きままにRISA WORLD

risaの思うこと きままに更新。


risaのつぶやき。


毎日眠くてレポが進まないzzz



テーマ:
旅の記録も書きたいけど、まずはコンサの記録からえんぴつ
イルコン前に終われるかしら・・?(^o^;
フォントサイズや色など気にしてられないので、とにかく書き綴ります!
記事内の動画や画像はお借りしました。
(画像はクリックで大きくなりますマウス



両日スタンディングで参加、
1日目と2日目の観覧位置はこんな感じ ↓
$きままにRISA WORLD-zaseki

会場が狭くてスタンディングはスシ詰め状態。
コンサ開始前やコンサ中にリタイヤしちゃう子が続出・・
色々な光景を目の当たりにしたけど、ここでは書かない(^_^;

1日目はメンバーがサブステに来たらもう目の前!
しかしそこは正面を向いているメンバーのお尻を拝むことに・・
2日目は整理番号遅めだったので最後列でゆったり観覧~
基本応援ボード禁止だけど、
自分の肩幅に納まるサイズの折り畳める紙で
ソンギュボードを作って行ったのだ!
2日目は最後列だったしスシ詰め状態でもなかったので
ソンギュソロの時は思う存分掲げちゃったキラキラ
すぐ後ろにいた警備スタッフも怒らないし、いいよね?
それより、カメラ撮影でしょっ引かれてる人がたくさんいました
彼女達のおかげでわたしの毎日は潤っているから複雑だった(^∀^;



2012.2.11~12 INFINITE CONSERT
Second Invasion



オープニング映像
コンサートティーザーのフルver。
ウリギュニムのお背中カットから始まるんだよねー!
司令塔ソンギュはカッコ良くて可愛かったけど、
それよりもソンヨルが素敵だったーー!!(ж>▽<)☆
risa、ヨルが被っていたマスクを取った瞬間、
そしてウィンクした瞬間、絶叫しちゃったんもんw
日本に戻ってすぐファンカム見ても「きゃー!」てなったんだけど、
昨日改めて見たらそうでもなかった・・  ←オイ

【INFINITE 1st Concert 2nd Teaser】



∞(Intro)
Introが流れ出し大きな舞台装置が開いたその奥には、
白い衣装を身にまとい仁王立ちで登場なインピニきらきら
まさかのダンス無しで拍子抜け(゚д゚)
イントロダンスをやらないだとおおおぉぉおお!?!?(゚д゚)(゚д゚)(゚д゚)
しかしまあ、、
白ソンギュがカッコヨシだからもういい!!TT TT
risaの好きなフワパーマモリもカワユシだしなぁ!!TT TT
デコ出しモリ希望だったrisaとしては、
2日間ともこの髪型で残念だったけど可愛いからもういいよ!!!(≧o≦)
$きままにRISA WORLD-sigyu1


タシトラワ
イントロが変なアレンジで「え?これ事故?」と
一瞬思っちゃったけど違ったらしいwww
いちばん初めの傾く角度!いつ見ても素晴らしかった!
そしてこのサジン↓がカッコいいので貼っておく
$きままにRISA WORLD-sipini1


Hysterie
イントロ→タシトラワ→ヒステリて、
わたしが望んでいたセトリーーー。゚(T^T)゚。
とにかく振り付けが好きだし、
大サビ前のソンギュソロパートが好き過ぎる(>_<)


Tick Tock
レポるような記憶が無い


ナルゲ
この曲の途中でメンバー達サブステに出て来たらしい・・
人様の情報だけど確かにそうだったと思う!
わたし1日目はサブステ付近前から2列目で観ていたのだけど、
白衣装のソンヨルが目の前で仁王立ちしてペンを見回したんだよね
その顔がドヤってて冷たくって、なんだかゾクゾクした~(*´∇`*)←
そんよらあぁー!カッコいい!!
マンガの世界から飛び出したみたい!!!
risaはヨルの1日目のモリスタイルがお気に入りで、
2日目は変えてきたから(←いつも通りな感じに)がっかりした(´v`;)
$きままにRISA WORLD-yoru1

確かこの曲だったかな・・
片足立て膝してダンス待機するミョンスが美し過ぎて息が止まった。。。死
目を見開いてゼェーハァー息してる横顔がマンガだった!!!!!


キャンスマ
メインステのセットに座って歌ってた~
わたしはひたすらスクリーンに映るミョンギュを見てた~
後日ファンカム見ていたら、
初めに観客に♪イェッ イェッ イェッ を一緒に~!て促すんだけど、
その時のソンギュの「ハナ トゥー セー ネッ」のカウントが
優しくてもお~~~~~!!!!!(T_T)×∞

