ぱんだぷりーすとのブログ

なんだかんだTERA満喫してます
そんなぱんだの独り言


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どーも、お久しぶりです。


本UPDも落ち着いたので(何もやる気が起きなくなって)BLOGでも書こうと思いました。

最近はというとギル森すらほとんどいかずTERAIN時間1分の日々が続いてますね。

ということで、本UPDのまとめとしてBLOGでも書いときます。


今更ですが、ヲリ火力の幻影についてトリオ動画紹介と共にまとめて行こうと思います。


まずはキャラクタースペックの紹介です

(12月24日のSSなので少し古いですが、現在と違うのは耳が両方耐久4HP4%になったぐらいで、他は変わりません。)

■ステータス■


ステータス


■装備■

装備1

装備2

装備3

装備4

■紋章■



紋章

【幻影の塔シーズン2について】

基本的にMobに設定されたTAはシーズン1と比べて倍ぐらいきつくなったものの、(昔が柔くてゆるゆるすぎただけですが)攻撃の痛さは半分ぐらいになってるので初見の方には挑戦しやすい環境になってますね。全滅やり直しと料理も自動で入りますし。


慣れてくるとDPSを出すという点に重点を置きましょう、紹介する動画ではトリオクリアなので特に回避するべき攻撃の種類を見極めて出来るだけ最適なスキル回しができるように顔面しながら攻撃しています(スキル回しの中でキャンセル回避(エバ)を弱攻撃に合わせたりはしますが)

OPがしっかり揃っている場合非憤怒であれば2倍以上の被ダメージを受けるので非憤怒と憤怒については常に意識しておくといいでしょう。



■スキル回しの考え方等ついては、ほぼ下記の記事と考え方は変わっていないので

是非そちらを参照して下さい。(長いので興味のある方のみ推奨=w=)

 ↓   ↓   ↓   ↓

ヲリ火力スキル回し考察記事


<16F,17F>

難易度が低くめんどくさいだけのボスなので、動画にしても誰も観ないだろうな~と思って

動画にしませんでした。

一応攻略記事なので主要なギミックだけ書いておきます。

詳しいことは動画を見ておくといいと思います。


16F、17F共に80,60、40,20で中央に戻るギミックがありますのでその直前のデッドリーは

使わないようにしましょう。

16Fは戻らずその場で、17Fはなかなか戻らないことがあるので注意。


■16F

・NM近くの3人にサークル付与、サークル内DOTダメージ

・他の人(特に受けてる人)にサークルを当てないように出来るだけ

・シャドウにサークルを受けさせることができる。

(サークル持ちシャドウに追い回されないようにボスに固定しましょう。比較的すぐ死にます)


■17F

中央にでるテロップに対応した色の周囲の雑魚を倒します。

・「~~~~~~、アルゴンを討伐せよ」→周囲の青色の雑魚を殲滅

・「~~~~~~、カルゴンを討伐せよ」→周囲の赤色の雑魚を殲滅

1体でも残るとヲリは生きられないので注意しましょう。

雑魚を倒さなくてもやり過ごせる方法としてタゲを持ってる人がログアウトできますが、

消耗品が消えてしまうので注意しましょう。


<18F ラマヤン・ニルヴァーナ>

初見殺しといわれたニルヴァーナも憤怒だと柔い職でも防具しっかりしてれば即死じゃなく

なってます。

後方で気を付けるモーションは

・ガレキ(音と周囲のガレキぐるぐると中央の操縦者?の向きで判断するとよい)

と後半に使ってくる

・出血付き赤サークル3段判定攻撃

こちらはダウンしても反撃してから内側に回り込むか回避すれば安全です。


この2つなので後方取って殴りまくりましょう。

中央監視者に見つかった時に出る範囲攻撃付きの雑魚は端に寄せて置けば邪魔になりません。

動画では2:10付近で引いてます。

※ただし「中央監視者に見つかった」のテロップがでたからといって必ず雑魚が出現するわけではないので、雑魚がでたら引くぐらいで良いと思います。

中央監視者を殴ると出ることが多い気がするので中央で即死が来てる時にわざと近づいて殴って外に引く、もしくは盾にニルヴァーナの向きを調整してもらい次の即死が来るまで雑魚が沸いても引かずに殴るなど、なるべくDPSを落とさない方向で工夫しましょう。

