笑って砕けろ!

Mis Favoritos//引退までのカウントダウンからタイトル変更!
人生笑った方が勝ちだー!
苦しいから楽しいがあり泣けるから笑える。
もう最後は笑って逝ったよあの人は!という気持ちで気楽に
書かれるブログ。引き続きサッカー、犬そして映画やドラマのこと中心です。


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クリの「悲しい」発言。

悪いけど本当に悲しいのはグティのファンじゃないの?と言いたい。
なんだかこう、空回りしてるというかTwitterでの発言でも…見ていて痛い時もあった。

でもまぁもともとその時の感情でものを言うグティだから…。

カンテラっ子を思うグティの発言は納得しちゃうんだけどね。



古いファンの私としては

クリって自分が話題の中心にいなくちゃ嫌なんじゃないの?って思えてくる。


だからメッシと比較されちゃうんだよ。
さらに…マドリーの7番の重み解っているのか?と私は感じるのだ。

ってかそんな嫌な思いでプレーしてるなら、契約解除しておやめになって結構。

マドリーでプレーしたい選手は沢山いるんだから。
いっそのことラウール戻って~!!!!!とか思うよ、マジに。
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監督ちゃん!

次のシーズンからマドリーのカンテラフベニルBの監督はモリエンテス!
あぁ…これでラウールは戻りやすくなったね。
…なんだかなぁ~今更のようなペレスのごますり。
次の選挙のためじゃないの?

「私はラウールとは反目していませ~ん」ってことでしょうか?


モロは一節マドリーの悪口は言っていないものね。
モナコに行った時もモロには親切にしてもらったよ。
モロだけじゃなくてモナコのスタッフはとても親切でした。

シャルケはファンが親切だったよ!
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私は以前、マドリーペーニャのメンバーでした。
今はラウールの退団に伴い活動休止状態ですが、ラウールが戻る頃にはもう一度活動をしたいと考えています。

ペーニャと呼ばれるクラブ公認ファンクラブはスペインにはあります。
他の国にもありますよね。

日本にもマドリーのペーニャはあります。一つは在日スペイン人のためのものともう一つは日本人会長が率いるペーニャです。
私はそちらでお世話になっていました。

ペーニャの活動は…正直盛んではありません。
それでも2002年のトヨタカップではクラブから応援グッズを作って盛り上げて欲しいという要請があり協力しました。また…お礼ということもあるんですよ。
交流会もあり、応援の為に来日したペーニャの皆さんと語らいの時間があったり、クラブ幹部とも時間が持てます。

年に一度のツアーもあり、現地での試合観戦やスタジアムツアー、バルデベバスの施設を見たり、練習も見られたり、選手にも会えたり…。まぁ練習については最近は厳しいのが現状であります。
選手もね…シャルケみたいにいつでもすぐ側ってことにはならないのがマドリーです。


そして、時々現地ペーニャとの食事会や往年の選手と会えたりとか特典はかなりあります。
お店では売っていない、特別なグッズを頂けたりします。
クラブは「世界で一番遠い所から来るペーニャ」という認識があるようなので…。

どうもスペインでは、日本というのは本当に地の果て、世界で一番遠い国という印象を持たれているようです。…確かにこの距離感…日本人としてはとても悲しくなります。
日本人がスペイン人に次いで2番目にフラメンコをやっている人が多い国なのにね。


往年の選手…そうステファーノ御大にも運が良ければお目にかかれます。
私は2回ほど。一度はケガをしていたので「お嬢さん、そのケガはどうしたんだい?」と尋ねられました。御大は本当にサッカーが大好きなのでカスティージャなど下部組織の試合にもよく顔を出されます。まぁ…スタジアムもお名前がついているくらいですから…。
Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-御大スタジアム


Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-内部

御大の像もあるしね…。いずれラウールの像も建つのかなぁ?…どうだろう。

遠い国から来たということで、マドリーTVの取材やらasの写真撮影やら、座談会やらに参加とうこともあるのです。会長さんはスペイン語が堪能な方だし、現地にもメンバーもいる!
私もちょっと話せるということで、インタビューにもかり出されたこともあります。
ペーニャには関係ないのですが、マドリーにいると何故かテレビのインタビューに出くわすということがあったり、asにも写真がでたりしました。
マドリーのオフィシャルHPにも…私のラウール応援横断幕が登場したり…ペーニャの記念写真も出たことがあります。


実は日本でも発売されている本に私の名前は登場しています。
この本、間違ってる!私に対しての形容詞が「若い」そして「スペイン語がよく話せる」
ちがーう!若くないよー、若く見えるだけだー!東洋人は若く見えるんだー!
あとちょっと話せる程度だよー!意志は通じるんだけどー程度。もっと勉強して試験うけなきゃとは思ってるけど…。

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-この本

聞いた話ですが、城がスペインに挑戦した頃のこと。
日本人留学生が通訳についたそうですが、この方とてもスペイン語が堪能だけどサッカーの知識がない。だから話しが上手く伝わらない。なのでそこそこしか出来ないサッカー大好きの新聞記者さんが通訳になったそうですが…この方の方がずっと役に立ったということです。

だから私のスペイン語もそんな感じ。


マドリーの歴史は長いので、自分が生まれていない頃の選手に会えるとうのは感慨深いです。
その方々の活躍があってこそのマドリーなのだから。
将来、ラウールが若いファンにそう思わせるようになるといいなぁ。

ペーニャのお陰で私は最初に好きなったエミリオに会えたわけだし、情熱があったからこそ勢いのスペイン語で話しかけたりして…ご本人に「日本一のブトラゲーニョファン」と公認していただきました。そう、私の目標は最終的にラウールに「日本一のラウールファン」と認識してもらうことなんだよねー。

だから今はお休みなんだけど、そのうちペーニャに復帰する!
といってもラウール次第なのですが…。ラウールにもその意志はあるから多分…10年後くらいかな?
それまでにもっとスペイン語を勉強して今以上に喋ったり文章書けたりできればいいなぁ。

いやもう、会長さん…がんばって活動続けて下さいというしかない!
そして若い会員、会長の後を継げるようにがんばれー!

どうですか?もしあなたがマドリー好きなら…ペーニャおすすめします。

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コパ・デル・レイは2-2のエンパテ、トータルで結局バルサが勝ってしまいました。

攻めても守ってもなかなか勝てない、何がどういけないのか。

「あぁなんてこった~」とかオーバーカッセルに在住のOBさんも嘆いているのではないでしょうか。


その方がマドリーを退団されてから、とんとマドリーの試合とはご無沙汰です。
でも気になっています。
OBさんを大切にしなかったチームに対して憤りもありました。
でもね、やっぱりバルサに負けるのは腹立たしい。
個人的にはバルサには好きな選手がいます。
悪いけど私はペップの方がモウより好きよ。それはこれも申し訳ないけど現役時代のペップ好きだったからです。モウは選手じゃなかったしなぁ。
あとなんだろう、なんかダメなのよ、感覚的にモウという人物が。
だってモウよかラファの方が好きだったしね。


ここ10年のマドリーの監督で最高だったのはやっぱりデル・ボスケだったのかしら?

マドリーがやらずにバルサがやったのは「バルサからバロン・ドールを生み出した」ということです。
マドリーは「取った」選手ばかりを連れてきて「輩出」していません。
一番おしかったのは前出のOBさんですね!


バルサはカタラン人、そしてカンテラーノが多くトップでプレーしています。
マドリーは何人いる?攻撃の選手って?レギュラーでカンテラーノって?
やはりファンとしては下部組織出身選手を見たいのが心情なんだけどねぇ。
ペレスさんは毎度毎度カンテラーノとスターの融合みたいなことを言っていますが…。
結局スターは運も強いがエゴも強い。
ジダンは最高の選手だったけど、チームをまとめるという選手では無かったよね。
試合中はまとめてくれたかもしれないけど…。