【120212 (Fancam) Can You Smile full :: 우현 @ Second Invasion 】



恒星
risaがピニのバラードでいちばん好きな曲
本当に好き、ええ曲や、、ぐすん


スペシャル映像1
ソンジョンが司会進行(^,^*)
ホヤにウヒョンとドンウが、ミョンスにギュとヨルがアピールして、
ホヤとミョンスはアピールしてきて良かった方を選ぶとゆうゲーム。
当然ソンギュとウヒョンはあぶれて、あぶれた者同士でカポーになり、
映像2のカポー対抗ゲームへ繋がるわけです・・
ウヒョンがホヤへアピールする時、ヌナノム(シャイニ)歌ってたけど
大好きなキーぐん会場に呼んでるからってソンギュに対して残酷だぞ!(p q )←
ソンギュはとゆうとジウの物真似してたw
鳩喰ってなんかゆってたww
中国語もゆってた、それがなんか似てたwww
その時のミョンスが可愛くて可愛くても~(>_<)
気になる方は動画サイトでファンカムを探してみて下さい~ひらめき


僕が君のそばでしばらく生きたということ(ミョンスソロ)
ミョンスが1曲フルで歌うのを目の当たりにするなんて~~~!
(事務所の?)オーディションの時に歌った曲らしい。
前半は普通に聴いてたけど、ごめん、途中ずっこけた。
ジョンがピアノ伴奏を務めていたよ、頑張ったね、マンネ(^,^*)


Because(ソンギュソロ)
キタソンギュTT TT
ロックverですってよ!
カッコイイTT TT
衣装もロックw
カッコイイTT TT
サブステで歌い始めて途中からメインステへ移動だった~
以前のビコジュよりもダンス量が増えてた~
ソンギュは踊らなくていいよ~  ←
1日目のビコジュより2日目のビコジュの方が上手く歌えていたと思うキラキラ
そしてこのビコジュの何がロックかってゆうと、
ビコジュが終わったと思ったらロックな伴奏が始まって
「え?2曲歌うん???」と思ったところで
ソンギュがシャウトーーー!!!!!
シャウトーーーーー!!!!!!!
シャウトーーーーー!!!!!!!
risa:(@o@;)ぽかーーーん
バンドマン時代のソンギュを垣間見ました・・
1日目はサブステソンギュのお尻を拝む状態だったけど、
2日目はサブステソンギュをばっちり前から見れました!
最初に書いたとおり、2日目はスタンディングの最後列を確保したので
応援ボード上げ放題出来て良かった!!
ソンギュがボードを見たかどうかは不明、
充分見える距離だったけど。
見て見ぬフリしそうだしな、ドSだから・・
それ以前に目が開いてるの?てゆーわーなーいー!!!


BTD
ま・さ・か・の!!!
年末のKBS歌謡祭で着た電飾衣装で登場www
BTDの前にちょろっとダンスタイムがあって、、
1日目はソンギュが出遅れてダンスに合流したよね・・?
2日目は最初っからいたと思う。
暗闇に電球だけで踊るのはいいけど、
ダンスがよく見えなくてビミョーよこれ(^∀^;
BTDが始まると衣装の電気は消えて照明も点くんだけどねw
とりあえずサソリはしっかりと確保しました!


パラダイス
暗転があったと思ったらいきなりみんな黒タンクなんだもーん!
やだっ!タンク姿のソンヨルやばい!!!(>_<)
まだまだ細いけど、ゴマ粒の時より明らかに筋肉ついてて、
男になってるやないかーっ!!!
そして自分の口元(ヨダレ)に気を付けつつソンギュに目をやると、
オイ!!!!!!!!!!
なんでお前黒Tシャツなんやっ!!!!!
ソンギュとソンジョンだけ黒Tだったんだけど・・
何故だ・・・・・(愕然)
とりあえずTシャツがVネックだったとゆうことだけが救いです(:_;)
いや~しかし突然PMのコンサートにでも来ちゃった気分だったわよ
タンクよりもパラダイスの初期コスチュームが見たかったな~


MC
5人で何か喋ってた気がする。。。
ソンヨルが鍛えました~ゆってたのかな?


Crying feat.BABY SOUL(ヤドンステージ)
どなたかの曲のカバーと、Crying
ベビソウルちゃん出て来ました
穏やか~に聴く曲だよね
risaここで水分補給


シガナ(ウヒョンソロ)
素晴らしい表現力で歌い上げていたよ!
後半なんて雨が降っていた!!
ウヒョンに保湿をっっっ!!!  ←


トラブルメーカー(ジョンヨルステージ)
アアアアアヨル!!!TT
男らしくなったかと思ったら一気に性転換してきやがってぇ!!
どっからどう見てもゴツいニューハーフにしか見えないけど、
でもスキダ!!!!!www
いつも可愛いジョンが男らしさを見せていて・・!
ほっこりした(´v`)
コンサが終わってからずっとこの曲が頭から離れなかった
渡韓中ずっと口笛吹いていた
そしたら一緒に渡韓したアレオンニにやめろゆわれたwww


MC+Hidden Track
ひぃぃーーーんTT TT
ギターソンギュがカッコ良過ぎてもう瀕死だったんだからTT TT
特に1日目がカッコ良かったよ~(>_<)
1日目はたまに左足をぷら~とさせててスカしてて
カッコいいぞコノヤロー!!TT TT TT TT
そしてまたHidden Track歌う前のソンギュのカウントの声が
あま~~~いの!(>_<)

【[FANCAM] 120211 INFINITE SECOND INVASION - Hidden Track - Sunggyu】


ドンウのノリと衣装がトロッロカスっぽいwww


そしてミョンヨル萌えなこの動画↓

【[FanCam] 120211 INFINITE SECOND INVASION - Hidden Track】


マンネどかしてまでヨルにちょっかい出したいのかミョンス!
ふたりの空間だけスナックな香りがプンプンするんですけどっ!


