高橋みなみ応援ブログ

高橋みなみさんを応援し見守り続けるブログです。


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ちょっと日にちが経ってしまいましたが、、
2月16日~2月28日までの間で全8公演行われた
高橋みなみプロデュース公演。

劇場公演をプロデュースをし、演目違い・メンバー違い、そして本人も全公演出演するという荒行に高橋みなみが卒業前に挑戦。



■ 2016.02.16 高橋みなみプロデュース公演初日 「STAFF公演」/たかみなは男装で出演♪

■ 2016.02.17 高橋みなみプロデュース公演 第二弾「お蔵入り公演」/懐かしの公演曲達♪
■ 2016.02.18 高橋みなみプロデュース公演 第三弾 「いちごちゃんず公演」♪

■ 2016.02.20 高橋みなみプロデュース公演 第四弾 「ダンス選抜公演」

■ 2016.02.22 高橋みなみプロデュース公演第五弾「ザ・アイドル公演」♪みんなでツインテール

■ 2016.02.25 高橋みなみプロデュース 「カオス公演」/内田眞由美、秋元才加、西川貴教登場

■ 2016.02.27 高橋みなみプロデュース公演 第七弾 「Saturday Night公演」♪

■ 2016.02.28 高橋みなみプロデュース公演最終日 愛しのにゃんにゃんお誕生日おめでとう公演




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公演が始まる前はやはり準備期間も短くてたかみなもギリギリの状態でレッスンしてましたから、未熟な出来でも仕方ないかなと思っていました。「プロデュース公演をやりますよ」と発表があったのが昨年11月23日。その後、打ち合わせやセットリスト、演出などを決める作業を急ピッチで進め、本格的に振り覚えやレッスンが始まったのも、本番の1ヵ月くらい前。

一度限りの公演とはいえ、8公演全て出る高橋さんにとっては、時間も体力もギリギリの状態で準備を進めていたと思います。なので、出来が悪くてもしょうがないよなあと思っていました正直^^;

ところが、公演が始まってみるとどの公演もバッチリコンセプトに沿って仕上げてきていて驚きの連続といいますか。。回を増すごとに高くなるハードルを越えていくプロデュース公演。もちろん改善点はあったと思いますが、クオリティの高さは維持できていたと思います。




1回限りだからこその緊張感だったりヤル気もあったと思うのですが、何よりこのプロデュース公演を通して見えたのは、高橋みなみの「人を楽しませようとする気持ち」。

卒業前、最後に何かやるとしたら、感謝祭みたいなイベントだったり、何ならソロライブだったり、色々ワガママは言えたはずなんですけど自分のファンだけじゃないたくさんの人が楽しめる、そしてメンバーも楽しめる劇場公演の実施を提案したのがたかみならしいと思いました。

楽曲を大切にする気持ち、そして卒業生が帰ってこれる場所を作ったり、周りへの配慮もあって。本当にAKB48のことが、メンバーの事が大好きなんだなと感じた期間でした。原点であるAKB48劇場を大切に思う気持ちが伝わってきました( ˘ω˘)






スクランブルエッグ編集長 ‏@s_egg

たかみなプロデュース公演は、ある意味、AKB48劇場の公演の歴史を塗り替え、新しい可能性を開いてくれたんだと思います。出演メンバーの楽しみながら輝いている姿は公演の原点を思い起こさせてくれました。次の10年にすごいプレゼントをしてくれたんだと思います。(感想おわり)










今回のプロデュース公演が成功したのできっと今後、また試みがあるかもしれませんがこの高橋みなみプロデュース公演のあとに実施する人はかなりのプレッシャーなのではと(笑)


成功した一因として、まんべんなくメンバーを出演させたからだと思うのです。
これが例えば、自分の好きなメンバーだけ寄せ集めたり、自分と仲が良いメンバーだけ寄せ集めたりすると、面白みや楽しさが半減してしまって、楽しいのはプロデューサー本人とそこにいるメンバー達とそのファンだけ。独りよがりになってしまう。

AKB48のメンバー全員でやったからこその達成感だと思います。8公演もやることによって、沢山のメンバーを出演させられるし、特定の仲の良いメンバーを寄せ集めたりそういうのではなく、高橋みなみがメンバーの個性を見てそれぞれのコンセプトに当てはめて成り立たせたからこそ、意味のあるものだったんじゃないかなーと。(最終日はただの高橋さんの自己満だけど許してあげてください!)


