バリ島 の バリde雑貨なブログ

バリ島の写真や雑貨を楽しんで下さい。
雑貨屋さんもやってますので、
 ホームページにも遊びに来て下さいね^^

バリ島に魅せられてしまい雑貨サイトも作っちゃいました ショップ名も バリde雑貨 です。


このブログをみればバリ島へ行った事の無い人は行った気持ちに、


バリ島へ行かれた人は思い出の場所に出会えればと思います。


どうぞよろしくお願いします。


2008年バリ島旅行記
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2012年バリ島旅行記
2013年インド旅行記
バリde雑貨



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大変ご無沙汰を致しております
ブログ書くのは本当に久しぶりですね
皆さんお元気でしたか?
私は変わらず元気です
何でブログを更新してなかったのか?とお思いの方
それは・・・
書くような出来事が何にも無かったんだもん!
変化の無い40代を変化無く過ごしております それで良いのか?
神様 僕にも少しだけで良いので人生のサプライズを~~~
・・・・・返答が無いようなので・・・・・

さて今月10日11日とインド人の友人ラジさんと富士登山へチャレンジしてまいりました!
去年インドへ訪問してた時に
「ロッシさん富士山登ったコトある?」
「2回あるよ」
「富士山登るのが夢なんですよね~」
「あっなら付き合ってあげるよ、日本に居るんだし富士山は登りたいよね」
「もう日程決めちゃおう 8月中は混むだろうから9月3日4日なんでどう?」
「わかりました 絶対に空けておきます!」
翌年
「ロッシさん 予定変更9月15日以降じゃだめ?」
「良いけど・・・入山期限過ぎるし・・9月中旬以降 雪が降る可能性が高いからな」
「素人が楽に富士山登れるのは 天気と多数の山小屋とかが有るからだからね」
「じゃ10日11日で行きましょう」

との約束で今年実現しました 15日の入山期限ギリギリだけど
今年は寒くなるのが早いから 雪が少々心配


天気予報は微妙 関東では大雨だったそうで
しかし

あっ 意外と晴れた

登山開始~13時 本8合目の山小屋 富士山ホテルを目指します

「ロッシさん登る前にお昼ごはん食べて行きます?」
「なにゆ~てまんねん 山来たら おにぎりでしょ~」
「じゃワタシ築地で美味しい オニギリ屋サンあるので買っておきます」
「マジ わざわざ築地で朝買ってきてくれたの ありがと~」

で腹減ったので早々に6合目でお昼ごはん!

吉田ルートは7合目にある山小屋の数々が見えるので気持ち的にも登りやすい
しかしラジさんにブレーキ

確かに トレーニングしないと無理だったかな・・・
ココから ラジさんの荷物も持って登る事に 計8キロ位の荷物
判断が難しいですが 富士山じゃない山なら危険だけど富士山なら各山小屋で休みながら
行けばいけるかと 高山病の症状も無かったので 足を1歩ずつ前に出して行けば必ず着ける
あとは自分との戦い ガンバレ

「ホラ ラジさん雲が凄いよ~景色も楽しもうよ」

「あ?・・・・」
「そう・・・そうだよね 景色なんてどうでもよいよね・・」
1歩進んで休むを繰り返し
途中ラジさんの靴が壊れ それを見た7合目 太子館のご主人がご丁寧に
ボンドを使って直してくれました カッコイイぜ 山男

7時間掛けて8合目の山小屋到着!
ラジさんガンバッタ
ここまで来れば頂上は直ぐそこだからね
まずは一区切り
眼下に望む富士吉田の夜景がきれい

山小屋での写真・・・ナンも撮ってなかったわ
ご飯はカレーライス  の ライス1cmバージョン
もう少しライスくれよ~
仕方なくカロリーメイトで栄養補給
次回は太子館使おうっと
飯食ったら 山小屋で夜景を見ながらビール イェーイ
になるわけもなく ソッコーで寝袋に
8合目でも気温は氷点下
寝袋と毛布だけじゃ寒い・・・・
が寝てると今度は暑い・・・・
何度か目を覚ましながら2時半起床
朝食 冷めた飯に レトルトの牛丼パック渡されて
「コレ お湯かなんかで温めてくれるの?」
「いや そのままお召し上がり下さい」
「マジで?」
「マジっす?」
ったく~郷に入れば郷に従えって言うけどさ~
氷点下でキンキンに冷やされた牛丼パック 油が固まってるんだけど~
むしろ 温めないならナゼに牛丼パックをチョイスしたん?
まぁココは山だワイルドに完食してやったぜ~
さてご来光を見に行きますか?
「今日はどうですかね~?ご来光」
「この感じだと見れると思いますよ~」
「そう 良かった」
「ラジさんご来光見れるって」
「どれ位で頂上ですか?」
「1時間30分」
「・・・・・・」
「ん?キツイ?」
「行けるところまで行きます」
「ココまで来たんだからガンバロ」
因みに8合目山小屋のメリットは余計な荷物を預けて頂上を目指せることです