ここまでが前半らしい~


後半は後半へつづく。





※後で付け加えたり訂正したりするかもw






テーマ:
自分用記録。





2012年の制作者 ― INFINITE イ・ジュンヨプ「マネージャー出身でも制作者として成功できる」

「皆から不可能だと言われました。その目標があまりにも高すぎて自分には手の届かないものに思えてきました」2月11、12日に開かれたINFINITE初の単独コンサートで流れた映像の中のこの言葉は、彼らの素直な気持ちを表現するものだった。SMをはじめとして、YG、JYPエンターテインメントなどいわゆる“韓国音楽界の御三家”と呼ばれる芸能事務所がアイドル市場を独占している中、Nell、Epik High(エピック・ハイ)、チソンなどが所属するウリムエンターテインメントが初めて世に送り出したアイドルグループINFINITE。だが、それは無謀な挑戦にしか見えなかった。それもそのはず、明確なコンセプトとフックソング(同じ単語を繰り返して印象付ける曲)、バラエティー番組での活発な活動より、レトロなサウンドとキレのある群舞(一糸乱れないダンス)といった従来のアイドルグループとは違う路線を歩いているからだ。しかしデビューして一年半しか経ってないINFINITEは他のアイドルグループと一味違う存在感を発揮している。「僕のものになって(Be Mine)」は昨年末KBS歌謡大祝祭で“今年の歌”部門で2位となった。誰も予想できなかった彼らの逆転劇はウリムエンターテインメントのイ・ジュンヨプ代表から始まった。INFINITEのファンたちから“ボス”というニックネームで呼ばれる彼。その目は「良い音楽を作りたい」と強調するたびに、少年のように輝いていた。


―2月11、12日に開かれるINFINITEの初の単独コンサートがわずか10分で全席完売になったと聞いたが。

イ・ジュンヨプ:歌手にとって一番重要なことはレコード、その次が公演だと思っていますので、どのように評価されるか、怖い気持ちもありました。だけど、制作費も惜しまなかったし、頑張って準備したので良い舞台ができると思います。


「一日に5本の映画を見ながら、僕もああいうのをやりたいと考えた」

―男性アイドルグループはすでに飽和状態と言われている市場だ。例えそこに飛び込んだとしても成功が保証されているわけでもないのに、具体的なイメージなどはあったのか。

イ・ジュンヨプ:数年前からアジアの音楽市場は一つにまとまっていて、それがアイドル中心になるだろうという感じがしました。また、その間僕はNellやEpik Highのようなミュージシャンらと仕事をしながら音楽プロデューサーとしてある程度成功した方でした。でも「制作者というのは、シンガーソングライターが曲を書いて、コンセプトを決めてくれれば、それをアルバムにするだけの存在だ」という言葉を聞いた時は、最初の段階からアルバム作りに関わりたいという強い気持ちが沸いてきました。ただの運ではないということを見せたかったんですね。

―18年前イ・スンファンのマネージャーをしていたと聞いた。この世界に入ったきっかけは?

イ・ジュンヨプ:高校を卒業して何のあてもないまま釜山(プサン)から上京しました。役者のオーディションを受けて落ちましたが、どうしても芸能関係の仕事がしたかったんですね。寝るところがないから新聞販売所で住み込みで働いて、昼間は工事現場のアルバイト、朝は新聞配達をしました。工事現場のアルバイトをしている時、足を釘で刺されたことがあって仕事もできず休んでいる僕に販売所の所長の知り合いという方が“サン楽器”というところを紹介してくれました。楽器を運ぶだけの仕事で、ちょうどその時イ・スンファンさんのコンサートで使う舞台装置の依頼があって、それがきっかけでマネジャーをやってみないかと言われましたね。

―“芸能関係の仕事”がしたかった理由は?

イ・ジュンヨプ:幼い頃から映画と音楽が大好きでした。ビデオ一本のレンタル料金が100ウォンだった頃、一日に5本の映画を見ながら、僕もああいうのをやりないと思いました。そして小学生の時、ソウルに出稼ぎに行っていたお父さんのところに遊びに行って、いとこ達と一日中「キム・グァンハンのゴールデンディスク」のようなラジオ番組を聞いて過ごした記憶があります。当時はアイドルグループをはじめとして、ロック、バラード、カントリーまで色んなジャンルの音楽が人気を得ていた時代でした。 いとこの姉はCulture Clubを、僕はa-haが好きでしたね。今目指している音楽もその当時の音楽に大きく影響されていると思います。作曲家のSweetuneともそのような面で話が通じるので、楽しくやっています。