なので、またプロデュース公演をやるとしたら、ある程度キャリアがあって公私混同せずに俯瞰でメンバーを見れる人がやらないと今回のような満足感は得られないと思います。とはいえ、もうさすがにこんなギリギリのスケジュールでプロデュース公演をやることは無いと思いますが(笑)。






この短期間で完遂できたのは
高橋みなみだからかもしれない。。


全身全霊をかけてAKB48の原点である劇場に
大きなモノを残していったと思います。

まさに高橋みなみは「AKB48の申し子」
そう感じたプロデュース公演でした。


劇場公演の楽しさ、面白さを身をもって思い出させてくれました。スタッフもメンバーもそしてファンも、また新しい何かを見つけて、劇場公演の楽しさを教えられたんじゃないでしょうか。メンバーそれぞれの個性を引き出すキッカケにも。


そしてたかみなは、「たかみなが頑張ってるから力になりたい」と思わせてくれるような存在だったと思う。ダンス公演の時に佐江ちゃんが「たかみなの為に頑張る」と言ってくれてたことだったり、最終日の小嶋さんからのサプライズだったり、「たかみなが頑張ってるから支えてあげたい」、周りをそういう気持ちにさせる人なんだなと。

たかみなが動いたら、周りも動く、たかみなの気持ちが周りを巻き込んで大きなものを創りあげる、そんな様子をこのプロデュース公演で目の当たりにしました。いつだってそうでしたね。AKB48が苦しい時、真っ先に士気を上げようと頑張ってたのはこの人だった。




本当にお疲れ様でした。
AKB48史上最大の荒行でしたよ(笑)。

小嶋さんも手紙に書いていたけれども、最後の最後まで自分がキツイ道を歩こうとするたかみなさんは本当にもう、らしいというか、ただのドMというか…。笑


無事に完走できて何よりです。最後は愛しのにゃんにゃんからのご褒美もありましたし、本当にもう思い残すことはないんだろうなぁ。


↑努力が報われた瞬間 (違





そして、プロデュース公演が終わった途端
急に卒業が近いんだなと実感が湧いてきて私も寂しく。。
メンバーとワイワイしてるたかみなの姿が眩しかったなー。


まだまだ時間があると思っていたけど
いつの間にかカウントダウンが始まっていて。

AKB48の高橋みなみも大好きだなって、このプロデュース公演期間を通して改めて感じました。"総監督"がキツそうだった時期は、「もう早く解放してあげて」とずっと思っていたけれども、こうして肩の荷が下りて自由に楽しんでいる姿を見ると、もっとこういう高橋みなみを見たかったなと思わずにはいられない。もっと早く楽しめることができていたら。



1ヵ月なんてあっと言う間(´・_・`)
1年と3ヵ月なんてあっと言う間に過ぎていった(´・_・`)

私達は1年以上も猶予があったので心の準備をする期間が長くありましたけど、発表してすぐ卒業していったメンバーのファンは気持ちをどうやって整理したのだろうか。逆に、すぐ吹っ切れるのでしょうかね(´・_・`)?

卒業発表から卒業までの間は
半年ぐらいがちょうどいいなと感じました。笑







小嶋 陽菜 ‏@kojiharunyan

なにから話したらいいかわからないけど!すっっごく楽かった!
笑いすぎた!やりたいことぜんぶできた!みんなありがとう。
たかみな本当にお疲れ様。ありがとう❤️

#AKB48 #たかみなプロデュース公演 #愛しのにゃんにゃん生誕祭





峯岸みなみ ‏@chan__31

たかみなもはるなも偉大すぎて、あとをついて行くことが精一杯だけど...それもあと少しなのかなぁ。3人で劇場で歌えたこと、懐かしくて嬉しかったです。はるなおめでとう。そして、たかみなお疲れ様!












