焦る年末・・・

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お昼から大掃除。


仕事場まわりとお風呂、ベランダには手が回りませんでした・・・。

あーーっ!あと年賀状かあ!(しばらく忘れてた)


一人暮らしの手狭な空間ですら、この有様・・・。

一軒家なんて、無間地獄なんじゃないかしら。

まあ日頃からマメにやれって話なんですが。


しかし、「突っ込んだ掃除」というのは日頃、あまり手が届かないもので

「今やらなくていつやる!」みたいな感じでどんどんやることが増えるのでございます。



大掃除終わって、年賀状書いたら、

ちょろっと仕事もやっておきたいのですが(あやしぃ)。



とりあえず、お掃除第二部は明日に回すとして、

これからビデオでも借りにいってきまーーす♪

(こんなゆるさが年末ならでは)



明日香の編集女子日記
今年の洗剤。

えーーーと「水」みたいです。アルカリ性の。

クロワッサンの店で買いました。

だまされてる?でもよく落ちる(ような気がする)。



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OFFる

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気持ちは12月上旬から年の瀬入りしてんだけど・・・

ようやく世間がついてきたって感じ♪



今日は美容鍼に行ったあと、もろもろ買い物でウロウロ。

とっても眠くて、だるい。

んんー。気が入りすぎて、酔ってるんじゃないか。

(先生はいつも「気」の話をしてくれるんです)


帰り道、公園から。風がめっぽう強くて寒い日でした。
明日香の編集女子日記



買ったもの。フルーツ用のバスケット。なぜか中にお座布団付きの親切設計。

ほんとは、木の器や陶器のが欲しかったんだけど、

通気性を考えるとやっぱりカゴです。(フルーツが傷みやすくなるからね)