どうしても南米の某国選手のイメージが悪いのよねぇ。
左サイドバックに居た方と錆男さんは別として、あとはもの凄く印象が良くないのよ。
練習場に行ったときも最悪だったわカナリア色は。
第一、言うこと聞かなかったもんね。


既にスペインではモウの後に誰が監督になるかなんて話がでているらしいですが、それはどうでしょう。確かにレアル・モウリーは下品なチームですが、下品なりの勝ち方もあるしタイトルを取れないチーム作りをしているとは思えないし力は十分あるはずです。
バルダーノ切る位ならモウにも牽制した方がいいよ。

ヴェンゲルなんて名前もあるしドイツの代表監督やらデル・ボスケとか。
おいおい、ペレスがデル・ボスケを切ったんじゃないの。
エア得意のgoal.comには前出OBさんの名前もありましたが、現役中です。
更に言えば代理人が現在交渉中です。OBさんの引退試合はドイツで行う可能性が高くなっています。
ペレス、マドリーじゃなくてお仕事一緒にやってる大好きな中国のチームを買えば?とか思ってしまいます。


マドリーのファンは「攻めて勝つ」ことが大好きです。
あと戦う気持ちを出すことも好みます。
クラシコでも流血したり、ぶつかり合っていましたが試合終了後は…お互いの健闘をたたえる光景をよく目にしたものです。


(OBさんが所属しているチームの日本人選手は表情も乏しいからスペインでやるのは難しいのでは?ドイツでも戦う気持ちが伝わりにくいみたいだし、日本じゃ無いから以心伝心ってことはスムーズにいかないのよ。このあたり日本のファン、記者もちょっと分かっていないような気もするなぁ。スペインに住んでみて、良く思ったものです。)


マドリーのファンというかスペインのファンは良いときはもの凄く讃えるけど、ダメだと容赦ない。
同じ人がある選手に対してヤジる場合も「何やってんだ、家に帰れ!」と言った次には「今のはいい、凄く良いぞ!」だもの。スペイン語ほど馬鹿とか阿呆という単語の種類が多い言語はないんじゃないの?とか思ってしまいます。


マドリーはマドリーらしく、戦って欲しい。
いっそのこと記者も質問しないで、ただにらみ合っての記者会見とかやればいいのに。
ところで、バルサばっかりかってるリーガ・エスパニョーラって面白いですか?
面白いのはバルサファンとアンチマドリーだけでしょ。

なんて思ったけど、私はペレスじゃ無いからしーらないっと。
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Real Madridというテーマで書く、最後のブログです。


Brand New Start…私の大好きなポール・ウェラーのこれまた大好きな曲。
思わずそんなタイトルをつけたくなったラウールのお別れ&会見でした。

グティの会見が気の毒になるくらい、最大限にラウールに力を注いだマドリーというところでしょうか。
初めから生中継をみてしまいました。

最初はパルコ・デ・オノール(貴賓席)で、ラウールが取ってきたタイトルのトロフィーがずらりと並んでいます。ラウール総集編ビデオが流され、それをじっと見つめるラウール。
初めにインチキ親父の挨拶。「さよならとは云わず、また会おう」…本心?
そしてラウール…。「今日は厳しくて難しい日」で始まった紙3枚分の挨拶、途中「間違えた」と時々見せる、天然な素顔を見せてくれました。
これはもうマドリーや家族、友達、プレスという周りの人達のお礼やマドリーに対する思いを話していましたが途中…泣きそうになっていたみたいで鼻をすすっている感じでした。入院しているステファーノ御大の回復を願っているとか…やっぱり最後はHala Madridで締め。

その後、グランドに出てファンに挨拶。途中何度も目をこすっていたのはたぶん涙が出そうになっていたのでしょう。
どうやら先にバルデベバスでスタッフやチームメイトに会ったみたいで、そこで一泣きしてきたようです。