何が寂しいって、
3人一緒にいるところを見る回数が
減っちゃうことです。。

no3b活動再開熱望。







しのぶ755
https://7gogo.jp/kayano-shinobu

...












そして!高みな!

全8公演!
新規に55曲も覚えてくれました!
本当に大変だったと思います。
でも、やり遂げたその根性と情熱は周りの人をどんどん巻き込んでいって、一つ一つの公演がメンバー一人一人が輝く公演になったんじゃないかと思います!

高みな!!
本当にありがとうございました☺
そして本当に本当にお疲れ様でした!







スタッフに無事に終わって感謝の気持ちを話ながら号泣する、みなみちゃん






うちの衣装にも泣くみなみちゃん😃急に子供みたいに「大変だったよね。本当にありがとう~うぇ~ん😭」って泣く姿が可愛いかった(笑)








かわいい。。

スタッフにも最後まで感謝の気持ちを忘れないから、みんなから愛されるんでしょうね。周りの人へ無限の愛を注いでるから、その分だけ愛が返ってきてるんだなとこの人を見てると本当にそう思う。たかみなはよく、「私は人に恵まれている」と言います。

「私の周りはみんな良い人達ばかり。スタッフさんもメンバーも、ファンの人も」と言います。きっと合わない人や良い人ばかりじゃないはずなのに、そうやって言えるってどれだけ器が大きいんだろうか(´-`).。oO笑





プロデュース公演期間はとても楽しかったです
高橋みなみは最後まで高橋みなみだった(^ω^)

自分も全力で楽しみながら、楽しさを周りと共有しようとしてくれる高橋みなみは最高だ。
どれだけ大変でも、自分を甘やかすことなくAKB48へ恩返ししたいという気持ちが十分すぎるほど伝わってきました。お疲れ様。おかげでAKB48の面白さ、劇場公演の良さを再確認することができました。これだから私はAKB48を完全には嫌いになれないんだよなぁ、どれだけ運営のやり方に不満を覚えてもどれだけ興味がなくなっても、自分の大好きな人が最後まで愛したこのグループを嫌いになることは絶対にないんだろうなと感じました。

興味がなくなることはあっても(´-`).。oO←




プロデュース公演が終わってからたかみなは
「私はやっぱりAKB48が好きだ」と言いました。

それを聞いて思い出したことが。



「AKB48を嫌いになる前に卒業したい」

たかみなが卒業発表する前によく言っていた言葉です。
「AKB48を好きなまま卒業したい」とよく言っていました。

AKB48としての活動を一通り終えた今、
「AKB48が好きだ」という気持ちで卒業できそうで
とてもホッとしています(^^)





























たかみなプロデュース8公演完遂「やっぱり私は劇場が大好きだ」
http://www.oricon.co.jp/news/2067630/full/



高橋みなみの”AKB48愛”ぎっしり プロデュース公演完走
http://news.dwango.jp/2016/02/28/79161/idol/


2016年2月16日(火)、 AKB48の運営スタッフ出演の「 STAFF公演」から幕開けした『高橋みなみプロデュース公演』全8公演が、2月28日(日)、同じ1期生でAKB48の10年間を共にした小嶋陽菜に捧げる「愛しのにゃんにゃんお誕生日おめでとう公演」で幕を閉じた。


【STAFF公演】
ご老体か肥満気味か病気持ちが多い運営スタッフには、記憶力も体力も限界があるため、セットリストの半分以上を討論会で補填。宮崎美穂や観覧に来ていた小嶋陽菜などもサプライズ登壇し、初期の頃よく開催していた参加型イベントの復活や劇場休館日の使い方、若いメンバーの自己プロデュース公演など、新たな企画を提案していこうと誓った。