まつぼっくりは公園で拾ったの。つくづく見るとすごい造形だ。まつぼっくりって。
明日香の編集女子日記




夜、友達から誘いがあったのだけど、

一度外に出たものの、外気の寒さ&なんだかお腹が痛い?気がして

くるりと家に戻ってお断りの連絡・・・。



めーーーったにないことなんですが。


本能にしたがう女。




ところで、本が読みたいなあーーーー。


昨日の夜、布団の中で、

高校のときの学校の図書館や市の図書館のこと思い出してた。


とある一角だけ、甘酸っぱい気持ちで思い出せる棚があるんだ。


高校だと、それは、モンゴメリーの作品がたくさんあったところだし、

市の図書館だと、フランソワーズ・サガンやモーパッサン、

バルザックなんかのフランス文学が並んでいた棚。


その棚の前に立つとき、次はどれを借りようとわくわくしてたんだ。


今はそういう気持ちで本を読むことはとっても少なくなった気がする。



面白い本やせつなくなる本、感動する本はもちろんたくさんあるけどね、

憧れに胸を膨らませて読むことはほとんどなくなった。



そんな私の大切な漫画。

高野文子さんの『黄色い本



明日香の編集女子日記



東北の就職間近の女子高生が、『チボー家の人々』という本に読みふけり、

本の世界にどっぷりハマリ、登場人物と心の中で勝手に友人になったり夢想する本。

でも、気がつくと、自分のまわりにあるのは田舎じみた家や家族、現実。



図書館でせっせと借りて読みふける主人公にとうちゃんが呼びかける。

「そんなに好きなら買って手元に置いたらいい。本はいいぞぉーー」って。



とおちゃんの言うとおり、

好きな本はかけがえのない存在だ。

とくに、心のやわらかい時代に読んだ本は。



高野文子さんの漫画の良さは、文章では語りつくせない。




でも、私はこの本があるから、安心して生きていけるんだ。

ちゃんとあの頃の私が、ここに描かれているからね。







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得意料理はありません。

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今日は出汁とるデー。


たっぷりのかつおぶしで、出汁をとり、めんつゆをつくります。だいたい1週間に1回。

最近、お昼は麺類が多いので、このめんつゆをば使います。


明日香の編集女子日記
手前、一番だし。奥が二番だしプラス昆布。

一番だしは、めんつゆに。

二番だしは、今日の料理に。ふろふき大根と、里芋の煮ころがしに使いました。


めんつゆに、酢を足せば、二杯酢、三杯酢になりますし、

カボスや柚子を絞れば、ポン酢になります。

思いのほか、応用が効きます。



よいものを食べるということは、

よい本にふれる、よい音楽にふれる

と同じことだと、思うようになりました。



今日の仕事と同じくらい、今日の食事が大切。

今日の仕事と同じぐらい、今日のくだらないおしゃべりが大切。



数年後に、

とぎすまされた豊かな自分であるために

内外・・両面で、枯渇しない自分であるために

できることから。








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メリークリスマ・・・ん?

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皆様、メリークリスマスです♪



明日香の編集女子日記

先日のパーティで、気がついたらクリスマスの妖精になっていました音譜(鍋の妖精に非ず!)


なぜ鍋をもっているかというと、

恥ずかしくて何かを手にせずにはいられないからです。

(友達の羽根ペンが大活躍。ステッキ代わり)


年々、恥も外聞もなくなっていきますね。


あ、ちなみに私だけでなく、みんなで着まわしました。

(下は16歳、上はアラフィーまで・・・大汗)


なんだかんだいって、けっこう楽しいです。うひひ。





あっ!ターンもしておけば良かった・・・くっ。


興奮冷めやらぬまま・・・

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昨日取材した大物マジシャン、すんばらしい人でした。


今年はずいぶんいろんな人に取材させていただいたけれど、

たぶん年内最大級です。



ほんとうにありがたい仕事だなあ・・・・しみじみ。幸せです。ありがたい。



その方は、すべて舞台から学んだ、お客さんが教えてくれた

とおっしゃっておりましたが、

私なぞは、基本的に、

〝なにがしかですぐれた人物〟と会って文章にするのが仕事なので

「仕事相手から学ぶ」という図式がすごくわかりやすいのですが、

きっとみんなそうなんだと思います。


職人さんたちを取材させてもらったときも、

材料や日々の務めの中から、深い境地を見い出しておられましたし、

お母さんなら、子どもにいろんなことを教えてもらうのでしょう。



今年も残るところ、わずかとなりましたが、まだ仕事は残っています。


一つひとつを大切に、ていねいにやっていきたいと思います。



商売道具

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商売道具はごくごく少ないのですが、

私以上に活躍してくれる!?のがテレコ、いやICレコーダーです。


小さな記事なら、念のためにとっておくだけのときがほとんどですが、

単独インタビュー物や書籍になるとテープ起こしをします。


私、話す速度と同じペースで入力できるんですよっ。

(自慢・・・。あ、でもテープ起こしの仕事ふったりしないでね・汗。すごく疲れるんでぃ)。



と、まあパソコンの次に大活躍している機器と思われるICレコーダーちゃん。

ハダカでもっている人も多いけど、そんなバチ当たりなこと恐れ多くてできません!!

(データ消えちゃったらどうしよう!って恐怖!)


その昔、テープレコーダー時代のときは、

取材終わったら、速攻テープを出して、電池を抜いていた私。(心配性すぎ・・・)


しかし、ICレコーダーは、電池抜いたらリセットされる気がして(されません)、

せいぜいHOLDにする勇気しかありません。


今まで間に合わせのちゃっちい袋に入れていたのですが、

貧乏臭い・・・とふと気づいた。


新しいポーチほしいなあ・・・・。。


でも、電池用のポケットは絶対欲しいし、

薄っぺらくなくて厚みがあってほしいし・・・

と思っていたところ、

先日帝国ホテルに泊まったときにもらったアメニティ用ポーチ!