―そのためか「また戻ってきて(Come Back Again)」や「僕のものになって(Be Mine)」といったINFINITEの代表曲は、確かに80年代の雰囲気とスタイルがある。

イ・ジュンヨプ:私はその時代の音楽を聞くと、キュンとします(笑)

―具体的にどんな形で音楽作業に関わったのか。

イ・ジュンヨプ:作曲家のデモテープを聞いて、少し手を加えたり、新しくアレンジするよう指示をします。「Nothing's Over」の中にドラムビートが入る部分があるんですが、それはスティングの「Englishman in New York」を参考にしたものですし、「BTD」のさそりダンスのパートではもう少し壮大な感じが出るようにしました。「僕のものになって(Be Mine)」も、元々はサビが一回しかなかったんですけど、それを二回に増やしてブレイクダンスを入れました。強いインパクトを与えるためにメロディだけではなく、サビと間奏、ブリッジをうまく調和させることがもっとも大切です。以前先輩たちが作った音楽の構成が最高だと思います(笑)

―だが、一般的な嗜好ではなく、自分の嗜好を多く取り入れて曲を作るということは、ある意味“賭け”だと思うが、「また戻ってきて(Come Back Again)」を出した時、今時の市場でa-haや80年代のディスコ音楽を参考にしたデビュー曲が受け入れられるかという不安はなかったのか。

イ・ジュンヨプ:実を言うと、本当にどうなるんだろうという不安はありました。当時アイドルの歌はほとんどどれもフックソングだったし、男性アイドルの曲では強い機械音が多く使われていました。それで「また戻ってきて(Come Back Again)」も「戻ってきて、戻ってきて」が何回か繰り返されるが、耳に刺激が強い機械音を多く使わず、その他の音でインパクトを与えました。それでも少し不安だったので、Sweetuneのハン・ジェホさんに「兄さん、これって少しダサくない?」と聞いたら、「今どきの若者のほとんどはこんな音楽を聞いたことがないから、新鮮に感じる。心配しなくてもいい」と言ってくれました。とにかく曲は高い評価を得たんですけど、それほどヒットは……しませんでした(笑)

―ところでその後も音楽と舞台を中心に活動しているところが興味深い。初めて手がけたアイドルなので、フックソングで人気を狙ったり、バラエティ番組で認知度を上げたりするといった誘惑はなかったのか。

イ・ジュンヨプ:誰がなんと言っても僕はINFINITEの歌が好きです。いつかは成功するという確信がありました。しかも元々よそ見しないタイプなんで……。


「INFINITEと一緒に生活しましたし、漢江にも飛び込んだ仲です」

―もちろん自分が考えたクオリティーとコンテンツを最後まで押し通す、妥協しないというところは、とても理想的ではあるが非現実的な面もある。制作者としては収益を先に考えるのは当然だと思うが。

イ・ジュンヨプ:自分のプライドをかけてやっていますので、お金より大事なものがあると思っています。お金のことなど考えず、プライドをかけて制作したら、NellもEpik Highもうまくいったし、収益も上がりました。昔観た映画と聴いた音楽、マネージャーの経験も財産になったと思います。チョ・ドンジンとチョ・ドンイク兄さん、チャン・ピルスン、ハン・ドンジュン、キム・ジャンフン、ユ・ヒヨル、イ・ソラさんのマネージャーをしていた頃は、残りの時間はレコーディング室で過ごしました。同じ曲を何回も繰り返してレコーディングするので、それは辛かったんですけど、曲の良し悪しを判断する基準ができました。それで聴いて嫌だった音楽、観て嫌だった映画は作りたくないと思いました。こう言うと、「金銭的に余裕があるからそう言うんだよ」と言う人がいるかもしれません。だけど、僕はソウルから釜山までの電車賃が6100ウォンした時代に、たった3万ウォンを持って上京して仕事を始めたほど、お金持ちとはほど遠い人です。INFINITEが「また戻ってきて(Come Back Again)」を準備する時、プロモーションビデオを撮るお金がなくて、住んでいた家の保証金を使いました。それで子供たちが住んでいる地下の宿所に引っ越しました。梅雨の時水浸しになったことがあって、手で水を汲み出しながら「僕は制作者なのに、こんなところで何してるんだろう」と思ったこともありました(笑) 大変な時期もありましたけど、やはり良い音楽を作りたいという気持ちに変わりはありませんでした。

―今は引越しをしているが、2010年Mnetリアリティープログラム「INFINITE 私のお兄さん」に登場したINFINITEの宿舎がとてもぼろかったという記憶がある(笑)

イ・ジュンヨプ:大変な思いをしながらも、僕を信じてついてきてくれたことに対してメンバー達には本当に感謝しています。皆本当に頑張って来ましたし、次第に成長していく姿を自ら見ながら喜びを感じました。

―以前より状況が良くなったとはいえ、チームの規模も大きいし、それにかかる諸費用を考えたら、音楽以外の活動で収益を上げようとは思わなかったのか。

イ・ジュンヨプ:長い目で見ようというのが僕のモットーです。今お金が必要だといって重要な時期に海外でのイベントを行ったり、イメージに反するCMを撮ったりしてイメージが壊れてしまったら、それを回復するのには何十倍の努力が必要となります。メンバー達に本当に感謝したいのは、他の歌手のように金銭的に余裕のある生活をさせてやれなかったけれど、私に一度もお金の問題やスケジュールについて不満を言わないことです。そのおかげでお金のために仕事をしたことは一度もないのです。

―制作者として目指している方向は?

