夏の超チープファッション

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シャツ あし デニム



夏めいてまいりました。夏はまだ先ですが。


左は今年買ったTシャツ。

明日香はTシャツは2000円前後のもの&やや余裕のあるぴったりサイズのものしか買いません。

ええケチです。自分でもケチだと思います(w)。

左下のアナスイは例外の例外。黒地に金で女の子の横顔が描かれています。

この夏、ユニクロは1000タイプものデザインTシャツを出すそうで。

今年もコーフンして買ってしまうのでしょうか。。。


最近、ペディキュアは赤!

ジーンズを履いていると、赤のネイルは健康的・キュートに見えてすごく好きです。

今年の夏は赤1本でいこうかと思っているぐらい。

ちなみにこれはキャンメイク。マジで上質ですよ。キャンメイクの赤(31番)は。。。。。

ひと塗りでムラゼロ、発色もこっくりとしていてバツグンです。



デニムミニは、かつて本家サイトのハンドメイドルームで発表したもの。

http://www.geocities.jp/roomtoroom_asuka/handmade.html


25歳のときに買ったジーンズで、

その後リメイクで膝丈デニムスカートとなり、

ついでにウエストのベルト部分を切ってしまい、

さらにデニムミニへと変貌しました。アハハハ・・・・(乾いた笑い)。

もちろん切りっぱなし。

現在、履きこなされすぎてしまい、タオルのように柔らかいです(笑)。5年越しの付き合い。


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広告に関しての毒舌

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本日1つめの日記で「広告」について書いたからついでに毒舌してしまおう。



現在のところ、広告という毒?に侵されていないメディアは書籍だけである。


テレビラジオ、雑誌、新聞、ネット、すべて広告抜きにはやっていけないしくみになっている。



とある極小潰れかけ出版社社長(といっても社員は逃げて彼1人)は言っていた。


書籍に広告を入れないのは、出版業界の怠慢であると。


書籍に広告を入れれば本が安くなる。もっと本が売れるはずである、と。



彼の言い分を聞いていると、

まるで編集者が気をつければ本の内容は広告の影響力に侵されない

ということのようだ。



反吐がでる。





私の作っている本は実用書・ノンフィクションが多いから

もし本の収益が広告でまかなわれるようになったら、いちばん最初に毒されるはずだ。



近い理由から、私は自費出版という種類の出版もキライだ。


出したい人が出すのはまったくかまわないが、

読者のよろこび・本のクオリティを考えずに、

お金を出す人の意向がすべてで本作りが進むのがガマンならない。


「面白いから買ってください」と世に問うのではなく、

売れようと売れまいとすでに収支がとれているというのも、キライ。



そういう意味では私は書籍編集者の青さが好き。

幾つになっても「青い」人が多い。


もちろんいい意味で。


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NO BORDER

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国境問題なんて、日本にはさして大きな問題ないと思って

人生の大半を過ごしてきた気がする。


近頃カップヌードルの新CMが配信中止となったことに関連して

「NO BORDER」キャンペーンについてあるブログでこう語られていました。



・・・カップヌードル『NO BORDER』キャンペーンの主旨が

「世界に広がる怒りや悲しみを消し去るのは決して簡単ではない。

でも、まずは足元のBORDERを消すことから始めよう。」ということなのであれば、

中東の戦争や赤の広場を描くよりも、

まずは足元のBORDERである日中問題や日韓問題を描くのが筋。

次はぜひ尖閣諸島や竹島を舞台に『NO BORDER』CMを。  




然り。あのCM当時はまだ中国・韓国との国境問題が先鋭化していなかった頃であるというのもあるけど。

日本人は(私も含め)足元を見るのが不得手であるとおもう。


ただし。あくまでこれはコマーシャル(商業的)。

多くの大手メーカーは東アジア、東南アジアに支社・工場を広げているわけで、

たとえCM製作者がこうした意図のCMを作ったところですんなりと認められるとは思えない。


広告はその成り立ちからして言論の舞台ではない。



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女ゴコロは毒舌・・・・・・

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今日、バレエの先生が主催するストレッチのレッスンに行ってきました。

 

じつは明日香はバレエ教室ジプシー。飽きてしまって・・・というのじゃなくてよ!(大汗)