進んでは休み進んでは休みを繰り返しながら
そして天候は悪化・・・・
闇から空が少しずつ白み始めて解ったコト
それは

雪降ってるやないか~い
いや 山の天気だからね 変わりやすいよ もちろん
うん そう誰に責任も無いよ それを受け入れるんだ人も自然の1部として
「ご来光見れますよ~」
が虚しく僕の心に響くのであった

「ラジさん あそこに鳥居が見えるでしょ あそこが頂上だから
もうすぐ そこだよ」
「・・・・信じません・・・・」
お~い戻ってこ~い

山頂に近づくにつれ吹雪になり

そんな中 無事登頂!

いや~ラジさんガンバッタ
「ロッシさん もう降りたい 1人で行って」
って言ってたらそこで下山するしかなかったけど
最後の最後までその一言を言わなかったからね

どんなに遅くても一歩づつ前に進めば必ず辿りつける
仕事でも同じだよね
センスの良い人は飲み込みは早いけど だからといって優秀とは限らない
飲み込みは遅いけど優秀な人は沢山いる
とかく飲み込みの早い人が優秀かと錯覚しがちだけどね

下山後 温泉に入り 山梨の郷土料理といえば 小作のほうとう

すげ~平日200名は入る店で14時近くでも満席だよ~
恐るべし地場企業

そして1週間が経ち
泥武士で富士山登頂記念打ち上げ~

今回はスケジュールが合わなくて参加できなかったMさんから登頂記念に
富士山の絵が描いてある
2人に可愛いハンカチを頂きました ありがとうございます。













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おはようございます
たまにはブログアップしないと忘れられちゃうといけないので
昨日はダクシンでお昼ご飯を食べましたニコニコ
以上❗️
photo:01




iPhoneからの投稿
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お早うございます。
2回目の成人式をとっくに超えましたロッシです。
あ~やだやだ 俺も金髪リーゼントにして羽織袴着て騒ぎたいわ!
リーゼントにする髪も無くなったけど

さて今年も陸上自衛隊習志野第一空挺団の降下始めへ行ってきました。
断っておきますが私ミリオタではありません
単に家が近いからです 歩いて10分
普段ヘリや飛行機の音 うるさいですからね~見ておかなきゃ損かと思いまして
子供の頃は演習場も至る所で金網が壊れていて勝手に凧揚げなんかもしておりました
懐かしい地なのですが今はこんな時位しか中に入れません

何故 住宅地が広がるこの地に自衛隊の大きな演習場が有るのかと言いますと
元々帝国陸軍時代に軍郷と言われた地でございまして
明治帝がこの地に演習を見に来た時に「篠原って将軍に習えって」って言ってから
この周辺の地が習志野と呼ばれるようになったとの事
明治帝が付けた珍しい地名なのです
今は船橋市や習志野市などに分かれていますが元は広域名だった為に
船橋市にも習志野という地名が存在するつ~事で 解りにくいのです
小説「坂の上の雲」にも秋山好古の騎兵隊駐屯地としても出てきますね
家の近くで秋山好古がお馬さんでパッカパッカしてたと思うとちと嬉しい

さて本題 習志野第一空挺団は陸自最強と言われる精鋭部隊
日本で唯一のパラシュート部隊 特殊作戦部隊も置かれています
「第一狂ってる団」とも言われるほどの体力底なし部隊です
年の始めの第二日曜日に降下始めと言われる公開演習が行なわれます。
中央即応集団と言い「何とか方面隊」ではなく防衛省直轄部隊
と言う事は 有事の際に真っ先に現場へ行く部隊
と言う事は 尖閣で何かが有ったら真っ先に行く部隊
という事で 演習内容は離島防衛を想定した訓練でした
よく解らんかったけど
沢山の人が見に来てました チャリンコで子供連れたり 朝早くから並んでるミリオタとか
バスツアーとか バズーカ砲かって位の望遠持ったミリオタとか ミリオタとかミリ・・
まぁ写真でも見て楽しんで そんなに機種名とか解らないけど

まずは入口から会場まで歩いて20分 シャトル運行は高機動車 子供達大喜び
しかし散歩がてら歩いて行く事に
テクテク歩いてると

パトリオット基地ハケーン!正確には「パ」じゃなく「ぺ」なのね

ナイキミサイルも置いてあった首都防衛の重要な基地だもんね
な~んか?映りが悪いな~と思ってたらレンズが汚れてたわ

売店も盛況のご様子ミリタリーグッズも販売
で11時より訓練開始
いつもながら凄い人でよく見えん前列は開門前から並んでる人達で占領されてるし

流れ的にあれなのねP3C哨戒機が飛んで偵察した後ヘリで攻撃を加え
落下傘で上陸する感じかな?

