だもの。


あのチームのラウールは…キャリア晩年だし、本当に凄いラウールが見られないかもしれない。
それにやっぱりレベルがね…。楽しそうにサッカーやっていてもやっぱり「トップレベル」の選手で居続けることをラウールが放棄しちゃった印象があるので…スピリットはそのままなんだけどなんかちょっと…。でもまぁ……ノーゴールでシーズン終了なんてことにはならないで欲しいね。
いっその事シーズン記録が出るくらいの活躍をしてもらいたいものです。

そしたらきっと「低レベル」でやってるからと批判されるんだろうけどさ。
まだやれるってヨーロッパに戻ればそれはそれで嬉しいことなんだけど…。
でもまだあのチームを応援する気持ちになれないし、選手の名前とかも覚える気力がない。
さらにtwitterもFacebookも除くだけで繋がることを躊躇しているし、ブラウザのブックマークすらしていない…。
私のアラブアレルギーもそうとうなものだなぁ。
(あー昔は「アラビアのロレンス」が好きなのでかなり本とか資料を読みあさっていたのですが…実際に一部アラブ人から嫌な気分にさせられる行為を受けたもので…どうにもこうにも受け入れるのが難しい)

私はあのチームを応援したい気持ちにならないのですが、ラウールの活躍は願っています。
「シャルケ」というチームを応援していきたいなぁ。
ユリアン君の成長を見続けたいという気持ちもあるし。
マドリーは…カジェホンやグラネロはどうなっちゃうんだろうか。
地味にアルベロアやを応援しているよ……。


しかし様って…なぜだか「オスカル様」というのが一番しっくりくるかもしれない。
あと守護聖さまかしらん?
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今また問題になっているこの問題…西アジアつまりはアラブ諸国からACLを秋春制にという提案があったそうです。

私がサッカーを本格的に見始めた頃、日本では秋春制が導入されました。
だから「サッカーは暑い夏にはやらないスポーツ、やっぱりイングランド発祥だからなんだ」と単純に思っていました。

そしてJリーグが立ち上げられるということになり、逆に春秋制に戻るときいてびっくり!
「なんで野球と同じにするんだよぉ」と思ったものです。


やはり夏は選手の動きもよくないし、狭いスタンドでは隣の人とぶつかった時のべったり感はあまり心地の良いものではありません。


J開幕当時と比べ、現在は日本人選手が欧州で多くプレーしています。
ここで問題になるのはやはり移籍の時期となります。
どうしても…合わない。
これは帰国子女問題と似ているかもしれません。


私はこの問題はいずれ解決されるものと信じていました。
秋春の方がいい…。


でもどうでしょう?
日本の学校制度にも関係してきます。
3月に卒業してプロになる選手はその間どうするのか…。

そしてやはり、気候の問題です。地域によって差がありすぎます。
日本の豪雪地帯は世界の豪雪地帯でもあるのです。


降雪の影響で選手やファンがスタジアムに到着できない、スタジアムの芝の維持などさまざまなことを考えなければなりません。

寒い中観戦しているファンが低体温症になってしまったら大変です。
これは実際に他国であったらしいです。
私は冷え性なので…あまり寒い所では観戦したくないですけど…。


そして調べてみました。
東アジア、北アメリカなど、日本と同じく北半球で春秋制を採用の国は多く、欧州でもアイスランド、アイルランド、エストニア、カザフスタン、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド、フェロー諸島、ベラルーシ、ラトビア、リトアニア、ロシアなどがそうです。
やはり冬が寒い地域はそうなっています。

ドイツも約1ヶ月ほどウインターブレイクがありますよね。


どうも日本は「ありき」で議論がなされてしまいがちです。

決定期限を設けとことん反対、賛成の意見を聞ききちんと議論するべきだと思います。
もしも秋春にするとしたら、新卒をどう扱うか、そこに何らかのカップ戦をいれるか…等じっくりと考えるべきです。
つまりは高校の選手権の時期も考えることが必要になるので、日本のサッカー界全体で考えるべき問題だと思います。
もちろん、そこにはファンの声も取り入れるべきだと思います。

その際は変なジャーナリストとかライターは入れないほうが良いと感じます。
現場の意見です。
それこそ芝の管理者にも意見を聞くべきだし、公共交通機関の対応なども考慮するべきです。


私は関東に住んでいるので雪についてはよくわかっていません。
なのでずっと秋春を支持してきました。

でも最近それが少し揺らいでいます。


西アジアと東アジアでは気候に差がありすぎます。
広すぎるアジアはそろそろ分けても良いのでは?とも思いえます。
ACFって東はオーストラリアやグアム、西はパレスチナやレバノン、シリアですよ?
グアムはアメリカだし、オーストラリアはオセアニアじゃない。
まぁ分割案はあるようだけど、これまた問題も山積しているようです。


日本サッカーのため、十分に議論して決めて欲しいと思います。
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サル…いきなり変換こうきたか!
去る土曜日、2002W杯10周年横浜支部の会合が横浜で行われました。
いつものボラ仲間とは違い、色々なセクションの方々との交流を持つことが出来ました。

いつもの仲間…Y君…(彼はもともと別のセクションで仕事をしていたのですが、なぜか飲み会で間違ってうちのセクションに入ってしまってからずっと仲間として認識されてしまった珍しい人)が遅れて参加でしたが、最初はちょっと打ち解けられなかった私ですが終わる頃はちゃんと話しの輪の中にも入っていました。

私はチケットもぎり係…でも実際は入場前の観客誘導ってことをしていました。
「こちらのゲートは~」とか。

そして…10年後に初めて知った事実もあったりで、実りある時間を過ごしました。

そうよ、あの某広告代理店の横暴!
どうしてボランティアなのに推薦枠とか自社の研修入れ込むわけ?
本当にボランティアの意味を知っているのでしょうか?