 

怪我をしてしまったり、腰を壊したりで、お休みが長く続いて行きにくくなってしまったり・・・。

また別のところは、狭いスタジオに30人ぐらいのイモ洗い状態だったり・・・。

1年近く続いたところもあったのですが、仕事が猛烈に忙しくなってしまい、

休講を申し出たところ休講中もレッスン代の半分を払う決まりだったり・・・で。

 

まあ結局、続いていないんですけどね。トホホ。

 

 

今回の教室は少人数制をとっていて、ストレッチのみということで無理をすることはなさそうだから

とても楽しみにしていました。

ストレッチでからだができてから、バレエを再開してもいいなぁと思って。

 

と・こ・ろ・が・・・ストレッチって面白くないね。

キライじゃないけど、これだったら家で1人でやってるほうがいい。

 

やっぱりね、バレエの手や首の優雅な動きってヤツが、とっても楽しいんですよ。

キレイな姿勢になるようにおなかに力を入れたり、足がすらりと見えるようにつま先をピンとさせたりね。

 

もうね、腕を胸の前にもってくるだけでも、楽しいんですよ。いかにキレイに見せるかっていうので。

なんだか自分がとってもキレイなからだのような気がしてくる。

たとえバーレッスンでも夢中になって、あっというまに時がすぎたもの。

 

ちょっとこのレッスンはツマンナイかも。

 

 

 

あとねあとね、もう1つ!!!!コレはかなり大きい。

先生のスタイルがよくない・・・・・・。

 

バレエをやっている人ってスタイルがいい印象がありますが、

教室ジプシーをしてきた明日香の所見によれば、かなり!分かれます。

 

ムダがなくて均整がとれた妖精のような体の先生もいれば、

足が曲がっていてお尻も崩れてて・・・とてもバレリーナとは思えない体型の先生もいる。

 

正直、どっちかですね。

 

詳しいことはわからないけど、明日香はこう考えます。

 

バレエってすごく足腰に負担をかけるスポーツ。

全身を片足(しかもポアント)で支えて回ったり、飛んだりするわけですから。

 

だから正しい位置に重心が入ってないと、変なところの筋肉が発達して、

かえってスタイルは悪くなる・・・・・・のではないかと思います。

 

 

なんかさ、さみしくなるわけですよ。

ストレッチやっても、バレエやっても、スタイルよくならないんだ・・・・・って思っちゃうんです。

先生を見るたびに。

 

現実的には困難でも(笑)、「ああ私もいつか先生のようなスタイルに・・・」

って夢見ながらレッスンしたいじゃない。

 

 

というワケで、かなり冷徹(笑)に判断させていただいた結果、

今回は見送ることに・・・。

 

とうぶんウォーキングに励みます。

g 

こちらは、ミニマムで買ったデニムジャケット。

30女としてはGジャンでは芸がないと思い、ジャケットをば。

袖ボタンと前ボタンがラインストーンでキラキラしているの。

ショート丈でかなり体にフィットしたライン。

 

 

右は、下の安スカートと一緒に買った黒地に白ドットの細プリーツスカート。

とっても細かいドットなので見えないね。

はくとマーメイドラインになって女っぽくなります。

 

 

デニムと水玉(とくに黒地に白ドット)はたぶん永遠に明日香が弱いアイテムだと思います。

 

デニムはやっぱり元気が出る!

 

水玉はパステル系もときめくけど、

清楚な可愛さとセクシーさを兼ね備えた黒地白ドットは最強。(だと思う)

 

 

あとは靴を2足買って、春買い物をば打ち止めしようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

週末の買い物。

 

ヒロフのブルーの革バッグ

ケイトスペードのピンクの長財布

シャネル・ヴェルニのネイル173(SUGAR GLOSS)

フワフワのフレアスカート

 

人生始まって以来初めて、パステルに弱いです。

 

スカートは値段を言うのを憚られるぐらい安いです。

今年の春はちゃんとスカートをはく予定。ちゃんとちゃんと。

 

 

あと最近、香水はイッセイミヤケ。

 

一時期(かなーり昔)、流行りすぎて使えなかったんですけど、やっぱりイイ!!

春な気分が高まります。