急降下したら急上昇できるアパッチ ロングボウヘリ 変態な動きするもんだな

子供の頃 授業中パラシュートいくつ降りるか数えてたな~

地上部隊を援護するホバリングするアパッチ 観客席の目の前でホバリングだから迫力満点
ミリオタ「これは朝から並ぶ価値があるわ~」と絶賛
つかお前らのバズーカ望遠必要か?こちとらアイポンよ

ヘリ待機中 そんなこんなで1時間の演習終了
防衛大臣のありがたい訓示で「中国人民解放軍を殲滅せよ」とは言ってませんでしたが
演習内容はそんな感じ
演習が終って皆さんゾロゾロと帰るのですが 喫煙所でタバコを吸ってると

おや?この戦車 最新鋭の国産10式?
世界で日本のテクノロジーが作った変態戦車と言われてるヤツ?
フルスピードで走って行ったが静かだし早い
周りではミリオタが「ヒトマルだぁ~」と騒いでいる 
その後74式が走っていったんだが
うるさいし 遅いし排気ガスモクモク

例年だと若干の展示で終わりなんだけど何かサプライズが有りそうなのでしばらく残る事に

そしたら中央でヘリなども止まり 柵を作ってる つ~事は全部展示するつ~ことかな?
で 展示された 見に行った
因みに兵器の名前ウィキで調べてるからね知ってたのもあるけど

まずは
コブラ!

とにかく薄いコックピット分しか幅が無いんだもん
俺的にはカワハギに見えた 肝和え食べたい~

どうやら柵が間に合わず人が殺到した模様 ジジイ エンジン覗き込んでるし~
ガキは尾翼押しまくってるし~大丈夫かよ

男心そそられるコックピット カクカクしたのがカッコイイ

次は
ニンジャ!純国産

コチラもカッコイイ~後のローターが独特なのよね

調べたら談合で生産中止だって なにやってるんだか

次にアパッチ ロングボウ

ゴツカッコイイ~

ドレも乗ってみた~い

次!
チヌークたん

いつも飛んでるからどうでもよい
コイツがうるさいのよ~障子がバリバリ震えるんだから~


10式戦車

日本が誇る変態戦車 目標捕らえたら走行中でも主砲は目標を捕らえ続けてるんだって
後からも


74式爺さん

個人的にはコッチの方が戦車って感じするな


装甲車

たまに成田街道走ってるヤツや


パトリオット
北朝鮮の将軍様がお腹を空かせると展開されるミサイル防衛ね

他にも色々有ったけど だいたいこんな感じです
自衛隊の人日々ご苦労様です。
私達が安心して眠れるのも目に見えぬ隊員の努力が有ってこそと思ってます。
ただ・・・ヘリがうるさくて昼寝が出来ない時が有りますがね
PKOでアフリカへ行かれている知り合いがまだ帰国しません チト心配です
無事帰国されたら習志野飯店でご馳走しようと思います。
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明けましておめでとうございます。
今年も本ブログをよろしくお願い申し上げます。

年始は弟家族と一緒にお節を食べたり映画をみたりしました
(小学生の日記じゃないよ)
さて今年はどんな年になるのでしょうか?

きっと何処かの国へお伺いすると思います。
色々と仕事にも繋げていかないとね。
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お世話になります。
今年も終わりですね~最後に〆のブログでも書いておこうと筆を執りました
いや キーボードを叩きました
今年は夏にインドへお伺いし色々と勉強させて頂きました
他 特記事項なし
あれ?プライベートでなんかあったかな~?
ナンもないや~
毎年同じ事書いてる気もするが・・・・
今日 お墓の掃除へ行き墓碑をみて・・あっイカン子孫を残さねば後先祖様に申し訳がたたん
と 来年こそはと思った次第でございます。
このブログで文字だけもなんですので


年の瀬とは何とも忙しいもので
どうぞこのブログへ訪れて頂く方もご自愛下さいませ。
はなはだ簡単ではございますが皆様方の来年のご健勝とご発展と
天皇陛下とわが国の弥栄を祈念いたしまして
今年最後のブログとさせて頂きます。

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お疲れ様です
だんだん秋めいてきましたね、そろそろ金木犀の香る季節でしょうか

さて インド旅行記
今回が最終回です
まぁ帰国1日前と帰国日なんて特に何もしないのでそんなに書くこともないのですが
食べたもん程度書きしたためたいと思います。

帰国1日前は昼間1人で活動、スパイスとお土産を求めデリー市内へ
まぁお土産って言っても
「あっ!それ10個下さい」
で終るので簡単です。
ドライバーさんとコンノートプレイスへ