もう終わったものだからといって横浜はとっととボランティアを捨て、今では関係ありませんってスタンス。
今でもこのボランティアから引き続き日産スタジアムのボランティア活動をなさっている方がいるというのにね。

これは横浜から新潟に引っ越したボラ仲間の報告です。同日に行われた全体会合について。

「新潟では新潟県サッカー協会やアルビレックスともタイアップしており、約300人ほど出席した模様です。日中はフットサル大会もあり、講演会もあったそです。アルビレックス出身で今はドイツにいる酒井選手もゲストとして登場された模様です。」


!!!!あの酒井が!!!!裏山!!!!

なるほど、アルビレックスが観客動員延ばすわけですね。
せめてマリノス君やマリノスケが来てよ~って。

秋にはもう少し人を集めたいと感じのN氏がおっしゃっていました。


もし、横浜ボラに参加された方!いらしたら連絡下さい!
そしてマリノスまたは横浜FC関係者の方!
これを目にしていたら、私たちの活動に理解を示して下さい。

新潟のようにとは申しません。活動を知って欲しいのです。
私たちは2002年のあの1ヶ月を風化させたくありません。

今後日本が再びW杯を開催することになったら、私たちのようなボランティアが活動することになります。
サッカー文化を根付かせる為にはボランティアの力は必要なはずです。
私のようにサッカーが好きな人もいればまったく興味の無い人もいます。
でもみ共通の意識をもって活動を続けていました。
そんな人材を大切にして下さい。


2002年当時より、現在の方がボランティアって意味合いを多くの人達が理解していると思います。あの頃って…世間にはあまり理解されていなかったなぁ~とちょっと思いました。
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私は以前、大の野球ファンでした。
後楽園のライトスタンドでメガホン叩いてチームを応援しておりました。
あの頃はメガホンに背番号シールとJamJam野球界についてくる選手シールを貼るというスタイルでした。
女子高生なのに、セブンティーンを買う感覚で週刊ベースボール…そんな環境でした。

サッカーを見始めて、変わったのは応援グッズ。
当時の日本はまだ日本リーグ。アマチュアです。ユニフォームを着て観戦しているのはサッカー少年団くらいでしょうか。マフラーもなかったのです。

ダイヤモンド・サッカーを見ていてまず憧れたのがマフラーでした。

まずマフラーはユニフォームより値段が安い!
ものによっては日常でも使える!これは学生にとっては大変便利グッズでした。

以来私はマフラーをよく買うようになりました。
日本ではタオルマフラーが多いのですが、夏場は汗も拭けたり、雨が降ったらそれでぬぐえるし。
短いから首に掛けるだけなのがタオル。
ヨーロッパ型というか、タオル以外のものは長いので首に巻けます。
おしゃれなものも多種ありますよね。
生地によってはさらっとして巻けないものもあります。まぁ観賞用?
でもサッシュバンド風にもアレンジ可能です。

最近はアーティストや野球でもタオルマフラーを見かけます。
使い勝手がいいのでしょう。

私のコレクションではやっぱり圧倒的にReal Madridのものが多いです。
けれどオフィシャルよりも試合前に露天に並ぶタイプの方がファン心をくすぐります。
1100%とか101%とか、この感覚がぐっとくる。

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-ブファンダ1

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-ブファンダ2

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-ラウールマフラー

実はミランマフラーは某有名漫画家の方が私の知り合いに欧州旅行のお土産として渡した物です。
その方は海外サッカーに興味が無いので私に譲って下さいました。
うーんその漫画家のサインが入っていたら!なんて考えたりして。

リバプールとモナコがあるのはモリエンテスがいたからです。
シャルケの銀色のものはMade in Germanyという理由で選びました。
Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-他チームマフラー

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-対戦

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-シャルケマフラー

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-イッターリア

2006年のW杯では日本のマフラーが売り切れていて手に入りませんでした。
2002年の韓国では…なにそれ、各国グッズなし。日本もなんかちょっとなぁ~という品揃えでしたっけ。
そしてやっぱり、スペイン代表です。赤と黄色は強烈!

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-スペイン!


代表マフラー、現在使用しているものは八咫烏が首の所にあたるのですが曲がりにくくてちょっと苦戦します。

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-代表1

マリノスクラブに入会しているときに頂いたマフラーはありがたかったです。
「F」入っていないもの多いなぁ…。

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-まりまふ


Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-代表2


そして、トレカ。
これははまってしまった…とう感じです。
気がつけばヤフオクで入札するのは80%トレカです。
ラウール個人コンプを目指しております。ラウールとモリエンテスを見つけるとすぐ入札!
いったい自分が何を持っているのかわからなくなる事はしばしばです。
欧州での観戦旅行の時もトレカチェックは忘れません。

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-ラウールトレカファイル


ふと、もうそれもできなくなっちゃうのかなぁ…なんて。
あーあ、現役なのにそれもなしか。
でもきっと…中国あたりでパチカードができるんじゃないか?なんてね。

コレクションというのは周囲の理解というよりも個人の楽しみでなりたつものなのでしょう。

Jリーグ・日本代表チップはポテチいらないから…という気持ちにもなります。
ビックリマンチョコと同じですね。
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