あとなまっちょろい監視者に見つからないことが最優先です。


幻影の塔シーズン2 18階トリオクリア動画 ヲリ視点


<19F メルディタ>

メルディタは防具がよほど柔くない限りは後方から殴っている限りで避ける必要のある攻撃が

ほとんどこないです。

なのでDPSを最優先しつつ、レーザーと赤目攻撃3段攻撃だけはしっかり避けましょう。

レーザーが来る時は

・非憤怒から憤怒の切り替わり

・触手が沸く時(90s毎)

の2通りなのでここでも非憤怒憤怒の意識はしっかりもっておきましょう。

触手(ソードバインドでまとめる)処理時に非憤怒なら、処理中にレーザーが来るパターンは

あります。


思念体はメルの右前(盾の左後方)から沸きます。

動画の8:00すぎ~のような位置取りで盾とヒラが立っていると20%からの移動思念体はヒラに向かうのでそこからヒラがマラソンして盾と火力でディーリングすることができます。

固定思念体が盾の位置にきたりランタゲでプリの方にいくとせっかく誘導したメルディタの

位置関係が変わってしまったりするので、

動画では20.9~20.0%の間の思念体が沸かない区間でメルディタを誘導しています。


幻影の塔シーズン2 19階トリオクリア動画 ヲリ視点


<20F カシュバル>

言わずと知れた硬いだけのボーナスフロア=w=

ダウン判定の攻撃がジャンプの着地や周囲に粉塵付きの煙を巻いてからの多段攻撃などあるので、そこはスキル回しの中でしっかりと避けていきましょう。

基本的にカカシなのでスキル回しの参考動画としては良いと思います。

自分で動画撮って見直してみるのも良いと思います。


幻影の塔シーズン2 20階トリオクリア動画 ヲリ視点


<21F カプリコーン>

カプリコーンは冥堂verだと鎌突き刺しのあと前方と後方が交互に同頻度ぐらいで来ていましたが、幻影verはほとんど前方に攻撃します。

まれに後方に来ますがあまり痛くないので気にしないでいいです。

鎌を裏側に叩きつけてからの後方回転攻撃はNMについていく形で回避する、もしくはエバから後方に回り込みor回避する形でしっかり避けましょう。

この際後方を取りつつカメラを少し斜めに向けると鎌の方向が見えやすいです。

90、75、60、45、30,15(%)でそれぞれテロップとともに足元にデバフ付きの沼が出現するのでNMとの戦闘に邪魔にならない端の方に寄せます。90%の沼出現のみ少し遅いので若干殴り続けてから離れる感じで十分間に合います。

また、中央リーシュ→吹き飛ばし&DOTデバフ付き範囲攻撃→1人に蛇がでて着地時即死攻撃のパターンがまれに沼と重なる場合があるのでその時は削りを調整すると安全です。

蛇が出るときのデバフは範囲攻撃をジャスト~少し前ぐらいにエバジョンで回避することでエバジョンの着地前に蛇のデバフを回避する事が出来るので、即死攻撃をスルーする事が出来ます。


幻影の塔シーズン2 21階トリオクリア動画 ヲリ視点


<22F シャンドラ・マナイア>

古参にはおなじみのNMシャンドラ・マナイアです。

このフロアに関しては旧幻影(各1等装備基準)と比較して2倍以上硬く無駄のない削りが

求められます。もちろん慣れればTAに大分余裕が出るのですが、不慣れPT等にとっては

他フロアと比較して格段に削りが重要です。

削りが早くないと厳しいNMは火力冥利に尽きると思います。思う存分火力を出して貢献しましょう。

一応%による固定行動を書いておきます。

・70%バリア

・50%・30%・20%バリア更新(ピエロなし)→バリア

・8%後ろに向かって数歩歩く(タンクが位置固定可)→暴走


昔と比べてもう1つ違う点と言うとピエロがプリーストのスキルゴッドブレスで止まらなくなった点です。そもそも幻影の塔で現れたのですが、こいつが行動をしていると白、緑、赤どれか1つのデバフが次の色(白なら緑、緑なら赤、赤なら白)に書き換えられます。