1人でブラブラとゆっくり周ろうかな~なんて思ってたのですが
1人で歩いていると声かけられまくり、ゆっくりとも歩けない
ので 知っている彫刻屋で木彫りのガネーシャを
「10個下さい」
で終了
次にドライバーさんにスパイス売ってるマーケット行って~
と連れて行かれたマーケット

インドへ行ってからずっとスパイス屋さんを探していたのですが
いがいと無いんですよね~そこらじゅうでスパイス売ってるんだと思ってた
ようやくマーケットに来たのですが散策しているとスコール!
断念!
ホテルに戻りラジさんとスポーツジムとプールで汗を流し
晩飯 近くのインド料理

インド料理屋さんの横にあるインドの甘味屋さんへ

インドスゥイーツ! 超甘い!どれも一口しか食べられず
安いし沢山の種類もあって賑わってます
インド人女性甘いものも相当好きなようで相当なカロリーがあるであろうお菓子を
大きいサイズでペロリ 多分1000キロカロリーは超えてると思う
家に帰ってから晩御飯も食べるそうです。

晩飯食べたらサケットという地名にある日本料理屋さんの調査へ
サケットのショッピングモール内にあるBBarというお店
ブッダバーの略で格式ある日本料理ではなく日本料理を含むアジア料理全般
経営はシンガポールらしい
ドレスコードも有り、インドのお金持ちがドレスアップして大仏様が鎮座している
暗いバーに行くのがステイタスって感じかな
平均客単価が1人10万円を超えるってんだから何が流行るか解らないもんです
家賃が高騰しているインドでは1人10万円の単価でお客さんが沢山来ても採算が合わないそうです

さて最終日は近くの中華でランチ

MAINLAND CHINAへ
インドでも数店ある美味しい中華

本当に美味しかったです

その後 コスタコーヒーへ インドのコーヒーチェーンなのですが
1店に必ず1人耳に障害をもつ人を採用していると聞いて、必ず行ってみたいと思ったお店です

コーヒーを運んだり、下げ物をするには耳に障害を持っていても問題ないとの発想で
その経営姿勢からも女性から人気があるそうです。
正直インドでこのような障害者支援を行なうお店がある事に驚きでした。

そのホテルで一休みしてから空港へ帰国の途に
バリ島でもそうですが帰国する時の写真って無いもんですね~
入国する時には空港から写真を撮りまくるのにね

よくインドは「好き」と「嫌い」に別れると言いますが
それどんな国にも当てはまると思います、日本を好きな人もいれば嫌いな人も居るでしょ
インドから帰ってロッシはインドを好き?嫌い?と聞かれますが
どちらでも無いです。ただし興味がありまた行きたいと思います。

インドとは本当に不思議な国で人口も宗教も歴史も全てが入り乱れ
近代化したような国で数多くの課題もあるでしょうし可能性もある国なのだとおもいます。
バブル化した地価と共にインフレ・ルピー安が心配されますが
日本との関係を強化しスワップ協定も500億$へ拡充しています。
急速な近代化によるアレルギー反応が至る所で出ている感じも受けます
可能性を多く秘めている国ですので、その可能性を生かしてもらいたいと思います。

最後にお世話になったラジさん ラターさん ご家族の方 その他皆様
色々と面倒を見て頂きまして誠にありがとうございました。
またお伺いしたいと思います。

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お疲れ様です。
昨晩のお月様は見事でしたね!まさに中秋の名月に相応しい月でした。
さてインド旅行記も佳境に入りました。
続きを書きたいと思います。

タージマハル見学を終え 日本でも良くあるツアーに付いている工房見学
酒作り見学をしてその後お酒を売る的なヤツね
連れて行かれたのは、タージマハルの外壁を作ってる技術で作られた大理石の装飾工房
先日ブログにも載せたこんなヤツ

大理石に薄く削った宝石を削り込むっての
見ながら工房の人が説明してくれるんだけど
「ロッシさん 日本語しゃべれる人がいますので別に話を聞いてください」
と 俺だけ別行動
商売の為には独学で日本語覚えるって事にも感心するし
日本語覚えれば商売になるって思わせる日本人観光客の存在にも感心するわ
で作る技術は確かに「へ~~」ってもんなんだけど、その後よね
ギャラリーに連れて行かれそれぞれに担当が付き、チャイが振舞われ商談が始まる
俺は興味も無いし、幾らちゃんと梱包して送るって言われても買うつもりも無い
しかも現金円で8000円位しか持ってなかったしクレジットカードもホテルに置いてきたので
担当のお兄ちゃんに商品をみるふりをしながら影に連れて行き200ルピーを渡し
「悪いけどさ~これで勘弁してくれよ~」
人間現金なもんだよね~彼がお給料幾ら貰っているのか知らないし
日本円で400円位なんだが
「旦那~この200ルピーの意味を私は理解しました」
ってな顔をして 商品売るより丁寧に扱われた!
他のメンバーは商談中ってか絶賛買わされ中
いや物は良いんだと思いますよ!でもこんな大理石の天板 買ったって何に使うのよ