イ・ジュンヨプ:成功するためには、歌手も歌が上手くなければならないし、また、歌も良くなければならないと思っています。良い歌というのは、人の心に訴えかけて、感動を呼び起こさなければなりません。また、アルバムにも起承転結が必要だと思っています。

―Nellやエピック・ハイのようなシンガーソングライターとは違って、アイドルグループはすべての面できめ細かいプロデュースとトレーニングシステムが必要だと思うが、デビュー前のINFINITEはどうだったのか。

イ・ジュンヨプ:INFINITEと共に生活しましたし、一緒に漢江(ハンガン)に飛び込んだ仲です(笑) 「恐怖の外人球団(韓国野球漫画)」で監督と選手が一緒に走るように。選抜基準は“情熱”でした。本当にやりたいのか、それにかける情熱はどのくらいなのかが最も重要でした。実を言いますと、ソンギュの場合はアイドルではなく、ロックやR&Bを目指していた子で、ウヒョンやホヤも今考えると、アイドル的なビジュアルではない気がします……(笑) でも皆の歌とダンスに向ける情熱に感動したんですね。今でもそれが正解だったと思います。

―INFINITEの場合“ペットアイドル”とか“野獣アイドル”のようなイメージより、“群舞が上手いグループ”というイメージが強いと思うが、少し流行りが過ぎた群舞、いわゆる“刃物群舞(キレのある群舞)”にこだわった理由は?

イ・ジュンヨプ:デビューの準備をしながら、マネージャーをやっていた時から親しかったナナスクール出身のキム・ドンミンというダンサーを連れてきて練習をさせてみたんですけど、元々ダンスが上手かったドンウとホヤ以外は皆ひどかったんです(笑) 「また戻ってきて(Come Back Again)」の振りつけはマイケル・ジャクソンのダンスを参考にしたものなんですが、皆体が硬くて、キレのいい動きができなかったんです。これは本当にやばいなと思いましたね(笑) 結局スムーズな動きは、7人が一糸乱れずに踊る群舞でカバーすることにしました。だから群舞は最初から計画したものではありません。

―多くの男性アイドルグループにはスモーキーなカラーを使ったアイラインメイクに派手な舞台衣装、パワフルな男らしさを感じさせるプロモーションビデオといった特徴がある。それに比べてINFINITEはナチュラルな表現と映像美に優れているファン・スア監督が手がけるプロモーションビデオが印象的だった。

イ・ジュンヨプ:従来のアイドルがそんなに好きじゃない理由も、人為的ですべてが作られたような感じがするからです。まず僕が見て違和感がないことと、デビューの時からステージの上で必要以上に強がったり、可愛い子ぶったりしないことを第一に考えています。もちろんINFINITEにも“作られた”面があります。 一見明るくて自由奔放に見えますが、そこには超えてはいけない一線があります。体と心が健全な、そんなアイドルグループが理想ですね。ファン・スア監督の場合は、「アブラダカブラ」のプロモーションビデオの映像がすごく気に入ったので、オファーを出しましたし、スタイリストさん、振りつけの先生、作曲家など多くのスタッフがデビュー当時の仲間で、お互いを高め合う関係です。


「互いのことを一番よく知っている人々と長く仕事ができればいいと思う」

―だが、明確なイメージがあればそれだけファン層も早く確保できて、1位になるまでの時間も短縮すると思う。しかし、INFINITEはそのどちらにも当てはまらないので、「僕のものになって(Be Mine)」で認知度を上げるまでかなり長い時間がかかっと思う。アイドル市場はファンに支えられているというところを考えると、少し無謀な戦略ではないのか。

イ・ジュンヨプ:ファンなのにファンと名乗ることに対して躊躇する人がいます。INFINITEのデビュー当時、僕がTwitterに「INFINITEのファンであることを恥ずかしくないようにする」と書いたことがあります。好きなのに何で恥ずかしがるの?って。ファンたちが「私、INFINITEが大好きなんだ、音楽も良いし、人柄も良いし」と堂々と話せる環境を作りたかったし、僕も「INFINITEが好きだな」と言った時、「何それ?」と言われるグループを作ることはできなかったのです。 好きなのに、それを恥ずかしく思っているようでは、誰も好きになってくれないと思いました。例えばNellが好きだと言ったら、いい歌手だねと言われるように、そんな尊敬されるアイドルグループを作りたかったのです。

―それでも順位やアルバム販売数で評価される中、そういった悩みはないのか。

イ・ジュンヨプ:1stフルアルバム(リパッケージ版)と「Paradise」をリリースした時はすごく悩みました。どうしても1位にしてあげたかったんです。それまでINFINITEって実力ある歌手だねと言われても、主要テレビ局の音楽番組で1位をとったことはなかったから、余計にそう思ったんですね。でも音楽に順位をつけてほしくないし、多く売れる音楽よりは良い音楽が1位になればと思います。ただ音楽を聴きたいからアルバムを買うのであって、誰かを1位にさせたいからという意味で買ってほしくないですね。