なので3人でデバフを受け持っている場合、次に受けるデバフに変更されてしまうので時間が更新されずにピエロのデバフ変更をくらった人が死にます。

シーズン1ではデバフを受けていないプリがゴッドブレスでほぼ確実に止めることが出来ましたが、シーズン2ではウォーリアのソードバインドファイターのランページダッシュこの2種でしか止められません。

ピエロに関しての対応策としていくつかの方法があります。


■1、デバフ変更を回避する方法

ピエロは、

向きを変える→喋って足をじたばた(「私はいたずらが好きなんでな!」)→直後にデバフを変更

という手順でデバフを変えてきます。

そのタイミングで無敵回避を用いるとデバフ変更を回避する事が出来ます。

メリットとしては

・ピエロを止めなくてもいいので、早く止めすぎたり止めるのをミスしたりする心配がなく毎回同じタイミングで回避をすることで確実にデバフを避けることができる。

・回避をミスして変えられてもも一人が死ぬだけなので、即蘇生を入れる事でリカバリーができる。(皿ガンに関してはピエロの変更を避けずにデバフを変更されても、ディスト・カレントをデバフが切れるときに合わせる事で死亡を回避できる)

デメリットとしては

・デバフ変更を回避できない不慣れやタイミングがシビアなヒラがデバフを受けている場合、毎回死亡のリスクがある。

・3人ともデバフを回避しないといけないので、その間のDPSが少し落ちる。

といったものがあります。


■2、デバフ変更を阻止する方法。

上記と同様のタイミングで変更そのものを阻止してしまう方法があります。

ただしファイターに関してはシャンドラの位置が離れていたりランページダッシュがCTである時

変更を阻止できないことがあります。

ウォーリアに関しても同様にソードバインドの発動までの予備動作が長くピエロの向き変更の動作中にスキルを発動しないといけない事、ファイターと同じく射程内にいないと射程までいってからバインドの予備動作の時間があるので間に合わないことがあり阻止できないことがあります。

メリットとしては

・ピエロの変更を阻止する人がいれば、他2人がタイミングを把握していなかろうと死亡することがない

・変更を阻止する役以外はディーリングに集中できる。

デメリットとしては

・デバフ変更のタイミングより早くピエロを止めてしまうと変更のタイミングと更新のタイミングがまれに一致し、全滅の原因となることがあること。(止める人がしっかり把握していないといけない)

・CT、位置等で止められない場合がある以上、その場合は回避行動をしないと誰かが死んでしまう事

があります。


■1、■2の混合でピエロが止めやすい場合に止めて止めれないときは回避行動をするという方法もVC等があれば有効だと思います。


■3、デバフ変更を2人で受けもち、回避の必要回数を減らす方法

これはDPSを出したい、慣れているヒラ・火力がいる、少人数等に有効な方法です。

熟練者の方のみにおすすめします。

デバフ交換の方法としては、A・Bの2名がデバフを受けるとして、

最初にAが白と赤(1・3)、Bが緑(2)のデバフを持ちます。

以後Aは白と緑(1・2)→白と赤(1・3)→白と緑(1・2)→白と赤(1・3)→・・・

Bは白と赤(1・3)→白と緑(1・2)→白と赤(1・3)→白と緑(1・2)→・・・

と更新を受けることで、白と赤(1・3)と緑(2)のデバフを交互に受け持ち3色を維持することが

できます。

回避の必要回数が減る理由としては、最初に説明した通りピエロは白・緑・赤いずれかのデバフを一色だけ次のデバフに変えます。なので、1つ1つの場合について考えると

(白→緑に変更される場合)