ファンに投げキスやサインをしていたのですが、スペイン人って本を投げたりするんだ~。ラウールの本はかなり厚いのであたったらどうするんだ?
でも最後の大サービス。

プレスルームに行くのにちょっと時間がかかるのですが…裏でいろいろ遣っていたのでしょう。

会見ではお世話になっている記者の方が「報○新聞」から依頼されたバカな質問をされていました。きっと他の質問をしたかったと思います。ったくこんな時にウッチーにアドバイスって(苦笑)さらに中国人の記者は「シャルケにいる中国の選手が7番をつけているのですが」って。
ラウールやっぱり苦笑い。ドイツの記者の質問はわかりにくい発音だったので横のバルダーノがフォローしていました。

グラウディオラやレドンドのことを語っていましたが、印象に残ったのは背番号の話。

重要なのは番号ではなく、クラブの紋章」…本当に生粋のマドリディスタなのだな~と関心してしまいました。
マドリーの事が大好きだったから一部南米選手の言動が許せなかったのでしょうね。

そして将来については…「イングランドかドイツ」というだけで…。
みんなシャルケだってねぇ。なんでそうまでして云わないの?
本当はイングランドに行きたかったってことなのでしょうか。


なんだかよく眠れなかったみたいなのですが、きっとずいぶん泣いて悩んで、すっきりした顔していた印象です。
どこかキラキラしていた。

あの顔みたら、また応援するよーって気持ちになります。


もうマドリーの選手ではなくなってしまったラウール。
私もだよ、24年間応援したマドリーとはひとまずお別れ。
ラウールが戻るときに私も一緒に戻るからってラウール引退したらサッカーみるのやめるつもりだけどね。


実は今日、誕生日。
すごく悲しいくて辛い。でもだんだん希望も持てるようになってきた。
ラウールと私の新しいスタートって事です。


なんだかんだ云っても、心からマドリーに私もお礼を言います。
エミリオそしてラウールという7番達を見続け、そして見送って…。
彼らのお陰でスペインという国にふれ、スペイン語をそこそこ理解できるようになって…。
マドリーでインタビューを受けたり、本にも載ったり、マドリーTVにも出演したり…ホント色々お世話になりました。

私はスペイン人でもないし、選手でもなから簡単にマドリーから足を洗えるけどラウールはそうじゃない。

だけどマドリーというチームで成長してきたラウールを見られて幸せでした。

「最後に白いユニフォームを着てベルナベウでプレーしたかった」ラウールの本音が聞けて良かった。


ふとCLって因縁の対決をさせたがるから本当にラウールがシャルケにいくなら…?
それ嫌みたいですよ。


とりとめのない文章になってしまいましたが、もう私も泣くのはやめました。
そりゃまだ涙はでるけど…でも泣くのはラウールが引退する時。

いえ、新しいチームでタイトル取ったとき!!

Raul siempre Blanco…ラウールはいつも白…みんなそう思ってるからね。

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-ラウール7

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-ラウール4

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-ラウール5

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-ラウール6

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-ラウール3

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-ラウール1

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!-ラウール2
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まずはグティがお別れ会見をしました。

http://www.rtve.es/deportes/20100725/guti-anuncia-marcha-del-real-madrid/341577.shtml


Mis favoritos//引退までのカウントダウン!

グティ、ちょっと涙ぐんでるね。
同じく目を覆っている女性はママのカルメンさん?
ちなみにパパもホセ・マリアなんだよね。

それにしてもバルダーノがしゃべっている間、なんか退屈そうなグティ。
らしいままで退団。
まだどことも契約をしていないのが気になります。

グティのマドリディスタ歴って私と同じくらいなんだよね…。
なんだかラウールよりもグティの方が早くマドリーに戻りそうな気がする。

…会長はでてこないのですね。
ラウールの時もそうなのかしら。


結局この二人「コパ・デル・レイ」を取れなかったんだ…と思うともの凄く寂しい。

敬意をもって二人は別々に会見って…そのわざとらしさに敬意を感じないって。きっとトロフィーもそのままの状態でラウールの会見もやるんだろう。

グティ…早くチーム決めてまたあの鋭いパスを見せて下さい!

あぁ私も泣いちゃったよ…。
Mis favoritos//引退までのカウントダウン!

Mis favoritos//引退までのカウントダウン!