次にホテルでビュッフェを頂き、アーグラー城へ
ごめんホテルでの写真は1枚も撮ってなかったわ
皆さんとお話ししながら食事
「なんで頂きますって言うの?」
と聞かれたので 英語で説明しておきましたわ通じてるか解らないけど
イギリスのご婦人が
「私の息子がカメラマンで日本の写真を見せてもらった時から日本に行くのが夢なのよ」
と言ってたな~ならインドじゃなく日本へ行けよ~と突っ込みを入れそうになりましたが止めておきました。
やっぱりイギリス人にとってインドは感覚的にも行き易い国なのかな
イギリス統治時代の建物も多く残ってるしね
ヨーロッパを中心に考えるとやっぱり日本は東の外れだもんね
昼食の後にはアーグラー城へ向かいます。
タージマハルはアーグラーと言う場所に有りまして。
この地はムガル帝国の首都だったそうです、ってもムガル帝国が何なのか解ってないが
インドで強大な勢力を誇ったマハラジャだって事で良いのかな?

ムガル城入口
そういえばさ~俺この地に来るまでタージマハルを見に行くって事しか知らなかった訳で
ツアーの詳細も知らなかったんだ、だからアーグラー城と言われてもピンとこず

ムガル帝国はデリー~アーグラーと首都を移動したそうだ
って事は本当のインドの起源はトルコ系イスラムって事になるのかな?
じゃあ ヒンドゥーのインド人はどこから来たの?12億人も?
ダメだもう意味が解らん

ここの城で興味深いのは タージマハルを建てた王様シャー・ジャハーンは
息子によって、この城の「囚われの塔」に幽閉されてしまったそうだ
しかも兄弟を全員殺害し、日本の歴史でも良くある話しだけどね

その「囚われの塔」からはタージマハルが見える

この塔からタージマハルを毎日見ながら王様は何を思ったのだろう?
最愛の妻の為に建てたお墓を見ながら
「母ぁちゃん 申し訳ね~アウラングセーブが兄弟みんな殺しちまって俺もこんな所に閉じ込められちまったよ」
そんな思いでタージマハルを見ていたのかどうかは解りませんが何とも皮肉な話しで
そして強大な勢力を誇ったムガル帝国は息子の代で衰退していったそうです。

そんなアーグラー城を出て帰路に付きます
西洋人って猿が珍しいの?
街中に猿が居てそれを撮影したイギリスのご婦人がキャッキャッ言いながら俺に写真を
見せてきたのだが俺のリアクションが
「あぁ~お猿さんだね~」
程度だったので もしかしたらホラ日本人って「猿」って言われるじゃん
イギリス婦人は興奮して
「サル サルカワイイ~」って俺に見せたんだけど
その後 我に返り
「ハッ!いけない日本の人に興奮してサルを見せて気を悪くしたんじゃないかしら?」
った感じでおとなしくなってた(笑)
こっちは全く気にしてないが~
帰り道は冷房を直に受けながら爆睡 コレで多分風邪をひいたんだろうな~

当日の夕飯は誰ともお約束無しなので
ホテルで1人飯し

カドカドサラダに

ペンネアラビアータ
デザートにチョコレートケーキを頼んだら、とんでもなく甘くて食べれない
本日の格言
「インド料理は辛いだけじゃなく 凄く甘くもある」
「イギリス人の猿には悪意は無い」

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お早うございます。
昨晩は冷えましたね~寒くて何度も目が覚めてしまいました。

さてタージマハル前置きが長かったですね。
約3時間車で走りタージマハル到着
タージマハルはデリーから約200キロヤムナー河を下った地にあります。
ムガル帝国時代にジャー・シャハーンって王様が建てた奥様のお墓
イスラム様式の建物で総大理石作り
22年の歳月をかけて1653年に完成となっているので360年前の建物ですね


正門へ向かう道
左右の建物は管理する人や衛兵が住んでいたそうです。

タージマハル正門

正門だけでも立派な建物です。

タージマハル全景
おぉ~写真で見た建物~

やっぱり凄いな~
シンメトリーな作りで4本の塔は若干外向きに建てられているそうです
地震や天災が有っても内側に倒れない為だそうな
凄いよね~愛する奥さんの為にこんなお墓作っちゃうんだもん
まぁその為に国が傾いたそうな
究極の貢ぎ君だったのかな 俺もそこまで惚れられる女に会ってみたい~

近くに来るとやはりデカイ!
つか周りに居るインド人ラブラブ過ぎるだろ~
リア充め!イチャイチャしやがって~
はやり女性と愛を語りに来る場所なのか~

全部大理石だもんな~今の時代同じものを立てると幾らかかるんだろう?