資生堂と帝国ホテルのコラボものらしく、

しっかりしててなかなかお上品なんですよー。


明日香の編集女子日記

後ろはエネループ。最近、使い始めました。




明日香の編集女子日記

サイズ、厚みともに理想的!エネループ本体も入るから、泊まりの取材にも。
マチが広くなっているので、すこし場所はとるんですが、

ピッタリより、余裕があるほうが安心なんです。

(誤まってなんらかのボタンが押され、データが消えたら怖いから)


貧乏性ゆえか、こういうぴったんこがあると、心躍ります。

(買って失敗した服が、数年後の流行にマッチングしたとき、みたいな)




さて。今日は、大物マジシャンに取材です。


ずいぶん脱力、いや解脱した人のようで、いろいろ勉強になりそう。


そのあとは、クリスマスパーティに直行。


洋服のセレクトに迷うなあ・・。

(仕事モード、パーティーモードが両立する服って・・・むずかしい)





流れのいい女になりたい!

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「冷え性ですか?」

と聞かれると、

「えー、どうでしょう・・・」

と答える私。


冷え性だろう!


と突っ込む声が聞こえてきそうです。天から。



いえねー、足がヒエヒエで、

足だけ死体みたく(触ったことありませんが)なっていることもあれば、

けっこうポカポカとして気にならない時もあるもので。


でも、冷えていることのほうが多いですね。やっぱひ。


ということで、コレ。

明日香の編集女子日記

足が冷たい、と感じたら、すぐさま湯たんぽを用意します。


寝るときだけじゃなくて、仕事中も机の下に入れて温めてるのよ!


去年までは電気アンカを足元に置いて使っていたのだけど(やっぱり冷え性だ!)

どこへしまったか忘れたし、電気って身体を乾燥させるっていうじゃない。

それだったら湯たんぽのほうがゆるやかで体にいいかなと。



なにより、先日、美容鍼で全身に鍼を打ってもらったときに

思いのほかふくらはぎやかかとが痛くて、

意外と老廃物がたまっているらしいことに気がついたからです。



アンチエイジングという観点から「美容の敵」を考えると、

老廃物って大きいと思います。


年をとると、顔が大きくなったり、鼻やらが大きくなったり、足や指が太くなったりと

「むくんで」くるのは、老廃物の停留が大きな原因になっている気がするんですよね。

流れをとどめてしまっているというか。

顔に大きなほくろとかできるのもそうだといいますよね。


肩こりや腰痛がひどくなるのもそうですね。


太ってくるのは、老廃物というより、代謝低下か?でも近い・・・気がする。



だから、最近は流れを良くすることが美容で意識している点。


単純に気持ちいいし、からだも軽くなって、頭もすっきりするし。



とりあえず、たまってしまったら流すのが大変だから(すでにたまり気味な気もしますが)

マメに流す!のです。



ブーツ病発症

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昨日は料理家の先生の忘年会パーティ。


毎年恒例・・・らしいのですが、

去年は曜日を間違えていきそびれ、今年初参加。汗

お土産にモエをたずさえて参戦です。


なんーと!

料理数は40種以上!


それもすっごくいい食材を使っているんですよ。

パーティ料理ってすぐ満腹になってしまうのですが、

どれを食べてもおいしくて飽きないので、

1時間半、ほぼ食べ続けました・・・。食道楽だわ。


いろんな方とお近づきになれて楽しかった!

深夜2時ぐらいまで騒いでしまいました。



このパーティでミラクルが一つ。

あるプロデューサー兼スタイリストさんから、

ライター参加を頼まれていた冊子の仕事があったのですが、

そこの社長さんの話などを何度かうかがっていました。


で。お隣にいる女性と名刺交換したら、

まさにその社長さんでしたー。


御歳36歳の方なんですが、

すっごーーくお肌がきれいで、びっくり!!