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ラウールとグティが月曜日に正式にマドリーとお別れします。

なんて仕打ちをするんだ!あのクソペレスパンチ!

なんでラウールとグティがマドリーを辞めなければならないんだろう。
この二人を大事にしてマドリーで引退させたらマドリーの株はもっと上がるだろうに。
更に言えば、二人の存在を脅かす「カンテラ出身選手」がチームにいるならば納得できるのに。その二人に背番号を引き継ぐ…いい話じゃないですか。

シャビ・アロンソが14番というのはグティがそう話していたから仕方がない。
でもなんでラウールの7をあの下品なポルトガル人が背負うの?
ペレスは最初からそれが目的だったんじゃないか?そう思えてなりません。


改装前から通っていたベルナベウも今年限り。
もう行かない。おそらく一生。
ラウールがマドリーに戻る日…それは選手をやめて何らかの職につくということでしょう。監督?ラウールが監督になりたいって言ってませんよ?
グティは言っていたけど。

ラウールが会長でモリエンテスもなんらかの形でマドリーに復帰できたら…。
その前にベテラノスで一緒にプレーすればいい。



ラウールにはさよならなんて云いません。マドリーとスペインにはいいます。
8月からはドイツ旅行の為の英会話を始めます。きっとスペイン語は忘れてしまうんだろうな…。

ラウールのお別れ会見、きっと泣きながら映像みるだろうな…。
ラウールのいないマドリーなんて私にとっては何の価値もない。
ただの傲慢な金満クラブでしかない。
伝統を金で買おうとしている。

今シーズンは最大のスター監督を手に入れてさぞかしペレスは鼻高々だろう。
あいつはマドリーの練習場をうり飛ばし、その跡地に自分の会社のタワービルを4つ建て、それを「フィーゴ、ジダン、ロナウド、ベッカム」と呼ぶような男です。マドリーを愛しているのではなく、自分のやったことを愛しているだけです。

純粋にマドリーを愛した選手達を切り捨てたペレスに災いあれ!!!!!


俊輔がレッジーナやセルティックに移ったワクワク感がまったくありません。
むしろ生活、習慣、プレースタイル、言葉…大丈夫なんだろうか?と心配しています。だってスペイン人ですよ?
ゲルマンに向いているとは思えない…。シャ、シュ、ショの発音ほとんどできない人達ですよ?ポルチェって発音するんですよスペイン人は!!!


シャルケ…選手知らないし…って覚えられるだろうか…。
今はブンデスリーガって情報も少なくなったし…。内田がいるから大丈夫って…それは違う…んだけど…。

ラウールが会見で「アディオス」と云ったら私も変わる。
それまでは思い切り泣かせて下さい。



昨晩、急いでラウールユニも買いました。
マドリーのオフィシャルみるのも…あとわずか。さらばスペイン、さらばマドリー。私の今までの人生の半分以上はマドリーとスペインに捧げていたから本当に辛くて悲しいんだよ…。
もしもラウールが…マドリーで引退したならばこんな気持ちにならなかったし、ずっとスペインとマドリーとも付き合っていられたのにね。
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皆がW杯やら休暇でいないなか、一人リハビリに励んでいたラウール。
ようやくそのプログラムが終わったらしいです。

しっかし、今度はアルゼンチン、リーベルから誘いの噂。
だめだめだめ、CLにでなくちゃ!
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はやっ!Fnacで頼んだラウールのバイオグラフィーがもう届きました。
思ったよりも小さくて薄かったです。

写真は多いです。でも古い写真は以前『revista mensual Real Madrid』(月刊レアル・マドリー)に載っていた写真が多いな。

ラウールについて語る…現役のマドリー選手がいないのはびっくり。
モリエンテス、イエロ、サルガド、カニサーレスはあるけどレドンドやフィーゴはなし。
スペイン人限定かよ、とも思ったりします。

ペレスがいない頃、どれだけ幸せだったかが解りますね。


ラウールの歴史をこれくらいで語るなよとも思う。でもあの厚さが限度かな?


辞書みながら読んでみます。

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