白と赤(1・3)を持っている人が緑と赤(2・3)に変更されます。

この人は元々次に白と緑(1・2)を受けて緑(2)のデバフを受け持つ予定だったので、

白→緑の順で受けるとデバフは白(赤から更新済)・緑(時間そのまま)→緑(時間そのまま)となります。なのでデバフ更新後に時間が更新されず数十秒後に死亡してしまいます。

これが2人受けの場合での唯一の死亡パターンです。

白と赤を持ってる人は基本次は白と緑を受けるんだ!と思っておけばいいですが、

デバフ変更が回避できず緑・赤になった瞬間に死亡してしまうとわかるので、わざわざ1・2を受けて緑1色にせずにスルーしてしまっても同じことと言えます。

またVC等を利用して臨機応変に対応すれば、白→緑に変更された人が例えばリザのないプリ等死にたくない人物の場合、死亡する人をもう1人の人に変えるという応用技もできます。


【白→緑に変更された人が死にたくない場合】

方法はシンプルで緑・赤となってしまった人がもう一度白と赤(1・3)のデバフを受ける事です。

すると、赤のデバフが白に緑のデバフが赤に更新されることでもう一度時間が更新された白と赤(1・3)のデバフを持つことができます。

そしてもう一人の緑を持っていて、白と赤(1・3)を受ける予定だった人物がデバフ更新をスルーすることで3色はしっかり維持でき、緑・赤に変わってしまった人物の代わりに緑単色持ちの人物が死亡することができます。


(緑→赤に変更される場合)

緑(2)単色を持っている人が赤(3)に変更されます。

この人は次に白と赤(1・3)を受けて白と赤(1・3)のデバフを受け持つ予定だったので、

白→赤の順番で受けるとデバフは最初に白(赤から更新済み)→白と赤(1・3)となるので、

時間が更新されないデバフが残ることがなくデバフ更新に支障はありません。


(赤→白に変更される場合)

白と赤(1・3)を持っている人が白(1)に変更されます。

この人は次に白と緑(1・2)を受けて緑(2)のデバフを受け持つ予定だったので、

この場合もデバフ更新に支障がないことが分かるでしょう。

この場合はわざわざ白と緑(1・2)を受ける必要はなく緑(2)を受ければ更新可能です。


また、2人受けの場合仮にどちらかが死んだ場合、「生きている人物が持っている色と同じ色でフォローする」と覚えておくと楽です。

緑を持ってる人が生きていれば緑をフォロー、白と赤を持ってる人が生きていれば白と赤をフォローすれば2人受けは再開できます。


長々と書きましたが要はメリットとしては

・白・赤(1・3)持ちの白色のデバフが変更されない限り、死なないので白・赤のデバフを持っている1人がデバフ変更を回避or阻止するだけで問題がない。

・2人でデバフを受け持つので1人完全にデバフに関わらずディーリングできる人が増えること

デメリットしては

・被弾が多い不慣れPTやヒーラーが不慣れなどヒールが遅れる要因が多い場合は、事故の原因となる

・デバフ更新のフォローに対する動きが慣れていないと事故の原因になる

があります。


3人クリアではこの方法を用いています。

ヲリが白と赤のデバフを持っているときは回避、プリが白と赤のデバフを持っている時はバインド(近い時はファイターのランページ)をすることで死亡を抑えれるし、

ファイターをフリーにすることでラースを維持できるというメリットがかなり大きいです。

また、暴走状態(TA切れや8%以降)は負担が大きくて頻繁にヒール出来ないので

白と赤持ち→白と緑を受けて緑単色

緑持ち→赤を受けて赤単色

何も受けてないファイター→白を受けるというようにすれば、

最後だけ3人の更新に変更でき、そこでの事故も減ります。


後は、NMの動きのパターンにはある程度決まりがあるので動画・経験の中でしっかりと把握し

無駄のないスキル回しを目指してどんどん洗練していきましょう。

結局はそこが一番重要です。

後最初に言った通り憤怒と非憤怒状態では被ダメージが倍ぐらい違うので8%以降の非憤怒連続沼ではヲリもレイジをいれてやるといいと思います。(動画では入れれてないですが)


幻影の塔シーズン2 22階トリオクリア動画 ヲリ視点

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