―その前にもINFINITEのアルバムは高い評価を受けたが、音楽番組で1位を獲得するということは実質的にどんな効果があるのか。

イ・ジュンヨプ:まず、メンバーのモチベーションが高くなりますし、“韓国ナンバーワン”というのは、外国でのPRの時も大きな影響を与えます。実際中国で“韓国トップクラスのダンスグループ”との宣伝が大きな効果を上げたようにね。“韓国ナンバーワン”というタイトルは誰でも付けられるものではないので、プロモーションに効果的です。

―「僕のものになって(Be Mine)」の後、INFINITEというグループの認知度が相当高くなったと思う。コンサートや海外への進出、個人一人ひとりの活動などといった今後の方向は?

イ・ジュンヨプ:7人が一つになって動く感じのグループなので、個人の活動のためにステージで一人が欠けたりすると、すごく目立ちます。Lが日本でのドラマ撮影のためにいなかった時が何回かありまして、その時のステージは本当に駄目でした。それでtvN「SHUT UP!イケメンバンド」の出演も最初は断るつもりでしたけど、台本がとても面白くて出演を決めたんです。ソンギュとウヒョンもミュージカル「光化門恋歌」に出演することになりましたし、嬉しい反面悩みも多いです(笑)

―メンバー一人ひとりの精神面でのケアは?

イ・ジュンヨプ:ウヒョンが一番怖がるのが一対一の面談です(笑) でも続けてます。二十歳になったので、いちいち指示するのも、小言を言うのも嫌ですし、それより皆ウソもつけない優しい性格で良かったなと思います。

―NellやINFINITE、チソン、デビューを控えているガールズグループなどジャンルが違うミュージシャンが、同じ会社にいるということは珍しいケースだと思う。各チームとのコミュニケーションの方法やノウハウはあるのか。

イ・ジュンヨプ:全部同じです。皆音楽がやりたい人々で、ひとりの人間だと思って接しています。Nellともそうですが、ソンギュともよくお酒を飲みながら語り合います。体調管理のために飲まない人もいますけど、このグループはちょっと違いますね(笑)

―今年のウリムエンターテインメントの年間計画が気になる。

イ・ジュンヨプ:3月にNellのアルバムがリリースされます。INFINITEも3月か5月にアルバムをリリースする予定です。タイトル曲が既に決まっていて準備をしている段階ですが、4月に日本でのプロモーション活動が予定されていて、スケジュールは少し変わるかもしれません。Baby Soulとユ・ジアなどメンバー一人ずつがデジタルシングルを発表しながらデビューを控えているグループもありますけど、まだはっきりと決まってはいません。

―ウリムエンターテインメントにおける大きな未来像があれば教えていただきたい。

イ・ジュンヨプ:月給百万ウォンももらえず、徹夜しながら頑張っている後輩マネージャーに歌手や経営者出身でもない、マネージャー出身でも制作者としてある程度成功できるということを立証して見せたいんです。幼い頃は「一生懸命頑張り続ければ成功できる」という希望がありましたが、今は音楽市場もマネーゲームとなってしまって希望を見出すのが難しくなりました。だけど、マネージャーが夢と希望を持って仕事が出来る環境を作りたいのです。どんな会社を目指すべきか、ずっと悩んできたのですが、何より良い音楽を作りたいと思っている仲間と楽しく仕事ができる会社を作っていきたいのです。歌手というのはすごくデリケートな職業なので、最初の段階から一緒に仕事をしてきた人たちと、これからもやっていきたいと思っています。互いのことを一番よく知っている人々と長く仕事ができればいいと思っています。

―最後にマネージャーから会社の代表になるまで、ずっと守ってきた信念があれば教えていただきたい。

イ・ジュンヨプ:自分に恥ずかしい真似はしないこと(笑)



マウス元記事:http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1937193





ボスが音楽好きな人で良かった

ボスがこんな人だから、
インピニは黙って信じてついて行くんでしょ

なんかゴマ粒の練習生時代の思い出エピ見たくなっちゃったな~



とりあえず、
4月にまたワタワタするのかと思うと恐いです。。。






テーマ:
ただいまー!



って、いってきますもゆってないけど、、

韓国のピニコン2Days行って帰ってきました~sei

11~13日の2泊3日だったのだけど、

なかなか内容の濃い良い旅だったなあ(´∀`*)

ただ、出発前の慌しさに追われバタバタと飛んで、

現地でいつものチングと合流し、韓国料理を食べながら、

いつもと変わらないヲタトークして、って・・・

新大久保にいる気分だったよw

渡韓時には毎度必ず行く明洞に

今回は行かなかったから尚更そう感じたのかも~

とりあえず、帰って来てから毎日眠い。

旅行中睡眠不足だったのに、夜中までピニ関連の画像や動画を追って・・

毎日会社で眠い。←オイ

そんなわけで(どんなわけ?)、

まずはコンサの記録から始めようかな~と思っているえんぴつ



その前に、いよいよ始まったミュージカルのソンギュファンカムをペタリ↓




あああもう!クソカワイイ!!(TmT)

舞台を楽しんでいるようで良かった!