(お化粧うまいというより、素肌がすごくきれい。たぶん20代後半でも通用する・・)

私・・・年下の方だと思いましたん・・・。


こういう方とお仕事できるならうれしいなー

とすっかり気分が上がりました。








で。話は変わりまして。

東急でシャンパンを買って、駅へ急いでいる途中・・・

私は見逃さなかった・・・。

パルコのウィンドウにあるムートンブーツ恋の矢


「なにあれ!是が非とも明日見にいかなくちゃ!」


ってことで早速、本日行ってきましたよー。(こういうことは行動が早い・・・)


明日香の編集女子日記

ムートンブーツだけど、ロングブーツでスレンダーなのです。

ボディはスエード。

ヒールなしです。



明日香の編集女子日記

バックスタイル。

のばすとニーハイ、折るとロングブーツ。

(ニーハイちゅうても私の場合、身長があるので膝の真ん中までしかこないんですが・・・。

 しかもフチが膝にあたってシワが・・・。保湿ケアしなきゃっ汗)




ほんとは、茶色狙いだったんです。

お取り寄せ可能、ということなので確認の電話をしてもらってたら、

待つわ待つわ・・・10分ぐらい?


24-24.5サイズはどの店舗でも完売で、工場?にもないそうです。。。

あちこち電話してくれたようで、ありがとうさんです。

黒もたぶんコレが最後・・・・・・。買いましょうっ・・・!


黒だと、カラータイツがあわせやすいじゃろう・・・ってことで・・・。



もう今年はブーツは買わない!と決意したはずなのですが。

(もちろん今シーズンで初ブーツ購入です!)



毎年、1本は買ってしまいますねー汗




私の友だちはすでに今シーズンだけで

10万円のブーツを2本、3万円ちょいのを1本買っているので


「ブーツ病!」


と呼んでいるのですが。


私もブーツ病かも・・・。


でも、ブーツっておしゃれ心そそられるのよね。




ウキウキですラブラブ



たりら~

雑感メモ。

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うぐぐ、ちょっと忙しいカモ。


これが年末進行ってやつかしら・・・。


といいつつ、昨日は美容院に行き、

夜は友達と、ガンバ大阪VSマンチェスターユナイテッドを観戦。

5-3という異常な得点数だったけど、盛り上がったなあ。

声が枯れた。



私の読書術、みたいなのを著名人の方などが語ることがありますが、


最近、発見した「私の読書術」は少なくとも2回読むことだ。



出版人の原点は乱読にあり(見城徹氏)


などと云う人もいるし、


ビジネス書などを読むと、やっぱりなるべくたくさんの本を読むことは

アンテナを広げて、人として深みを増すうえで必要不可欠なこととして挙げられている。


それにあたって、30分速読法とか、数冊同時進行とか

離れ技(?)みたいなのが繰り広げられている。

あるいは、1カ月や1週間のノルマを決めて、励んでいる人もおられるようだ。


けっして悪いことではないと思う。



しかし、フランス文学熱さかんかりし時代の人、

遠藤周作なんかのエッセイを読むと、

「1冊の本をようやく手に入れては、何度も何度もていねい読んでいた」

などと書き残している。


私も最近、インテリアとライフスタイルに関する記事を書いたが、

インテリア関連の記事の長文では、ほぼはじめてだったとはいえ、

納得のいくものが書けた。

それは、とあるインテリア本が好きで10回近く読み込んでいたのが、

もしかして大きかったのではないかと感じている。



本をたくさん読み込むことは大事だけど、

それを血肉に変えていくにはやっぱり「読み捨て」ではいけない気がする。


単純に、人間の理解力や注意力なんて限度があって、

二度目に読み返すと、

気づかなかったテーマや、読み落とした箇所がやっぱり出てくるものだ。


さらに、記憶力もいいかげんであって

翌日になると、あの感動は薄れ、

自分の心の決意もどこかへ消し飛んでいることは日常茶飯事。


ふたたび読むことで、すっかり忘れ去っていた決意がまた心に戻ってくる。



健康や美容、マナーなどの実用書、

仕事術やメンタル管理のビジネス書は

数カ月以内にまたもう1回。


小説、エッセイやらの文芸書の類は

数年後にまたもう1回。

(なぜなら感性が変化していて、感動の質が変わってくるからである)



写真集やインテリア本、詩など

ビジュアルが多かったり、すぐ読める本は何度でも。

また、自分が感動して最良の一冊だ!と感じた本も何度でも。






私の座右の銘の一つは「急がば回れ」なのだけど、

(つまり、私はせっかちで落ち着きがないので、戒めとして)


ときには・・・

先を急ぎすぎない


という姿勢はそれだけ、

ともなうものも大きい、といえるのではないだろうか。




地方人と東京人①

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行ってきたで。仙台。


近頃、地方に行くことが多いので、ざっとまとめて雑感を。




もしかして、東京ってすごく暮らしにくい、損な土地なんじゃないだろか・・・。

まとめると、こんな結論になる。(いきなり!)





