投稿出来る⁈

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Facebookの方で、自分のネット上での足跡を振り返った私。久々にアメブロを覗きに来ました。

相当にお爺ちゃんなPCのため、画面が出るまで時間がかかる事かかる事。もう消失しているのかと思いましたよσ(^_^;)

放置している間に、いろいろ投稿のための操作が変わっていて、浦島太郎な気分です。

現在、初めてiPhone用のアプリから入力しています。アメブロに、自分のアメブロのPC画像を載せようと云うおバカぶりを発揮(≧∇≦)

さて、無事に投稿出来るのか、私⁈
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久々

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別にこれと云う訳もなく、何となぁくアメブロから遠ざかっていたのですが、Facebookを始めてからは、そちらに投稿するようになり、尚更その傾向が顕著になっております。

まぁPCの調子が悪くて、携帯からの投稿が主流になり、更にはガラケーからiPhoneへの機種変もあって操作に慣れていない、と云うのも理由の一つなんですが…。

放ったらかしにしていた間にFacebookに投稿した文章など、遡ってアップしてもいいかな、と思っています。相当、時間と手間がかかりそうですけどね(=^x^=)
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母さん

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兼業役者・坂尾直子の「ニャンダフルな日常」-image.jpeg


今日は母の誕生日。77歳、喜寿です。昨年から、妹と3人での旅行を計画しつつ、なかなか実現出来ない薄情な娘達に代わり、先週末、従兄弟達がそれぞれの配偶者と共に、母を1泊旅行に招待してくれたのだとか。ありがたい話です。

3年前、父は肺ガンが脳に転移し、77歳の誕生日を迎えた20日後に亡くなりました。父が亡くなってから暫くは「もう長生きしても仕方がない」と話していた母ですが、今は毎日が楽しくて楽しくて、父の遺影に向かって「もう暫くはお迎えに来なくていいよ」と話しているのだそうな。

母には友達が多く、趣味の卓球と家庭菜園に始まり、毎日毎日何かしらの用事があって、日々忙しく過ごしているそうで、いつ話を聞いても何ヶ月も先のスケジュールまで埋まっているのです。

それは母が、朝から晩まで働きながららも、合間を縫って若い頃から続けて来た卓球で身体を鍛え、親戚や友人との付き合いを大切にして生きて来たお陰の現在であり、正に理想の老後を過ごしているのです。

都会の真ん中で、不健康で好き勝手に生きて来た私にはあり得ない未来で、自業自得と云うか因果応報と云うしかないのですが、本当に母が羨ましい限りです。

とにかく、母には父の分まで長生きして貰って、不甲斐ない娘を叱責し、見守って貰いたいものです。
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美味いんだな、これが^_^

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今日はモデルスクールの講師の日。たまぁにですが、そんな仕事もやってますw

生徒さん達は年齢もバラバラ。現役高校生もいれば社会人もいて、でも同じく夢を持ってレッスンにやって来る。ウォーキングやポージングなど、即戦力の授業が主ですが、私が担当しているのは表現力。教えると云うとおこがましい話ですが、先輩としてのアドバイスなら出来る、と云った感じでしょうか?

実技なども交えながら2時間半。朝からたっぷり頭を使った後は、青山食堂でランチタイム。ここの「昼なのに朝定食」がお気に入りです。…と云っても、来店2度目なんですけどねw 本当に旅館の朝食みたいな献立なんですよ。美味いんだな、これが(^O^)/
兼業役者・坂尾直子の「ニャンダフルな日常」-image.jpeg

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最後に、この店の壁に飾ってあった手書きの格言。ちょっといいなぁと思ったので書きます。

男の価値は仕事で決まるもので無い
まして金の多い少ないでも無い
男はどんな女と居るか 其れが重要だ!! Takashi

心配

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昨日からずっと、外で仔猫の泣き声がしています。もう気になって気になって…。

泣き声は近くなったり遠くなったりしながら、ミーミーとかなり激しくご近所中に響き渡っているのですが、姿が見えないんですよ。カリカリを手に、声がする近くまで行ってみたりもしたのですが、そうすると泣き止んでしまうので、結局見付けられず…(>_<)

ウチのチビ達を保護した時を思い出します。空き家で産み落とされたチビ達は、同じように狂ったように泣き続けていたのですが、初めて見た人間が私だったらしく、何の警戒心もなく自らヨチヨチと走り寄って来たので難なく保護出来ました。

が、外で泣いている子は母猫から人間の怖さを教えられているのでしょうか? こちらが心配になる程、泣いて泣いて泣き叫んでいるのに姿も見せてくれないし…(>_<) お腹も空いているだろうに、出て来てくれないかなぁ、と。

昨夜は朝方まで泣いていました。誰でもいいから捕まえて、大切に育ててくれるといいのですが…。