ソンギュや~ファイティン!!!

来週日本で会おうね♪






テーマ:
先週見始めた『童顔美女』完走したよ~

$きままにRISA WORLD-doganbijo

KN放送の最終回をリアル視聴して終了~
タイプの俳優が出ていないけど昨年高視聴率だったみたいだから
押さえておこうと思って見たんだけど、
久々に一気見(とゆっても無理せず1日3話ずつ)しちゃったほど
ツボなラブコメだったハート(橙)
risaはオススメするけど、
ドラマに期待し過ぎは禁物ですよ!!!
どんなドラマでも見始める前の大きな期待は自滅の恐れあり~だからw
それでも期待してしまう時もあるんだけれどねwてへぺろ(・ω<)☆

さて、ここから先は、、、ネタバレになるかな?
ただのミーハートークな気もするけれど・・・w















゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚・゚・*:.。..。.:*・゚






まずね、

チェ・ダニエルがいいぃいーーー!!
$きままにRISA WORLD-dani

ちょっとごついし美男ではないんだけどw、
それなりに整っているし、長身でスタイルが良く、
役も手伝ってまんまとひっかかってしまったよ~ハート
(ちなみにrisaオンマもw)
この一週間ドラマの・・ダニエルのことばっか考えてた(*´∀`*)  ←単純


内容はファッションデザイナーを目指す34歳のヒロイン(チャン・ナラ)が、
ある事情から歳をごまかしてアパレル会社で働き始めるんだけど・・・
ドラマの最初から最後までデザイナーとゆうコンセプトが
生かされていて良かった(^∀^)!
そのコンセプトが途中から中途半端になってラブ方面ばかり
だらだらごちゃごちゃするドラマは好きではないので。。
そしてこのドラマにもまた悪者がいまして、、
途中から良い人になるとか嫌な奴でも憎めないとかそうゆうのが無く、
最初から最後まで気持ちいいくらい悪い奴とゆうか・・いいとこ無しで、
それはそれできっぱりしたドラマだなと思いましたw
ラブ面もきっぱりしていて良かったと思う~(●^∀^●)
主人公ふたりの想いがブレないんだよね~LOVE
ダニエル演じるジヌクにきゅんした~
切ない表情も笑顔も良くて~(≧_≦)
それからジヌクの「そよんあ~」の声に何度もきゅんした!
ダニエルはさ、ふとした瞬間の声がいいんだよね~(≧へ≦)
チャンナラも童顔で小さくて細くて可愛いかったハート(黄緑)

最初の何話かに出ていたレギュラーぽい登場人物が
早々にフェイドアウトしていたんだけど・・・
ドラマの内容に全く影響が無かったので気にしないことにする~w
韓ドラによくある事情ってやつですねww

risaには7個年下男との恋愛てゆうのがかな~り興味深かったしね!
あ、でも相手が“童顔美女”だからね、うん、そうね。←


ところで来月KNTVで『僕らがいた世界』(2008年、ヒョンビン×ソン・ヘギョ)が
放送するんだけど、なんで今突然これなんだと思う?
ダニエル出てるんだけど、、
もしかして童顔美女放送して人気出ちゃった??

その勢いで日本でイベントやってくれよ\(^O^)/
$きままにRISA WORLD-dani2


先月までク・ヘソンとやってたドラマがコケたっぽくて残念↓↓
ブログやニュース記事をちょろっと拝見してみたけど、
コーヒーハウスくらいつまんないドラマだと予想・・
とゆうわけで見ない・・・(ク・ヘソンも苦手だし)
良い役者なのにもったいない
今後良い役に巡り会えますように(^O^)!


とりあえず、映画『シラノ・エージェンシー』でも見ておこうかな\(^O^)/
ミンジョンヌナも出ているしsei
$きままにRISA WORLD-shirano



童顔美女より先に見始めたキムボム君が出ている『ドリーム』・・
まだ半分も見終わってないよ~
ワクワクしないんだもん(^O^;





【画像出処:KNTV HP、画像内】





テーマ:
なんやかんやしてたら2ヶ月もたってしまったよ・・汗

今更タワレコの話するけど記録しておきたいのでお許しを~w



入り待ちについてはな~んも見えなかったので省略

ただただ、カメラに映り込んでいないことを祈るのみ(-人-)



狭い室内でハイタッチ→トークとゆうイベント

室内に入るとインピニ整列で待ち構えてたよ(・∀・)

今度こそはギュが一番手でお願いしたかったのだが

ま~たミョンスが一番手(>_<)

昨日優しくしてもらったミョンスには悪いけど、

risaにとって最後の参戦イベだったので、

前日までは手に持っていた「gyu」ボード(小さめだけど)を

この日だけ名札の下にをぶら下げて、ギュアピールで挑ませていただいた!!