近影

建物表面には宝石をスライスしたものが掘り込まれてます

内部には入れますが撮影は禁止

タージマハルの裏側です
正面からは解らないですが、ヤムナー河沿いに建ってます

ヤムナー河と対岸
本当は対岸にも黒大理石で同じものを作る予定だったんだって。

行ってみるとやはり凄い建物でインドの歴史を感じます。
しかしイスラム国だったインドがどうしてヒンズー教国になったのかな?
今度調べてみたいと思います。


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お疲れさま~
台風大丈夫でした?千葉は報道されているような大雨にもならなく、あれ?って感じです。
不思議ですね

さてと 仕事でPCに向かってたついでにブログ続きます
前置きが長いですよ~良く読んで下さいね

タージマハルです!
インドと言えばタージマハル!
つかインドでタージマハル以外の観光地言うてみぃ
と言われても思いつかないくらいタージマハル

インドへ行く前に
「ロッシさん~行きたい希望は有りますか?」
との問いに
「やっぱせっかく行くならタージマハル見たい!」
「え~~あそこ女性と行く場所ですよ~行くなら手配するから1人で行って下さい」
と言われ前日ラジさんから
「明日6時にホテルに迎えの車くるので料金は7000ルピーだって他に知らない人も行くかも」
「あっルピー両替しないと無いや~」
「大丈夫でしょ両替所向こうにもありますよ」
「そっかそうだね」
状況も誰が連れて行くのかも確認せずに
「はいよ~了解行ってきます」
と 軽く受け流しておったのですが 準備や情報って大切ですね
イザ朝の6時 2万円と端数のルピーだけポケットに突っ込み身支度
車寄せに迎えの車が
「よろしくね~」
と そのまま何処へ行くのかも知らん
乗車する事約1時間でリー市内のホテルへ到着ホテルの名前も覚えておらん
「何で?デリーのホテル?」
「降りて着いてきて下さい」
と言われ「??はいはい??」
ホテルのロビーにあるツアーデスクに上質なスーツを着たインド人2名に
「お早うございます、ロッシ様どうぞお座り下さい」と言われ
「えっ!あっ!はい」
「この度は○○ツアーにお申し込み頂きましてありがとうございます」
「あっこちらこそ」
「こちらに注意事項がございますのでサインをお願いします」
「そして料金の7000ルピー頂戴して宜しいでしょうか?」

「マジ?俺ルピー2000しか持って無いよ」
「マジっすか!?」
「マジで!後払いじゃダメなの?」
「ダメっす」
「あっホテルのフロントで両替してもらえば良いね~ちと行ってくる」
「すみません~ツアーデスクの支払いでルピーが必要なので両替して~」
「ルームナンバーは?」
「ん?あっ俺ココのホテルに泊ってないの」
「申し訳ございません当ホテルの宿泊客以外のお客様には両替は出来ません」
「いや オタクのホテルのロビーにあるツアーデスクの客なんだが」
「申し訳ございません」
「はぁ!?」
ヤベっどうしよう とりあえずデスクへ戻ろう
「ゴメン 両替してくれないって」
「金はあんだけどさ~¥なのよね~」とポケットから円を出す。
「ルピーは幾らお持ちですか?」
「2000」
「ではこうしましょう1万円を円で頂いて残りをルピーでお支払い下さい」
7000ルピーって14000円位
「おぉ~そうしてくれるとありがたい」
さすが世界で通用するハードカレンシー!日本人で良かった~
世界の決済通貨は米ドル、ユーロ、円だけだもんね~

さて支払いはなんとかなった
で?ここからどうなるの?
「ではお車へどうぞ」
と共に先ほどからツアーデスクの横のソファーに座ってたご婦人と東南アジアの若者2名
も立ち上がる
?偶然か?
このご婦人のお連れの人かな?
と この人達も同じワゴンに乗り込む
「あっ この人達も同じツアーの参加者なんだ!」
東南アジア人2名は後方シートへ僕とご婦人は前列シートへ

車が発進!
20分程車内は沈黙
「ナニナニ!世界の人達ってこの空気気にならないの?このまま何時間もこの沈黙?」
ヤダ ロッシ耐えられない~
しかたない ここは俺が一肌脱ごう!まずは隣のご夫人だ
「あの~マイネイム イズ ロッシ ナイスチューミーチュー フロムA・・もといジャパン
アイドントスピークイングリッシュ」と握手を求めたら