【お蔵入り公演】
新旧メンバーが入り混じった一夜限りの公演。お蔵入りされた楽曲=隠れた名曲たちを掘り起こし、当時のメンバーと現役の若い世代のメンバーが共に歌うことにより、 AKB48の歴史を振り返るきっかけにもなるようにと、たかPこと高橋みなみが演出。ポカーンという新規ファンと懐かしさに涙ぐむ古参ファン、ほとんどの楽曲を一から覚えた若いメンバーと、一曲一曲に思い出が過る初期メンバーがいる、といった温度差の激しい劇場内。「いつかリクアワでランキングしたら本日のメンバーが披露します」(たかP談)。

【いちごちゃんず公演】
たかPから15期生に好きなセットリストを選び演出を決めなさいと提案。今は同期で一つのチームを経験することがないので、 15期生には一つのチームとして、同期として、何ができるのか、未来のAKB48として何をしていきたいのか、この公演を通していちごちゃんずに経験してほしいという想いから実現。公演には元祖いちごちゃんずの 1.5期生篠田麻里子も声の出演。もっと早くこういうことをしていれば、もっといろんなこと教えてあげれたな、とたかPは最後涙を流した。それを受け、いつか先輩たちを追い越せるくらいの存在になりたい。見守っててほしい。と涙ながらにいちごちゃんずを代表して向井地は決意を新たにした。

【ダンス選抜公演】
全員黒のパンツスタイル衣装で、アイドルらしからぬ目つきとパフォーマンスで開幕。たかみながその難易度と激しさから参加を拒絶したという『Must be now』は、ダンス選抜という名にふさわしい圧巻のパフォーマンスを披露。ファンもその迫力に圧倒されすぎてか、せっかく持ってきたスティックライトも振れずじまいで、応援の仕方がわからないといった様子。それを先読みしたセットリストには息抜きポイントもきちんと差し込まれ、たか Pの敏腕ぶりが伺えた。 たかPは、「いろんな特色をもったメンバーが集まることで化学反応を期待している。ダンスが得意なメンバーが集まることで、もっとうまくなりたい、とかもっと頑張りたい、負けたくない、という気持ちを更に持ってほしい。そしてAKB48劇場という場所で宮澤佐江の背中をみんなに見てほしかった。」と本公演をプロデュースした気持ちを語った。

【ザ・アイドル公演】
「ザ・アイドル」だけあって、レッスン着がほぼピンク、楽屋でかわいいと言い合う、ウィンクの振付が多い、などアイドルエピソード満載で、漂う空気さえもピンク色でスウィートな匂いがしそうな雰囲気。そんな中、唯一表情が曇っていた渡辺麻友は「もうツインテールが苦しい。心から笑えない。」とたかPからのお願いだからしたという最後のツインテール姿を披露。最初から最後までアイドル楽曲のオンパレードで、ファンの高揚感も絶好調のまま終演へ。 アイドルは人を元気にする不思議な力を持ってる。かわいいだけじゃない個性のあるメンバーがいるのが AKB48だと思う、とたか Pは語り、冒頭ツインテールに戸惑っていた渡辺麻友をはじめ、アイドルの中のアイドル選抜たちはキラキラの汗をかいていた。

【カオス公演】
初めから最後まで、とにかくカオス。現役アイドルがやっていいのか?と心底心配になるステージ。ノーカットでオンデマンド配信しているので、気になる人はとにかく見てほしい。

【Saturday Night公演】
当日の来場者に対しドレスコードを呼びかけ、開演前からファンをざわつかせた公演。劇場内の壁写もSaturday Night仕様に。元 SDN48のなちゅのオープニングアクトから始まり、セクシーな楽曲を集め、ステージ上にはソファとお酒に見立てた飲み物を置き、メンバーが見守る中パフォーマンスをするというお店のような設定。元祖セクシー担当大堀の登場で会場のボルテージも最高潮に。大堀のセクシーさにはメンバーも食い入るように見つめていた。大人の悩み相談室が行われたり、最後にはシャンパンタワー風の演出があったりと、まさに夜会な公演となった。