だって!


今日、午後から仙台入りしまして、

編集はすでに午前中から行って、編集会議みたいなのやってたんです。


で、会うなり。編集者。



「なんか編集会議やっても、うんともすんとも言わないんだよねー」


「こっちは納期に間に合わせようとしてるのに、向こうは全然合わせる気ないみたいで。

 合わせちゃいけない気がしてきた」




東京人?たるもの、

会議ではとにかく気の効いた風、わかった風なことを1回は発言するのは常識。


納期も多少無理くりでも、猛ダッシュで間に合わせないとね。

そうしないと後がつかえてしょうがない。



取材対象者の人たちも、

雑談とかしているときは、東北弁なまりで、げらげら笑っているのに、

写真撮影になると、みんな鉄仮面なの。


絶対!笑わない!


けっこうめずらしいです。素人さんの写真撮影でも。


東北人だな、と思いました。


無理に話さない、無理に笑わないスピリッツを感じました。


その前の長野取材。


これも、参りました。

みんな取材時間に来ない!


20分とか平気で遅れてくる!(涙


カメラマンたちと「長野時間・・・?」とワサワサ。


で、学生さんたちにいろいろ話聞いたんですがね。

就職活動、大変みたいなんです。あちらでも。不況ですから。


で、何社ぐらい回ったの?

って聞くと、みんな3社以内。


えっ。

東京の学生は30社とか回ってるんですよ・・・。



しかも、選考行程を聞くと、「1次面接だけ」。

みたいなのが多いじゃん。


2次面接があっても、それは採用の人だけとか・・・(それって・・・)。


しかも、けっこう相密済み、みたいな採用も多いように感じました。。。




で、車で大学とか行ってんですよ。


地元企業に就職しちゃったら、また車通勤。


この人たち、下手したら、あのストレスフルな一生通勤ラッシュ生活を体験することがないんです。


どんだけ優雅なのかと!




で、

「東京は空気が汚いし、ごちゃごちゃしているから・・・」

「地元で働いて、普通に生きて、普通に死にたい」

って若者が言うんです。



たしかに、長野の空気はすんばらしかった・・・。

山はすごいし、空はきれいだし、長野の子達が誇りに思うのわかる気がした。





なんか、騙されているかも。と思った。



東京にはきらびやかなビルやレストランやショップがたくさんあって。

夜になると街がキラキラしてて。


芸能人とかたまに見られて。


いろんな土地の食べ物が集まってくるようで。




でも、追い立てられているのよね。

ストレスも多いのかも。

空気が悪いってこともあまり気づかなかったわ(汗)。

いろんな食べ物があるけど、やっぱり地方にあるのが安いし、おいしいしね。

高いお金だして、質のよくないの食べている、ことも多い。

吉祥寺に戻ったときも、

「あ、たしかにごちゃごちゃしてるかも」

って気づいちゃったじゃーーーん!!


京都や熊本に行ったときも、

ホームとかで、隣りに居合わせた学生と見ず知らずのおばちゃんが

「電車遅いねー」と話している現場を目撃して、

えええーーありえねー

って驚いたけど。


大阪の地下鉄で、立っている人に足が当たったら、

4回ぐらいすごまれて驚いたけど。

(「それは大阪人でも例外中の例外です! と大阪人に弁明された)




次の熊本ではどんな発見があるか楽しみです。



ま、勝手に特徴づけて、面白がっているだけなのかもしれないですけどね。



基本、日本LOVEです。




次のテーマは、東京に出る人、出ない人です。笑