risaの脳内ではハイタッチしようとしたミョンスがgyuボードを見て

寂しげな顔をしているように見えたんだけど、、、

一緒に行ったマキンコさんに「(ミョンスは)覚えてねーから!!」て

言葉のパンチ食らったwww  ←当たり前です

ギュにボードをアピールしたけど、

名札をアピールしたと勘違いされて流れ作業な感じで

「risa~」と名前呼ばれただけで終わったw

それともgyuボードに気付いていたけど、

だから何?ってドSかまされたのかしら?w

物足りなかったけど、目をぱっと見開いた顔が

すんげえ可愛かったから許すよ(≧へ≦)ハート

てゆうか3日間その顔しか見てないけど( ̄ω ̄)



トークの内容なんてもう思い出せません

時がたち過ぎました

メンバーが椅子に座って、、

左からヨル、ジョン、ギュ、ナム、ホヤ、ドンウ、ミョンスだったかな??

ハイタッチが終わるとメンバがいったん裏に下がって、

トークが始まる時にステージに戻った時に、

当日韓国ペンさんが配布してくれた「ドンウちゃんお誕生日おめでとう」の

スローガンをみんなで掲げたのさ~

そしたらドンウがウルっと来てたよ

泣くのすごぅく堪えてたと思うよ

泣けば良かったのに~(^皿^)

とっても嬉しそうだったな、ドンウきらきら

イベ後、出待ちの人達がこのスローガンを掲げたみたいで、

ギュが何かの記事で(サラっと読んだだけなので曖昧ですが・・)

会場を出る時にたくさんのファンがドンウの誕生日スローガンを持って

迎えてくれて僕の方が感動しちゃいました、

みたいなことゆっていたね電球



みんなの歓声が落ち着いてヒョンギ司会でトークの始まり

でさ、やぱりさ、ドンウは優しいからお客さんをよく見てくれるわけ

ヒョンギが話してても聞かずに(←)お客さんとコミュニケーション

とってくれるわけ

で、ドンウがこっち見たからrisaは手をくちばし形にして

おーーーいって感じでパカパカやってみたわけ

そしたら同じ形で返してくるではないか!!

え!?わたし???

わたしに返した???

勘違い???

かと思って、今度は唇をタコ口にして見た

そしたらドンウもタコ口で返してキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

「あなた今ドンウたんと何かやってたわね?」と

わたしの隣でやり取りを見ていたマキンコさんも

そうおっしゃっていたので妄想ではないってことねー!!

その時risaはドンウ好きーーー!!!(2番目にーーー!!!)

てなりましたw

さっきまではミョンスが2番だったのにねww

ま、あれから2ヶ月経過して今現在ミョンスが2番なんですけどね

・・とゆっているけど、インピニにはっきりした順位は決められないな

ギュは断トツ1位だけどねきらきらピンク

ヨルもよくお客さんを見てくれていたよ

ただrisaとは目が合わなかったので印象が薄い・・

トーク中ギュはずっとスカしてました

ギュもミョンスも照れだと思うけど、

あまりお客さんを見てる印象無かった 

ギュはいつものことでも(←)ミョンスまで寝てるみたいだったもんw

まあ、わたしが見た限りがそうだったとゆうだけで、

ちょいちょいファンサはしてたと思うけどねっ



最後に1メンバーにつき1人が直筆サイン入りポスターを

ピニから手渡ししてもらえるとゆうコーナーがあったんだけど、

ヨル、ジョン、ギュと順に手渡しがあって、

ウヒョンからはハグもし出したの

当然そうゆうノリが問題無しのホヤは同じくするじゃん?w

ドンウは握手だけだったかなあ?

で、最後のミョンスはハグしてあげてたあ!

そのミョンスのハグがさあ!!

萌え゛た゛あ゛ぁああぁぁあぁぁあああ!!

ペンにハグしたと思ったらすぐにぴゅって離れて

ドンウの背中に隠れてええええぇぇぇえええ!!

しばらくドンウの背中にしな垂れかかっておりました。。

わたし悶絶しました。。。

あああ、ミョンスは純粋だなあああ!!

スキダ!!!



他メンは、、、

このリリイベ週間で毎回マンネを見逃しているので今日はじっくり見よう!

と思ってマンネに集中していたからか、

ウヒョンとホヤのことがどうも思い出せない・・

そしてソンギュのことといえばドヤ顔やったくらいしか覚えてないな~

あ、伴奏無しでソンギュの♪no no キミハキエナ~イ が聞けたのだけど、

声がものすご~く良くて腰砕けた≧へ≦



この日に公式リリイベの当落発表があったんだけど、見事落選~~~↓↓

risaってほんとピニ運無いんだよね。。

2月のイルコンチケ抽選も落選だし(T_T)どうしよう・・・

そうゆうわけで、公式リリイベ当日は昼までふて寝してた









けど、



行ってしまったのだ!!!

とゆうわけで、いつになるか分からないけど、

六本木のリリイベのことあとで軽~く書くかも^^





Amebaおすすめキーワード