(旦那に構ってほしい)るこの独り言。30才になりました

2012年に結婚しました。
あれこれ思うこと、旦那に言ってケンカになる前にここに書いて発散してます。
現在妊活中。
暴言注意、下ネタ注意。


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今日は、子宮がん検診と排卵の確認でした。ここでは初内診。
結果、良いたまごが育ってないとのこと。。。
 
先生には、たまごが育ってないのに生理が順調にきてるって状態だったんですねぇ、て言われた。

4日後、もう一度来るよう言われました。

あ、血液検査は問題無かったそうです。

クラミジアに罹ったことないのは良いことですってさ。

旦那もかかってない証拠ですね。笑

つーかたまご育ってないって一大事のような気がするけど、大丈夫なのかな。

まぁ次回を待たなきゃ何もできないけど。

内診から診察室に戻る途中、デカイ声で先生が電話してました。患者さんと。

「妊娠の可能性はゼロです」

そのひとにとって、今後もゼロなのかはイマイチわからなかったけど、なかなかシビアな現実。

あー、言われたくないなー、それ。

考えないでおこーっと。

たまご育て!!
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妊娠目指して、病院へ通うことにしました。
病院選びは、ネットで軽く口コミを見て、チャリで行けそうな範囲にあるとこに決定。

「基礎体温は必ずしもつけなくてもいい。それが患者さんの負担になってもいけないので。」的なことが書いてあったのも魅力的でした。

(他にも候補の病院あったけど、基礎体温をつけて初診時には持参しなきゃいけないし、夫婦でセミナーに参加しなきゃなんないということで却下)

病院のサイトを見ていると、初診は生理中がいいとのことで、今日まで待って行ってきました。

いざ行ってみると、卵巣嚢腫の手術のこと、生理周期のこと、今後の予定を話して血液検査をして終了。

次は排卵期あたりに、卵が育っているか、卵管に問題ないか、見るそうです。あと子宮がん検診も。

特に知識も入れて行ってないので、しばらくは先生に言われるまま進んでいきそうです。

まぁ、第一印象は良かったかな、あの病院。

問診票の、今日はどうされましたか?の一番最初の選択肢が「子供ができない」になってて、やっぱ不妊で通うひとがメインなのかな、と思ったり。

ネットでの評判もまぁまぁ。

自演かは知らんけど。

先生も慣れたもんでした。当たり前だけど。

はぁ、私も不妊治療開始かぁ。。。

がんばろ。。。

一歩踏み出したはずなのに、なんか悲しい。

事実を突きつけられたみたいで。

仕方ないけどさ。

はぁ。

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なんなんだ、最近バイトがしんどいぞ。

私のバイト先、ちょっと時給がイイからなのか、求められることも多いようです。

特に最近、準社員的な人からの指導がきつい・・・

ちょっと待ってよ、準社員的なあなたと、パートの私との立場の違いわかってくれよ。

あとね、私のできること、習ったことは全力でやりますよ?けど、習ってなくて出来ないことまで言われても困る。

それと、あなたみたいなスピードで仕事出来ないから、時間内全部使って作業してたのよ、私。

あなたが思うように、さっさと終わらせてサボってたわけじゃないんですよ。

「この時間は、何もしなくていい時間じゃないんです」

わかってるわ!
だから出来ること全部やってたわ!
出来ることやってたら時間余らなかったわ!