【愛しのにゃんにゃんお誕生日おめでとう公演】
昨年生誕祭が出来ていなかった小嶋陽菜のために本日たかみなプロデュースの生誕祭を開催。冒頭からバースデーケーキの上に乗った3人のフィギュアが落ちるというハプニングもありつつ、ただただ小嶋に喜んでもらうための企画が目白押し。小嶋を慕う後輩たちからのプレゼントや、小嶋が好きな歌を歌うカラオケタイムなど行われ、小嶋が今一番会いたい人(?)という芸人の永野も登場。小嶋に捧げる歌ネタを披露しましたが「歌ネタはぶっちゃけ好きじゃない」と言いつつ、とても喜んでいた。

最後は高橋みなみプロデュース 8公演の最終日ということで、小嶋からの逆サプライズが。


たかみなへの感謝の気持ちを綴った手紙を読み上げ、たかみなが涙を流していたところ、突然観客席からも「僕たち、わたしたち」と卒業式の祝辞バージョンの合唱が。そしてバスボールを全員に全力で投げつけられる中、突如ダンサーも登場しつつ『お手上げララバイ』を歌わされ、「今世紀最大意味がわからない!」とたかみなは動揺したまま『高橋みなみプロデュース公演』全8公演が幕を閉じた。






















全8公演のダイジェスト動画はこちら。


たかみな、プロデュース8公演完走
http://www.youtube.com/watch?v=QPLND6uEoIM




DMM配信中
http://www.dmm.com/lod/akb48/







とても濃い期間だった。

高橋みなみ卒業のタイミングをリアルタイムで
見届けられてとても幸せだなと感じています(´ω`)


彼女は「これからのAKBのためには、私がAKB48からいなくなること。それが総監督として私の最後の仕事。」と言いました。(リーダー論参照)

次期総監督である横山由依には「高橋みなみ総監督のことはきれいさっぱり忘れてください。私のやり方は真似しなくていい。横山らしい総監督になってください」と言いました。(写りな、写りな参照)




自分の影や足跡を残そうとするのではなく
これからのAKBの為には、自分のことは忘れてくれという。。

たかみなの自己犠牲精神って単なる自己満足じゃなくて、この人なりの「愛情表現」なんだなぁと最近、思うようになってきました。そんな人だから、その分、愛が返ってくる。自分が大変な思いをしても返ってくるから、結果的に「人のためと思ってやっていたことが、自分のためになっていた」と思えたんでしょうね。苦しいことのほうが多かったかもしれないけれど、それ以上に大きな嬉しさ楽しさを感じることも沢山あったでしょうし。


高橋さんの生き様は人として素敵だなぁって思います
愛情に満ち溢れた人。それを改めて感じた期間でもあった。









卒業まで残り1ヵ月と少し。

2014年12月に卒業発表してから色々ありましたが、高橋みなみのAKB48としての生活がもう終わろうとしている。意外とあっと言う間でした。

ここまで来てまた延期なんて本気で笑えないので
とにかく3月27日の天気を祈るのみです。笑


たかみなの卒業は、あんなに早く発表したのに
色々グダグダになってたので運営にムカついてましたが←

プロデュース公演のおかげで楽しめましたし、あとは卒コンと卒業公演が素敵なものになれば思い残すことは何もないかなぁと。何故か高橋みなみ卒業の一環になっている本人の出演しない単独と東西対抗コンサートの売れ行きとか、卒業公演の演目が決まっていない事とかまだ心配事は色々ありますが…。

全て上手く行くと信じたいです。





最後まで笑顔で過ごせますように。
プロデュース公演、本当にお疲れ様でした。

高橋みなみは最高だ!!




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3/1 高橋みなみ、フォト日記「写りな、写りな」発売記念握手会&囲み取材
http://ameblo.jp/royriza61290521/entry-12134620884.html






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