んだ人間つーもんはよ~現金なもんだな~さっきまで澄ました顔してたのに
パァーっと明るくなりやがって 気まずい空気感じてたんじゃね~か
「私はミランダ(仮名っか忘れた)よ ロンドンから来たの!タージマハル楽しみ~ペラペラペラ」
ロンドン在住のご婦人で年の頃は60過ぎった所かな一人旅らしい

次に後を振り返り男性2名にご挨拶
2人はフィリピン人でエンジニアで2週間程仕事でインドへ来ているそうだ
英語が出来ないのは俺だけ!
日本人の英語できなっぷりは世界でも有名だからな~
英語が出来なくてもコミュニケーションは幾らでも取れるワイ

これがツアー4人組 右端がJebuさんだけ名前覚えてるわ
つかメル友になったし
俺・・太ったな・・・
凄い長くなったので持ち越して良い?
写真無くてゴメンネ 次出すから
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お疲れさまです
母が現在シンガポールへ行ってます、70超えて元気なもんです
しかも東南アジアのそれ程豊かでない国 的な認識で
「バカ言っちゃいけないよ~日本より物価は高いし大都会だよ」
と教えましたがきっと理解してないでしょう。
南国の自然豊かなバリ島のようなイメージで行ってるのではないでしょうか


「クレジットカード持って行けば大丈夫でしょ?」
との質問に違和感を覚えたので確認したら、銀行のデビット機能でした
まぁ組合の団体旅行だからトラブルも無いとは思うけど~

さてインドの続きを
デリーの晩飯からですね

新しいデリーが有れば古いデリーも有る訳でして
晩飯は古いデリー オールドデリーへ行きます。
インドへ旅行される方の目的は様々でしょうけど、オールドデリーを観光する事は1つの目的のようです。 なんて事は帰国してから知ったのですが

事前情報が・・・
バンガロールに居る時にラターさんから
「ロッシさん デリーに行ったらラジさんとオールドデリーへ行くでしょうけど・・」
「?オールドデリー?地球の歩き方に結構ページを割いて載ってますが」
「汚っっったないですよ~私も去年初めて行きましたが衝撃的でした」
「そうなんですか?!」
「でも多分ロッシさんは好きだと思います」
「なんだそりゃ まぁ多分好きな匂いは感じているが」

またラジさんからも
「オールドデリーはイスラムのスラム街で食べに行くお店はコレで私も最後だろうな~」
「出来れば行きたくない、娘なんか街が汚くて歩く事が出来なかったからお店までおんぶして行ったんですよ~しかもお店の食べ物に全然手を付けないし」

「え~~~そんな場所なの~? 楽しみ」
日本でも裏路地好きな僕としては、ステキな匂いがプンプンしてくる

目的のお店は「カリーム」
インド最大のモスク「ジャマー・マスジット」のそばに有ります。

オールドデリーエリアに入り車中から街を眺めていると確かに混沌としている
建築物も継ぎ足しで大きくなった 行った事はないが香港に有った九龍城を平たくして
広域にした感じ
「ほら見て 恐いでしょ~」
「こいう路地入って行ったらどんな所かな?」
「ブルルル~とんでもない、生きて出られませんよ」
とは大げさだろうけど観光客が物見遊山で気軽に行ける雰囲気ではない

幸か不幸か ラマダンの時期 街は一層の賑わいを見せている
その為普段は車で入れる通りも入れず
車の進入を防いでいる警察官にドライバーが
「ゲストを乗せているから通してくれ」
と交渉を試みるが
「ふざけんな~ラマダンでココがどういう場所か解ってんだろ」
「外国人だから大目に見てよ」
「う~~~るさい!俺が何とかしてやるからお前は邪魔な車を早くどかせろ~」
一堂「・・・・・」
すると どこからともなく軽ワゴンのような車がかっ飛んできて
お巡りさんが
「これに乗れ!早く乗れ!さぁ乗れ!今乗れ!」
って勢いで車に乗せられる
車中でラジさん
「・・・これどういう事?全く意味が解らないってかロッシさん車内臭い窓空けて」
約500M程 車で送ってもらう
まぁ歩いても良い距離なんだけどさぁ
乗せてもらってありがとうって感じ

さて お正月の成田山の参道のような賑わいの通りと言えば解り易いかと思います。

奥に見えるのが「ジャマー・マスジット」と言うモスク
通りにはラマダンを終えた人用にケバブだのを焼いている屋台が軒を連ねています
本当に初詣の参道のようで もうそりゃワクワクなんだけど
ラジさんの様子を見ていると、気を抜いたら殺られるってオーラが・・・