あー、もう、こちらこそわかってほしいよ。

出来ることはするよ、教えてもらったことらする。空き時間があったら何するかも習ってる。

でも習ってないことは出来ません。

どんな事務作業があるのか、わかりません。

そこを、作業内容察して作業準備しろって言われても不可能です。

あとすぐイラつくのもやめてね。

同僚から見て、あいつ機嫌悪いな、てわかるなんて最悪だよ。

もー、むかつくわー。

とはいえ、バイト先では誰と誰がつながってるのかわからないのでグチらないことにしてます。

グチは旦那にw

いいんだ、主婦パートなんだから当たり障りない会話だけしてればさ。

てか色々仕事仕込んでくれるけど、私、子供できたら辞めると思うけどなー。

だからパートなんだけど。

はぁ。
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あー、うざいよー

自分が中2病で若ハゲでガリでおもんなくてめんどい奴だって自覚してくれよー

ソフト嫌われ状態なのわかるでしょうよー

Facebook申請してくんなよー

職場のひとに(特におまえ)にプライベート見られるなんてやだよー

貴重な休憩時間に話しかけてくんなよー

うざー

かまってちゃん感がぱねぇ。

もう20代後半だろうが。

フリーターな僕なんて、て言う割に態度デカイし。

さっさと就職しろよ。

年下先輩男、うざー

早く辞めねーかな

つか妊娠して辞めてやる!

生理きたわアホー!!

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お葬式に行ってきました。

友達のお母さんです。

私含め、幼稚園の同級生仲良し3人がいて、その母親達は娘達以上に仲良しだったのです。

仲良し3人のうち1人は小学生の頃に、私は中学生の頃にその土地を離れてしまったけど、私たちも母親達も交流は続いていて、3人娘それぞれの結婚式に母娘みんなが出席しました。

1人は東京に残っていたけど、2人は本州を離れていたのにね。

母親たちは3人旅行をしたり、楽しそうでした。

30才の私達の親だから、60前後。

死ぬには早いよ。

がんでした。

飛行機で行く距離だったんだけど、母と二人でお葬式に参列しました。

なんていうかな、私にとって初めての、生前繋がりの深い故人?のお葬式だった。

今まで経験したお葬式は、私がまだ小さい頃亡くなった祖父祖母や、最近だと旦那のお婆ちゃんで、正直「悲しい、寂しい」の薄いものだったから、お坊さんのお経も「なげーな、読経って歌みたいだな」なんて思いつつ聞いてました。

でも今回は全然違った。

棺の中の友人母は、今にも起きて「あら!るこちゃん遠くまできてくれたのねー!」なんて話し始めそうなのに、それはもう永遠に起こらないことで、遺影が、祭壇が、お経が、そっちこそが現実なんだって訴えてくる気がした。

心のどこかで、おばちゃんまだ死んでないんじゃね?って思ってたんだろうね、あり得ないのに。

お経の声は私には、死を受け入れなさい、ちゃんとこのひと天国に連れてったるから、ほらしっかり送り出してやんなさい、て聞こえた。

だから我慢してたけど、お焼香でダメだった。泣けた。

母を亡くした娘を前に、他人がびーびー泣くのは憚られたけどさ。

よぼよぼになるまで、この母親達はツルんでるんだろうな、て思ってたのに。

おばちゃん、死んじゃったのかー・・・

友達は、とても頑張っていたのだけど、出棺前にお花を入れてあげる時にはもう、立っていられない状態だった。

お母さん、て泣く声を聞くのは辛かった。

私に出来たことは、お葬式に来られなかったもう1人の友達の分もお花を入れたことと、おばちゃんの顔見てありがとうって伝えたことと、火葬場に向かう車に合掌の後こっそりバイバイしたことだけ。

寂しいな、もう会えないなんてさ。

友達、大丈夫かな。

泣き虫で気弱だった友達は、大きくなって自信溢れるキャリアウーマンになってて驚いた。

無理すんなよ、ほんとは泣き虫なんだから。

男子とケンカする私の後ろに引っ込んでた頃の面影は無くなったけど、今の彼女の頼れる人は私じゃなくなったけど、旦那さんが、残された家族が、大きな大きな支えになってくれるから。

泣きながらでも、生きてこうぜ。

若くして母親を亡くした娘の気持ちも、80過ぎて娘の葬儀をしなければならない親の気持ちも、他人には知ることは出来ないけれど、

少しでも、悲しみが和らぐことを祈っています。

おばちゃん、ありがと、楽しかった、またね。

また6人で集合して、私達が覚えてないチビの頃の思い出話してよ。

待ってる。

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