最近

子どもたちとの時間が楽しくて仕方ないカナヘイうさぎカナヘイハート
 
 
なんというか
わたしは
ただ
自分のやりたいことをして
ご機嫌だったり
ご機嫌ナナメだったりするし
 
子どもたちも
ご機嫌だったり
ご機嫌ナナメだったりして
 
でもそれが
お互い
それほど気にならない。
 
 
ふむふむ。
そうなのね。
以上
 
なときもあるし、
 
なんだそれ!
ムカつくな!
ってときもある。
 
 
が、
 
なぜか
楽しい。
 
 
 
 
子どもたちもよくしゃべる。
 
食事中
お互いの話を聞いて
おもしろすぎて吹き出したりしながらね、
笑っている。
 
 
で、
それぞれが
それぞれの部屋で
自分のやりたいことに没頭したりもする。
 
 
 
表面的なことを見ると
それほど変わったところはないのだけど
日々の充実感が違う。
 
 
だから、
なんでこんなに楽しいのだろう?
と不思議に思うのだけど…
 
 
 
これは
きっとね、
わたしが変わったんだと思う。
 
 
自分を中心にしたら
なんでか「子どもたちのために…」という感覚がなくなった。
 
だから
「やらなきゃいけないこと」なんて1つもなくなっちゃった。
 
「やりたくてやる」ことはあっても。
 
 
 
この
エネルギーの違いを
子どもたちは敏感にキャッチしてるのだな。
 
 
 
「子どもたちのためにやらねば!」という
わたしの勝手な思い込みがなくなったことで
(いや、いまでもゼロではないと思うけど…)
 
押しつけがましい重苦しさがなくなって
軽やかになったんだろうね。
 
 
「やりたくてやる」から
だいたい何をしてても楽しい音符
 
 
そんな楽しいエネルギーでいるから
子どもたちも楽しいんだろうね。
 
 
 
がんばって「いいお母さん」をしていたときよりも
自分の気もちを大切にしている今の方が
いい感じになっている。
 
 
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今日も
『ぞうきん1枚で人生が輝く そうじ力』の著者 船越耕太さんの唯一の弟子である しのぶさんの「お掃除講座」に行ってきた。
 
自分のやれることだけをする、って本当に大切。
 
自分は今のままで充分だって知ることもね。
 
家庭の中心である「お母さん」の生き方は
家じゅうに伝染する、気がする。
 
わが家がそうだったように。
 
まぁ、うちは「お父さん」が家の中に存在しないので特にそうなのだと思うけど、やっぱり「母」の存在は偉大だよ。
 
 
だから
世の中の「お母さん」は
自分が歓ぶ生き方を選ぶといいね。
 
 
自分が歓ぶ生き方をするには、
 
何をしてるときが
本当に楽しいのか?
 
自分がしたいことはなんなのか?
 
魂の望んでいること。
 
それを知っていることが
一番大事なんだろうな、と思う。
 
 
そして
それを知ったなら
その望みを生きさせてあげること。
 
ですねつながるうさぎカナヘイハート
 
 
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遠慮しないで
どんどん
自分のど真ん中を生きたらいいんだよね。
 
 
子どもたちは
そんな「母」の背中を見て
たくましく育っていく。
 
Shio虹
 
 

 

 

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3/31(金) 「春のキルタンwith堀田義樹~祝福のとき~」
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