「ジャーマー・マスジット」に関しての情報を少々
1656年今から357年前に作られたインド最大のモスク
中庭には25000人が収容できオールドデリーの市内が一望できるそうです。
観光で中に入る事も出来るそうですが当日はラマダンしかも夕方の礼拝時間
通りから中庭が少し見れたんだけど、もの凄い人の頭の数
ご飯食べに行くのが目的なので他には寄らなかったんだけど、次回オールドデリー行く事が
あれば1日掛けてゆっくり散策してみたいな~

何とも言えない雰囲気 映画で見たような気もするし きっと世界でオールドデリーにしかない雰囲気なんだろうと思う。



狭い路地を2つ曲がると「カリーム」があります。
この周辺に店舗が何件か有るそうです。
時刻は7時 ラマダンで7時30分にならないと注文も取らないそうで席を確保して待機!

路地っても狭くて、建物と建物がくっついてて、アーケードみたいになってて
しかも「カリーム」の奥にも更に路地が続いてる暗くてその奥の様子が解らないけど
行ってみたいな~絶対ダメって言われると思うけど
次の写真が奥へ続く道ね

で店内写真

時刻は7時30分店内はまだ人もまばらだがラマダンが終わる7時30分を境に一気に満席に
因みにオールドデリーには2件の有名なイスラムインド料理屋さんがあります。
「モーティー・マハル」と「カリーム」
多分インドのイスラム教徒じゃ知らない人は居ないんじゃないかと思われる位の有名店
で 日本の皆さん~
タンドリーチキンとかケバブとかはイスラムのインド料理で、ヒンズー教の料理ではないです
日本のインド料理では何処でも置いてありますが
一般的に日本でインド料理と思われているのは北インドのイスラム料理がベースとなってます
そして日本に帰国して最も多く聞かれるのは
「向こうのナンは美味しかった?」
です
「ナン」ありません~ってか有るんでしょうけど一般的ではないです。
目にもしなかったです。と言うと
「じゃあ日本で食べてるナンは何?」
となるんですが何で日本でインド料理が「ナン」になったんだか~きっと何かしらのきっかけがあるんだと思います(誰か調べて)
ついでに言えばヒンズー教が90%近いインドでは90%の料理はベジタブルなので
日本のインド料理はポピュラーなインド料理とは言えないのかもしれませんね。

まずテーブルに着いてラジさんに言われた事
「大きいミネラルウォーターを頼んだので、それで手を洗ってきて下さい」
「??ん??入口に手洗い場が有ったよ~」
「ダメです!!どんな水が出て来るのか解りません」
「手で食べるでしょ~だからそこの水道水使ってはダメです」

「マジ?」

写真のようにテーブルは相席です
向かいのお兄ちゃん おっかない顔してたんですが
微笑んだら
「インドネシアンか?」

「ジャパニーズだよ」と言うと「ふ~~ん」とだけリアクション
きっとラマダンだからイスラムのインドネシアの人が来てると思ったんですね
つか俺インドネシアに見えるか?


頼んだ商品は 
タンドリーチキン
マトン煮込み
チキンカレー
マトンカレー
チャパティ
追加でホウレンソウカレー

あれ?
おかしいな~食べる前の写真撮ったと思ったけど
食べかけ写真だ~まっいつもの事だけど

美味しいんだけど脂がね~凄いのよ
油の使い方ハンパないの

油っこいラーメンみたいに1cmくらい油が浮いてるのよ
あっ
食べる前の写真が有った

食べてる時の写真

食べ方汚いな~
手で食べるとこうなっちゃうんだもん
お店の前の通りではチャパティを焼いてる場所があり
カメラを向けるとお兄ちゃんが作業を止めてカメラ目線してくれた~

良い人だ~
床にタンドール(釜)が埋め込まれててチャパティを焼く仕組みになってるんだね
他にも通りで写真を撮ろうとしたら笑顔で道を空けてくれたり
最初恐いと思ってたけど良い人達だよ~

通りにはカレーが入った釜も置いてあり
多分一品ずつキッチンで作ってるんじゃなくてオーダーが入ったらココから器に入れて
持って行く仕組みなんだね

凄い油が浮いてるでしょ~
そりゃ太るわ
ケバブも焼いてるよ

オールドデリーは確かに安全な街とは言えないのかもしれないけど
そこには人々の生活や信仰や文化があり人を引きつける力も有るんだと思う
バックパッカー向けに作られているインド版の「地球の歩き方」にはオールドデリーこそ
本当のデリーのように書かれていて、帰国後もっと回ってみれば良かったと思います。
ラターさんが予感したように
「ロッシさんが好きな街」
は間違ってなかったな~

さて次はタージマハルへ行くよ
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